故人の遺品で「アルバム」が5~6冊有ります。人によっては「すぐに処分した方が良い」と言ってくれる方もいます。どうしたものか迷っています。皆様はどのようにされていますか?又、処分方法(普通ゴミとして、処分する等)も、教えて頂ければ、幸いです。

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A 回答 (4件)

個人的で、勝手な回答になりますが、ご容赦ください。



先日、叔父と叔母の法事があったのですが、その時に故人の思い出話を
語っていました。
その場で、考えたことはそれぞれの親族が持っている写真、あるいはアル
バムを持ち寄り、話をしたらいいなと考えました。
叔父叔母の家との交流があったので、私の家にも、叔父と叔母やいとこな
どが写っている写真がありましたので、次回の法事には、それを持っていこ
うと思います。もしも、ほしいという方がいらっしゃたら、さしあげようとも、思
いました。
ひとりひとり思い出が異なると思いますし、写真を大事にされる方には、分
けてあげようと考えました。

法事がそのような親族の交流の場であればいいなと私が考えたところです。

アルバムはそのように使おうと考えています。

やがて、そのアルバムにのっている写真の人々はいなくなります。その後は、
生きている人たちが考えて、処分するかもしれません。それはそれでいいの
ではないかと思います。

但し、家の中が狭く、アルバムが多くて、生活していくのに、処分しないと困る
というのであれば、ごみの分別と同様に、分別して、捨てることになるでしょう。
それぞれ、家庭の状況や親族の状況など異なるでしょうから、アルバムや写
真に関してどこまで、価値があるのか、あるいはどのように考えるのかという
のは人によって違うでしょう。

以上のように、親族とわきあいあいとつきあっている私の家族の場合のアル
バムについての使い方になりました。最近は法事や葬式くらいでしか会うこと
はないので、貴重な出会いの場になっています。

何かの参考になれば、幸いです。

この回答への補足

回答を頂きました皆様有難うございました。参考にさせていただきます。

補足日時:2014/02/20 17:25
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この回答へのお礼

大変丁寧な参考になる回答を有難うございます。じっくりと考えてみます。

お礼日時:2014/02/20 17:21

なぜすぐに処分したほうがいいのでしょう・・・?


地域的な迷信かなにかでしょうか。
アルバムなら大事に取っておきますね。

あまりに写真の枚数が多く持っておけないなら、
みんなで集まる時に持っていって、写ってる人がいれば本人や家族にあげたらどうでしょう。
かなり前の先祖さんでみんながわからない、
貰い手のない写真だけ手元に残してもいいんじゃないでしょうか。
手元に置くのすら嫌だけど、普通に捨てるのはしのびない、貰い手もないのでしたら、
お墓のあるお寺の住職に相談して供養なり、お焚き上げなりしてもらっては。
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ネットオークションでもそれっぽいアルバムの出品があります。


風景など、貴重な歴史資料になるものもあります。
なるべくなら、長期保存がよいでしょう。

処分するなら、写真は原型を留めないまで破いてから普通ごみでしょう。
写真をはずした後のアルバムは、金具などが使用されているものもありますから、金具と紙や布の部分とを分けて、金属と普通ごみに。

ちなみに、アルバムの写真の下は、へそくりの隠し場所として便利だから(笑)
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アルバムってことは写真ですね。


これは処分しませんねぇ。

私は兄と父をすでに見送ってはいますが、
写真は処分していません。
(特に兄との記憶はほとんどなく
写真でしか思いを馳せることが出来ないので)

故人の衣類や雑貨などは逆にほとんど処分しました。
写真は気持的に簡単には処分しにくいですね。
故人だけではなく存命中の人も写っている場合ありますから。

たくさんあって身軽になりたいのであれば、
写真も厳選して残すものは残し、
あとは処分という方法もあります。

不要なものは燃やして天国へ・・・なんて
気持ちにもなりますが、自分で燃す場所もないから
普通ゴミで処分します。
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Q人間が生きる意味ってなんですか?

