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英語の歌詞が日本語読みになります。
歌詞が短縮されて歌われるケースが多いのに、単語を1語句づつ読むので曲に追い付けません。
また、知らない単語の読みを調べのに時間がかかっています。
歌を何回も聞きますが聞き取れません。

英語の歌詞に振り仮名をつけてくれるソフト、あるいはサービスがあれば便利です。
ご存知の方よろしくお願いいたします。

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A 回答 (5件)

失礼な表現、記載、誤記等ありましたら済みません。


どうですか?一曲ぐらい制覇出来ましたか?

>英語の歌詞に振り仮名をつけてくれるソフト、あるいはサービスがあれば便利です。

一応、ありました。
発音記号やカナに変換します。
注意書きにありますが
発音記号への変換は完全ではありません。
とあります。

英語(英文)→(発音記号またはカタカナ)変換フォーム
↓↓
http://www.freeenglish.jp/pronunciation.html


===
初回回答の続きで、日曜日久々にTV番組録画を見なおして英語発音の勉強をしてみました。

2点ほど追加しておきます。
洋曲を聞いて勉強するのに知っておいた方がいいことを追加しておきます。

某教育テレビの同番組の歌って…ジャズの講座から
第一回
「強形と弱形」
【発音を無視して無理やりカタカナにすると】

me →強形 ミー →弱形 ミ
of →強形 アブ、オブ →弱形 ァブ
for →強形フォー 弱形→ファー
and →強形アンド 弱形→ァンド、ァン、ン

me以外of,for,andは弱形発音で曖昧母音[ə]に変化しています。
これは聞き方によっては「あいうえお」どれにも聞こえてしまう日本人には厄介な発音です。
基本的に曖昧母音にアクセント、強勢はありません。

これらの単語は弱形の発音の方が圧倒的に多いとのこと

第八回 Autumn Leaves

(リンクはちょっと、テンポが遅いですがそれだけに発音の勉強にはなります。子音部分が聞けたりもします)

前後の単語がくっ付いて違う発音になる
「同化」
【発音を無視して無理やりカタカナにすると】

since you
そのままならスィンス ユーですが スィンシュー
miss you
そのままならミス ユーですが ミッシュー

カタカナではわかりません基本的に違う音です。
発音記号レベル「s」→「ʃ」に変わっています。
小生の経験的にclose your eyesなどもCloseの「z」が何かに変わっているようです。
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この回答へのお礼

さらに2件、細かく教えていただきましてありがとうございます。
No4・5で教えていただいたことは、聞けばなるほどと理解できますが、自分で発見するのは
今はとても無理ですが、時間をかけてでもいつかは・・。蓄積ですね。

カタカナ変換ソフトありがとうございます。いくつか試してみまいたが回答くれました。
日本語読みとはいえ、読めることも前進です。
Autumn Leaves ゆったりした曲で、文字数が少ないので聴き取れました。

現在在困り度100%。
歌詞を見て聴いて1週間です。
http://www.youtube.com/watch?v=Y4SINAm4FSw
カスケーズ 悲しき雨音です。
歌(言葉)と文字数がかなり合わない。ちょっと難しい選曲だったかもしれませんが
文字のどこが抜けているのか聴き取れませんが挑戦中。

初めて覚えた曲はThe end of The worldです。
3カ月かかりましたが、なんとか歌えるようになりました。
比較的わかりやすかったですが
それでもかなりの個所を知り合った方に教えていただきました。(今は仕事の関係で遠くに行かれました)

とにかく聴いて歌詞を見てしかできませんが挑戦します。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/28 21:04

失礼な表現、記載、誤記等ありましたら済みません。



最初にお断りしますが英語はカタカナにならないので不正確です。

先ずは訂正から
【誤】Both afraid to say we're just too for way
↓↓
【正】Both afraid to say we're just too for away

>短縮、未発音の説明は非常に分かりやすかったです。

短縮とは音のつながりを指しておられるなら正解です。
しかし何らかの音が短縮され省略されていると取られたのならば説明不足であり不正解です。
前回説明を引用して

>You are all I long for,All I warship and adore
>ユーアーオーライロンフォ オーライワーシッパンダド―

例えばlongをロンにしていますが後続が子音で始まっています。
正確には'ング'と言う感じの鼻にかかる音が無声音というか存在します。
long agoになると'ロンガゴー'になり有声音に成ります。

カタカナ英語は無理とおっしゃる方もいますが、小生の経験から言わせてもらえれば最初はそんなことは考えずカタカナ英語でもいいので英語の歌を口づさみ、何度も聞いてみることです。

