販売業をしています。
当店では、免税手続きをしたらその場で税金分を現金で返金しています。

海外からのお客様の免税手続きをしようとした際の事です。

誤って免税対象外の1万円未満の商品をそのまま手続きしそうになり、「最終的に輸出となる物品の消費税免税購入についての購入者誓約書」を書いてパスポートに貼り付ける段階までした所でハッと気付き、お客様にお詫びし、税込価格で通常通りお買い上げ頂きました。

お客様お帰り後、パスポートに貼り付けたままの誓約書控えを回収し忘れた事に気付きました。

手元には店控えの誓約書にバッテンをして、書き損じ扱いにしたものが残っています。この控えは月末に、本社へ送ります。


この場合、空港などでお客さまにはどのようなご迷惑をおかけしてしまいますでしょうか?

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A 回答 (1件)

>この場合、空港などでお客さまにはどのようなご迷惑をおかけしてしまいますでしょうか?



何の問題にもならない
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この回答へのお礼

遅くなりました。
お客さまにご迷惑がかからなければ安心です。ありがとうございました

お礼日時:2014/03/05 02:42

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Q免税で購入し、パスポートにレシートが貼られますよね。 あのレシートって、出国後剥がしても良いのでしょ

免税で購入し、パスポートにレシートが貼られますよね。
あのレシートって、出国後剥がしても良いのでしょうか?

かさばるためとても気になります(>_<)

Aベストアンサー

あなたが「免税店で購入した」証明として「購入記録票」を添付しているのではないでしょうか?

https://taxfree.jp/faq/bonification/

それならば、海外に戻られた時に入国手続きの時に「関税品」の申請があると思いますよ。その税関で「これは、国に戻ったらはがしてもいいのか?」と聞いてみては?

多分、聞く前に向こうがはがすとは思いますが。

Q空港での免税手続き忘れについて

先日、友人がオーストラリアへ旅行した際、空港にて市内で購入した免税品のレシートを職員へ渡す手続きを忘れ、そのまま飛行機に乗って帰国してしまいました。

帰国してから気がつき、免税品の入った袋を見ると
「国内での開封厳禁、不正な出国がなされた場合は罰金500万」と書かれており、どうしていいものかと悩んでおります。

友人はどのようにしたらよいのでしょうか?
DFSに連絡をした方がいいのでしょうか?

どうぞ何かご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

オーストラリア在住者です。

文面を拝見する限り、何の心配もないと思います。

罰金500万などと言う脅し文句が書かれていますが、まず、お友達は「オーストラリア国内で開封していない」のですし「不正な出国もしていない」のですから。単なる「うっかりミス」です。

お友達が何をどれだけ買われたのか分かりませんが、日本入国時に免税範囲で帰国できる額のものであれば、わざわざオーストラリア当局がお友達を追跡して罰金を課すとも思えません。

罰金を課すためには、お友達が罪を犯した証拠が無いといけません。当局に書類が無いだけでは証拠になりえません。あちらで紛失することだってあります。そんな時間とお金をかけて追跡するとは到底思えないからです。

私でしたら何も気にせずに「旅の思い出」として、渡し忘れた書類をアルバムか何かに保管しておきます。万が一、あとで書類が必要になったら提出できますしね。(ま、十中八九ないでしょう)

No4さんも書かれていますが、毎日数え切れない人たちが、この手続きを「うっかり忘れて」出国しているはずで、一つ一つのケースを追跡しているはずがありません。

もし徹底的にを守らせたいのであれば、アメリカの免税品のように、飛行機に乗る直前にしか渡さないシステムにすることができます。そうなっていないのですから、このような「うっかりミス」が起こることは「想定内」であるはずです。

私なら全く心配しませんね。安心して下さい。

どうしても気になる、と言うことでしたら、匿名で、またはお友達の代理で相談者さんが日本のDFSにご相談になって下さい。きっと今まで沢山の同じ問い合わせがあったことでしょうから、的確なアドバイスが得られると思います。

オーストラリア在住者です。

文面を拝見する限り、何の心配もないと思います。

罰金500万などと言う脅し文句が書かれていますが、まず、お友達は「オーストラリア国内で開封していない」のですし「不正な出国もしていない」のですから。単なる「うっかりミス」です。

お友達が何をどれだけ買われたのか分かりませんが、日本入国時に免税範囲で帰国できる額のものであれば、わざわざオーストラリア当局がお友達を追跡して罰金を課すとも思えません。

罰金を課すためには、お友達が罪を犯した証拠が無い...続きを読む

Q再入国者が免税手続きを受けられない理由

流通業で海外から来日している外国人旅行者等の免税業務に従事している者です。その手続き対象者のことで困っています。

免税手続きの対象となるのは消費税法等によって「海外から来日している外国人旅行者等の非居住者」と規定されています。
今までこの「非居住者」とは「日本に入国してから6ヶ月以内の方」と理解していました。
ところが最近になって、「非居住者」とは「日本に入国してから6ヶ月以内の方で入国時の旅券にある上陸許可の証印が再入国許可でないもの」が正しい、という記載を見かけました。