人間が生きる意味ってなんですか?


何故人は死ぬと分かってて生きようとするのでしょうか?
何故人は壊れると分かってて物を作ろうとするのでしょうか?
何故人は絶滅すると分かってて子孫を残そうとするのでしょうか?

絶滅してしまえば人の生きた痕跡すら残りません。

人のやってることは全て無意味なことだと思いませんか?

Aベストアンサー

本能でしょうね

無意味…うーん、心があるから意味があるのかなと思います。

痕跡残らずとも、魂はあるような気がします。

難しい質問ですね、、、

理由を見つければ無意味ではないかな。

なぜ?って思っていると意味があるのではないのかと思います。

考えるってことが人間らしいと思います。

なんか楽しいことしたいから、いろいろするんじゃないかなぁと思います。

絶滅とは地球が? 生態系、火星での可能性、、、

答えになってないですが、

全て無意味ではないと思います。

Q宝石などの遺品処分

よろしくお願いします。
お身内の高価な遺品を処分なさった経験がおありのかた、とくに歓迎です。
母と叔母の遺品なのですが、比較的にカラット数の大きいダイヤモンド指輪など宝飾品が何点かあります。
譲り受けたものの、デザインが些か古かったり個人的な好みでなかったりで私自身は、それらをあまり使用することもありませんし私自身に万一のことがあっても、それらを託せる者も今のところおりませんので、できれば換金処分したいと考えているのですが、これまでの経験では、購入時価格に比べて呆然とするような二束三文で、結局、手元に残したままで来ました。大量の高価な和服も同様で、殆どはボランティア団体への寄付のかたちで手離しました。

ずいぶん以前にも、このサイトで、それらの処分について、お尋ねしたことがあるのですが、なかには「遺品にあたるものなんて歓迎されるんだろうか?」という御意見もあって、う~ん、そうか…と思ったこともあります。

質屋などは、いまどきは身分証明だの何だのと、けっこう喧しいみたいですね。このことも御存じのかたがいらっしゃいましたら手続き方法など教えていただきたいです。

よろしくお願いします。
お身内の高価な遺品を処分なさった経験がおありのかた、とくに歓迎です。
母と叔母の遺品なのですが、比較的にカラット数の大きいダイヤモンド指輪など宝飾品が何点かあります。
譲り受けたものの、デザインが些か古かったり個人的な好みでなかったりで私自身は、それらをあまり使用することもありませんし私自身に万一のことがあっても、それらを託せる者も今のところおりませんので、できれば換金処分したいと考えているのですが、これまでの経験では、購入時価格に比べて呆然とする...続きを読む

Aベストアンサー

つい先日、宝石屋さんに来ていただいたときに伺った話です。

ダイヤモンドは「石」についての『鑑定書』があれば、それで「石」の価値を算定されるのだそうです。
台座、リング部分は、その時の金やプラチナの相場で「グラムいくら」になるそうです。
ジュエリーやアクセサリーになっている場合には、『鑑別書』がつきますが、それはあっても「特に意味はなさない」そうです。
いずれも『質屋』など『古物商』の「免許」を持っている業者等で買い取ってもらえるそうです。

ダイヤモンド以外のいわゆる「色石」は、どれだけ高値で購入したものでも、「殆ど値がつかない」そうです。
ジュエリーやアクセサリーになっている場合には、『鑑別書』がつきますが、それはあっても「特に意味はなさない」そうです。
台座、リング部分についてのみ、その時の金やプラチナの相場で「グラムいくら」で、いずれも『質屋』など『古物商』の「免許」を持っている業者等で買い取ってもらえるそうです。
宝石屋さんのお知り合いの方が、50万円で購入したオパールの指輪を、今年の夏ころ買い取ってもらいに行ったら、「3万円」と言われたそうです。
今年の8月のプラチナの市場価格が、最高値6,140円、最安値4,819円、平均5,323円ですから、確かに「台座、リング部分についてのみ」のグラム数で「3万円」くらいですね。
なお、プラチナについては、「投資家」がかき回したので、現在は値崩れしてしまっているそうです。
今年3月に今年の最高値7,589円を付けて、値を吊り上げた「投資家」たちが、一斉に「売り」に回った結果、10月には最低価格の最安値が2,476円となりました。
その結果、多くの同業者が廃業・倒産に至ったそうです(宝石屋さんの知り合いだけでも20数軒…と仰っていました)。
「プラチナは、まだ「底」なので、「売らない方がいい」」とも仰っていました。

