インターネットが全国的に普及している昨今ですが、以前は「パソコン通信」と言われていた時代がありましたよね?。
 その頃は何をしていたんでしょうか?。
 サーバーはあったのでしょうか?。
 ホームページはあったのでしょうか?。
 
 具体的にお聞きしたいです。

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A 回答 (13件中1~10件)

小生詳しくないのですが、問いの建て方が、また問題の方向が気になりました。


次の視点は忘れずに。
>ホームページはあったのでしょうか
ホームページ=WEBページのキーワードは
(1)WWW 
(2)TCP/IP(IPアドレス)
(3)HTML
だと思います。
パソコン通信の仕組みは(1)、(2)、(3)とも縁のないものです。
創設者のチィム・バーナーズリーほかについて
http://www.yeelpc.com/history.htm
http://www.c-sugar.on.arena.ne.jp/ken/wakhok/the …
http://www.ibarakiken.gr.jp/www/world/wwwbz.html
http://www.urban.ne.jp/home/mmaeda/htm/www.html
http://www.kanzaki.com/docs/html/htminfo-ex1.html
1995年ごろがWEBブラウザの日本へ入ってきた時期のようです。
>サーバーはあったのでしょうか
ご質問者の言われているサーバーはWWWサーバーのはずです。それ以外のサーバーもあります。したがって答えはパソコン通信とは別の発達の歴史を聞いている訳で、パソコン通信の盛行期がどれくらい重なったかということでしょうか。
インターネットに放逐されたと言えると思いますが1995年以後3-4年でしょうか。
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私はWindows95の初版からなのでこの中では若輩者です_(_^_)_


とか言いつつ3.1も持っているんですけどね(^^;
やってた事と言えばNIFTYとPC-VANでやってまして~
確か最初に聞いたやった事と言えばニフ内で
LHA解凍ソフトについての質問だったかなぁ
罵倒されたので、こそこそ逃げちゃいましたけどね(^^;

後、主にやってた事は、ハビタット2(今はJ-CHAT?)と言う
アバター(分身)作っていろんな人とチャット三昧でした。
が、しかし、電話代とチャット代で1月で20近く行った事も(笑)
給料の半分飛んで鳴きそうでしたねぇ

ちなみにPC始めたきっかけはセガサターンで
ハビタット2をやっていて、PCのが良い!と思ったからです(^^;
当時はサターンからとPCからの共存がハビタット2で出来たのでしたっと。

忘れていた事が思い出せました、ありがとう_(_^_)_
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自分が入ったのはモデムの通信速度が1200bpsから2400bpsに移りつつある頃。

現在は仮にアナログモデムでも56kbpsでしょうから隔世の感があります。

ダイアルアップの世界でして、当時はまだテレホーダイなんてありませんでした。ですから必然的に電話代が大きな関心事になりまして、「今月はみかか代がかかった」とかも話題になりました。

「みかか代」って用は電話代のことなのですが、キーボードでNTTと打つと理由がわかります。

で、やっていたことといえば、掲示板の閲覧・書き込みとか。フリーウェア(当時はPDSと言う場合が多かった)のダウンロードとか。

今で言うならばホームページの主宰者がホストの主宰者で、その主宰者のことを「シスオペさん」とか呼んでました。シスオペさん登録してーとか。
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サーバーやホームページに関しては、他の方々が答えておられるので、何をしていたか?とか、どんな雰囲気だったのか?について理解を深められそうなテキストをご紹介したいと思います。


まず、講談社ヤングマガジンKCから恋緒みなとさんの「オレ通AtoZ」。
マンガですが、パソコン通信ユーザーの実態がかなりリアルに描かれています。しかし…実際は、作中の様な美少女との出会いなんてのはほとんど期待出来なかったらしい。
お次は、NTT出版から西園悟さんの「NIFTY-Serveのはまり方」。
アニメの脚本家として知られる作者が、パソ通の世界にゼロからはまっていく様が楽しく語られています。
どちらも、書店で手に入る可能性は低いので、マンガ喫茶や図書館で探してみて下さい。
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懐かしいですねぇ 私も「パソコン通信」といわれる時代からネットを初めてかれこれ15年ほどになりますけど



他の方も書かれていますけど、基本的に文字だけのやり取りでして、現在のように画像や音声などをやりとりするには、その画像・音声ファイルをダウンロードして、表示するプログラムを起動させて見聞きしていました。

