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よく相対論は正しいか?誤りか?の質問が多いので、誤りの証明書いてみました。
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n242853

教えて!goo グレード

A 回答 (17件中1~10件)

>実はね、光は自由落下しないんだよw


>それ以前の問題だが

 ほう、面白い仮定ですね。それで理論になるかどうか、ま、お任せします。

 地表に向かって真っ逆さまに自由落下する箱があり(つまり、接線方向速度0の自由落下)、中で地表と水平に光を発するとしましょう。分かりやすいよう、パルス光で考えるといいですよ。

 パルス光は箱の中で見れば、直進します。そして地表から見れば、箱は自由落下ですから、加速度運動しています。すると、パルス光は箱の自由落下と共に、落下しているわけですね。

 さらに、それを1Gで加速度運動しながら無重力中にある箱を眺める設定に置き換えても、パルス光は加速度運動することになります。

 それが、等価原理(のアイデア)なんですね。一般相対論の基礎を成す原理です。それが前にちょっと前にヒントとしてお教えしようとしたものです(#12「自由落下する箱の中の光」)。

 これは、小学生でも理解してくれます。易しい話ですからね。そして、それが重力による光速度可変の初歩的理解であるわけです。これなら分かりますね?

 さすがにこれを踏まえたら、最初から何を勘違いしたか分かりますね? そして、分からないなら、素直に分からないと言いましょうね。一生懸命を見当違いの方向に振り向ける様子は、とても気の毒です。

>まあいいや、一生、可変している光速度を使ってろ

 もちろん。普通の自然科学がそうしているので、それを使いたい以上は、そうすることになります。

>ひゃまは、定位置で計れるカウントする時間を使うわ

 どうぞどうぞ(自称を名前にするのって、ちょっと幼ない響きがありますね)。

 さてお示しのURL

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

の先にさらに張られたリンク、

http://home.catv.ne.jp/dd/pub/tra/influ.html

はアインシュタインの1911年の論文です。一応は一般相対論関連。1914年にさらに煮詰めたものを出していますが、1915年に自ら否定しています。1914年の論文までは、一般共変性を放棄しちゃってたからなんですね。つまり、一般性を持たなくなっていた。それでは一般相対論の名に値しません。

 1915年の論文で、改めて一般共変性を戻して、ようやく一般相対性理論が始まっています。だから、一般相対論は1915年に創始されたとされているわけです。

 それも分からなかったんですね。聞いてくれれば、教えてあげられたのにね。そうしてさえいれば、無駄な苦労はせずに済んだのにね。とても可哀そうですね。

 ま、仕方ないし、後悔しても始まりません。元気を出しましょう。一般相対論について知りたければ、1915年以降のものを読みましょうね。
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 うーん、やっぱり無理なのかもしれませんね。

せっかく数式のあるWebページをご紹介したんですが、それには一言も触れられないご様子ですから。まだそこまで準備ができていないんですね。

 ちょっと気の毒なことをしてしまったようです。先生として反省しないといけませんね。ごめんね。

 では、思い切り定性的に、不正確を承知で平易化して、こう教えて差し上げたら分かるのかな。

 光も重力場中を自由落下します。

 ここまでは分かりますね? 「そうはならないはずだ」と思ってもいいんですよ。相対論ではどう考えるかということですからね。決して、考えを変えなさいと言っているわけではありません。

 ただ、もし万が一、それも分からないのだとしたら(念のため繰り返すと、相対論では、ですよ、それが正しいとまでは今は思わなくていいのです)、あきらめましょうね。

 でも、いろいろ言って見たくはなるでしょう。そのときは、「光も重力場中を自由落下するって何のことか分からないけど」と前置きするようにしましょう。そうすれば、周りの人も優しい態度で聞いてくれるでしょうね。人間には思いやりがありますから。

この回答への補足

>光も重力場中を自由落下します

実はね、光は自由落下しないんだよw
それ以前の問題だが

まあいいや、一生、可変している光速度を使ってろ
ひゃまは、定位置で計れるカウントする時間を使うわ
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

補足日時:2014/01/21 12:18
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 ああ、そうか。

分からないと探せないですよね。これは、先生が悪かった。生徒さんの発達段階を考えないといけなかったね。ごめんね。

 以下でリンクを張っているのは相対論での説明です。受け入れなくてもいいんだけど、相対論が何を言っているか、知らなくちゃいけません。我慢してがんばってみましょう。大丈夫、物理学に限らず、学問は時間さえかければ分かるようにできているんですよ。決して、怖がる必要はありません。