>ついでにtalk itは「トーク イット」が「トーキッ」くらいになります。

これも'it'の't'は存在します。
むしろ後ろが母音なので
We tried to talk it over
ウィトライトゥトーキッオーバー

ウィトライトゥトーキットーバー
の方が正確かも知れません。

回答1,3でSPS700さんが説明されているように子音はカタカナにして発音すると無声子音が有声子音になっておかしなことになることと、音楽のリズムに乗らなくなるのでカタカナ表記したためあえて省略しましたが無声というか子音が存在しています。

【今は理解できなくても前回説明した音の脱落を除き決して短縮して省略した発音がある訳ではない事はご理解ください。】

ついでに
'L'と'R'の音だけでも専門的なレクチャを受けた方がいいのでご参考に以下のリンクをご参照ください。

R と L  口の形編 (絶対できる発音方法)
↓↓

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この回答へのお礼

わかりやすい短縮例(短縮ではないのでしょうが)納得です。
No5へのお礼ともども遅くなりましたことをお詫びいたします。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/28 21:07

    #1です。

なにしろ土曜日の朝早くで、間違いが多いのに気づきました、やり直しです。

1。  英語の歌詞が日本語読みになります。

    耳から入れるとこの問題はなくなります。目、特に「カナ」から入ると不可能です。

2。  歌詞が短縮されて歌われるケースが多いのに、単語を1語句づつ読むので曲に追い付けません。

    理由は簡単です。カナには「ン」以外アイウエオの母音がついています。

    例えば Dreaming of home, dear old home という歌詞には母音が7つ、音符が8つ、ありますが、これを仮名書きにして「ドリーミング オヴ ホウム、ディア オウルド ホウム」とするとカナが20あります。

    だから、明治の先学は「ふけゆくあきのよ」(更けゆく秋の夜)と8つのかなで訳して歌いやすくしています。

3。  また、知らない単語の読みを調べのに時間がかかっています。歌を何回も聞きますが聞き取れません。

    これはカナにとらわれていては当然です。

4。  英語の歌詞に振り仮名をつけてくれるソフト、あるいはサービスがあれば便利です。

    上記で、 dr のような子音群を母音を交えないで発音する練習をするだけで、余裕たっぷりに、ゆったりと歌えます。

    20のカナを、8つの音符に詰め込んで歌っても、早口で意味不明なガタガタ雑音を発声しているだけで、聞く人はいないでしょうから、皆英語を前向きに勉強している時に、明治以前に遡る、ソフトを探すのは大変でしょうね。

    どうも失礼いたしました。お詫びして訂正いたします。
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この回答へのお礼

最初の回答で理解できました。
ご丁寧にありがとうございます。

お礼日時:2014/01/26 09:45

失礼な表現、記載、誤記等ありましたら済みません。



基本的に英語をカタカナには置き換えられません。

小生は英語は最近、外人さんと接する機会が無くて通じるかどうか分かりません。
未だに話せるか分かりませんが音楽など歌詞道理に聞こえます。

若い時、20年以上前、勉強も兼ねて私も洋曲を聞いていました。
同じ思いをしていましたが何度も歌詞(英文)を見ながら聞いて口ずさんでいたら理解できました。
絶対、歌詞カードと違うと思っていたところが全てその通りに、歌詞道理に発音していることが理解できました。

>英語の歌詞に振り仮名をつけてくれるソフト、あるいはサービスがあれば便利です。

無いと思います。
あっても歌えるような歌詞に成らず、使い物にならないと思います。

>歌詞が短縮されて歌われるケースが多いのに、単語を1語句づつ読むので曲に追い付けません。

殆ど今の歌詞カードなど発音ベースで実際は基本的に短縮はされていません。
米語、英語で若干の発音など違いがありますが単語をカタカナに置き換えたところで使い物にならないと思います。
want toの発音もウォントゥがウォンタ(toが曖昧母音の場合)程度にはなる場合がありますが短縮ではありません。

いくつかの法則があってそれを身につけることです。

決して、短縮とかしている訳ではなく前後の単語がくっついたり、特定のケースで単語の語尾など発音されない音があるんです。

2011年に歌って発音マスター、ジャズ編と言うのを某教育テレビでやっていました。
この講座で、私がその時、英語の歌詞がそのまま聞けるようになった説明が理論的にあったので参考になると思うので少しご紹介します。