なぜ入国してから6ヶ月以内にも関わらず再入国許可の方が非居住者から除かれるのかがわかりません。どうかご存知の方がいましたら教えていただきたいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

税務についてはよくわかりませんが、それにしても「入国してから6ヶ月以内の方は非居住者」とは乱暴な定義です。目安にもなりません。

在留期間が6ヶ月では再入国許可は取得できません。規則ではありませんが、その趣旨から言って一年以内の在留期間ではまず許可されません。

再入国許可があるというのは、日本に外国人登録(住民票の代わりだと思ってください)をし、且つ一年以上の在留資格があることを意味します。再入国許可があれば居住者と理解していいでしょう。

国税庁では一応、一年以上日本に居所がある個人を居住者とし、それ以外を非居住者としています。問題はこの居所の扱いです。例えば日本を拠点として、一年の内6ヶ月以上海外を飛び回っている外国人ビジネスマンがいるとします。お店に来るときは当然「日本に入国してから6ヶ月以内」です。もちろん、非居住者ではありません。

>在留資格が「文化活動」で滞在期間6か月の者が再入国許可をとった場合

この場合は在留期間で判断すべきだと思います。在留期間が一年以上あるならば、一年以上居住する意思があるということなので、居住者と理解すべきだと思います。反対に、一年以上日本に在留していた人が、再入国許可無しに出国しようとするときは、非居住者になったものと理解すべきでしょう。後者は証明ができないので難しいのですが、店側としては本人の申告を信じるしかないと思います。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2012.htm

税務についてはよくわかりませんが、それにしても「入国してから6ヶ月以内の方は非居住者」とは乱暴な定義です。目安にもなりません。

在留期間が6ヶ月では再入国許可は取得できません。規則ではありませんが、その趣旨から言って一年以内の在留期間ではまず許可されません。

再入国許可があるというのは、日本に外国人登録(住民票の代わりだと思ってください)をし、且つ一年以上の在留資格があることを意味します。再入国許可があれば居住者と理解していいでしょう。

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Q成田空港の税関チェックが甘いです

先日、家族で香港旅行に行ってきたのですが、成田空港の税関チェックが甘いような気がしました。
飛行機を降りて、最初に入国審査(パスポートに「帰国」のスタンプを押してもらう)のあと、預けたスーツケースを受け取って、最後に税関チェックを受けるのですが、そこで、係員に機内で渡された「携帯品・別送品申告書」を渡します。
(もちろん、「携帯品・別送品申告書」は全て「いいえ」で申告です)

係員から質問された事項は、
「荷物は全部お揃いですか?」と
「税関に申告するものはありますか?」だけでした。
もちろん私は、「はい」と「ありません」で答え、
ゲートを出させてもらいましたが、
係員は私の答えをそのまま信じ、荷物を見ようともしませんでした。

実は、香港で20万円相当以上の買い物をしていましたし、日本に直接送った別送品もあったのです。さらに言うと香水も2オンス以上持っていましたし、使いきれなかった香港ドル紙幣が8万ドルあったのです。

ですから、「携帯品・別送品申告書」の項目のうち、
1の(2)(免税範囲を超えるもの)、
2(100万円相当を超える現金)、
3(別送品)
の各項目は「はい」にチェックをしなければなりませんでしたし、
係員に質問された時は「あります」と答えなければならなかったのです。

それなのに平気で嘘が通るんです。
嘘をつくのは悪いことですが、このようなチェック方法では誰だって正直に申告しません。

私はスーツケースと機内に持ち込んだ手荷物のほか、「GUCCI」と書かれたパンパンに膨らんだビニールの手提げ袋(もちろん中身はGUCCI製品)を持っていましたから、一目見ただけで20万円以上の買い物をしていることは容易に想像がつくはずです。それなのに税関はパスできるんです。

現行のチェック体制では、税関はいくらでも(禁制品を持っていても)通れると思うのですが、
このようなチェック方法は甘すぎますよね?

私も20万円以上買ってきて申告しませんでしたが、これって、係員が怠慢なだけで、私は悪くないですよね?

先日、家族で香港旅行に行ってきたのですが、成田空港の税関チェックが甘いような気がしました。
飛行機を降りて、最初に入国審査(パスポートに「帰国」のスタンプを押してもらう)のあと、預けたスーツケースを受け取って、最後に税関チェックを受けるのですが、そこで、係員に機内で渡された「携帯品・別送品申告書」を渡します。
(もちろん、「携帯品・別送品申告書」は全て「いいえ」で申告です)

係員から質問された事項は、
「荷物は全部お揃いですか?」と
「税関に申告するものはありますか?」だけで...続きを読む

Aベストアンサー

日本人で家族連れや団体には甘いです。

私は一人旅(スーツケース)ですが3回に2回程の割合で
開けて検査されます。勿論何事も有りませんが!

欧米やオセアニアの都市は免税選択した場合90%は
ノーチェックですが日本は中は見なくてもパスポート
申告書をチェックされるので厳しい部類でしょう。
*先進国でも抜き打ちチェックはあります。


今回の場合偶々無事?でしたが中身チェックされたら
別室送りの可能性もあるケースです。

成田の税関員は素人?が多い感じです。見る目がない。
サラリーマン化しているのは確かです。


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