 光が曲がることは、ここがいいかな。定番のEMANさんです。

http://homepage2.nifty.com/eman/relativity/bend. …

 ニュートンも光が重力で曲がると思ったわけですね。でも彼の重力理論では結果が説明できなかった。一般相対論なら誤差の範囲に収まったわけですね。

 あなたが最初に挙げていた実験ならこれかな。やっぱり定番のEMANさんです。

http://homepage2.nifty.com/eman/relativity/redsh …

 重力赤方偏移っていう現象なんですね。この言葉だけでも覚えておくといいですよ。ときどき出てくる言葉です。「このことなんだ」と分かるようになりましょうね。

 もし、まだがんばれるなら、ここも見てみるといいかもしれませんね。重力と加速度の関係についてです。やっぱりEMANさんです。等加速度運動を重力と見做してみても(等価原理の一種ですね)、一様な重力にはならないことが分かるでしょう。

http://homepage2.nifty.com/eman/relativity/uni_a …

 ね、面白いでしょう? 受け入れなくてもいいですよ。そういう面白い理論だと分かれば、いやすぐには無理かな、感じられれば、目の前が少し開けたりするでしょう。

この回答への補足

君は光の伝播は変化するといったね

観測結果はこうだ
エネルギーや周波数によって電磁波の速さは変わらないよ
残念でした

時空の変容とエネルギーの変化を混同してるよ

事実から座等位置になって、目をそらせるなってw

ちゃんと目を開けて観測しようね

補足日時:2014/01/21 07:28
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>じゃあさがしてきてからだね



 自分でやってごらんなさい。自分に分かりやすいものは自分で探すのが一番いいんですよ。分かりますね?

>>観測静止ってなあに? 観測を静止ということ? その場合、静止ってなあに?
>まあ、さがしてみてよこれとおなじいみだよ

 いや、私はいいんですよ。あなたが考えるために言ってさしあげたのですからね。分かりますね?

>自由落下状態が静止なの?

 自由落下状態の観測者が自分を静止として記述する。それが一般相対論への第一歩です。がんばって理解してみましょう。

>静止の概念が古いさんまのまんまや

 それはそうですよ。およそ百年も前に分かったことですからね。それも分かりますね?

 それで、最初から実験の目的を勘違い(だということにしてあげますよ)していたことは、分かりましたか?

 知らなかったのだから仕方ない。みなさん、そう言ってくれますよ。知らないことは恥ずかしいことではありません。もし。もし、重力と光速度の関係を定性的でよいので、気づくことができたら。たくさんの人が褒めてくれるでしょう。

 がんばってみましょうね。そうしたくないときは、あきらめましょう。もし、あきらめるときは、あきらめたことをくよくよといつまでも言わないことが大事です。

 あなたが分からなくてあきらめても、誰も気にしないから大丈夫です。いつまでも繰り言を言うと心配されてしまいます。それも分かりますね?

 もう一度教えて差し上げます。重力による光速度変化であることについて、最初から間違えてしまったことを理解しましょうね。

この回答への補足

それと結局わかんねえっていってる素人のサイト持ち出さないで
自分の言葉で聖カタリナ高校よ

補足日時:2014/01/21 07:34
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>光の伝播速度は変化するっていうのわかってる?



 重力でね。最初から教えてあげていると思うんだけど?

>屁理屈はいいから、こんな図やアニメにしてみてよ
>http://einstein.stanford.edu/Media/ShapiroDelay-

 探せばあるからいいんじゃないの?

>この図の通り、波長が変化して遅れるんだよ

 重力によるものだけどね。

>絶対位置はないなら座等位置になあれの話は、詭弁だよ

 座等位置ってなあに?

>絶対静止にこだわらなくていいよ

 絶対静止に拘っている人はいないと思う段けどね。

>今の観測静止でみればいいよ

 観測静止ってなあに? 観測を静止ということ? その場合、静止ってなあに?

>慣性力と重力が力として本質的に同じなはなしと、1:多の位置関係では違う話だよ

 本質的に同じねえ。違うんだけどね。比べようがないから。で、1:多の位置関係ってなあに?

>>で、重力による光速度の変化、理解できましたか?

 コピペするだけでは駄目なんですよ? 分かりますね?

 で、のっけから実験の目的や理論、勘違いしてたのは分かったの? 恥ずかしくて、そのことが言えないのなら、正直に申し出なさい。多少は手加減してあげられるかもしれないからね。

 私は心が広い。他のみんなもそうだよ。何かを間違えたからといって、決して人格まで悪いなんて思わないし、生徒らしく振る舞うなら教えてあげられることもあるからね。怖がらなくていいんだよ。

この回答への補足

>探せばあるからいいんじゃないの?

じゃあさがしてきてからだね

>観測静止ってなあに? 観測を静止ということ? その場合、静止ってなあに?

