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小さな会社を経営していますが、
地域の小学校のスポーツクラブが、全国大会出場を決めたとの事で、
直接的な関わりはないのですが、協賛広告をお願いされました。
我が家にも同じ小学校に通う子供がいますが、
そのスポーツクラブに所属していません。
掲載広告は会社で購読している新聞でもありません。
小学校地域にある各会社に広告依頼をしているようです。
広告は小さいものは15,000円~100,000円までと幅がありますが、
今回このような依頼は初めてなので、
一度、協賛することによって継続して支援をお願いされるのではないかと
危惧しています。
今まで多少のかかわりがあったのなら喜んで協賛しますが、
お互い仕事等で関わることはないので、
スポーツクラブのことも知りませんでした。
この場合、会社としては協賛するのと、
今回はお断りするのと、どちらがよいのか、
会社経営などされている方、参考意見お願いします。

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A 回答 (6件)

まずは、広告費なので、その協賛広告を出すことによって、会社の事業にどれだけの効果があるかということでしょう。



次に、企業の社会的責任(CSR)という観点で考えると、その広告を出してもそのスポーツクラブに何のメリットもないのなら、単なる新聞社またはその広告を請け負う会社のメリットしかありません。

個人的には、地域に属する会社としてそのスポーツクラブを応援するという思いで支出するならば、そのスポーツクラブに直接寄付をするなどという方がいいのではと思います。
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この回答へのお礼

そうですね。腑に落ちる意見でした。
スポーツクラブには知り合いの子供が所属しているようですが、
会社で広告を載せても、新聞企画の会社がメリットになるだけと思われます。
そして、その広告に意味があるかと思えば、
購読者が少ない新聞だそうです。
その割には協賛依頼が今後も多数来るかもしれません。
今回は丁重にお断りしようかと思います。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/08 11:18

回答とその補足を見ましたが


腑に落ちない点として、スポーツクラブと
その紙面との関わりが不明瞭なんですよね。

そのクラブを応援する記事を作るために
協賛金?なんかこじつけ営業のような気がしないでもないです。

どこまでその企画が取り上げられるのかも
分からないし、協賛金の意図自体がよく分からないのだったら
安易にその会社にお金を出すものではないと思いますよ。
広告が掲載されても特に目にとまらない、目にする客層も違うんだったら
単にその紙面を喜ばせてるだけ、です。

今回お金を出してしまったら次からも「この会社は出してくれる」と
思って無心に来ること間違いないでしょう。

どなたかの回答のようにクラブに寄付するのが
もっとも喜ばれて一番価値ある使い方かと思いますね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
経営者の夫と話し合った結果、今回は辞退することにしました。

お礼日時:2014/01/08 19:20

地域紙が独自に企画してやっているだけであれば、受ける義理も道理もないでしょう。


純粋に商売上の判断で構わないと思います。

そのスポーツクラブが大会参加にあたって資金捻出の為に寄付を募っており、
見返りとして地域紙の広告枠を用意したのであれば、出してあげても良いかと思います。
もちろん出さなくても良いでしょう。
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この回答へのお礼

スポーツクラブが行っているのではなく、
新聞の地域担当企画の会社が、特集紙面を盛り上げるために
独自で地域の会社に協賛を依頼していると判断しています。
よって、スポーツクラブの方が、広告を載せたことで感謝することはさほどない気もします。
新聞広告などの会社は、紙面を埋めるために日々励んでいるのでしょうね・・。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/08 10:21

地域密着の御商売なら協賛広告もありかと。


ただ、こういう新聞?タウン誌?の広告営業は厳しいので「ぜひ継続して」とお願いされることは当然予想されます。
さすがに勝手に掲載して「金払え」という悪質なもんではないでしょうが。

今回に限り「協賛」あり。
広告としてメリットがあるなら「継続」も可。
個人的(会社として)にお断りも問題無し。(断る企業のほうが多いでしょう)

経営者として効果有り無しの判断で宜しいのでは?
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この回答へのお礼

たぶん、協賛広告を出せば、そのスポーツクラブの方々は
目を通すかと思いますが、
弊社は一般家庭向けの仕事なので、
ほとんどの地域で通常はその新聞を購読していないと思われるので、協賛広告はさほど意味はなさない気もします。
さらに、一度掲載すると折に触れて依頼があることは確実かと・・。
効果があるかないかは、実際に広告をだしてみないとわからないとは思っています。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/08 09:42

何故ここで質問しているのか意図が判りませんが。



自社に関係がないから協力したくないと思っているのなら、その通りするだけです。協力しなかったからといって誰かから非難される筋合いのものではありません。

また反対に協力したからといって誰かから褒めてもらえたり、あるいは会社の業績にプラスに働くといったものでもありません。
要は、あなたとあなたの会社が地域貢献や社会奉仕に対して、どういう姿勢を持って臨むかということなので、他人の目を気にする必要はありません。

ただクラブのためを思うなら、新聞社を喜ばせる協賛広告などではなく、直接クラブに寄付してあげたほうがみんな喜ぶでしょうけどね。
自分の納得感で判断すべきと思います。
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この回答へのお礼