「真珠」は、多くの業者で『買取対象外』とのことでした。

「遺品」云々は関係なく、『古物』は『古物』だそうです。
ちなみに、「宝石屋」自体では『古物』の「買い取り」はしないそうです。
『古物』の買い取りをするには、『古物商』の認可を受けなければならず、『古物商』の認可を受けると、扱っている物すべてが『古物』とされてしまうから…とのことでした。
なので、その場合には「『古物商』の認可を受けている関係業者」に買い取らせる形を取るのだそうです。
金やプラチナは、精製して、地金での「相場取引」が可能なものなので、『古物』とはならないのだそうです(ただし、精製の段階で多少の「蒸発」があるので、「持っている宝飾品の貴金属分を精製して、バーなどにする」という場合に、「目減り」があるのは仕方がないことだそうです)。

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ジュエリーやアクセサリーになっている場合には、『鑑別書』がつきますが、それはあっても「特に意味はなさない」そうです。
いずれも『質屋』など『古物商』の「免許」を持っている業者等で買い取ってもらえるそうです。

ダイヤモンド以外のいわゆる「...続きを読む

Q故人を知らない場合のお焼香の順序について

先日、主人の祖母の法要(7回忌)がありました。
本当は先に焼香順を確認しておけば良かったのですが、すっかり忘れており、お焼香が始まって義父(故人の長男)→義母(故人の長男の妻)とお焼香が済んで、義母が主人(故人の長男の長男)にお焼香をするように促しました。主人の次は、私が子ども(1歳半)の手を引いてお焼香をしました。

その後の焼香順は、義弟(故人の長男の次男)→義弟の妻→義妹(故人の長男の長女)と義妹の子どもたち→故人の次女(未婚)と続き、ここで故人の次女の隣に座っていた故人の長女の孫(中学生)が恐らく勘違いで立ち上がった為、同時に立ち上がった故人の妹が順番を譲りました。

その後は、故人の妹→故人の妹の夫→故人の長女→故人の長女の夫→故人の長女の長男→故人の長女の長男の妻→故人の長女の長女→故人の長女の長女の夫とお焼香をしました。


質問したいことなのですが、
故人の長女の孫を見て、もしかして私も自分の焼香順でもないのに割り込んでしまったかもと思った(早目に立っていたし、子どもに気をとられて他の人の様子を見ていませんでした)のですが、割り込んだ可能性はあるでしょうか?

私は故人と血縁もなく、主人と結婚したのも故人が亡くなった後でしたので、故人との面識もありません。それなのに4番目に焼香してしまって(ましてや子どもの手まで引いて)良かったのかと不安になりました。また、主人方の法要に参列するのはこれが初めてで、実家とは宗派も違い、どういったルールや慣習になっているのか判っていません。
なお、席順は義父が適当に座るように言いましたので、義父と義母と主人は真ん中の一番前の席に並んで座っており、私は子どもがいるので端のほうに座っていました。


次に帰省した時に、義母にルールを聞こうとは思うのですが、とりあえず上記の私の振る舞いについて、周りの方に不快感を与えた可能性があるかどうか、想像で構いませんのでご回答いただければ幸いです。
宜しくお願いします。