現在と違い、一つのパソコンで複数のプログラムを同時に動かすことはまず不可能でしたし、パソコンの操作も基本的にはキーボードからコマンドを入力する形でしたから、パソコンに精通していないと何も出来ないと言う状況でした。

通信速度も遅かったですから、現在では数秒でダウンロードできるファイルも1時間近く掛かるなんて事はざらでしたし、エラーも結構発生していました。

で、こういった画像・音声・プログラムをテキスト方式ファイルでデータ化するプログラム(ishが代表的)も存在していました。

いまからしてみれば想像も出来ない話ですけど、昔を思い出してみるとある意味いい時代だったような気もします。
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いやー感無量ですね~。



○アスキーネット
○PC-Van
○Nifty-Serve
○People
というパソコン通信サービスに加入してました。特にアスキーネットでは仮サービスの時からやってたような気がします。300bpsの音響カプラで。

>その頃は何をしていたんでしょうか?。
会議室とかフォーラムとかで文字によるコミュニケーションですかね。300bpsだと表示文字になんとか追いつけたような気が…

>サーバーはあったのでしょうか?。
今のようにあっちこっちにWWWサーバが乱立していたのではなく、ホストとよばれる限られた台数の一極集中のサーバに何千人、何万人(?)がアクセスしていたわけですね。

>ホームページはあったのでしょうか?。

今のような形式ではないですよね。
字だけですから。

昔はパソコン持っているだけでも「変わった人」扱いだったし
「パソコン通信?なにそれー。くらーーー」って感じでしたね(^^;
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◆何をしたのか。



a,草の根ネットの会議室で、今の掲示板と同じやりとりをしていた。その頃は、どちらかと言えばROM。
b,io-dataに繋いで、修正ファイルのダウンロードをした。
c,フリーソフトのダウンロードばかりやっていた。DOMそのもの。

◆サーバは、あったのか。

あった。運営者のPCがそれにあたる。

◆ホームページはあったのか。

ホームページという概念はない。
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>その頃は何をしていたんでしょうか?。


掲示板のような文字による情報のやりとりが主です。2ちゃんねるをご存知なら正しくあんな状態です。
様々な掲示板があって好きなところを読んで書いてといった具合です。
他には、チャットやオンラインゲームなどもありましたし、会員同士ならメールのやりとりもできました。
自作のCGやプログラムを公開している人もたくさんいましたよ。

>サーバーはあったのでしょうか?。
パソコン通信の場合、一般的にホストマシンと言っていましたが、
PC-9800シリーズやX68000シリーズなどのパソコンをサーバにして個人で開局している人も多かったです。
そういうところは草の根ネットや草の根BBSと言います。

>ホームページはあったのでしょうか?。
草の根BBSというくらいなので、掲示板が主体だったわけです。
ですから、自分の趣味の掲示板を作ることくらいはできましたが、それ以上はほぼ不可能でした。
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「パソコン通信」と言われていた時代には何をしていた?


予断ですが、電話回線を利用する人の他に、アマチュア無線で電波を利用して要するにパケット通信をする人もいました。こちらは電話代は気にせずのんびりできました。
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あーあったなぁと懐かしく10年位前を思い出しました。



その頃私は主にPeopleでハーブ関係の掲示板をみて情報をみたり質問したり、非常にほのぼのとしていました。「週x曜日10pm~チャットをやります」という書き込みをみて直接情報交換したり、画面はもちろん白黒(いわゆるDOS画面にテキストのみが流れる)、
いまのように荒らしの書き込みや変な人も少なくてよかったです。それはもう皆打つのが早い早い!人間業とは思えぬ人もいました。
そういえば、オフ会もやってましたね。
一番最初にインターネットを利用したのもPeopleの新サービスでした。色が出てきたときには正直、感動ものでしたよ。そういえば、その頃のブラウザーってモザイクとかカメレオンとかがあったな、どこいったんだろ?

