販売業をしています。
当店では、免税手続きをしたらその場で税金分を現金で返金しています。

海外からのお客様の免税手続きをしようとした際の事です。

誤って免税対象外の1万円未満の商品をそのまま手続きしそうになり、「最終的に輸出となる物品の消費税免税購入についての購入者誓約書」を書いてパスポートに貼り付ける段階までした所でハッと気付き、お客様にお詫びし、税込価格で通常通りお買い上げ頂きました。

お客様お帰り後、パスポートに貼り付けたままの誓約書控えを回収し忘れた事に気付きました。

手元には店控えの誓約書にバッテンをして、書き損じ扱いにしたものが残っています。この控えは月末に、本社へ送ります。


この場合、空港などでお客さまにはどのようなご迷惑をおかけしてしまいますでしょうか?

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A 回答 (1件)

>この場合、空港などでお客さまにはどのようなご迷惑をおかけしてしまいますでしょうか?



何の問題にもならない
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この回答へのお礼

遅くなりました。
お客さまにご迷惑がかからなければ安心です。ありがとうございました

お礼日時:2014/03/05 02:42

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Qドイツの免税手続きについて教えてください

初めて海外旅行(ドイツ)へ行きます。
免税手続きのことでいくつか質問させてください。

1.ドイツのスーパーで買い物しても、税金還付の対象になるのでしょうか。

2.一回の買い物が25ユーロ以上じゃないと還付の対象にはならないんですよね?

3.そのスーパーに[TAX FREE SHOPPING]の表示がない場合、免税の対象にはならないのでしょうか。

4.50ユーロ以上買わないと免税手続きをしても、手数料等の関係であまり戻ってこないというのをどこかで見たのですが、
  50ユーロ以下の買い物の場合は免税手続きはしないほうがいいのでしょうか。

5.空港での税関では免税申請の書類と一緒に購入した商品も見せないといけませんか?機内持ち込みではなく、
  預ける荷物にしようと思っているのですが、その場合は一度見せてからスーツケースに入れるという作業が必要なんですよね?

6.免税手続き後すぐに返金されるのでしょうか。それとも、日本に帰ってきてから返金されるのでしょうか。

たくさんの質問で申し訳ありませんが、ご存知の方がいらっしゃいましたら、ぜひ教えてくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

初めて海外旅行(ドイツ)へ行きます。
免税手続きのことでいくつか質問させてください。

1.ドイツのスーパーで買い物しても、税金還付の対象になるのでしょうか。

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3.そのスーパーに[TAX FREE SHOPPING]の表示がない場合、免税の対象にはならないのでしょうか。

4.50ユーロ以上買わないと免税手続きをしても、手数料等の関係であまり戻ってこないというのをどこかで見たのですが、
  50ユーロ以下の買い物の場合...続きを読む

Aベストアンサー

まず事前にご理解いただきたいのですが、この税金の払い戻しシステムは、あくまでもサービスで行われているシステムであって、何らの義務制も帯びていません。
したがって、店舗側が面倒なのでやりたくないと思えばやってもらえません。
それを踏まえた上で・・・・

1.理論上はそうです。でも地域密着型のスーパーマーケットなどにおいて、手間のかかるこのサービスを行っても、あまりメリットが無い事はお分かりですよね?
したがって、普通のスーパーマーケットなどではまず書類を作ってもらえませんし、手続きを行ってもお金が返ってくる可能性は少ないです。

2.これもあくまでも下限ラインなので、店舗によって多少変えている場合もあります。

3.これはそうとも言い切れないとしか言えません。書いてなくてもやってくれる場合もあります。お店でたずねてみて下さい。

4.還付される金額を考えると現実的ではないのは事実です。書類の枚数が多ければ、それだけ手間が増えるわけですから。面倒だと思わなければ挑戦してみてください。ただ経験上ほとんどの方が「何か手間がかかった割にはコレだけね(笑)」とおっしゃいます。

5.えーと、そうなんですが違います。スーツケースに入れて預けるおつもりであれば、スーツケースに入れた荷造りを済ませた状態で空港に持ち込み、航空会社のチェックインカウンターでチェックインを行う際に、免税対象商品が中に入っている事を告げると、クレームタグだけを付けて荷物を戻してくれますので、そのスーツケースを持って税関のカウンターに行きます。
書類を提出し、万が一商品の提示を求められた場合のみ、スーツケースを開けて商品を見せれば大丈夫です。
商品は絶対に見せなければならないわけではなく、税関からの指示があった時のみです。この時、商品は未使用状態でなければなりません。
書類にスタンプをもらったら、指定のカウンターに荷物を預けて終了です。
手荷物の場合は流れが違いますので、手荷物にされるようでしたら補足して下さい。

