【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

Radiative Transfer (Chandrasekhar, 1949)という放射伝達計算の教科書を読んでいます。

その中でwhen due allowance is madeという文があり、その意味が理解できません。

全文(式226から3つ上の段落)は以下のとおりです。

This symmetry of the phase matrix for transposition is, as we shall see (Chap. VII, $52), simply the mathematical expression of Helmholtz's principle of reciprocity for single scattering when due allowance is made for the polarization of the scattered light.

転置のための位相行列の対称性は、我々が後で見るように、ヘルムホルムの相互関係の数学的表現にすぎない。その相互関係は単散乱に対するものである when due allowance is made for 散乱光の変更の。。。

due allowanceを検索するとスペイン語のBBSの回答がありましたが、スペイン語はまだ習っていないのでわかりませんでした。

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A 回答 (1件)

散乱光の偏向を(当然なものとして)見込んだときの、単散乱に対する相互関係



でいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

due : 当然なものとして
allowance is made : 見込んだ

ということなのですね。

勉強になりました。

お礼日時:2014/02/17 12:30

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