当時、一番大きかったのはNIFTYです。
そこに好きな有名作家の掲示板があって、書き込みをしたらすぐにお返事をいただいて、とても感動したものです。今でもその作家の方はHPを持ってますが、さすがに今は掲示板がありません。一般的になり過ぎるのは、こういうデメリットがあります。

パソコン自体の値段や通信費が今より高額なこともあって、ある程度大人しか使えない世界でしたから、今よりかなり秩序が保たれていたと思います。
今のように定額通信費も選択肢が少ないので、ヘビーユーザーは夜10時以降に利用して通信費を抑えていました。このNTTのサービス名はたしかテレほーだいでした。なつかし~い…
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Aベストアンサー

こんばんは。
日本から遠く離れて頑張っておられるのですね。
支店長の立場としては、導入に関する費用対効果も考えなければならないでしょうし、色々悩まれる事もおありでしょう。


私が職場でLAN導入した時の事を書いておきます。

・少しづつパソコンを導入したが、1台のパソコンに1台のプリンタまでは買ってくれなかった。
 → 現有のプリンタ1台を複数のパソコンで使えるようにしたかった。

・誰かが作ったファイルを別のパソコンでも見れるようにしたい。追記・チェックもやりたい。
 → いちいちプリントしてチェックしたら紙が無駄。

・大事なファイルはまとめてバックアップを取っておきたい。
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 → 会社の外線が3回線しかなくて外線の争奪戦になってしまい、仕事が進まない。
   FAXも同様。取引先に30枚も送りつけてくる猛者がいて、こっちが送信できない。

こんなところでした。



ご担当の職場でのケースの場合、私だったら
・見積書など書面の管理をコンピュータ化して、必要に応じてどこのPCからでも検索や作成、印字ができるようにする。
 → 担当者以外でも応対できるようになる。
   (担当者不在時のリリーフ対応とか、同じ作業が集中した時の分散対応が期待できる)

・情報の同時性や多様性が上がるので、入金の遅い顧客といった情報が営業担当の方が把握しやすくなる等の効果が期待できる。


ただし!(ここがミソ)


LANにしただけで、ここまで書いたことが勝手に出来てしまうなんて事は決してありません。
ファイル管理もデータ運用も、そういう管理ソフトを作ったり買ったりして導入&使いこなす事で、初めて効果が得られる訳です。

LANはその環境整備(何らかの目的に対する手段)に過ぎません。
パソコンも含めて、結局は 如何に使いこなすか?が重要です。

これらは限られた目的にのみ使われるのではなく、副次的な効果や、新しい可能性をいろいろと生む事も出来るので、明確な目的を説明しにくいというのもあるかとは思いますが、(泥臭いですが)私の時のように、FAXの話ひとつ
にしても、物は言い様で導入理由に仕立て上げる事だって悪くは無いと思いますよ。


そういう意味でも、ご質問に書かれていた様に、部下の方にメリットの報告を求められたのは間違っていないと思いますよ。(さすが管理職!)
では頑張って部下の方とお仕事されてくださいね。

こんばんは。
日本から遠く離れて頑張っておられるのですね。
支店長の立場としては、導入に関する費用対効果も考えなければならないでしょうし、色々悩まれる事もおありでしょう。


私が職場でLAN導入した時の事を書いておきます。

・少しづつパソコンを導入したが、1台のパソコンに1台のプリンタまでは買ってくれなかった。
 → 現有のプリンタ1台を複数のパソコンで使えるようにしたかった。

・誰かが作ったファイルを別のパソコンでも見れるようにしたい。追記・チェックもやりたい。
 → い...続きを読む

Q通信制大学 心理学科卒 転職

スキルアップのために通信大学心理学科を卒業しました。29歳男ですです。
現在年収320万円の事務員です。
通信大学を卒業を機にスキルアップと年収アップの転職を希望してます可能でしょうか??

Aベストアンサー

26才以上になったら、学歴よりもその業界での
経験ではないかと。(日本の場合)
全然畑違いのところに今迄おられて、●●科を
その世代で卒業したから、その職種にすんなり
入れるか…といったら、厳しいと思いますよ。
(いわゆる、コネでもありませんと)
院とかを30歳以上で出た人達の体験を新聞で
読んだ事がありますが、その経験が役に立った
っていう人、1割もいないとかで。
夢を見るのはいいですが、日本は他国に比べて
普通に雇って貰う場合、年齢というが大きいので。
この国では、エリート・サラリーマンとかは大半
が新卒で入った人達です。東大出身で、応募して
きた人達の履歴書振り分け係りをやった事がある
人の本を去年読んだのですが、新卒でない人は
もうそれだけで、【採用しません】の箱に入れ
られていたと。(これって酷じゃないか?と思い
つつ)
質問者さんは、資格を取られて年齢が大きくモノ
をいう職種でないものに行った方が賢明だと思い
ます。私の知り合いにも、心理学専攻で国立大学
、院出身者がいますが、現在の職場はどうもそれと
関係ない所みたいです。(心理学ならば、心療カウ
ンセラーとか今は学校の何割かにいるみたいですよ。
有資格の人でないといけないと思うけど)
只、年収がその分野で資格を取って就職できたから
相当UPするかどうか?これは、あんまり期待出来な
いみたいです…。