6.これはケースバイケースです。
免税の書類には色々種類があり(何社か取り扱い会社がある)、その会社によって対応が違います。
ほとんどの場合は税関のスタンプさえもらえれば空港で受け取り可能です。
現金で受け取る場合はその取り扱い会社専用のリファンドカウンター、もしくは空港内の指定の銀行になります。
カード口座への振込みをご希望の場合は、書類にカード番号を記入して、指定のポストへ投函します。
小切手もできますが、こちらは日本国内での換金手数料が高いため、お勧めできません。
取り扱い会社によっては、その場での払い戻しが不可の場合があり、この場合はカードへの払い戻しオンリーになっています。
各書類に還付場所や手法が書かれていますので、確認して下さい。


おおむね以上の様な流れです。

なお、食料品、書籍、地図などは免税対象とはなりません。
あと、現実問題書類を作るのは私達日本人が考えるよりも、はるかに時間がかかります。
貴重な旅行の時間をどう使うかはそれぞれの価値観で自由ですが、何をするにつけても(書類の作成でも、税関の手続きでも)、とにかく時間がかかるので、それを予め理解していただいた上で挑戦してみてください。

また、せっかく苦労して手続きを勧めても、空港の税関が混雑していて時間的に手続きが出来なかったり、書類が郵便事故にあって手続きが完了せずにお金が戻らない場合もあります。
ドイツではあまりありませんが、イタリアでは税関がストライキをしていて全滅ということもありました。
何につけ日本の常識とはかけ離れている状態ですので、この免税システムだけを当てにしてお買い物をすると、痛い思いをする事があります。

また何かありましたら補足して下さい。

これはフランクフルトですが、空港での手続きのカウンターなどが分かります。↓

参考URL:http://www.lufthansa.com/online/portal/lh/jp/nonav/local?nodeid=1910863&l=ja&cid=1000276

まず事前にご理解いただきたいのですが、この税金の払い戻しシステムは、あくまでもサービスで行われているシステムであって、何らの義務制も帯びていません。
したがって、店舗側が面倒なのでやりたくないと思えばやってもらえません。
それを踏まえた上で・・・・

1.理論上はそうです。でも地域密着型のスーパーマーケットなどにおいて、手間のかかるこのサービスを行っても、あまりメリットが無い事はお分かりですよね?
したがって、普通のスーパーマーケットなどではまず書類を作ってもらえませんし、...続きを読む

Q製造業+販売業の場合の帳簿の付け方

オリジナルの雑貨を製作し、それをネットで販売しています。
従業員は3人で、材料の調達から製造、販売、商品の一般のお客さんへの出荷まですべて自社で行っています。業者さんにまとまった数量を日数をかけて製造し、販売することはありません。

帳簿をつける際、普通は製造業は工業簿記で帳簿をつけるものであると思いますが、わたしの会社では1商品の製作に30分程度の時間で完成してしまい、1日の業務終了時に仕掛品というものはほとんど発生しません。

原材料を仕入れた際に、
材料費 / 現金

という仕訳を行い、次に商品を販売した際に
普通預金/売上高

という仕訳を行って、
期末には残った材料と商品を棚卸し資産として計上するだけでよいのでしょうか?

簿記の書籍などを見ても、工業簿記は仕掛品とか細かい仕訳が発生するようですが、
自社のような小さいサイクルで完結してしまうような場合でも細かい帳簿付けが必要でしょうか?

Aベストアンサー

工業簿記というほど神経質に計上する必要はないと思います。

きちんと仕分けしておれば青色申告も問題ないと思います。

利益計算書で言えば
売上
ー仕入
ー製造原価
総利益(粗利のこと)
販売管理費
営業利益
となるわけですがもし在浪費のほかに人件費、電力量などのエネルギー費、その他製造に必要な費用などが製造原価に
入りますが
きちんと管理する必要もなければ 税務申告上は問題になりません。

Qシェンゲン協定 チェコ加入:ドイツ乗り継ぎの場合の免税手続きは?

