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いつもの愚問ですが、どうぞよろしくお願いします m(__)m

仮にですが…貴方(男女問わず)、なにかで、『無冠の帝王』と称されたら、ご気分はいかがですか?

次に、貴方から見た、『無冠の帝王』はどのような方でしょうか?

私自身は無冠の出来損ないです。無冠の帝王の方は心より尊敬の念を贈ります。
一方、無冠の帝王で大好きで心酔するのは、趣味の分野ですが古いお話で、モータースポーツレーサーのスターリング・モス(当時最高のテクニックを持ってしても運が悪かったとしか思えない)、自転車のレイモン・プリドール(万年二位と言われた超超超一流のレーサー、ツール・ド・フランスを制覇出来なかった(泣))です。

あまり知見が無く、お勉強的なご質問なため、ご紹介の人物の所以やご心情を挙げていただくとより解釈が容易です。

ジャンルは問いません。文学も音楽もスポーツも…想う心で…。

お返事お礼は遅れがちで申しわけありませんが、どうぞよろしくお願いします m(__)m

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A 回答 (12件中1~10件)

明けましておめでとうございます(笑)



「無冠の帝王」良いですね。
学歴だけでトップに据えられる人よりも
現場で信頼される人を尊敬しますので自分がなれたらどれだけ良いことか。
でも、私も「出来そこないの無冠」に終わりそうです(笑)

さて、私にとって「無冠の帝王」は
「神」のごとく尊敬しているジャズ・ミュージシャン
「ジョン・コルトレーン」です。

大体、ジャズ・ミュージシャンが「グラミー賞」を獲ること自体あまり無いと思いますが
グラミー賞や他の賞も獲ってないと思います。
但し、その影響力は、ジャズの帝王「マイルス・デイヴィス」に迫る巨大なものだと思います。

ではまた(笑)

この回答への補足

ご回答いただきました皆様へ

この度も様々な曲をご紹介いただき有難うございました。

無冠の帝王…人それぞれ思う方々があって、皆様の挙げられた様々なジャンルの人物について、大変共感しました。

今回の方々のBAですが、正直どの方も…でしたが、散々悩んで…alterd1953 さんの

「ジョン・コルトレーン」

です。

私的な勝手な感覚・解釈と思われるでしょうが決めた理由は…私が最近ジャズ聴いているからと言うわけではなく、ジャズ界は一般のロック等に比べるとタイトルが昔から縁遠い、殆どないです。ロックなどに関係して等の話です。

そして、皆様の挙げられたすべての帝王は現代でも、その実力名声・賞賛があり後年の人々を魅了してくれるのですが、彼の場合、タイトルも何もなくとも、死後今日まで発掘された未公開曲が幾度も発売されて売れている点でした。タダの珍しさではないと私的思いました。

皆様、お礼やコメントが遅れ申し訳ありませんでした。
大変お世話になりました。誠に有難うございました m(__)m

補足日時:2014/01/14 00:12
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この回答へのお礼

alterd1953 さん。いつもご回答いただき有難うございます。

遅くなりましたがこちらこそどうぞよろしくお願いします。

>現場で信頼される人を尊敬しますので自分がなれたらどれだけ良いことか。

仰る通りです。昔『貴方がOK出す、大丈夫なら基本全部任せます…お願いします』と百戦錬磨の上級職が同年の役職も無い現場のスペシャリストに頭下げてました。その答えは『有難うございます。ベスト尽くします』…。素晴らしいお二人でした(どちらも退職されてますが)

>私も「出来そこないの無冠」に終わりそうです(笑)

いえいえ…社会に名が残らずとも、歩まれた人生で確たる信頼、ご友人、そしてご家族…出来損ないでは無くご立派と存じます。

>「神」のごとく尊敬しているジャズ・ミュージシャン 「ジョン・コルトレーン」です。

確かにジャズの帝王=マイルス・デイヴィスが駆け出しの知識以下でも知る私ですが、一方でサックス=コルトレーンはそう聴いていないにもかかわらず、常に名前と印象はありました。以前愚問でご紹介頂いた『バラード』も素敵ですが、その後チョクチョクですけどスピード感のある曲も耳にしてこちらもまた好みになってきました。

享年40歳…短い第一線にもかかわらず現在もジャズ界のトップとして影響する無冠の帝王です。

お礼日時:2014/01/11 06:12

こんばんは


ブルース・リーです
アクション映画だけでなく、世界中の格闘技や漫画の世界まで
大袈裟な様だけど、ブルース・リーによって男の生き方まで
変わってしまったと思えます。

