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墓じまい、墓守の後継なく…手続き代行業者も登場

古里にある先祖代々の墓を撤去し、遺骨を永代供養の合葬墓などに移す「墓じまい」をする人が増えている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140305-00010 …


先祖代々となると、すごく決断がいると思いますが皆さまはどう感じますか?

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A 回答 (6件)

日本で「墓」なんてシステムが出来たのはたかだかこの数百年の出来事。


死んだら土に帰る それだけで良いと思います。
墓なんて無駄。仏への思いはどこででも持つことは出来ます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/06 19:50

病気の遺伝とか、他の地域の優位性、を知って


先祖の恩恵より恨みが増えたからでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/06 19:50

現代病ではないでしょうか?



諸悪の根源は「嫁いびり」→「核家族化」

みんながサザエさん一家みたいに上手くいけばいいんですけどね
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/06 19:49

>墓じまいが増加とのこと。

あなたはどう思いますか?

残念で寂しく思いますが・・・
核家族や独居老人家庭とか一人暮らしの増加、さらに少子高齢化が進み、家督とか世継ぎも余り話題に成らず使われない言葉に成って来ています。

さらに、コミュニティや暮らしの問題では過疎化が進み、限界集落とか消えた村落も増え、都会でも同じようなマンションやアパートの高齢化世帯や孤独死問題が深刻化しています。

また、住宅の中に仏壇が無く、お寺との結び付きも希薄化しており、土地や住居の所有とか相続も遺産相続でも税負担や維持管理とかから換金化処分されたり、相続放棄されるケースが多々ある。

まして墓や墓地を所有してない世帯もあり、既存の墓地・墓にも無縁仏や参拝者の無いケースが多く成っているのでは・・・
それが、墓じまいに成ったり、合葬墓等に成っているのでは・・・
加えて、散骨とかの慰霊や葬儀の仕方、お寺自体の都市計画移転や檀家不足での維持管理困難での立ち退きや墓地の転用も重なり墓じまいの増大は今後ますます加速すると思います。

子供や孫には、私自身の為に迷惑や負担を掛けさせたくないが、一方で、先祖への引き継いだ責任、有縁のものが訪ね親族が再会を果たす場所として、少なくとも自分の代だけは、しっかりと先祖代々の墓を保守管理、参拝や法事を務めたいと思います。

そして、世代交代の時に、その墓や仏壇や少々の資産は⇒引き継ぎ残る子孫が、自分たちの良いように話し合い、その合意形成の結果で処置してくれればそれで良いと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/06 19:49

墓守がいないというのは、どこの墓地・霊園もかかえる問題ですね。


これは少子化と無縁ではなく、結婚していない、子供がいないことで、先祖の墓を物理的に保てないということですね。
ですからやむなく「墓じまい」になるのでしょうけど、これも社会の趨勢というか仕方がないような気がします。
私は某大規模霊園に墓がありますが、募集をとっくに締め切った区画にポツンポツンと空きがあって募集しています。
きっと、墓守がいなくなって管理料が払えなくてお骨を移したのでしょうね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/06 19:49

インターネットで墓参りができる時代ですしね。



少子化で子供のいない夫婦や跡取りもいない、外国に移民、そういう時代の流れなんだなあ、と思います。

永代供養も無料ではないでしょうから誰が払うんでしょうね。我が家もその選択を迫られています。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2014/03/06 19:48

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Q墓じまいと永代供養の違いは?

先日 TVでお墓の後継者がいないため『墓じまい』をする放送を拝見しました。お墓から遺骨を取り出し、供養した後、その方は、海へ散骨されていました。永代供養との違いを教えてください。

Aベストアンサー

 お墓には永代使用墓と永代供養墓があります。
 永代使用墓と言うのは、後継者がお墓を守っていきます。ある世代で、子どもができなかったり、娘しかおらず、嫁いでしまうと後継者が絶えてしまいます。
 墓地は所有権を買うのではなく、借地権を買うようなものです。ですから、後継者が絶えたときには更地にして墓地管理者(寺の住職)に返還しなければなりません。それを墓じまいと言います。

 永代供養墓というのは、後継者に代わって墓地管理者が供養をするお墓のことです。永代供養墓には使用期限が決っており、その期間を過ぎると合祀墓に供養の場を移します。その供養方法を永代供養と言います。

 海洋散骨とか樹木葬は誰かが供養するわけじゃないので永代供養とは言わないと思います。


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