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他人事だと思っていましたが、身近(後輩の子供・同級生の子供、職場の人間の子供、孫など)にDQNネーム・キラキラネームが結構な確率でいることが分かり絶句です。

ろい・りあ・のあ・めろ・ここあ・ぷう…など

調べてみると、ここや他の質問サイトでは「今時普通だよ」とか「子供がいない人はわからないんだろうね」「可愛いよね」などのキラキラネーム肯定派の意見が多数を占めていてこれまた絶句しました。
感覚が麻痺してませんか?
お堅い系の企業の人事担当の方の中には、「そういう名前の子を採用すると会社の信用やイメージが下がるし、自分の子供にそんな名前を付けるような常識のない親に育てられると、やはり常識のない子に育つと考えてしまうのは仕方のないこと。」という理由で採用しないという人もいるようですね。←本当?
なにより本人がいずれ年をとったとき自分を名乗るのが恥ずかしくなると思うんです。
私自身がそうなので…(今時のキラキラネームではなく、逆に古風な感じすぎて名乗るのが恥ずかしい)
やっぱ「○○子」などの普通の名前にものすごく憧れがあります。

40後半~50代のおばあさんが孫(小さい子)可愛さに「うちの孫○○っていうの~」とか「○○さんちのお孫さん、○○っていうんだってー可愛いよね~」と言っているのをよく聞くようになったのも疑問です。
私はペットみたいな名前つけられて可哀想に…という哀れみしか感じられません。
いつか、普通の名前の方が少数派になり、キラキラネームが一般的な名前になる時が来るのでしょうか?


日本はどうなってしまうのでしょうか(笑)
先が思いやられます。

皆さんはどう思いますか?

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A 回答 (6件)

お気の毒ですが


いまや 女性で「**子」という名は絶滅寸前です。 要するに感覚が古すぎます

あなたのお名前が明治の感覚の 「トメ」 「ハツ」 「スエ」 「麦子」 
150年前の感覚の「文左衛門」 「与太郎」だったら うれしかったですか?

 
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この回答へのお礼

恐らくですが…「○○子」は絶滅しないと思います。

確かに、今でその名前(明治感覚)だったら嫌ですが、キラキラネームもあなたが挙げてくれたような古すぎる名前も、極端です。
世間に認められる無難なラインがあるので、そこからわざわざ見栄張って飛び出さなくても良いと思いませんか。
今の子供のキラキラネーム・DQNネームは、親が自分の子供に期待しすぎ、勘違いし過ぎている結果だと思いますので…。
親にとっては可愛くて仕方ない我が子かもしれません。
でも他人、世間から見ればただの一人間。凡人だということをもっと考えてやるべきです。
名前という一生背負う物を使って個性を押し付けられた子供は、きっと大変でしょうね

お礼日時:2014/01/13 17:53

まあ判断するのは20年後の大人ですからね。

つまりその子の親連中です。おかしいとは感じないのではないでしょうか?
でもこれは一種の流行りだと思われ、予想では5年後XX子が復活すると考えています。つまり今でいえば「ゆとり世代」と同じ。あの頃はゆとり世代だったから使えない連中だと、取返しつかないんです。結論から言えば流行りには乗らない方が賢い親でしょう。子供というより、自分の親はバカだよとぶら下げて歩いているわけで、親のほうが笑いものになるでしょうね。
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この回答へのお礼

私も、なんだかんだ「○○子」はなくならないと思います。
最後の二行、とても納得してしまいました

お礼日時:2014/01/13 17:39

いやいや、名前なんて有名になっちゃえば普通に呼びますよ。


最近ではダイヤくん。この前まではDQNでしたよね。でも、今じゃ普通の名前に仲間入りです。

名前、私も読めません。子供たちと付き合う機会がありますが、ほぼ読めません。
DQNならその都度聞くことも出来ますが、漢字が普通のを使っていて、呼び方がまるで別と言うのも有りますので、それは覚えられません、毎回担当者に確認しないと活動が先に進みません。

○○子は減りましたがまだ少し生存しているようですが、○○太郎は絶滅したようです。
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この回答へのお礼

ダイヤ…
完全に名前負けしますね
○○太郎くん、意外といますよ。絶滅なんてしてません
やっぱり堅い系の職業の人の子どもですが…

お礼日時:2014/01/13 17:34

このサイトでは 否定的な意見は


よく見るけどなあ…
就職時に本人は困るかもね
うちは三人読める漢字で
つけましたが…
可哀想とは 大きなお世話かも
しれないですよ(笑)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
大きなお世話、確かにその通りですよね…
後悔するのも恥ずかしい思いをするのも、本人たちですし(笑)
自分に子供ができたらまともな名前にしようと思います。

お礼日時:2014/01/13 17:31

後期高齢者なので,一層強く感じます。


親は,子に対しても世間に対しても,万全の命名責任を負うべきだとは思います。ありふれた名前は付けたくないという親の気持ちは,今も昔も変わりません。
「あくま」君のことがあってから随分になり,とっくに成人されたことでしょうが,彼とご両親の「その後」が気になります。
先日,娘達が孫とペットの「ぽち」を連れてきたとき,「ぽちくん」と呼んだら『ぽち君じゃないよ!ぽちちゃんだよ。ぽちちゃんは女の子だから!』と,4歳の保育園児から釘を刺されました。小生,「ぽち」は雄犬への名付けとばかり思い込んでいたので,苦笑させられました。
一見古めかしいようで,現代でもキラキラしている名前も有ります。イチロー,エビゾウ,ウメノスケ等々。
中学生の頃,一年先輩に「○右衛門」と言う人が居て驚きました。流石に明治以前の命名法。当時でも余程のお年寄りのお名前にしかなかったものです。○の中には,人名とは思えない難しい漢字が入ります。それでも,名付けられた親御さんには,他に替え難い名前だったのだと,今にして思います。
名前がその人の人生に大きく影響するであろうことは,虐めとか就職とかで想像出来ます。どの程度結びつくのかは,将来の課題ですが。
長女を授かったときには漢字と呼び名の調和や,名前に含ませる意味づけ,本人も他人も簡単に読み書きできること,多くの人に良く覚えられる(親近感)等を中心に考えました。友人から『和歌』という実例を聞かされ,そのまま頂くことも考えました。当時でも「キラリ」程度の感触がありましたから。
古くは女の子には,花や色の呼び名から取ったものが多く,清純感なども伴っていたようで,女の子には頭に「お」を冠して呼ぶ習慣でしたから,「花」と名付ければ「オハナちゃん」と呼ばれました。
清純で潔白と云えば色では白。でも,シロは犬に多い名。白い鳥の代表は日本では鷺でした。しかし,「サギ」の呼び名は詐欺師と関連づけられそう。棋士や力士には「白星」は歓迎されても,「黒星」はアンタッチャブル。
ご心配には及びません。一巡すればまた元の道に戻ります。それを「復古調」などとも云います。
只今流行中の歌謡が,50~80年も経てば,懐メロとして復活するでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/12/02 01:19

お礼、ありがとうございます。


ダイヤ君、水泳の世界選手権で金メダルをとったら、私の地区の子供も市民権を得た感じなんです。
一年前は「完全に名前負けだよな」が今では「やれば出来る。頑張れ」同名の人が日本一や世界一になるとその名前がすごい名前だ、となっちゃう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2014/12/02 01:18

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