まあ、さがしてみてよこれとおなじいみだよ
自由落下状態が静止なの?
静止の概念が古いさんまのまんまや

補足日時:2014/01/21 06:06
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>重力の違いによる時計の進み方の変化と重力の違いによる光の伝播の速度変化と一様な重力場のでの光速度不変現象と


>この三つが観測されてるので、これを合理的に説明しないと科学じゃないよ

 それが相対論。ただし。一様な重力場って、非常に病的(物理的に存在しないの意)だけどね。

>>で、重力による光速度可変は理解できましたか? ずいぶん時間を差し上げたと思うんですけどね。

 引用符くらいつけるものだよ。今回はこちらで手間を掛けてあげます。

 で、重力による光速度の変化、理解できましたか? 自由落下する箱の中の光でも説明しないと無理?

この回答への補足

光の伝播速度は変化するっていうのわかってる?

屁理屈はいいから、こんな図やアニメにしてみてよ
http://einstein.stanford.edu/Media/ShapiroDelay- …

この図の通り、波長が変化して遅れるんだよ

絶対位置はないなら座等位置になあれの話は、詭弁だよ
絶対静止にこだわらなくていいよ
今の観測静止でみればいいよ
慣性力と重力が力として本質的に同じなはなしと、1:多の位置関係では違う話だよ

で、重力による光速度の変化、理解できましたか?

補足日時:2014/01/21 00:41
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>光速度不変に根拠がないってことで重力を考慮しないって言葉だけじゃだめねw



 どういう条件で不変なのか、まだ分からないようですね。

>君は科学やり直したほうがいいよ、っていうか元々科学と関係なさそうねw

 あなたの科学、でしょうね。それでやり直したい人がいるのかどうか、疑問ではありますね。私は普通ので満足しています。

 で、重力による光速度可変は理解できましたか? ずいぶん時間を差し上げたと思うんですけどね。

この回答への補足

一応、現象としては
重力の違いによる時計の進み方の変化と
重力の違いによる光の伝播の速度変化と
一様な重力場のでの光速度不変現象と
この三つが観測されてるので、これを合理的に説明しないと科学じゃないよ

で、重力による光速度可変は理解できましたか? ずいぶん時間を差し上げたと思うんですけどね。

補足日時:2014/01/20 20:36
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 まだ何か言っていたんだね。

気が付かなくて済まなかった。

>物理量でいえばエネルギーと時間、質量と速さが相対しており相対論の場合、時間と時計の速さを混同しているためにそれらの区別がなく、質量なんていう概念が古いなどと洗脳しながら浮いた相対論的質量を除外し局所的にエネルギーと時間の相対性に一貫性があるように装ってる。

 別に質量という概念が古いとはしていないがね。エネルギー密度で統一することもあるが。なお、相対論的質量はスカラーではないなどのため、あまり積極的には用いられない。使うな、とまでいう人もいれば、便宜的には構わないとする人もいる。

> しかし大局的に宇宙の後退が観測されれば、我が人生最大の誤りなどといいながら宇宙項で辻褄合わせをした。

 宇宙の後退速度が観測される前に宇宙項入れたんだが? 永遠に静止した宇宙モデルには必要だったのでね。重力で潰れてしまわないためには斥力が必要だ。

 宇宙の後退速度、つまり宇宙の膨張が分かり、一時は不要かと思われた宇宙項も、加速度膨張の説明のために、また必要になったわけだ。宇宙項なしでは膨張はずっと減速せざるを得ないからだね。

>現実は局所的(エネルギーの変化)に質量と速さの相対性が観測されており、空間的、時間的に離れた相対の大局的(時空の変容)にこそエネルギーと時間の光速度不変をもって来るべきである。

 相対論には質量と速さの相対性などないよ。それ、どんな物理学なのかね?

>この様に物理量は相関しているからボタンを掛け間違った時間を一貫性無く、特殊⇒一般⇒量子力学というように辻褄合わせしていってるに過ぎません。

 済まないが、あなたがどう間違って行ったか、トレースはしかねる。どこで間違ったか考えるより、普通に学んだ方が早い。それを受け入れるかどうかは別としてね。

>我が人生最大の誤りは宇宙項の除外でなく、我が人生最大の発見である重力と慣性力の等価原理でしょう!

 等価原理は重力と加速度運動なんだけどね。こういうところでも間違ってしまっている。ちなみに、重力質量と慣性質量が正確に比例するかどうかはニュートン力学で、既に問題となっていたんだよ(通常、比例定数を1とするので『等しいかどうか』と表現することが多い)。

 で、地表で垂直方向の光は、重力を考慮すると、光速度不変を満たさないことは理解できたの?

この回答への補足

せっかく、書いてくれたけど
よく読んでないけど、光速度不変に根拠がないってことで
重力を考慮しないって言葉だけじゃだめねw
君は科学やり直したほうがいいよ、っていうか元々科学と関係なさそうねw

補足日時:2014/01/20 18:45
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>>相対論的質量




あんた何言ってんの?
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>しかし大局的に宇宙の後退が観測




では観測してください
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