燃えよドラゴン

世界中に公開された時には、もう時の人
世界中で大ヒット、大ブレイクした事を知ることなく・・・・・




わんこ、とか、おっさん、より、
(うに、さん)が呼びやすいんですけど(>_<)
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この回答へのお礼

the-beatles さん。いつもご回答いただき有難うございます。

>アクション映画だけでなく、世界中の格闘技や漫画の世界まで大袈裟な様だけど、ブルース・リーによって男の生き方まで変わってしまったと思えます。

香港アクションを世界的に広めて大活躍した俳優です。俳優だけでなく武闘家としても優れていることからこうした役を演じれました。当時でもかなり印象深かったと思います。アクションが演技じゃないところが子度の頃見てびっくりしました。当時ジャッキー・チェーンが有名でしたが、香港アクションの基礎はリー。ジャッキーも『ドラゴン怒りの鉄拳』『燃えよドラゴン』にエキストラで出演していました。これも因果でしょうか。

薬の副作用による急逝との事ですが、アメリカのプロダクションとも繋がりこれからだったので残念です。

僅かな映画人生の中で後年の礎を築き、完成映画の賞賛を受けることなく神に召された無冠の帝王でした。

お礼日時:2014/01/12 22:19

全国のゲームファンの方々です。



ゲームはソフトごとに世界が違うため、比べることができません。
メディア露出も極めて少なく、特異な目で見られることもしばしば
冠がもらえる大会すら僅かな数しか開かれず、ゲーマーを職業にできるほどお金も稼ぐことはできません。
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この回答へのお礼

tonimii さん。はじめまして。ご回答いただき有難うございます。

>全国のゲームファンの方々です…冠がもらえる大会すら僅かな数しか開かれず、ゲーマーを職業にできるほどお金も稼ぐことはできません。

ゲームの世界はとっても深いとは感じていますが、プロは確かにわかんない?(イヤ無知なだけです)。
私の世代では、マンガで『ゲームセンターあらし』とか『高橋名人』でしょうか。高橋名人はハドソン社社員でしたものネ。
私はファミコンを家で許してもらえなかったのでゲームもあまり知らず、ゲーセンにはチョット行きましたけどあんまり覚えてないです。『ゲーマー』…今でもそう呼ばれるのですか?懐かしいな~(笑)

>ゲームはソフトごとに世界が違うため、比べることができません

私の感覚では、シューティングやロールプレイングゲーム、対戦型格闘ゲーム、レースゲーム他多種詳細分野でしょうか…今沢山種類ありますよね。全然ついていけません…orz

一般市場でこれだけ普及しているにもかかわらず公的な大会などが無いのも以外です。多種多様化して専門性やファン層もあって大会やプロは難しいのですネ。企業もそうしたイベント等あまりしないのでしょう。風潮もあるのでしょうか…。

娯楽の世界ですが真剣勝負で技を磨く…でも日差しが当たらない無冠の帝王たちでした。

お礼日時:2014/01/12 21:01

こんばんは~、またお邪魔させてもらいますね!



無冠の帝王…F1のナイジェル・マンセルですね!

当時の私は、アイルトン・セナが大好きでした!だから、マンセルはライバルですけど。
たしか、1回は、年間の王者になったのでは?昔の事で忘れてしまいました。

セナが亡くなってから、F1自体見なくなりました。
セナのお墓にあった、ヘルメットは戻ったのか?盗まれたままなのか…

あとは、キング・オブ・スキーと呼ばれた、ノルディック複合の荻原健司さん。

W杯では、何度も年間王者になったのに、オリンピックの個人では…金メダル、とって欲しかった!

私の好きなスポーツ選手は、皆、オリンピックの成績がいまいち…だから、観戦してて哀しくなることも。

長くなりましたが、無冠の帝王でもイイと思います!結果が、全てでは、ないですから。

今年も宜しくお願いします。^^)
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この回答へのお礼

Twoods さん いつもご回答いただき有難うございます。

遅くなりましたがこちらこそ本年もよろしくお願いします。

>無冠の帝王…F1のナイジェル・マンセルですね!

『暴れん坊・マンちゃん』2票目です!

仰る通り、彼は1回だけワールドチャンピオンになってます。でも、当時38歳…ひげのオッチャン。
有名な『シフトワークのピケ、ステアリングワークのマンセル、タイヤ使いのプロスト、アクセルワークのセナ』

マンセル優勝時、彼以外は皆すでにタイトルを3度掴んでいます。そう思うと、マンセルはテクニックや戦歴と裏腹で苦労してます。実際は生まれも育ちも一般人ですし過去自宅売却や借金しながら頑張った苦労人でもあります。4強のライバルの状態が勝利するには技量と運が必要です。

セナの事故死は1994年…残念でしたね。TV見てセナに限ってまさかと…。

>キング・オブ・スキーと呼ばれた、ノルディック複合の荻原健司さん。

オリンピックで総合優勝した、1992、94年はビデオ録画で観てました(VHS…今はないね~(笑))