こんにちは。
2007年12月21日から、チェコがシェンゲン協定に加入しました。
明日、チェコへ旅立つのですが、ドイツ経由で空路で入ります。

空路については、08年3月30日から出入国審査がなくなるとのことですので
空路は審査がまだあるのですよね。

この場合、チェコで入国審査で良いのだと思うのですが
免税については帰路乗り継ぎ地のドイツ=シェンゲンの最後の国で行うと言うことでよいのですよね?
確信がもてなかったので、教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

>シェンゲンの最後の国

正しくはEU最後の国です。
プラハから乗り継ぎで帰国ならスーツケースに入れる免税品はプラハ。
手荷物はEU最終出国地(ドイツ)で検査です。

Q中古車販売業での自動車販売時、外注車検時の仕訳について

8月から自動車関連を取り扱う個人事業主になりました。青色申告です。経理は初めてです。いろいろなパターンがあり、複雑で仕分け方を統一できたらと思っています。よろしくお願いします。
 *車検について
   車検は外注でこちらが外注先に支払って、納車時にお客様から自社の手数料を上乗せしていただきます。
 例)・自賠責 28500 ・自動車税 45000 ・印紙代  2500
   車検整備手数料 15000  ここまでを先に支払い(現金)
   上乗せ手数料10000
お客様に請求金額 101000


仕訳  立替金 76000 / 現金 76000 (法定費用?)
    外注工賃15000 / 現金 15000
    お客様から集金時
    現金 76000  / 立替金 76000
    現金 15000  / 外注工賃 15000
    現金 10000  / 売上 10000・・・売上げは外注工賃も
                     含むのでしょうか? 

基本的なことですがお願い致します。   

8月から自動車関連を取り扱う個人事業主になりました。青色申告です。経理は初めてです。いろいろなパターンがあり、複雑で仕分け方を統一できたらと思っています。よろしくお願いします。
 *車検について
   車検は外注でこちらが外注先に支払って、納車時にお客様から自社の手数料を上乗せしていただきます。
 例)・自賠責 28500 ・自動車税 45000 ・印紙代  2500
   車検整備手数料 15000  ここまでを先に支払い(現金)
   上乗せ手数料10000
お客様に請求金額 101000


仕訳...続きを読む

Aベストアンサー

・車検諸費用の支払時
  立替金 76,000円/ 現金 76,000円

・お客様からの入金時
  現金  101,000円/ 売上  25,000円
            立替金 76,000円

・外注費の請求が来た時
  外注工賃 15,000円/ 未払金 15,000円

・外注費を払った時
  未払金  15,000円/ 現金  15,000円

あくまでも、法定手数料以外はあなたの売上と考えましょう。
売上の中から、経費として外注費を払うということです。

Qドイツで爪きりや包丁を土産に買って空港で免税手続きをするには?

ミュンヘンに5月23日から7日間行きます。
土産にドイツの爪きりや包丁を買いたいと思っています。
多分免税に足るだけの金額になると思いますが、今、空港では刃物の持ち込みがきびしいですよね。
フランクフルト空港でもチェックイン後、トランクを戻してもらって税関で手続きした後トランクを預ける
ことができますか。
ちなみにオーストリアのガイドブックには上記のやり方が、書いてあるのに、ドイツのガイドブックには書いてありません。どうすれば良いですか。
フランクフルトの空港に詳しい方教えてください。

Aベストアンサー

ミュンヘンからフランクフルト経由で帰国するのでしょうか?とにかくEUの最終出発地で免税手続きをすることになるので、フランクフルトですることになると思います。
実際免税するほどの刃物類を買ったことはないですが、免税手続きの再に実物を見せろと言われたことは1度もないです。
でもものが刃物だけに税関職員も免税書類の対象品をみれば刃物という事が分かりますから、トランクに預けて大丈夫です。
フランクフルトはハブ空港で非常に大きく、各国から欧州外に出る人の乗りつきが多く、免税手続きにはかなり時間がかかると思いますので時間に余裕を持って(書類も記入欄は前もって書いて)することをお勧めします。あと場所も分かりづらいので、以下のHPでご確認した方がいいと思います。とにかくフランクフルトは広すぎて分かりづらい。。。どうぞ楽しんできてくださいね。

参考URL:http://cms.lufthansa.com/fly/jp/ja/inf/0,4976,0-0-799439,00.html

Q輸出物品販売場における消費税の免税について

輸出物品販売場における消費税の免税制度についてです。

免税を受けるためには
「通常生活の用に供する物品」
である必要があり、
「事業用又は販売用として購入することが明らかである物品」
は含まれないそうですが、その理由がわかりません。

