殆ど記憶に残っていないのですがどうしても思い出したかったので質問してみました。
絵本の舞台はインドやアジア系の絵だったと思います。登場人物は主に3人くらいで何らかの神様だったと思います。(男2名、女1名)
話の内容は大まかになんですが、女の神様(太陽の神)が何らかの理由で部屋の中に閉じこもってしまい世界が闇の世界になってしまいました。そこで男の神が色々な手を使って機嫌をとりやがて女の神が部屋から出てきて世界が元のように明るくなった。という様な話だったと思います。
 もう25年以上も前の記憶なのでちょっと頼りないかとおもいますが何か思い当たるところがあったら教えてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

天の岩戸神話だと思いますが。

。。
参考URLは、難しいストーリーですが、
絵本では簡単にわかりやすくなっていたと思います。

参考URL:http://www.hoops.ne.jp/~miku-nical/japan/iwato.htm
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この回答へのお礼

有難うございました。なんとなくそんな気がしてきました。

お礼日時:2001/06/02 22:57

なんとなくこんな話は日本の神話にありませんでしたか?


私は日本の神話の詳細がわからないのですが、ヒントにでもなれば…。
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