当時から大変な実力者です。『宇宙人』…爽やかでかっこいい方と私は感じていました。Wカップ個人で3回、団体なら世界選手権含め多々…でもなぜかオリンピック個人だけは女神が微笑まなかったですネ。

実力と多くの実績や勝利があれど、時の運に翻弄された無冠の帝王でした。

お礼日時:2014/01/12 20:30

こんにちは。



パッと思いついたのは、
アメリカの映画監督、アルフレッド・ヒッチコックです。
サスペンスの神様ですね。
5回ほどアカデミー監督賞にノミネートされて、
でも一度も受賞できなかったらしいです。

理由は諸説あるようですが・・。

当時ハリウッドではサスペンス映画は娯楽作品と見られて
文芸モノより低い評価しか受けられなかったとか・・。
現在はどうなんでしょう。

ちなみに私が好きな「レベッカ」のときは
ジョン・フォード監督(「怒りの葡萄」)、
「裏窓」のときは
エリア・カザン監督(「波止場」)が
監督賞を獲得してます。
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この回答へのお礼

coffee-bean さん。いつもご回答いただき有難うございます。

>アメリカの映画監督、アルフレッド・ヒッチコックです…サスペンスの神様…5回ほどアカデミー監督賞にノミネートされて、でも一度も受賞できなかった…

お恥ずかしや、私あまりヒッチコック見てませんでした。見てたのはご紹介の2作とサイコと鳥でした。
(実は怖がりです。肝っ玉小っちゃい…orz)

なぜ彼が当時受賞できなかったのか…政治的背景もあったのでしょうが…サービスや根回し等もあるのでしょう。本人が実は賞に深い執着は無かったのかもしれないと思う論評も聞いてます。
そしてサスペンスが当時あまり認められていなかったのでは?と思います。実際受賞の映画がそれを示すようにも感じます。

実際は新しい撮影技術を駆使して妻と名作を作り続けたのですが…妻の力量スゴイですネ。内助の功です!

最高の相棒の妻と共に後世に輝くホラー・サスペンスの名作を残した無冠の帝王でした。

お礼日時:2014/01/12 19:49

F-1でいえば、



ジル・ビルヌーブですね。

本格デビューは、1977年、最終戦の富士で行われた日本GP。
チャンピオンを決め、翌年からブラバムに移籍するニキ・ラウダが欠場し、
フェラーリのサードドライバーだったビルヌーブが代役として出場。
タイレルと接触し、観客席に飛び込むという大惨事の当事者。(観客席といっても、立ち入り禁止のため、責任は観客側にありました)

その後日本GPは、10数年経たなければ実現していません。

80年までセカンドドライバーに徹し、(当時はダブルエースというものはありません)81年からフェラーリのエースに。
翌年、ようやく戦える車になってきたフェラーリを操りながらも、
フリー走行中に事故死。

当時は中継もなく、雑誌の記事だけで応援してました。

実際走行してる映像を見たのは、ポールポジションなどのドキュメント映画。
圧巻だったのは、80年ウイングカー全盛の時代、ボクサーエンジンのため、中途半端なウイングカーにしかできなかった、フェラーリ。
その中でも、まったく曲がらないようなフェラーリ312T5を操り、狭いモナコをカウンターを当てながら、ガードレール数センチまで寄せながら豪快にコーナリングする。
どんなマシンを与えられても、アグレッシブに走るスタイルは、プロでしたし、アクセル全開、テクニックを駆使しての走りは鳥肌ものでした。

チャンピオンの夢は叶いませんでしたが、亡くなって20数年後、息子のジャックがその夢を叶えてくれました。

あの豪快な走りは忘れられず、今でも、ビルヌーブが一番早いと思っています。
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この回答へのお礼

nankaiporks さん。はじめまして。ご回答いただき有難うございます。

>F-1でいえば、ジル・ビルヌーブですね。

これはまた、グレートドライバー…。

>1977年、最終戦の富士で行われた日本GP。

当時私は未だガキンチョだったのでリアルタイムではないですが、その後の日本GP復活の際知りました。今見ると本人も可哀そうです。最悪のレーサー人生の始まりの時期でした。

>81年からフェラーリのエースに。翌年、ようやく戦える車になってきたフェラーリを操りながらも、フリー走行中に事故死。

当時の先輩・ロニー・ピーターソンを更に極めた華麗でアグレッシブな走りでした。神業です。ニキ・ラウダとは正反対でしょう。常に手加減なしで自分の限界の速度で走るドライビング。でもその実は計算された走りですから天才でしょうね。

事故を起こした126C(V6ターボ)。1982年のベルギーGP予選。最悪の事故シーンは私も後に映像で観ました。今も目に浮かびます。この事故が起きず現役でしたらF1の歴史も大きく変わったでしょう。

32歳で神に召された悲運の無冠の帝王でした。

お礼日時:2014/01/11 13:07

グータラお父様こんにちは



無冠の帝王=角松敏生でしょうww.

長野オリンピックに出演したものの「閉会式」

何も賞がもらえるでもなく…

あ、でも昔レコード大賞で何か受賞しましたよね?

っていうレベルです

ホント、「売れなければただのオッサン」です
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この回答へのお礼

michiyo19750208 さん。いつもご回答いただき有難うございます。

ミチヨさんは年末のコンサートは行かれたのかな?

>無冠の帝王=角松敏生でしょうww.

彼自身、オリコンチャートのシングル1位は無かった?と…。プロデュースの方も大成功で、当時の人気もあって中山美穂の『CATCH THE NITE』『CATCH ME』がアルバム・シングルでトップになりました(と言いつつ聴き直しても記憶が…orz)。
その一方、彼のアルバム『TOUCH AND GO』が2位で、これがレコ大の優秀アルバム賞でした(こちらはフフフ…)

長年のアルバムとしての売り上げ実績と名プロデューサーとしての音楽の実力を持つ無冠の帝王でした。

お礼日時:2014/01/11 07:49

清原和博




あれだけの生涯成績を残しながら
新人王以外のタイトルは1つも獲っていない
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この回答へのお礼

azuki-7 さん。ご回答いただき有難うございます。

>清原和博

2票目です!そうなのです。何で?なのです。前ご回答者様でもお話しましたが、とてつもない成績やチームへの貢献をしているにもかかわらずなのです。少し見たら、シーズンMVPおよび日本シリーズMVPの獲得経験も無いのですね。これも…?野茂や石毛のような選手もいて運が悪かったのでしょうか…。

輝かしい実績…その裏の満身創痍でも闘い続けた無冠の帝王でした。

お礼日時:2014/01/11 07:09

自分自身は本気で勝負したことないんで、無冠で当たり前だと思ってます。



私も思いつくのはF1レーサーのナイジェル・マンセル。

セナやアランプロストと同時代の人で、彼らを追う時のマンセルは無茶苦茶速かった!でもトップに立つと集中力が切れちゃったりタイヤが取れちゃったり・・・

口ひげの似合うカッコイイおっちゃんでしたw
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この回答へのお礼

mikasa1905 さん。前回もご回答いただき有難うございます。

>自分自身は本気で勝負したことないんで、無冠で当たり前だと思ってます。

そうでしょうか?自分で気が付かないほどの本気ってありますよ。ただ自分にとっては当たり前とか…ご謙遜と存じます。

>私も思いつくのはF1レーサーのナイジェル・マンセル。

『暴れん坊・マンちゃん』ですね(笑)この時期のF1はセナ・プロスト・ピケと共に中島悟や鈴木亜久里のF1参戦もあって日本は大変盛り上がっていました。マンちゃん、時々ヤッてしまうんですよね。これで何度チャンピオン逃したことか。でも、当初信頼性の懸念やハンドリングが難しいとされたウィリアムズのアクティブサスをモノにして苦節12年でやっと一度だけのワールドチャンピオン…表彰台での男泣きを思い出します(確かイギリスGP)。そして、当時の4強のタイトル数から見れば、年齢含めやっぱり無冠でした。

タイトルは一度とれたけど、それまでの長きにわたる苦労と輝かしい成績を持つ無冠の帝王でした。

お礼日時:2014/01/11 06:48

私の直ぐ思い浮かぶ無冠の帝王はPLから西武―巨人で引退した清原ですねーあの場外で無鉄砲伝説数知れずの賢いと思うのは決して大リーグ行を目指さなかった事ですね、自分を良く知ってるのは大した物ですねーそこだけは。

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この回答へのお礼

ssssan さん。初めまして。ご回答いただき有難うございます。

>PLから西武―巨人で引退した清原ですねー

はい…そうなんですよね…打者三冠タイトル何故か一度も無いのですよね。私と同世代の人です。リアルでPL時代からTVで観てました。打ちまくっていたよな~。でも怪我が酷くなって後年は巨人でとても苦しんでました。

>場外で無鉄砲伝説数知れずの賢いと思うのは決して大リーグ行を目指さなかった事…

ヤンチャでしたね(笑)タイトルは無くとも立派な実績ですし元々の気質でしょうか。でも、私もよくメジャーいかなかったな~と当時思っていました。野手としてイチローが初めて(確か)メジャーデビューしたのも驚きでしたが…。

記憶に残る実績でありながらの無冠の帝王です。

お礼日時:2014/01/11 05:30

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