第三回、Fly me to the moon から(エバンゲリオンのエンドロールの歌と同じです)


単語の語尾の子音と次の単語の先頭の母音がくっ付いて別の音になる。
「音のつながり」
【発音を無視して無理やりカタカナにすると】
You are all I long for,All I warship and adore
ユーアーオーライロンフォ オーライワーシッパンダド―
In other words I love you
イナザワーズ アイラビュウ

all Iがオーライは何となく分かると思いますが
warship and adoreは単語の間pとa、dとaがくっついた発音になっています。
その結果 ワーシッパンダド―

全ての歌詞でこんな風にくっ付いている場合が発生したり、しなかったりします。

もう一つ

第六回、This Masquerade
http://www.youtube.com/watch?v=3cR5-LTs3_g

'd'や't'で終わる単語の後の't'で始まる音の単語がある場合、前の単語の'd'や't'は、発音されない。
「音の欠落」
【発音を無視して無理やりカタカナにすると】
Both afraid to say we're just too for way
ボースアフレイトゥセイウィアジャストゥファラウェイ
We tried to talk it over
ウィトライトゥトーキッオーバー

afraid toが'd'が落ちてafraitoの様な感じ
アフレイド トゥではなくアフレイトゥ
justのt
triedのd
などが実質後ろのtoやtooなどに吸収されます。

ついでにtalk itは「トーク イット」が「トーキッ」くらいになります。

We tried to talk it over
ウィトライトゥトーキッオーバー
は発音が過去形になって無い?と思われるかもしれませんがネイティブの会話では実際にその様に発音され前後の文脈で過去形か現在形か判断している。
とのご説明がありましたので付け加えておきます。

このようなことがいたるところで起こっています。
それを注意して音楽を聞いてみてください。
これはあくまでもカタカナで正確ではありません。

それぐらい、知ってたとおっしゃるようであれば以下の教材などで発音の復習をお勧めします。

以下の教材は上記の様な説明を含むEテレのものの様です。
私は当時の番組をDVDに落としています。
(発音記号ベースの説明でカタカナはありませんので念のため)
リンクはCDなのでどこまで分かりやすいか分かりませんが…
英語の発音やリズム、音のつながり(今回の説明)など理解できる英語発音の教材です。
↓↓

参考URL:http://www.amazon.co.jp/dp/4757422679/ref=nosim/ …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
短縮、未発音の説明は非常に分かりやすかったです。大変参考になりました。
このような仕組みを知る由もなく、疑問を持ちつつただただ一所懸命聴いておりました。
早速教えていただいたことを歌詞カードに当てはめてみます。少しは近づけるかも。と思っております。
当方の英語力が無きに等しいため、教えていただいたことだけでは解決しないかもしれませんが、
可能性が広がったと言えます。

Fly me to the moon、カレンの歌も頑張れば聴き取れそうな感じなので参考になります。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/26 11:14

1。

  英語の歌詞が日本語読みになります。

    耳から入れるとこの問題から離れることが出来ません。目、特に「カナ」から入ると不可能です。

2。  歌詞が短縮されて歌われるケースが多いのに、単語を1語句づつ読むので曲に追い付けません。

    理由は簡単です。カナには「ン」以外アイウエオの母音がついています。

    例えば Dreaming of home, dear old home という歌詞には母音が母音が7つ、音符が8つ、ありますが、これを仮名書きにして「ドリーミング オヴ ホウム、ディア オウルド ホウム」とするとカナが20あります。

    だから、明治の先学は「ふけゆくあきのよ」(更けゆく秋の夜)と8つのかなで訳して歌いやすくしています。

3。  また、知らない単語の読みを調べのに時間がかかっています。歌を何回も聞きますが聞き取れません。

    これはカナにとらわれていては当然です。

4。  英語の歌詞に振り仮名をつけてくれるソフト、あるいはサービスがあれば便利です。

    上記で、 dr のような子音群を母音を交えないで発音する練習をするだけで、余裕たっぷりに、ゆったりと歌えます。

    20のカナを、8つの音符に詰め込んで歌っても、早口で意味不明なガタガタ雑音を発声しているだけで、聞く人はいないでしょうから、皆英語を前向きに勉強している時に、明治以前に遡る、ソフトを探すのは大変でしょうね。
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この回答へのお礼

早速回答いただきましてありがとうございます。
やはり、繰り返し聴く聴くことが基本なのでしょうね。
子音と母音の練習は今の私には難しいですがとにかく歌えるようになりたいので
頑張ってみます。ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/26 09:44

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