先日、主人の祖母の法要(7回忌)がありました。
本当は先に焼香順を確認しておけば良かったのですが、すっかり忘れており、お焼香が始まって義父(故人の長男)→義母(故人の長男の妻)とお焼香が済んで、義母が主人(故人の長男の長男)にお焼香をするように促しました。主人の次は、私が子ども(1歳半)の手を引いてお焼香をしました。

その後の焼香順は、義弟(故人の長男の次男)→義弟の妻→義妹(故人の長男の長女)と義妹の子どもたち→故人の次女(未婚)と続き、ここで故人の次女の隣に座っていた故人の...続きを読む

Aベストアンサー

ちょっと整理してみますと、書かれている焼香順ですが、
父母→長男(ご主人)とそのご家族(貴女とお子さん)→次男とそのご家族(弟家族)→長女とそのご家族(妹家族) ここまでは直系でつながるご家族と言うことになりますので、これは問題ないものと思います。貴女が割り込んだということもございません。

ご焼香の順番は夫婦・家族単位になるのが通例となります。奥様であるからもっと後になるのではないかと感じるのは間違いです。それを言ってしまったら義母さんだってもっと後ろになってしまうことになりますよね。普通はありえないことなんです。

ご親戚の中で中学生の方が立ち上がられたというのは勘違いというか、まだよくわかっていないものと思われます。回りの大人の方も配慮なされたことですから特に貴女が気にされることではございません。
私の弟が中学生のころ実はこれをやってしまったことがあるのですが、家に帰ってから「まったく!伯母さんにはあやまったわよっ」と母にこっぴどく叱られていましたけど、そのお家での問題になるだけのことです。

不快感を与える場合というのは、いい大人がこの序列を完全無視して勝手に焼香してしまうことです。お家によってはその場で言われることもありますし、法事のあとで電話などで言われたりすることもございます。厳しく言うと礼儀知らずと捉えられてしまうのです。

法事での焼香順はだいたい仰られたように進んでまいります。貴女の場合、義母さんがきちんと誘導なさっておられます。それにその場で従っておられますから問題はございません。もしそのときに迷った場合であってもわかるご親戚の方が誘導してくださるのが普通です。

今回につきましても不快感など与えてはおられないと思います。大丈夫です。
小さなお子さんがおられる場合に端のほうに着席されることもごく普通にあることです。
問題は全くありません。

一つだけ追加しておきます。
私の実父の葬儀でしたが、母方の叔母で「嫁」に対する格下意識が非常に強い方がおられまして、私の妻に対して「アンタは嫁なんだから、親戚の最後にするのよ!」と言ってきたことがあります。すぐにその件を母に話したところ、叔母を強く説諭し、私の次に焼香することで事なきを得ました。特殊な事例ですが夫側の葬儀・法事ですからわからないことをいいことに平気でいい加減なことを言って回る人がいたということです。(なお普段より嫁いびりが激しい人でその方の長男はそれが原因で離婚。現在この方は精神科で治療中です。私はもうその方を相手にしておりません。)

ご主人および直系のご家族の方の指示に従うようになさることと、疑問があればその場にてでもどんどん尋ねるようになさってください。

長文回答失礼いたしました。

ちょっと整理してみますと、書かれている焼香順ですが、
父母→長男(ご主人)とそのご家族(貴女とお子さん)→次男とそのご家族(弟家族)→長女とそのご家族(妹家族) ここまでは直系でつながるご家族と言うことになりますので、これは問題ないものと思います。貴女が割り込んだということもございません。

ご焼香の順番は夫婦・家族単位になるのが通例となります。奥様であるからもっと後になるのではないかと感じるのは間違いです。それを言ってしまったら義母さんだってもっと後ろになってしまうことになり...続きを読む

Q遺品のアクセサリーの処分

去年見送った母の遺品のアクセサリーの処分に困っています。
故人の趣味でべっ甲製品(指輪、ブレスレットやネックレス)が多いのですが、
母は長年入院していたので身に着ける機会もなく、
すっかりくすんでしまっています。
誰かに譲るにしても磨きに出さなければならない状態です。
その他はごくありふれた指輪などですが、ブランド物ではありません。
デザイン的にも今の人達が欲しがるようなタイプのものではありません。
こういう中途半端なアクセサリーはどう処分したらいいか、
みなさんのお知恵をお貸し下さい。

Aベストアンサー

現在、べっ甲製品は作られていないので、大変に価値が高い物です。
確かに今の流行にはそぐわないのかもしれませんが、やはり処分されるのはどうかと思います。それでも・・・と言うのならば、全て処分するのではなく、ひとつだけ取っておいて、親類などに分けるか、リサイクルショップを利用してみては?

身に着けないかも知れませんが、あくまでも「形見」なのでやはり何か綺麗な小箱かなんかに取っておく方がいいような気がします。

Q墓参りで花を供える意味は?

墓参りで食べ物を備えるのは,故人に食糧を与えるというような意味があると聞きました。花を供えるのはどんな意味があるのでしょうか?起源などもご存じの方がいましたら,教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

こんなサイトがありましたよ。
以下、下記サイトから抜粋しました。
 
http://hana.elizabethbay90.com/
「古来日本人がお墓参りで備えていたのは「樒(しきみ)」です。
樒(しきみ)とは、別名「仏前草(ぶつぜんそう)」と呼ばれています。仏前や墓前に供えるこの樒(しきみ)の実には毒があり、ひどいときには人や動物を死に至らしめるほどです。昔土葬にしていた頃、遺体を埋めた墓地を動物が掘って荒らしたりすることを防ぐために、有毒植物であるこの樒(しきみ)を供えて動物を避けたそうです。」

http://www.hanaya21.com/gyouji/bochi.html
「墓に立てられる花は、先祖の霊が帰ってくる依代であり、目印だ。昔はサカキ、シキミなどの常緑の枝だったが、やがて、庭や畑の隅で栽培された花に代わった。」

元々は花ではなく、「シキミ」だったようです。

Q故人の写真の処分

ご家族の方からいただいた写真をずっと処分できずに20年ほどたちました。もう処分しようと思いますが、燃えるごみと一緒に出してはだめでしょうか。お塩や砂糖菓子を一緒にいれて処分しようと思っています。燃やしたほうがいいですか?

Aベストアンサー

写真関連の専門職に就いています。
処分の仕方については決まりきった方法はありません。

 そのまま燃えるゴミに出しても、お寺とかで供養してもらって処分しても燃やしてしまうことには変りありません。
 客観的な行為よりも、8453さんの気持ちの持ち方で良いと思います。
 ゴミに出して焼却するのは、燃やしてその煙が持ち主のところへ帰るというような、良い意味に解釈して推敲するのがベストと思います。

 その写真に写る写真の御仁は8453さんのお知り合いですよね。
 としたら、そういう気持ちにて行う行為に対して、その故人は何を文句を言いましょう。
 基本は自分の気持ちの問題だと思います。

Qどのようにすれば、故人の霊が怒りは鎮まるでしょうか?

故人の意向に反するであろう事をして、故人の霊が怒っているであろう時はどのようにすれば、故人の霊が怒りは鎮まるでしょうか?

Aベストアンサー

先ず、「(中略)反するであろう事を本当に質問者さんがなさったか?」故人が関っているのは確かですが、(後半の)故人の霊が怒っているであろう時と同様確認の術が絶無なので、取敢えず成熟した大人の方に言うのもナンですが、大人しくしているに越した事はない、と私は感じました。

故人の葬儀が鳥葬(自然葬)等の形式なら別ですし、国外に墓がある場合も僅かにせよ、有得ますが、通常は故人の方の墓が国内にある筈ですから、夏休みに羽を伸ばすべく、国外等はもっての外で慎むのが無難と言う事と解すべきでしょうね。

Q故人の貴金属を処分しようと思っているのですが

先日義理の祖母がなくなり、遺品を整理していたところ
色々な貴金属が出てきました。
家族で話合った結果、専門の業者さんに引き取ってもらおうということになったのですが、
私(や他の家族)は宝石や貴金属に全く知識がないのでどこに持っていったらいいのか
わかりません。。

貴金属の内、殆どが指輪・ネックレス等のアクセサリー系ですが
素人目に見て下記の3つにわかれている気がします。

・金やプラチナ等、金属として価値がありそうなもの
・石(ダイヤやオパール、真珠等)に価値がありそうなもの
・ブランド、デザイン(カルチェやブルガリ等)として価値がありそうなもの

そういう場合、全部ひっくるめて質屋さん(大黒屋とか)に持っていったらいいのでしょうか?
それとも宝石に価値がありそうなものは石専門のところに売る等、
わけたほうがいいのでしょうか?

すみません。全く知識がないもので。。。
詳しい方いらっしゃいましたら教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

はじめまして。

金・プラチナは買取専門店に持って行かれる事をお勧めします。
手数料など引かれますが買取当日のレートで買い取ってくれますよ。
goo等で「金 プラチナ 買取」で検索すると結構ありますよ。
ただし、お店によって宝石等は二束三文でしか買取ってもらえないところもあります。

質屋さんに持って行ったからって必ずそのお店に売る必要はありません。
買取価格を計算してから最終的にはどうするかを聞いてきますので、何軒か回られてみても良いのではないでしょうか?

余談ですが宝石が付いているアクセサリーはリフォームに出してnoir_roseさんが使用されるのも良いのではないでしょうか?

Qものに火をつけて燃やし故人に届くという考え方

 日本語を勉強中の中国人です。中国では、火葬する時に、故人の生前に愛用しているものもお棺に一緒に納めて、焼きます。日本も同じようです。また、中国では、故人に紙銭(紙で作ったあの世で使うお金)も時々燃やしております。日本でもこのようなことをよくするでしょうか。ちなみに、日本では、故人の服や布団とかも燃やしますか。中国では、だいたい死後35日目に燃やします。

 こういうものに火をつけて燃やし故人に届くという考え方はやはり万国共通なのでしょうか。故人に届くと日本の皆様は信じていらっしゃいますか。

 また、質問文に不自然な表現がございましたら、それも教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本では紙銭は通常見られません。

日本は供養時にも読経がメインで、故人を偲んでの飲み食いの宴会が主ではないでしょうか。

幼少時に邱永漢の西遊記で紙銭の話を不思議に思った記憶があります。


ただ御炊き上げ等の風習はありますので、届ける為に燃やすと言う感覚は日本にもあると思います。

違うのは日本では「天国ではお金は要らない」と言う感覚ではないでしょうか。

しかし火で燃やす事が万国共通かと言われると、それはどうかと思います。

葬儀の作法は民族・国家・一族で違う筈ですので、一概には言えないのではないでしょうか。


質問者様の日本語は、ヘタな日本人よりも達者なのではないでしょうか?

日本人としては同胞の恥を見せ付けられる思いです。

Q1冊の本を2冊に

手元に800ページほどの本(市販されているもの)がありますが、持ち運びに不便で、1冊の本を2冊に分けられたらと思っていますが、何か良い方法はありますか?資格試験のテキストなので、見た目はさほどこだわりません。それなりの耐性と実用性があり、費用も安く(数百円程度?)、簡単な方法があれば。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

製本の仕方が紹介されています。
http://www1.ocn.ne.jp/~bookist/hiratoji.html

簡単なのは、製本テープで製本されてはどうでしょうか?
100均でも手に入りますのでコストはかからないと思います。
http://www.nichiban.co.jp/stationery/product/book/index.html

参考URL:http://www1.ocn.ne.jp/~bookist/hiratoji.html


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