出産前後の痔にはご注意!

酸性とアルカリ性のどちらも兼ね備えた物質、素材はあるのでしょうか?
例えば、今は酸性だけど、~に触れるとアルカリ性に変わる。だとかそういった物質、素材、液体、気体、個体、なんでも結構です。

是非教えてくださいm(__)m

A 回答 (3件)

酸性・アルカリ性は水溶液の性質ですから、「今は酸性だけど、~に触れるとアルカリ性に変わる。

」と言う事はありえません。
 一方、「酸」であるか「アルカリ」であるか--性がついていない---は、水にとけて水素イオンH⁺を出して酸性を示すか、水酸化物イオンOH⁻を出してアルカリ性を示すかで、この場合は「酸」「塩基」と呼びます。
 最も代表的なものとして水があります。相手によって酸になったり塩基になります。

※あくまで、酸性・塩基性が変わるわけじゃない。
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この回答へのお礼

なるほどですね。イオンですか!なにかプラスになりそうです!
事細かなご回答ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/16 14:43

質問者様のご使用の用途がわからないので、なんとも言えませんが


両性界面活性剤は、溶媒の液性によって、変化します。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。 質問が少し違ってました。液体以外でなんらかあればと思ってます(><)
ただ初めて聞くものなので研究してみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/16 14:46

酸と塩基の両者の性質を持つ物質を「両性電解質」等と呼ぶ。

重曹やアミノ酸が当て嵌まる。

その液性は基本的に不変である。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。重層やアミノ酸に対して、酸性.アルカリ性へ変化させる物質はありますか?
用途例は、物質のついた、染み付いた紙(フィルム、テープなど)と紙(フィルム、テープなど)をくっつけた時に反応するようなイメージです。

補足日時:2014/01/16 14:54
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錆落し
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Aベストアンサー

「酸性」のもともとの意味はすっぱいということです。
「酸」という字は「すっぱい」と読みます。
そのすっぱい性質を持つ物質の代表が酢です。この字も「すっぱい」と読みます。
すっぱい液体は全て酸性です。酸は「酢と同じような性質を持っているもの」ということになります。
食べ物が古くなるとすっぱくなります。
酸性の物質が出来ているという事になります。
果物の汁はたいてい酸性ですね。
炭酸水でも濃いものではすっぱいということがわかります。
塩酸でもすっぱいです。
食品以外にも酸性の物質はありますが口に入れると良くないものもあります。リトマス試験紙を使うとそういうものでも調べることが出来ます。その場合でもまず酢、レモン汁、などで色の変化を確認しておいてから同じ色の変化をするものは酸性であるという調べ方になるでしょう。赤く変色するものは酸性であるということから入るのは方向が違うと思います。
酸性であっても弱くなると色の変化は分からなくなります。
炭酸水の酸性はリトマス試験紙ではわかりません。

アルカリ性は酸性を打ち消すものとして理解されていました。積極的な性質というよりは裏返しの性質です。

食品の中には酸性のものが多いです。私達の体は普通の酸性には対応できるようになっています。お酢を使ってわざわざすっぱくしたものをおいしいといって食べているのです。
それに対してアルカリ性は食品として経験することがほとんどありません。アンモニアの臭いは悪臭の代表です。危険な物質としてセンサーが敏感に働くような仕組みになっているそうです。きついアンモニアの臭いのする食べ物もあるようですが普通の人はほとんど食べないものです。
身近な物質で臭いのしないアルカリ性のものといえば
石灰(水酸化カルシウム、酸化カルシウム)、重曹(炭酸水素ナトリウム)、石鹸、洗剤
でしょう。
以前は運動場の白線引きは石灰を使っていました。風で舞い上がった粉が口に入ったり、目に入ったりでいやな思いをしました。
目に入ると痛いです。口に入ると苦いような変な味がします。石鹸が目に入ったり、口に入ったりした場合でもいやな思いをします。
重曹はアルカリ性が弱いのであまりいやな味は感じません。しかしホットケーキに重曹を入れすぎると味が悪くなります。炭酸水素ナトリウムは二酸化炭素を出すとアルカリ性の強い炭酸ナトリウムに変わります。この炭酸ナトリウムの量が多くなると味が悪くなるのです。洗剤には炭酸ナトリウムがかなり入っています。アルカリ性は強いです。

鉄釘をお酢の中に入れると泡をだして溶けていきます。石灰水を加えると釘を溶かす能力がなくなってしまいます。
水で薄めた時は少し弱くなるだけで能力はなくなりません。
石灰水と水とを同じ量だけ加えて比較すると中性とアルカリ性の違いがわかります。

石灰水は海苔やおかきの缶の中に入っている乾燥剤を水に溶かすといいでしょう。でも取り扱いには注意が必要です。身近にある危険な物質の代表でしょう。子供には危険であることを教えてやってください。

「酸性」のもともとの意味はすっぱいということです。
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