どなたかご教示ください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

結論から申し上げれば、「事業用又は販売用として購入することが明らかである物品」については、消費税法7条に規定する、通常の輸出免税の規定の適用を受ければよいからです。

この輸出物品販売場における免税の規定は、通常外国からの旅行者などが、土産品などを自分で携行して出国する場合を想定しています。

一方、事業用として購入するということは、販売用として大量に買い付けることなどを意味します。したがって、当然、手で持っていくことは不可能なわけですから、郵送で送ることになります。日本から輸出するということになりますから、消費税法7条に規定する輸出免税の規定の適用を受けることになるのです。

まとめますと、輸出物品販売場で事業用の物品を購入したときは、消費税が課税され、消費税を支払うこととなります。そして、輸出物品販売場で購入した者が、その物品を輸出する時に、輸出免税の規定の適用を受けるのです。

Qドイツ・デンマークの免税店やカルティエ、エルメスについて

 今度、ドイツとデンマークに旅行に行くのですが、カルティエのブレスレットを購入しようと思っています。 
 しかし、免税店に置いてあるかもわからないし、路面店で買うと、消費税を入れたりしたらって考えてたら日本より安いのかな?と思ってきました・・。

 値段もわからないので、わかる方がいらっしゃいましたら日本より安いのか、どれくらい安いのかを教えていただけませんか?
 やっぱり、パリで買ったほうが安いのですか??

Aベストアンサー

今 ユーロに対しては
円安傾向なので
ドイツやパリでは
そんなに安く感じませんよ。

 ドイツの場合は
消費税率が高いので
現地の人が買うよりは
安く感じますが。。。
 大概の場合 免税手続きが可能ですが
まぁ確かにちょっと面倒ですね。

Q免税販売に印紙の必要性は

免税販売をした時に印紙は必要ですか?

一般物品70,000円の商品を販売した時
領収書(レシート)に印紙200円の貼付は必要でしょうか。

Aベストアンサー

>免税販売をした時に…

何の税金が免税される取引でしょうか。
まあ何であれ、

>領収書(レシート)に印紙200円の貼付は…

印紙税の課税対象要件に「免税販売は除く」などという文言はありませんから、記載金額が 5万円以上なら印紙が必要です。

Qヴィトンを安く買うならドイツor香港?

近々、香港・ドイツ・カナダ・ニューヨークに行く
予定があります。そこでヴィトンの購入を考えてい
るのですが、過去の質問を見る限り、同じユーロ圏
が安い、香港が安いという情報がありました。NYは
免税がないみたいです。そこで香港とドイツならば
どちらが安く購入できるでしょうか?

ドイツで購入した場合、日本への経由便で香港に寄
ることになりますが、ドイツ出国の際の免税手続き
は通常通りで問題無いですか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして!
香港には3月に行ってきましたが、ヴィトンは日本とほぼ同じ値段でした。なので、ドイツのが安いはずです!免税手続きは通常通りで大丈夫だと思います。曖昧な回答でスミマセン。。。
ちなみに香港はグッチとコーチ、セリーヌが日本の2割~3割安かったですよ。

Q免税事業者との取引だからといって課税されないわけではない?

消費税のことで、ひとつ確認させてください。

免税事業者と取引をしても消費税がかからないというわけではなく、取引そのものが課税取引であれば消費税はかかる、ただし免税事業者は受取代金の中に含まれる消費税相当額を納付せずに済む、というふうに理解していますが、正しいでしょうか。

たとえば、免税事業者が売主となり、課税事業者が買主となって、モノの売買がおこなわれ、代金30,000円の収受がおこなわれたとします。 その取引自体が、ごくふつうの課税取引なのであれば、買主は30,000円のうち105分の5に相当する金額を仮払消費税として認識する。 また、売主のほうも、領収証に 「金額 30,000円 (消費税込み)」 と記載しても、おかしくない。

このように理解して、問題ないでしょうか。

Aベストアンサー

質問者様の理解は完璧に正しいです。

消費税は取引(資産等の譲渡)そのものに課税されますから、それが課税取引ならば、事業者は売上、仕入双方について仮受、および仮払消費税を認識しなければなりません。

しかし免税事業者に限っては、課税売上について仮受消費税を認識しなくても構いません(→受取代金の中に含まれる消費税相当額を納付せずに済む)。しかし他方、課税仕入について仮払消費税を認識することは許されません。

>また、売主のほうも、領収証に 「金額 30,000円 (消費税込み)」 と記載しても、おかしくない。

その通りです。おかしくありません。


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