ネットが遅くてイライラしてない!?

556とシリコンスプレーでは
大まかには何が違いますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

556は浸透して、サビを取り除く効果があります。


ペンチ、とかハサミなどが錆びて動かなくなったとき、スプレーして少しづつ動かせば、サビがとれて軽く動くようになります。
鍵穴にスプレーして鍵を前後に何度も動かせば、鍵が軽く動くようになります。
一週間ぐらいすれば、蒸発して無くなります。

シリコンスプレーは、木とか、金属同士を滑りやすくする物です。
敷居とか、引き戸のコロなどに使用すると、建具が軽くなります。
蒸発しません。
    • good
    • 1

CRC556:石油系


長所:金属同士の隙間などに入る浸透性が高い
短所:樹脂やゴムを硬化させたり変色させる可能性あり

シリコンスプレー
長所:樹脂やゴムに浸透し保護。艶出し効果もあり。
短所:金属の潤滑性能は石油系に劣る
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

やっぱりきいてよかったです。

お礼日時:2014/02/08 20:20

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q潤滑油、シリコンスプレー、グリースの違い、適する使用法

金属などの可動部品を滑らかに動かすには潤滑油を指すと思うのですが、ホームセンターに行ったら標題のものがあり、どう使い分けるのがよいのかと疑問に思いました。

また、潤滑油では呉工業の5-56がよいとよく聞きますが、他社の安価な同種商品とは使用感、効果等にどれくらい違いがあるものなのでしょうか?

ご存知の方がいましたらご教授願います。

Aベストアンサー

家庭用の潤滑剤では、クレの556が手軽です。
しかし、潤滑剤としては揮発性が高いので、屋外では短期間で脂ぎれを起こすのと、チェーンのように荷重がかかる部分には効果がありません。
屋内の兆番程度ならば、結構長持ちしますので、一本あると便利です。

シリコンスプレーは、潤滑剤としてのシリコンが残るので結構長持ちするのと、敷居のような木材でも意外と効果があります。
使用後、表面がさらさらした状態にあるので、人が触れるような場所では最適です。

グリースは、高荷重のかかる部分に使うもので、家庭では自転車のチェーンに使うくらいですね。

Qシリコンスプレーについて教えてください

 自転車のお手入れについて質問させて頂きます。

過去の質問回答を見ていると各部分でいろんな商品のお勧めを見かけます。

 自分は手軽でべたつかなくてどこでも手に入るものが希望なのですがシリコンスプレーはどうなのでしょうか?過去の回答でたまに出てきていろんな場所で使えるけど効果が持続しないような説明を見かけます。自分としてはさらっとしていてべたつかなくて黒くならなければ注す回数が増えてもかまわないと思っていますがどうでしょうか?

 シリコンスプレーの効果のほど、可動部分で使ってはいけないところはあるか、シリコンスプレーとシリコンオイルの違いなどについて教えて頂けないでしょうか?回答よろしくお願いします。

 

Aベストアンサー

シリコンスプレーをチェーンに使用することは、まめに注油し湯幕切れを起こさないよう注意すれば何の問題もありませんが、ブレーキワイヤーやシフトワイヤーのアウターとインナーの間にスプレーしてしまうと、ワイヤーによっては、アウターとインナーの摩擦を低減するためにテフロンライナーを入れているものがあり、シリコンスプレーはこのテフロンライナーを侵食して溶かしてしまう物も数多く存在しますので、適材適所で、良く確認した上で使用すべきです。
その中でも有名な物は、CRC556などは、注意が必要です。

チェーンに使うときは、各こまのローラーとプレートの間(内外各1ヶ所づつXコマ数)に1滴づつさして、数回チェーンを回転させて馴染ませた後、余分な油分を綺麗なウエスで拭き取ってください。
余分な油分があると、そこに埃や泥をを吸着しそこに水分などがたまることになり、チェーンの寿命を早めたり。著しく損傷させたりします。

Qシリコン グリス オイル  スプレーの使分け

車や自宅で 潤滑目的で上記の3つを買ってきました。
ベアリングや元々グリスアップされているところはグリスだとして、一般的使い分けがわかりません。(更に言えば 半固形グリスも所持しています)

