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就活生です。エントリーシートの自己PRのことでご相談があります。

(1)まず、何を書けばいいか分かりません。起業とか、海外留学とか、そういうすごい経験が無い普通の大学生です。バイトと、部活はしています。部活では組織運営で広報活動をしていました。部活自体も、比較的厳しい部活で、1年のころからほぼ毎日ずっと続けています。
もし自己PRを書くなら、部活の事を書こうと思いますが、部活の活動自体を使うか、広報活動を使うかで悩みます。
こんな普通のことを、自己PRにして通用するのか、とても不安です。


(2)よく「学生時代頑張ったこと」と「自己PR」が一緒に出されるESもあるのですが、その場合は、別のことで話したほうが良いのでしょうか。両方部活の事(片方が部活動の内容で、片方が広報活動)を書くのは、大学で得た経験が乏しいと判断されますか?


よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

エピソードありきじゃないんですよ。


エピソードはあくまでもあなたの強みを証明する具体例です。
だからそれが特別な体験である必要はありません。
日々の習慣だっていいんです。
まず自己分析と企業分析をしっかりやりましょう。
それをせずに明後日の方向から「ボクってこんな経験しててスゴイんです」って言われても、採用担当者は「ふ~ん。あ、そう。そんなにスゴイんならうちじゃなくていいんじゃない?」で終わりです。

どちらも自己PR系の設問で悩むでしょうが、自己分析や企業分析と同じで設問をしっかり分析すれば、何をアピールすべきか見えてくるはずです。両者は似ているようで全く違うことを聞いています。
更に「学生時代頑張ったこと」について言えば、「頑張った」という言葉をどう捉えるかで二通りの解釈が出来ます。
「頑張る」を辞書で引くと、困難に耐え、努力してやり通すこと、と書いてあります。
では人はどんなことを頑張ってやるのでしょう?
企業はそれを聞いて何を知りたいんでしょう?
自己分析、企業分析を踏まえてしっかり考えれば「頑張る」の解釈も、書くべきことも必然的に決まってくるはずです。

あなたは数学の問題を前にして広辞苑を開いて解こうとしています。
わかりますか?
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