ここで質問したのは、多様な意見が聞ける場所でからです。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/01/08 09:29

会社はボランティアじゃありません。



企業協賛は 広報活動です。そんな小さなそもそも貴方が知らないと言う事は、その周辺の人間も知らないのです。
そんな誰も知らない草の根活動の協賛をして、貴方の会社の名前がでて営業のきっかけになりますか?
馬鹿馬鹿しいでしょう?する必要なんてありません。

売名行為という広報活動をするなら、もっとメディアに取り上げられる値札を持ったところに掛けるのが鉄則です。

その担当呼び出してこう聞いてください。
私が出した金に対してどのような費用対効果がありますか?想像や思い付きでなく
あなた方の知名度と活動、それに伴う出資者の広報計画書を出して、
それにそぐわないのであれば、違約金を払う誓約書にサインをするのであれば
5万でも10万でも出しますが?とね。真っ青になって逃げ帰りますよ。
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この回答へのお礼

実際に、メリットがあり得る広告も出しています。
その関連を必要としている人が見る広告なので、
高額な広告ですが反響はあります。
今回のことは、「子供のため」とうたわれていて
さらに、同じ学校に通う子供が我が家にいるので、
難しい問題で、
あまり無碍な断り方もできず、困っていました。
参考意見ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/08 09:32

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カテ違いだったらすみません。

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最後まで読んでいただいて有難うございます。

Aベストアンサー

この手の問題は一番うっとうしいものですね。
ご友人さんも恐らくダメモトでお願いしていると思います。
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一度断ると、翌年はお願いしにくくなると思います。

折衷案としては「今回はお受け致しますが、今後はお控え願います」と思います。

Q【不正競争防止法】取引先からの協賛金依頼

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業界シェア10%以上や業界順位3位以内の企業を規制する条文があったと思うのですが、
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逆に、業界シェア10%未満や業界順位4位以下の企業には適用されないのでしょうか?

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Aベストアンサー

不正競争防止法ではなく、独占禁止法に抵触するか否かが問題になるということです。

独占禁止法2条9項は、「不公正な取引方法」について規定しており、同項5号に優越的地位の濫用について定めています。

5.自己の取引上の地位が相手方に優越していることを利用して、正常な商慣習に照らして不当に、次のいずれかに該当する行為をすること。
 イ 継続して取引する相手方(新たに継続して取引しようとする相手方を含む。ロにおいて同じ。)に対して、当該取引に係る商品又は役務以外の商品又は役務を購入させること。
 ロ 継続して取引する相手方に対して、自己のために金銭、役務その他の経済上の利益を提供させること。

取引先からの協賛金の依頼に応じることは、独占禁止法2条9項5号ロの「継続して取引する相手方に対して、自己のために金銭を提供させること」に該当すると解されます。

しかし、自己の取引上の地位が相手方に優越していることを利用して、正常な商慣習に照らして公正な競争を阻害するおそれがある行為に該当するか否かまではよく分かりません。大口割引の一種としたら、正常な商慣習の範囲内でしょうし、協賛金の金額及び頻度によっては、正常な商慣習を逸脱していることになるかもしれません。

契約内容は協賛金を含めて当事者が自由に決定できるものであり、市場が有効に機能を発揮している状況なので、不公正な取引方法に該当しないと思われます。

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あるイベントを予定しているのですが、協賛金という名目で企業が資金を提供してくれるお金と、企業がウチの会社の広告を出して宣伝をしてくれといって出してくれるお金と、寄付と言う名目で無償で出してくれるお金は経理的にどう扱わなければいけないのでしょうか?またそれぞれのお金はイベント主催側が自由に使うことができますか?

Aベストアンサー

主催者が1社のみ、共催者なしの前提で、おおむね次のようなところでしょう。

1.寄付金
  ・支払う側:法人税申告で損金算入に限度あり。消費税は課税仕入にならない。
  ・受け取る側:入金時の収入。消費税はかからない。イベント経費は全額経費。課税仕入れになるかどうかは内容による(人件費などは課税仕入れにならない)。

2.広告料
  ・支払う側:全額経費(具体的に広告が開始されるまでは前払金)。課税仕入になる。
  ・受け取る側:広告開始時の収入。課税売上げ。イベント経費は全額経費。課税仕入れになるかどうかは内容による(人件費などは課税仕入れにならない)。

3.協賛金
  いろいろなパターンがあると思いますが、一般的には、
  ・支払う側:支払い時は仮払金。イベント終了後の収支報告書に従って自社の負担割合分が経費・課税仕入れとなる。
  ・受け取る側:受け取り時は預かり金。イベント終了後、収支報告書を作成し、協賛者に報告。自社の経費・課税仕入れとなるのは自社負担分に相当する金額。
  共催者の場合と違って、協賛者の場合には、仮にそのイベントで赤字が出ても赤字負担はさせず(追加入金は求めない)、赤字の補填は主催者がするのが一般的でしょう。その一方で、イベントで黒字になるようなことがあれば、分配も考える必要があると思います。

主催者が1社のみ、共催者なしの前提で、おおむね次のようなところでしょう。

1.寄付金
  ・支払う側:法人税申告で損金算入に限度あり。消費税は課税仕入にならない。
  ・受け取る側:入金時の収入。消費税はかからない。イベント経費は全額経費。課税仕入れになるかどうかは内容による(人件費などは課税仕入れにならない)。

2.広告料
  ・支払う側:全額経費(具体的に広告が開始されるまでは前払金)。課税仕入になる。
  ・受け取る側:広告開始時の収入。課税売上げ。イベント経費...続きを読む

Q前年比の%の計算式を教えてください

例えば前年比115%とかよくいいますよね?

その計算の仕方が分かりません・・・
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の場合前年比何%アップになるのでしょうか?計算式とその答えを
解りやすく教えて下さい・・・
バカな質問でゴメンなさい(><)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
(今年の売上÷前年の売上×100)-100=19.8%の売上増加

 

Q業者への丁寧な断り文句を教えてください

社会人経験が浅いので教えてください。

複数の企業にWebなどから見積もりを寄せていたのですが、1つの企業に決まり、残る企業に「残念ながら」の連絡をせねばなりません。

以下のようなメール本文を考えておりますが、幼稚さが残ってしまっているので、決まった表現やルールがあれば修正していただけないでしょうか・・?

「ご意向に沿いかねる形となってしまいました」は相手が応募してきている場合なので、ちょっと違いますよね。
_____________

この度は丁寧なご提案をいただきありがとうございました。
〇〇と××に魅力を感じていたのですが、今回は△△の点から他で決定させていただきました。

今後機械があればまた是非、□□様の方でも考えてみたいと思います。

取り急ぎ、キャンセルの連絡まで失礼しました。

Aベストアンサー

この度はご提案をいただき、誠にありがとうございました。
御社のご提案も魅力を感じていましたが、
他で決定させていただきました。
また同様の機会があれば、是非、お声をかけさせていただきます。
その節はよろしくお願い致します。


私ならこういう言い方をします。

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34歳の男で、コンピュータソフトの開発をしています。
文章を書いていて、「よかった」を丁寧に書こうとして、「よかったです」と書きたくなることがあります。現在の若者の間ではこれでいいのでしょうが、年輩の方や国語の先生などは、間違った日本語と思うでしょう。
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Aベストアンサー

昔の学校文法では、「です」は活用のない語に接続し、
形容詞や動詞には付かないとされていました。

丁寧形として「~い・です」の形は使えず、

×よいです  → ○ようございます
×美しいです → ○美しゅうございます
×おいしいです→ ○おいしゅうございます(…岸朝子ふう)
×大きいです → ○大きゅうございます
×危ないです → ○危のうございます

のように、「ウ音便化した連用形+ございます」の形か、
または「名詞形+です」とするしかなかったわけです。
(ただし推量の「でしょう」は例外的に許容)

しかし現在では、「~い・です」は、平明・簡素な丁寧形
として認められています。その根拠は、昭和27年4月の
国語審議会建議「これからの敬語」にある下記の一節です。
--------------------------
7 形容詞と「です」
 これまで久しく問題となっていた形容詞の結び方
 ――たとえば,「大きいです」「小さいです」などは,
 平明・簡素な形として認めてよい。
--------------------------

これ以降、学校文法でも「形容詞+です」を正しい形とし
て認めているはずです。半世紀以上も前のことです。


ただし、過去形についてはどうなのか? という話ですね。

×よいでした   ●よかったです   ○ようございました
×美しいでした  ●美しかったです  ○美しゅうございました
×おいしいでした ●おいしかったです ○おいしゅうございました
×大きいでした  ●大きかったです  ○大きゅうございました
×危ないでした  ●危なかったです  ○危のうございました

この「~かったです」を誤りとする人もいるようですが、
「~い・でした」に比べれば、違和感はないと思います。


なお、「動詞+です」は、今でも正しくないとされています。
×書くです   ○書きます
×食べるです  ○食べます
×するです   ○します

昔の学校文法では、「です」は活用のない語に接続し、
形容詞や動詞には付かないとされていました。

丁寧形として「~い・です」の形は使えず、

×よいです  → ○ようございます
×美しいです → ○美しゅうございます
×おいしいです→ ○おいしゅうございます(…岸朝子ふう)
×大きいです → ○大きゅうございます
×危ないです → ○危のうございます

のように、「ウ音便化した連用形+ございます」の形か、
または「名詞形+です」とするしかなかったわけです。
(ただし推量の「でしょう」は例...続きを読む

Q至急お願いします!!「代理でメールを送る場合の上司の書き方」

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書類送付ご案内
拝啓 貴社ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、下記書類を送付いたしますので、捺印の上、1部返送下さいますようお願い申し上げます。              
              敬具



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Aベストアンサー

No.4再補足します。

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フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
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個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
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