そこで
  (1)一般的 使い分けの考え方はどのようでしょうか?
    ex 潤滑目的ではグリス>オイル>シリコン の順で選ぶ?とか、、。
  (2)以下の場合何を使うのが良いのでしょうか?
    1)車のボンネットやトランク、ドアのヒンジ部(ベアリング、ゴムなし)
    2)自宅の室内ドアのヒンジ部(差込んであり、回転する部分)
    3)自転車のブレーキハンドル部(ブレーキを握って回転する部分)
    4)自転車のチェーン
    5)車のボンネットなどのキャッチ部(動いてロックする方)

以上 よろしくお願いします

Aベストアンサー

潤滑油、シリコンにはとても種類が多く、とてもじゃないが
 グリス>オイル>シリコン
と「ひとくくり」にはできないです。シリコンのグリスもあるし・・

(2)以下の場合何を使うのが良いのでしょうか?
    1)車のボンネットやトランク、ドアのヒンジ部(ベアリング、ゴムなし)
  荷重がかかり、しかも屋外(寒暖差が大きく、雨水がかかる可能性がある
   ・・・・よって、グリスが良い。
    2)自宅の室内ドアのヒンジ部(差込んであり、回転する部分)
  いわゆる摺動部で、荷重も大きいため、二硫化モリブデンの配合されたグリス
    3)自転車のブレーキハンドル部(ブレーキを握って回転する部分)
  もうすこし粘度の低いグリス(1)と同じ
    4)自転車のチェーン
  飛び散って失われるため、分子量の大きいオイル。いわゆるチェンオイル
  2サイクルエンジンオイルと逆の性質が必要・・とにかく納豆のように糸を引くオイル
    5)車のボンネットなどのキャッチ部(動いてロックする方)
  摺動部になるので、(2)と同じ

 このように、目的によって潤滑剤は異なります。だからとても種類が多い。

 シリコンですが、これは揮発性があるため長時間作用が継続して欲しい場所や風雨にさらされる場所には向きません。特に荷重が大きい場所には無理です。
 負荷が小さく、すべりを期待する場所・・・サッシの擦れ合う部分とか、引き出しの擦れ合う部分とかには効果的です。木と金属が擦れ合う部分の金属側なども。
 ただし、木製品には基本的に使いません。シリコンが木の組織内に浸透し、強度を低下させます。セルロースとセルロースの摩擦が失われる。汚れを溶かして材にしみこむとかで汚れます。

 たんすや建具などの木製品やジッパーのように、相手を痛めたくない、汚したくない場合は、乾性粉末潤滑剤を使います。これは、フッ素樹脂、グラファイト、二硫化モリブデンなどを原料とするものですが、汚れて欲しくないものには、フッ素樹脂系を使います。たとえば
Three Bond 乾性粉末潤滑剤 1810C(スリー ボンド製) ( http://www.10000sale.com/magic/cgi/item_view.cgi?no=106636712125621 )

 注意しないとならないのは、クレ556のように、潤滑油を安価なシリコンオイルで希釈したものです。これはシリコンが揮発してしまうため、取り込んだ埃や汚れが残って時間がたつとかえって不具合になるタイプがあるということ。特に特価で販売されているものはシリコンの量が多いため、使った直後は効果を実感できますが、すぐ動かなくなる。
 特に、鍵穴とか錠前の機構部分など、埃が入るとまずい精密な部分には、決して使用してはなりません。錠前メーカーは、製品のマニュアルに特に重視するメンテナンス方法として注意するようにしているのですが・・・・。このトラブルは、本当に多いのです。・・・錠や鍵穴に油をさしたらだめ!!!使用するなら粉末潤滑剤を使ってください。なければ濃い鉛筆の芯で擦るだけでも良い。

