損害調査(損害保険)の職種は事務職でいいのでしょうか?違うときには下記のどれに該当するか教えていただきたく思います。

 1.販売・サービス職
 2.専門職
 3.その他

 その他の場合は具体的にお願いします。よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

この質問の趣旨がわからないのですが、カテゴリーが履歴書となっていますので、履歴書に書くときの関連でしょうか。



そうだとすると、事務職ではないと思います。
むしろ2の専門職に近いと思いますが、「損害調査」と記載しては駄目なんでしょうか。
その方が判りやすいと思いますが。
損保の募集要項では、職種として「損害調査」としています。
また、一般職(営業) 一般職(損害調査)としているところも有ります。

違っていたらゴメンナサイ。

下記のページも参考にしてください。
http://saiyou.nisshinfire.co.jp/saiyou/entry/

この回答への補足

連絡が遅くなってすみません。
 職探し中です。職務経歴書の書き方の本を買いました。その本の該当部分を参照する際に、どの職種の欄を参照すればよいのか分からず、投稿いたしました。専門職でよいのでしょうか?

補足日時:2001/06/06 22:57
    • good
    • 0
この回答へのお礼

調べた結果、事務系専門職ということが判明しました。
ありがとうございます。

お礼日時:2001/06/30 00:12

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Q自己分析について

14年卒既卒です。
グーグルで「自己分析 意味ない」「自己分析 いらない」「自己分析 不要」「自己分析 必要ない」「自己分析 無駄」「自己分析 時間の無駄」等の言葉の組み合わせがヒットします。
これに関してどう思いますか?

それと、もしこの質問をkkouzi7さんとmaybe073さんが見ているのなら、
http://okwave.jp/qa/q8708131.htmlのお礼にまた質問をしたのでお答えいただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に勉強していたのか、みたいな感じですね。
で、恐らく「自己分析は無意味」というのは、自己分析としての自己分析をやること、ワークなどをやるのが無意味と言うことだと思います。

私もあの手の自己分析ワークには疑問を持っています。
書いてあることは確かにどれも間違っていません。
ただ、現実的ではないように思えてなりません。
アレは結局、自分の過去の出来事をひたすら書き出すというものです。
まずこれ自体が効率が悪すぎるわけです。書き出したものには結局就活で使わないような情報も含まれてきます。書き出す手間、そして書き出した後にさらに取捨選択をする手間までかかります。どれを使うべきかすらわからないのに選択肢だけは多いのです。
さらに、質問者様の前のご質問にあるようにこれは「過去形」なわけです。過去の出来事を書き出したんですから当然ですね。おまけに自分を売り出すのに使える話ではなく、単に自分が印象に残っている話になりやすいのも悪いところです。

「未来形の自己分析」というのは少々違和感を覚えますが、少なくとも「現在進行形」の自己分析をするべきだと私は思っています。
いろいろ参考にしたものはありますが、以下は私のやり方。

問題です。今日あなたは何をやりましたか?
私の例では、友達数人と会ったのですが、お菓子を差し入れしました。
なぜ?→みんな喜んでくれるから。
なぜ?→気分がいいから。
なぜ?→他人から好かれたいから。
なぜ?→一人が嫌だから
自分は損するけど構わないのか?→構わない。
他人から好かれるためには、多少自分は損しても良いと思っている。
ハイ、これで1個の自己分析。

本当はもうちょっと「なぜ?」を入れてもいいかもしれません。
そしてこれをできればメモっておきます。
自分でもある程度わかっていても、いざ言葉にしようとするとなかなか出てこないこともあります。頭で考えていることを言葉にすることはなかなか難しいんです。そしてネタとして使っていることは特別なことでもなんでもないので、すぐ忘れます。だから書き出すことは必要だと思っています。

この流れでネタを何個も作ります。小さいネタでも何でも良いので。そうするとある程度傾向が出てきます。それこそが自分の「人となり」ではないでしょうか。
「昔こんなことやったから自分はこんな人だ」ではなく、「普段からこんなことやってるから自分はこんな人だ」の方が良いと思いませんか?
私はこれで通しました。
別に特別なことは何一つ無いので、自覚している人はわざわざやる必要もないかもしれません。そういう人が「不要だ」と言っているのだと思います。

自己分析自体は必要だと思います。
ただ、その方法や内容に問題があるということだと思います。

まず自己分析の必要性ですが、当然ながら自分について語るわけですから、そもそも自己分析はやらないと話すことが無くなります。
ただ、ワークなどで自己分析として自己分析をやらずとも、それと同じようなことを他の方法でやっていれば「自己分析なんてやってないよー」という人はいるでしょう。実際は無意識的に同じことをやっているだけです。
学校などで勉強として勉強をしていたのか、趣味などを通して結果的に...続きを読む

Q志望動機やその他の校正をお願いします

一般事務のパートの面接を受けます。

前の会社ではプログラマとして正社員で3年働き、3年前に出産退職しました。
プログラミング歴は8年、前の会社では男性ばかりの職場でしたので女性の私は事務も兼任していました。
現在子供が一人います。(一人っ子の予定)

志望動機は
『前の会社ではプログラマとして社内や社外のシステム設計やプログラム作成を行ってきました。
○○学校在学中も情報工学を専攻していたのでパソコン操作には自信があります。
事務処理は、前の会社の部署で唯一の女性社員であった私が事務処理を行わざるを得なかったので一般事務の経験もあります。
これらの経験を生かして頑張ります。』
です。

その他、
(1)「なぜ他の会社ではなくてうちの会社なの?」
(2)「なぜ正社員ではなくてパートなの?」
(3)「なぜSE志望ではなく一般事務志望なの?」
と聞かれそうです。

(1)は
・社会保険完備
・通勤時間が自宅から3分
・その会社の求人内容が『オフコンを用いた仕事』
・勤務時間が5時間(夫の扶養内で働きたい)
ですが、
『前の会社でオフコンを使用していたので、御社でもスムーズに仕事が始められると思います。
それから自宅から近く、社会保険が完備しているからです。』
です。

(2)は
・子供が小さいので短時間パートで働きたい
・家事と仕事の両立に自信が無い
ですが、
『将来正社員になれる機会があれば挑戦したいのですが、今はまだ子供が小さく、御社にご迷惑が掛かるといけないのでしばらくは短時間のパートで働きたいと思い、パートで応募しました。』
です。

(3)は
『SEの仕事は納期が厳しく、残業が深夜までかかってしまうことがあるので、子供が小さいうちはあまり夜遅くの残業は避けたいと思い、パソコン経験を生かすことのできる事務の仕事がしたいからです。』
です。

よろしくお願いします。

一般事務のパートの面接を受けます。

前の会社ではプログラマとして正社員で3年働き、3年前に出産退職しました。
プログラミング歴は8年、前の会社では男性ばかりの職場でしたので女性の私は事務も兼任していました。
現在子供が一人います。(一人っ子の予定)

志望動機は
『前の会社ではプログラマとして社内や社外のシステム設計やプログラム作成を行ってきました。
○○学校在学中も情報工学を専攻していたのでパソコン操作には自信があります。
事務処理は、前の会社の部署で唯一の女性社員であ...続きを読む

Aベストアンサー

とっても勝手な意見を書きます。

 志望動機は「なぜうちで働きたいのか?」を聞きたいのだと思うのですが、自分の能力アピールが主になってますよね。
 志望動機をもっと簡潔に書いて、そのあとで能力を裏付ける経験を書いてはどうでしょうか。
 相手はまず結論を聞きたい。そして、そのあとで補足を読みたいものです。
 たとえば、
「子供の乳児期が過ぎたら、自分の能力を生かせる仕事につきたいと思っていましたところ、御社の募集記事を拝見し、私が貢献できる職場だと考えました。私は以前・・・・(経験を書いて)・・・・ですので、その能力が発揮できると考えました」

(1)はオフコンの話はそれでいいと思いますが、その他にことについては自分にとって都合が良いという言い方よりも、「通勤時間、勤務時間ともに無理がないので、仕事に取り組みやすいと感じました」という具合に相手に都合の良い言い方が良いです。相手は、よく働いてもらいたくて好条件を出しているのですから。
(2)はグッドです。
(3)も(2)と同様でよいと思います。きつい仕事はしたくない、というような趣旨の言い方はしないほうが良いです。

とっても勝手な意見を書きます。

 志望動機は「なぜうちで働きたいのか?」を聞きたいのだと思うのですが、自分の能力アピールが主になってますよね。
 志望動機をもっと簡潔に書いて、そのあとで能力を裏付ける経験を書いてはどうでしょうか。
 相手はまず結論を聞きたい。そして、そのあとで補足を読みたいものです。
 たとえば、
「子供の乳児期が過ぎたら、自分の能力を生かせる仕事につきたいと思っていましたところ、御社の募集記事を拝見し、私が貢献できる職場だと考えました。私は以前・・・...続きを読む

Q自己分析

こんにちは!

最近自己分析をやらなければならない時期になりました。いくつかの自己分析を行いましたが、診断結果はよく分析好きと診断されます。

なんとなく当てはまっているな~とは感じるのですが、具体的にどんなこと?というのがいまいちピンと来ません。前に面接で自己分析が好きです!と答えたのですが、具体的にどんなことをしていますか?といわれて詰まってしまいました(-\-)

確かに自分は分析好きだとは思うのですが、どういったことが分析好きという意味なのでしょうか?この自己分析にも分析と名がつきますが、他にどんなことを分析すれば分析好きという人であるとわかるのですかね?わかる方いたらアドバイスお願いします。。

Aベストアンサー

例えば、今回の質問のように
自己を知るための手段を惜しまない、常に自分を客観的に判断する材料を求めているというのが
分析好きの一つに繋がるのではないでしょうか?

頑張ってください。

Q営業職から事務職へ転職の志望動機

タイトルの通り、今は生保の営業をしているのですが、不動産の販売事業をしている会社の事務スタッフに、応募したところ、明日、面接に行くことになりました。
全く違う職種からの転職ということで、どのように志望動機を言ったらいいかとても悩んでいます。

実際の理由は、営業を2年半やってきたのですが、ギャンブルのような仕事で、給料はほぼ完全歩合制の為、いい時もあるが、悪い時はもちろんあり、収入に対する不安がつきまとい、安定した収入が得られる仕事に就きたいと思ったのと、長く働きたいと思って、事務職を選びました。

中でも、興味のある業種がいいかな、と思い不動産の関連の企業を選んでみた。

とゆう感じです。こんなんじゃ理由にならないなと思ったので、どうかいい回答をお願いします!!!

Aベストアンサー

いろいろな事情で転職する人がおられる世の中です。相手は応募者の転職の事情よりも、人柄も良く、即戦力となる人を採用するはずです。

あなたの場合は、「営業職が嫌であった訳ではありませんが、現在の勤めている生保会社の営業職の状態(ギャンブルのような仕事で、給料はほぼ完全歩合制の為、いい時もあるが、悪い時はもちろんあり、収入に対する不安がつきまとう)では生活基盤に不安があるので、安定した収入が得られる仕事に就き、長く働きたいと思ったので、御社の事務職募集に応募致しました。」とそのまま事実を述べられれば良いのではありませんか。これほど明確で、正直でまた転職希望理由として適切な言葉は他には無いと思います。

事務職ですから、取って付けたように不動産に関心があるとか、御社の将来性とか等と無理に言う必要はなく、事務処理能力、性格等をアピールされれば良いと思います。

また、不動産関連の企業に興味があったのなら、そのどのような点に興味があったのかを、短い言葉で明確に言えるようにしておかれればベターです。

面接者は人を見るプロです。自然体が一番です。

いろいろな事情で転職する人がおられる世の中です。相手は応募者の転職の事情よりも、人柄も良く、即戦力となる人を採用するはずです。

あなたの場合は、「営業職が嫌であった訳ではありませんが、現在の勤めている生保会社の営業職の状態(ギャンブルのような仕事で、給料はほぼ完全歩合制の為、いい時もあるが、悪い時はもちろんあり、収入に対する不安がつきまとう)では生活基盤に不安があるので、安定した収入が得られる仕事に就き、長く働きたいと思ったので、御社の事務職募集に応募致しました。」とその...続きを読む

Q自己分析・企業分析の意味

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望していた学校に入学することができたものの、想定していたものと違う、というようなことが幾度となくありました。
そうした想定外のものは実際に入学してみないとわからないようなことばかりでした。

これと同様のことが就職後も起きてしまうのではないかと不安です。
結局のところ、自己分析や企業分析は就職後に生じるミスマッチを最小化するためのツールでしかなく、ある程度のミスマッチは絶対に避けられないのではないかと考えている状態です。

むしろ、どこに行っても何らかの形で思い悩むことになるのであれば、自己分析や企業分析の結果に振り回されずに、とにかく自分が入社したい企業に応募しまくるというのも手ではないかとも考えています。

私自身いまだに自分のことがほとんどわからず、マイナス面ばかり目につくようになってしまっている他、志望している業界以外は調べる気にすらならないという視野の狭さからこのような考えをもってしまっているのかもしれません。

不安でいっぱいの日々なのですが、自己分析や企業分析の効果はどれほどなのでしょうか?

就職活動をするにあたって、自己分析や企業分析というものをすることをよく薦められます。

ですが、これらをやる意味について考え込んでしまっています。
というのは、一生懸命に自己分析や企業分析を行ったとしても、ある程度のミスマッチが起きてしまうことは避けられないように思うのです。

実際、私自身就職とは関係ないのですが、進学後の現在、若干のミスマッチを感じています。
進学に際して自己分析はほとんど行いませんでしたが、その学校の情報はかなり集めたつもりです。
かねてより希望して...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、korochamaさんの現在不安に思われている面、つまり視野が狭くなり自分の考えに固執しているのかも知れませんね。

まさにご質問内容にある「ミスマッチ」をしないために自己分析や客観的に「自分とは何ものか」ということをご自身が「受け入れる」ことも大切な要素でしょう。

自己分析といっても、今のkorochamaさんの状態から脱却して、自分を客観的にに、どういう個性や特性があり、どこで何をどのような事がしたいか、自分には何ができるのか…など「あくまで自分という主観的な」ことを客観的にどう捉え、自分の適性(検査ではありません)や目標、また会社からどういう思われて印象づけられているのか「ミスマッチ」を「マッチ」させることで説得性ややる気など、可能な限り会社とのズレを狭くして同期するようなものかと思っています。(間違いだったらすみません)

会社の分析なども同様かと思います。

効果というより習慣的なものかと思います。

人間関係においても同じことが言えるのではないでしょうか。

私もかつて実験をしたことがあります。
あるセミナーで自分を客観的に見るという作業をしてメモなどして、全く今までお会いしたこともない人から自分を見てもらうと、いかに自分という主観的に思っている以上に良くも悪くも「これだけズレがあるのだ!」と衝撃をうけたこともあります。

またその手の書籍や媒体を利用されるのもひとつの方法かと思います。

私事で恐縮ですが、転職の際、人材紹介会社に面談に言ったときに、自分にとってかなり厳しい見方をされたことがあります。逆に人材紹介会社の担当の方など、プロなので、自分の思い込みや特に弱点などズバリと指摘いただき、落ち込むどころか、かえって良かったと思いました。

人材紹介会社はあくまで企業と転職を希望する人の橋渡し的な面からいうと、人によっては怒りだすくらい親身になっていただき、無事転職できたことがあります。
会社や担当者の方の個性もありますが、他人に見てもらう方が正確な自己分析というか、自分を把握するちうことは仕事に限らず大切なことかと今でも思っております。

参考程度にでもなれば幸いです。

こんばんは。

会社の人事総務で教育研修や採用などを担当してきました。

自己分析は実際に行われたことはありますが?
自己分析というと大げさな難しいというイメージや疑問などがでるのはいたし方ない面も確かにあるかと思います。
企業分析(どの部分を中心に分析するかにもよりけりとして)

もうすでにkorochamaさんがまさにご質問の通りに自分のことが分からないと言っておられる状態が自己分析や客観的にご自身を冷静に把握されていない状態そのものかも知れないと思いました。
また広義では、ko...続きを読む

Q事務職→製造職への転職 志望動機の書き方

現在は事務職なのですが、製造職への転職を考えていますが、履歴書の志望動機の書き方で悩んでいます。

私としては、誰でも替えがきくような現在の仕事内容ではとても将来が不安なので、手に職をつけたい・自分がいなければ出来ないというような仕事をしたいと考えています。
当初は、総務・経理などの事務職をさがしていたのですが、私は今まで営業事務しか経験がなく職歴・資格の面で非常に転職活動は厳しかったです。
なので、思い切って未経験ではありますが製造職に1からチャレンジしようと思いました。
しかし、事務職からいきなり未経験の製造職に転職をするという志望動機がうまく書けません。
どういう書き方なら志望会社に熱意が伝わるのか、アドバイスや例文を教えて頂きたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

製造職も現業とスタッフがいますが前者として考えます。
ものを実際につくるのは体がすごく疲労して大変なこと
です。事務は体はあまりつかいませんが頭を使います。
現場の人は、現場に誇りを持つ人が多いのでなめられたと
感じると不快になります。
ものをつくることに共感をもって誇りをもてるかというのは
重要な要素になります。
製造業というか工場とか見学したことはありますか?
一度みてみるといいでしょう。
何を作ってるかわかるのはごく一部だけですしね。

Q自己分析というものはどこで切りをつければいいのでしょうか?

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコメントも見かけます。

自己分析自体は、自分史・短所長所を書きだすetcやり方がいろいろあることはわかるのですが…。

結局自己分析で何が分かればいいのですか?
アピールするために自分について理解する…といろいろ書いていますが、人間性ってそんなに簡単に理解できるものなのでしょうか?
一生かけても行きつけないような問題のようにも思うのですが…。

やりすぎても駄目、やらな過ぎても駄目…なアドバイスで結局何が分かるまでやればいいのかわかりません。

人間性はいろいろなので、切りを付けるところも人それぞれなのかもしれませんが…。
どこまで考えて、『よし!わかったぞ!』という状態になるのかいまいちイメージがつかめません。

終着点も見えないまま見切り発車をするといつも失敗するので、
よろしければアドバイスを戴きたいです。
よろしくお願いいたします。

似たようなタイトルの質問が多くありましたが、
なかなか納得できる答えが見つかりませんでしたので
質問させていただきます。
就職活動が始まった現在大学3年の女です。

タイトル通り、自己分析というものはどこで終わらせればいいのでしょうか?
自己分析をしなければなぁと、いろいろ調べ始めました。すると、
『自己分析ばかりやって、自分探しになってはいけない』というアドバイスを就活サイトで見かけます。
一方で
『自己分析が浅く、面接で失敗した』『自己分析が足りなかった』という先輩のコ...続きを読む

Aベストアンサー

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた条件の中で何かに挑むのが好きとか。
メカが好き!、逆に苦手。
執着心が強い、逆に冷めやすい・・・等々
自分が目指しているものや、どうしたいか?などを全く考慮しない、客観的見方が必要。

自己分析の不出来が直接、面接で不利にはならないと思うが。会社の面接試験程度で、面接官が「自己分析不足」を見抜ける事があれば、そいつは余程「挙動不審」だったんじゃない。面接官は、もともと「そいつの」(君の)人間性を知らないんだから。
自己分析が重要だとすれば、それは試験に合格し、実際に職に赴いたとき、「自分には合わない」と仕事をやめることが無いように、先に適正にあった仕事を探すことにある。でも、それとて長い就労人生において、昇進や転勤、配属変えなどで、適正外の仕事をする時もある。

それと、自己分析に納得なんてあるわけない。
し、仮に100%分析できたとして大した意味も無いしね。

自己分析と書くと理屈っぽいが「己を知る」と言うことだ。
細かく分析してもそこに意味は無い。
もっと大雑把に、右か左かで十分。物事は大きく2つに(対極に)分けることが出来るでしょ。好きか嫌いか?イエス、オア、ノー?黒、白?
何かに対し、自分はどっちなのか。適正がある事案か、無いのか。

人は強い憧れや願望があると、自分の適性の無いことに挑む場合がある。
己を知っている人は、そこで考える事が出来る。
そのまま、挑むも良し、適性が無いと避けるも良し。

マニュアル世代か?

ま、それは置いといて
言い換えれば「適正」ですよ。
人に限らず、世にあるものすべてに適正ってあるよね。
筆でご飯食べるのは難しい。箸で字は書けない。
それと同じで、人には適正がある。自分がしたい仕事がそのまま自分にあった仕事かどうか?自分がやってみたい仕事は自己分析などする必要ないよね。出来なくても良いわけだから。

自分はどんな人間か?どう言った適正があるのか?
人と話したり、関わるのが好き!とか、その逆。
何かを創造するのが好き!逆に、与えられた...続きを読む

Q志望動機の添削をお願いします。(事務職)

経理兼一般事務職の面接を受ける予定です。
志望動機の添削をお願いします。
以前も同様の仕事をしており、今回は郷里に戻って再就職を希望しています。
昨年簿記2級を取得しました。そして使用経験がある会計ソフトを使っている会社なので、その経験と資格を強みにしたいと思います。

よろしくお願いします。

(1)簿記の勉強中に正確性と幅広い知識を必要とする経理職に興味を持ち、会社の資金運営、営業状況を把握するのに大きな役割を果たしている経理を仕事にしたいと思うようになりました。仕事をしていく上で必要な勉強にも努力を惜しまないつもりです。PCスキル、文字入力やテンキー入力のスピードにも自信があります。これまでの勘定奉行を使った経験を生かして、重要かつやりがいのある経理を持ち前の責任感でより確実でスピーディーな仕事で貢献したいと思います
(2)事務は会社にとって縁の下の力持ちだと思っています。会社の皆さんが気持ちよく働けるように、支えていける人材になりたいと思います。素早く正確に仕事を処理し、どうのようにしたら効率があげられるかを常に考え行動する事務職のエキスパートを目指しステップアップしたいと思います。

経理兼一般事務職の面接を受ける予定です。
志望動機の添削をお願いします。
以前も同様の仕事をしており、今回は郷里に戻って再就職を希望しています。
昨年簿記2級を取得しました。そして使用経験がある会計ソフトを使っている会社なので、その経験と資格を強みにしたいと思います。

よろしくお願いします。

(1)簿記の勉強中に正確性と幅広い知識を必要とする経理職に興味を持ち、会社の資金運営、営業状況を把握するのに大きな役割を果たしている経理を仕事にしたいと思うようになりました。仕事をし...続きを読む

Aベストアンサー

志望動機を読ませて頂きましたが、積極性も感じられ、よくまとまっていると思います。

これは、蛇足ですが、今、うちの会社も含め、企業では、「コンプライアンス(法令遵守)」って言葉がよく使われますので、こんなキーワードも少し織り込んでみてもいいかもしれませんね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B9

ネットで検索したら、「経理処理の適正化や個人情報保護など、職場でのコンプライアンスへの取り組み」なんて文章もありました。

ご参考まで。

Q自己分析の方法ばかり考えてしまう

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析をすればいいのかわかりません。友達や母から聞く他己分析や就職関係のサイトにある診断を使ったりしてますが、いまいちです。
あと自己分析云々も大切ですが、一番の原因は唐突な質問をされてると一瞬言葉に詰まったり、しどろもどろになって結局何言いたいの?となってしまうことだと思っています。(自己分析よりも相手に伝える、簡潔に考える能力が劣っているのだと思います…。)

そこで考えたのが唐突な質問に答えられるように友人に協力してもらい練習、また聞かれるかもしれない質問集を作り解答(文章ではなくキーワードなど)を用意する、というものなのですが、これも自己分析の方法に入るのでしょうか?

最近面接で落ちまくりでモチベーションも下がっており「本当に自分は就職したいのか?」とまで考えるようになってきてドン詰まり状態です。
自己分析も面接官に言われたことがずっと頭にあり方法論ばかり考えてしまっています。

よくわからない文章になってしまい、申し訳ありません。
ようは
1.就職活動をした方はどうやって自己分析をして、どのように活かしたか?
2.上記で書いた「質問集を作って答えを考える」は有効か?
この2つの質問の回答をお願いします。


しようと思っています。これは自己分析の1つとなるのでしょうか?

現在4年で就職活動中です。内定はまだ1個ももらえていません。
先日面接官に「自己分析が足りてないのでは?」と言われました。
一応自分史を作ったりしていましたが、幼い頃に事故や精神的ストレスから高校までの記憶が殆どない状態で(それでカウンセリングに行ったことがあります。)何も思い出せません。小学校の文集を読んでみましたが、まるで別人のように性格と思考(成長で変わったということもありますが)が違っていて正直役に立ちませんでした…。
自分史も上手く作れず、正直どうやって自己分析を...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさん書いてみてください。もちろん、学年別で書いているので、「去年と同じだよ」なんて言わずに、1年ごとに新しい気持ちで書いてみてください。
そしたら、よーーーーーくページを見比べてみてくださいね。
新しい発見があると思いますよ。

そして、もう一つ。
あなたがどんな人になりたいかを、別のページに箇条書きで書いてみてください。これは仕事内容ではなくて、○○な人…みたいな感じで書いてくださいね。

以上が、必要な自己分析ですよ!

面接官は、人を見るプロです。
「自己分析が足りないね」と言われたなら、多分足りないのでしょう。
いきなり唐突な質問をされて「え…」みたいになってしまうのは、みんな同じです。どんなに言葉に詰まっても、どんなに話が長くても、面接官はあなたを理解してくれます。
「結局何が言いたいの?」というのは、自己分析が足りないから起こるのですよ。
自己分析は、自分を知ることです。面接は、あなたのことしか聞いていません。「結局何が言いたいの?」の意味は、「あなたのことなのに、話が一貫してないね」というものです。
面接官は、あなたのことが知りたいんです。
だから、自分のことをよく知って、面接官に教えてあげましょう!

とにかく、だまされたと思って上記の自己分析やってみてね。

一つ上の就職活動経験者より。

こんばんは。

自己分析ですが、「自分史」にこだわる必要はないですよ。
覚えている範囲でいいので、
◆好きなこと&得意なこと
◆嫌いなこと&苦手なこと
を、大学1年の時は…大学2年の時は…とページを変えて、とにかく箇条書きで書いてみましょう!
高校や大学生活の中でも、毎日色々なことがありますよね。
挨拶すること、電車に乗ること、文章を書くこと、本を読むこと、絵を描くこと、計算すること、一人でいること、料理を作ること等。
どんなに小さいことでもいいから、とにかく箇条書きでたくさ...続きを読む

Q転職の志望動機の添削お願いします!経理職

27歳女性で、新卒で2年6ヶ月正社員として、小規模な会社の経理全般(補助と担当者業務)を経験し、派遣社員として2年5ヶ月大手会社の原価計算の部署の担当者として勤務していました。

この度正社員(または紹介予定派遣)としての転職活動を始めました。
大手商社の財務経理を担う部署が独立した会社の経理ポジションに履歴書を提出するにあたり志望動機の添削を願います!

『経理の一通りの実務経験を経て、原価計算業務からコスト削減の重要性を学び、新たな知識の習得をするために簿記の勉強をしました。今後はより幅広い経理業務に就き、今までの経験を活かし、更なる貢献や挑戦をしたいと考えており、中でも現在は連結会計に携わってみたいと強く思っております。
新しい時代に向け常に地盤を確立させ、成長し続けておられるグループ全体を財務経理という特化した部門で支えておられる御社であれば、幅広い経験をする事ができる事や、プロフェッショナル思考に囲まれる事により更に成長し、貢献していく事ができると確信致しましたので強く志望させて頂きます。』

です。会社への志望動機が弱いと思い&自己主張が強いかな?と思っております。よろしくお願い致します。

27歳女性で、新卒で2年6ヶ月正社員として、小規模な会社の経理全般(補助と担当者業務)を経験し、派遣社員として2年5ヶ月大手会社の原価計算の部署の担当者として勤務していました。

この度正社員(または紹介予定派遣)としての転職活動を始めました。
大手商社の財務経理を担う部署が独立した会社の経理ポジションに履歴書を提出するにあたり志望動機の添削を願います!

『経理の一通りの実務経験を経て、原価計算業務からコスト削減の重要性を学び、新たな知識の習得をするために簿記の勉強をしました...続きを読む

Aベストアンサー

たまたま人事総務などで採用など実務を担当してきた者に過ぎません。

添削というより、自分の失敗から得たことや経理の求人を出し面接などをたまたま経験したので、逆に自分の癖でもある失敗からアドバイス程度にでもなればと思い書かせていただきました。

自分もそうなのですが、少々固すぎるような文字で書いても漢字や形容詞や強調語句が多く、文法云々ではなく読む側にとっては結局固すぎて何をアピールや伝えたいことが意気込みは肌で分かるとは思いますが、具体的に何が言いたいのか焦点があいまいになってしまう癖があります。

自分の経験や目標やチャレンジ精神や自己実現的なことと、それを通じて具体的に何にどんな貢献をしたいかを明確に分けてまとめた方が賢明ではないでしょうか。

「経理の実務経験で原価意識やコスト削減などが会社の経営上いかに重要かを学び、さらに幅広い視点や知識を習得するため簿記の勉強をしてきました。今後はこれまでの知識や実務を自己の成長と会社のバックアップ部門として会社やグループ全体、またお客様は勿論、第一線で活躍される従業員の縁の下の力持ちとして財務経理部門で貢献をしたいと思い・・・」

など決して回答や手本にもならない文章ですが、何を言いたいかというと、これはどのような会社や部門でもお客様とは対面することが少ない部門でもその先はお客様に満足していただくことが究極の目的であると同時に、業務ひとつの工程としても次の工程はお客様という意識も大切かと思いました。

また間接部門はサポート部門として最前線の方々が仕事をし易いように日々改善や工夫をし、コスト削減は当然のこととしてあらゆる枠を超えた他部門に渡る業務もあるかと思ったからです。
自分も言いながら長々と難解に書く癖があり、書かせていだだいたに過ぎません。参考にもならないかも知れませんが、まとめる際の一助にでもなれば幸いです。

たまたま人事総務などで採用など実務を担当してきた者に過ぎません。

添削というより、自分の失敗から得たことや経理の求人を出し面接などをたまたま経験したので、逆に自分の癖でもある失敗からアドバイス程度にでもなればと思い書かせていただきました。

自分もそうなのですが、少々固すぎるような文字で書いても漢字や形容詞や強調語句が多く、文法云々ではなく読む側にとっては結局固すぎて何をアピールや伝えたいことが意気込みは肌で分かるとは思いますが、具体的に何が言いたいのか焦点があいまいに...続きを読む


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