26才以上になったら、学歴よりもその業界での
経験ではないかと。(日本の場合)
全然畑違いのところに今迄おられて、●●科を
その世代で卒業したから、その職種にすんなり
入れるか…といったら、厳しいと思いますよ。
(いわゆる、コネでもありませんと)
院とかを30歳以上で出た人達の体験を新聞で
読んだ事がありますが、その経験が役に立った
っていう人、1割もいないとかで。
夢を見るのはいいですが、日本は他国に比べて
普通に雇って貰う場合、年齢というが大きいので。
この国では、エリート...続きを読む

Qユビキタス についての具体的な説明です。

ユビキタス については、
u・biq・ui・tous  
a. (同時に)至る所にある,遍在する.
という言葉が ギリシャ語であるのは、わかったのですが、
下記の部分が少し解りません。

身の回りのあらゆる機器がネットワークでつながり、
機器同士が連携して日常生活を支援する機能を備えた
とき、この「いつでも・どこでも・誰でも」のユビキ
タス環境が実現する。

これらは、どういう意味でしょうか?
質問お願いします。

Aベストアンサー

流行の言葉のひとつですよね。

今でも、ほとんどの電化製品に IC のチップ(昔なら、コンピュータの心臓だったレベルの!)が入って、そこそこの
プログラムが動いています。

メーカや(いわゆる)IT コンサルが言う「ユビキタス」は、それらのチップが、組み込まれてる製品の中だけで動くんではなく、
ネットワークでお互いにつながって、動くようになると、いろんなことができて便利でしょー、ってなくらいの意味です。

# って、現役の SE が、そんな醒めた言い方をしては駄目かな (^^;

例えば、携帯から、家の冷蔵庫にピザの材料があるかどうか問い合わせると、冷蔵庫が「トマトとチーズがあるよ」と
答えるのは当然で、そのあと冷蔵庫とオーブンがお話して、帰る時間に合わせて予熱をしてくれて、時間帯によっては
ボイラーに、お風呂を準備してね、って言ってくれるの。

この、冷蔵庫とかオーブンとかボイラーとかを「いつでも、どこでも」というのね。

ちょっと昔の SF 映画みたいだけど、技術的にはけっこうできるところまで来てるの。
採算が合うかどうか、が、一番の問題かな。

流行の言葉のひとつですよね。

今でも、ほとんどの電化製品に IC のチップ(昔なら、コンピュータの心臓だったレベルの!)が入って、そこそこの
プログラムが動いています。

メーカや(いわゆる)IT コンサルが言う「ユビキタス」は、それらのチップが、組み込まれてる製品の中だけで動くんではなく、
ネットワークでお互いにつながって、動くようになると、いろんなことができて便利でしょー、ってなくらいの意味です。

# って、現役の SE が、そんな醒めた言い方をしては駄目かな (^^;

例えば...続きを読む

Q通信大学で心理学を学びたい

認定心理士になりたいので心理学が学べる通信大学を探しているのですが、どこかお勧めの学校を教えて頂けますか。
それから何を基準に選んでいけばいいでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どこがお勧めか,ということには答えられませんが,認定心理士の取得を考えてらっしゃるのであれば,スクーリングがどこで行われるかは外せないかと思います。

認定心理士取得のためには実験実習の履修が必須のはずです。実習はスクーリングで行うしかありません。大学によっては一定期間の土日,毎週通う必要があります。

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Qネットワーク層を具体的に説明してください。

シスアド試験の勉強をしていて「データはネットワーク層を通過して受送信される」んですよね・・・・・・
この層というのは第一層から第七層まで分かれていて、
第一層はリピーターで結ぶ
第二層はブリッジで結ぶ
第三層はルーターで結ぶ
第四層以降はゲートウェイで結ぶ
という風に認識しているのですが、具体的に各層の中でデータはどのようになっているのですか?
また、各層には名前がついていますよね。
第一層なら「物理層」みたいに。
リピーターは物理的に距離を伸ばすから物理層という名前だと認識しているのですが他の層について
何が名前の由来になっているのかも教えて欲しいです。

Aベストアンサー

まず、各層で扱っているデータについて、
物理層のデータは、CRCなどの単純データとか、暗号化/解除などをしています。
データリンク層のデータは、パケット通信/回線交換の種別とか、
データリンクの文字通り、データの順番を管理するデータが入っています。
この部分はたまに試験に出ています。データを送受信しやすいように分割・結合
します。
ネットワーク層は、セキュリティに関するデータ(物理層にて使用する暗号化データなど)など、相手との接続に関するいろいろなデータが入っています。

当然ですが、レイヤ3より上位データは、レイヤ3→レイヤ2→レイヤ1と
伝わっていき、有線/無線を介して、相手のレイヤ1→レイヤ2→レイヤ3と
伝わっていきます。

質疑回答をお互い、文字で言うと分かりにくいかも知れませんが、
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Q産業心理学を学べる通信大学

産業心理学を学べる通信大学をご存知の方教えてください。できれば、ヒューマンエラーはなぜ起こるか?のような、組織・リスクマネジメントといった、経営学的なアプローチを学びたいのですが・・・
神奈川県在住のため、スクーリングに参加できる関東近辺にある大学がよいですが、通信なので、全国どこでもよいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

産能大あたりはいかがですか?

Q回線事業者とプロバイダーの具体的違い

初めまして。
表題の件のついてより具体的な違いはなんでしょうか?

表題のついて調べると
・回線事業者は回線の提供をしています。
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の説明で終わる事がほとんどで、具体的イメージがつかめません。

今ある疑問点を全て書きます。
1:回線事業者が回線を提供するという事は、例えば私が光ケーブルとルーターなどを持っていて、工事もできれば私も回線事業者なのでしょうか?

2:プロバイダーに比べ、回線事業者が少ないのはなぜなのでしょうか?回線事業者をスタートするのは何か高いハードルがあるのでしょうか?

3:ネットへ接続する為にプロバイダーとの契約が必要というのは、IPアドレスを振ってくれるからなのでしょうか?他にプロバイダーという形でないと出来ない事などがあるのでしょうか?

ネットワーク初心者にも分かりやすいご説明をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

もう少し具体的に書くと、こんな感じです。

>・回線事業者は回線の提供をしています。
実際に、電柱や共通孔などを使って、局舎から各家庭までの電話線(ADSL)または光ケーブルを配線します。

>・プロバイダーはネットへの接続サービスを提供をしています。
契約者情報により、プロバイダへログインすると、一つのIPアドレスを与えられ、インターネットに接続できます。

従って、続く質問への回答はこうなります。

(A1) いいえ。
回線事業者は、屋外に回線を引き回し、各家庭にまで引き込み、ADSLモデムまたは光回線終端装置を設置するところまでで、そこまでの責任を負います。
これを実行するには免許取得や認可なども必要で、とても一個人で出来るような仕事ではありません。

でもモデムまたは終端装置の先に、LANケーブルでルーターを付けたりすることは、免許も何も要らず、個人でやって良いことです。

(A2) 非常にハードルが高いです。
実際に屋外に回線を引き回すことは、門外漢の業者がやろうったって簡単には出来ませんし、勝手にやったら違法となり処罰されます。

ですから、実際に回線業者をやっているのは、
・通信系(NTT等)
・電力系(KDDI等)
・ケーブルTV業者
など、ごく一部の会社に限られます。

(A3) はい、IPアドレスを振ることだと思ってだいたい間違いありません。

KDDIやケーブルTV会社などは、回線事業者であるのと同時に、プロバイダでもあります。
回線の先に付いている、終端装置だとかSTBのLANコネクタに、パソコンを繋げば、設定も何もいらず、インターネットに繋がります。

NTTは、直接にはプロバイダサービスを提供していません。(寡占事業者であるため?)
そのため、NTTフレッツシリーズで回線を引くと、必ずプロバイダの契約が必要になります。

NTTグループとして、NTTぷららというプロバイダがありますが、ユーザーはこれを選んでもいいし、@NiftyやBB.Exiteといった他のプロバイダと契約しても良いようになっています。

もう少し具体的に書くと、こんな感じです。

>・回線事業者は回線の提供をしています。
実際に、電柱や共通孔などを使って、局舎から各家庭までの電話線(ADSL)または光ケーブルを配線します。

>・プロバイダーはネットへの接続サービスを提供をしています。
契約者情報により、プロバイダへログインすると、一つのIPアドレスを与えられ、インターネットに接続できます。

従って、続く質問への回答はこうなります。

(A1) いいえ。
回線事業者は、屋外に回線を引き回し、各家庭にまで引き込み、ADSLモデムまた...続きを読む


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