家庭で用意しておくと良い潤滑剤
・重荷重用に二硫化モリブデンやグラファイト配合のグリスかオイル。
 スプレータイプが良い
  蝶番(ヒンジ)、戸車(金属)、車のヒンジなど
・低粘度のオイル
  軽加重のもの、プラスチックに使えるものを用意する。
   プラスチックに普通の潤滑剤(シリコン含む)を塗ると割れることがあります。
  いわゆるミシン油・・さび止めにも使える。
・乾性粉末潤滑剤
  精密機械等・・たんすの引き出し、ジッパー、
  障子やふすまにも使える白色のものが良い
・シリコンスプレー
  サッシの擦れ合う部分、はさみ・・さび止め効果ではなくすりあわせを軽くする
  長期間持たないので、都度ふけるようなものだけ
  荷重がかかる摺動部には使えない。

 決して使わないで欲しいもの・・・潤滑油をシリコンオイルで薄めたタイプ。最悪。

潤滑油、シリコンにはとても種類が多く、とてもじゃないが
 グリス>オイル>シリコン
と「ひとくくり」にはできないです。シリコンのグリスもあるし・・

(2)以下の場合何を使うのが良いのでしょうか?
    1)車のボンネットやトランク、ドアのヒンジ部(ベアリング、ゴムなし)
  荷重がかかり、しかも屋外(寒暖差が大きく、雨水がかかる可能性がある
   ・・・・よって、グリスが良い。
    2)自宅の室内ドアのヒンジ部(差込んであり、回転する部分)
  いわゆる摺動部で、荷重も大...続きを読む

Qドアノブのラッチボルトの動きを良くしたい

ユニットバスのドアノブのラッチボルトですが、水あか(カルキ)などで動きが悪くなり、スムーズに戻らなく(外へ出なく)なってしまいました。そのため、ドアの閉まりが悪い状態です。どのようにすれば(どのような溶剤(シリコンスプレー等)をつかえば)、元にもどりますか?できれば、ドアノブは、変更したくありません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.2です。 誤解が多いようです。決してシリコーン潤滑剤は使ってはなりません。
 いちおうプロ(各社のサービス代行店ですので・・
 ※シリコン( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%82%A4%E7%B4%A0 )はケイ素(Si)の事です。シリコーン( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3 )です。
[理由]
・シリコーンオイルは揮発性があり、揮発して失われます。
 そのため一時的には動作しても将来的にかえって悪化します。
・耐荷重性がありません
 摺動部には大きな負荷がかかっているために磨耗したり、それで発する金属粉や
 極めてか硬い金属の酸化物が金属を磨耗させて動作不良の原因になっている。
・シリコーンスプレーには金属との密着性がなく、かつ表面張力が小さいため
 揮発して少なくなると玉状に水滴が発生して錆が発生します。

[対策]
 どうしても潤滑油を使用する場合は、高荷重に耐えられる潤滑剤を使用します。
 グリスでも良い。二硫化モリブデンや有機に硫化モリブデン配合の高荷重用が
 良いです。製品では、そのような潤滑剤が使用されている。
 メンテナンス用のメーカー支給品もリチウムグリスなどでシリコーンではありません。
  リチウムグリスなどの金属石鹸( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%91%E5%B1%9E%E7%9F%B3%E9%B9%B8 )のものは金属が置換されて潤滑性のないものに変化するので、浴室には、炭化水素系がよい。
 取扱説明書には、シリコーン潤滑剤は使用するなと記載されている。特に鍵穴
 (シリンダー)には禁忌です。CRC556は商品名まで名指しで禁止しているメーカー
 もある。

(代替品が見つからない場合)
 ケースを取り外して、可能なら分解して、スプレーグリスや高荷重用潤滑剤を塗布する。

★基本的には交換部品があるはずです。

No.2です。 誤解が多いようです。決してシリコーン潤滑剤は使ってはなりません。
 いちおうプロ(各社のサービス代行店ですので・・
 ※シリコン( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%82%A4%E7%B4%A0 )はケイ素(Si)の事です。シリコーン( http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3 )です。
[理由]
・シリコーンオイルは揮発性があり、揮発して失われます。
 そのため一時的には動作しても将来的にかえって悪化します。
・耐荷重性がありません
 摺動部には大きな負...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング