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アニメっぽい3Dキャラクターをもともと用意された素材を組み合わせるなどして比較的簡単にモデリングできるソフトやサービスはありませんでしょうか
AUTODESKのProject Pinocchioのアニメバージョンがイメージに近いです
よろしくお願いします

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A 回答 (1件)

つMMD



キャラクターモデルの権利問題とか、そのへんは目をつぶって
データ作成者自身の権利を気をつける程度で
利用できるデータは、非常に豊富になっているようです。

それを、探すのがいろいろ大変な気はしますが。


MMDは、もともとはボーカロイド初音ミク(電子音源による歌声作成ソフト)を
3DCGモデルによって、Danceさせることを目的として作られたフリーソフトです。

オープンソースソフトウェアのBULLETによる物理演算にも対応し
長い髪の動きも、それなりに自然な表現で、激しい動きを表現することもできます。


これが、ダンスやPV作成から、更に発展し、ドラマ作成も行われるようになり
既存キャラクターの非公式3Dモデル化、背景,舞台,小道具,大道具,はてはモビルスーツや艦船などまで
多様なデータがPMD形式で配布されています。

また、Blenderなどのフリーの3DCGソフトでモデリングしたデータでも
PMD形式にして、MMD用のデータとして利用できるようです。
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この回答へのお礼

なるほど、つまりMMDのモデルを改造して作ってはどうかということですね
ただ、あの界隈ってどうもパクリとか敏感そうでもしも権利者様が許して下さったとしても別のところから騒がれそうな気がするのですが大丈夫なのでしょうか
特に、オリジナルキャラクターを作るときにもととして使用しようもんならえらいことになりそうな気が…
ただ、あの素材の多さは本当に素晴らしいものがあるので使用も考えさせていただきたいと思います
ありがとうございました

お礼日時:2014/03/10 00:58

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Q3Dアニメーションをアニメ風に加工するには

今、フリーソフト(MMDやBlender)を使用して3Dソフトで作られたアニメーションをどうにか手描きのアニメ風に見せられないか考えているのですが、そろそろ有料ソフトを購入しようかと思っています。

(1)Lightwaveなどの有料3Dソフトを購入してunRealなどのプラグインで頑張ってみる
(2)Adobe premire elementsなど3D以外のソフトを購入してMMDのかっつりトゥーンシェーダ―などでアニメ風にしたものに更に別のソフト上でカートゥーンエフェクトをかけてみる

この二つだとどちらのほうがいいと思いますか?
「セル画調の咲夜さんが こっち向いてBaby(完成)【MMD】」という動画を見ていて(2)のような方法を思いついたのですが、これは効果があるのでしょうか。
あと、他にもいい案がありましたら教えていただけるとありがたいです。

また、上記のもの以外に使えそうなソフトやプラグインはありますでしょうか。
カートゥーンエフェクトではToon it、Live toon、Paint Effectsのみ知っています。

回答よろしくお願いします

今、フリーソフト(MMDやBlender)を使用して3Dソフトで作られたアニメーションをどうにか手描きのアニメ風に見せられないか考えているのですが、そろそろ有料ソフトを購入しようかと思っています。

(1)Lightwaveなどの有料3Dソフトを購入してunRealなどのプラグインで頑張ってみる
(2)Adobe premire elementsなど3D以外のソフトを購入してMMDのかっつりトゥーンシェーダ―などでアニメ風にしたものに更に別のソフト上でカートゥーンエフェクトをかけてみる

この二つだとどちらのほうがいいと思いますか?
「セル...続きを読む

Aベストアンサー

私が作ったときは、ダンスミキサーでしたが、3D StudioMaxが良かった。

3Dのプリレンダリングの段階でトゥーンシェードが綺麗に掛かっているのが前提です。

3D StudioMax(有料)のなかに、プラグイン(デフォルトで入っている)がありまして、

これに水彩画というエフェクターがあるんですが、これがいい。

重すぎて編集状態ではコマ落ちしますが、MP4で一度吐き出してから見ると、

かなりアニメぽい画質にかわります。

タイムライン上で透明をつかって、重ねたりすれば美麗に加工できます。

ただし、アニメに見せるのは、エフェクターだけではだめです。

昨今は、商業アニメの中でも人体モデルを使った試みがありますが、

どうしてもアニメに見えない。

理由は簡単で、動きすぎるからです。

アニメに見せるには、カメラ固定にして、動きをスローにして減らす。

ムービングするカメラはなるべく使わずに、カットとして切り替えます。

これは、良くあるアニメのOPを見て、カットがどのくらい切り替わっているか

数えてみるとわかります。

こちらの影響のほうが大きく、

MMDやダンスミキサーを使って動画を作っている方が、来れられていない壁に

思えます。(その他 CG人体モデルでアニメを作っているプロの方も)

カメラは遠景ではなく、接写を角度をかえて多用します。

インパクトある激しい動きのシーンを一つ二つおさえておいて、

これをハッとするシーンで挿入すると言うのがいいでしょう。

ダンス動画では動きが激しいので、時間タイマーを30倍くらい遅らせて、

本当にゆっくりした動き(目をあけるとか、上を向くとか)を沢山素材として

用意し、これを3D StudioMaxなどの動画編集ソフト上で重ねることで、

(背景に半透明で入れたりして)見栄えのある映像にします。


また、編集ではでぼかしを強めに入れます。

色調全体を赤紫、青など、必ず原色にせずにシーンごとにどれかに設定します。

すると昨今よくあるアニメに近づきます。


未加工での映像化は限界があります。

しかし、一度加工すると決めたら、レンダリングソフトは素材を吐き出すツール

でしかなく、そのまま映像にエフェクトをかけても、さきほど挙げた部分が

まったく違いますから、アニメに見えません。

トゥーンシェードをつかった3Dモーション映像に見えるだけです。


また、PVを作るためには、音の拍と映像を一致させないといけません。

これがずれておりますと、やはりアニメに見えません。

3D製作の映像と手書きアニメの映像の差があるのは、

シェーディングだけではなく、画面を構成する構図と色彩、

その他演出の技能の差でして、こうしたノウハウ上での印象が大分違うからのようです。


また、これは言っても仕方が無いのですが、

人体モデル自体の作成方法が間違っており、アニメと同じ印象になりません。

いま私も人体モデルから起こしておりますが、

一般にゲーム系の人が顔のモデルとして作成をしている手法では、

アニメに近い印象にならないようです。

(ゲームキャラに見える)

何かしら超えられない壁が出来てしまいます。

アニメ絵はデフォルトでトゥーンが掛かっているようなものですから、

その肌色の中の凹凸がどうなっているのか、

正しく知らないと、頂点を打てないわけです。

ところが、一般に知られている顔のモデルの作成手段を見ますと、

アニメ絵の中に隠れた頂点(本当に立体になっているようです)と違う

ラインを捉えてしまいます。

おかしいと思いながらも、四苦八苦して凹凸を調整すると、

アニメと違う3D立体が起きてしまいます。


(一番最初に目の周りを取り囲むように面を張るんですが、まずこれが駄目です)


以上 蛇足でしたが、ご参考になれば。

私が作ったときは、ダンスミキサーでしたが、3D StudioMaxが良かった。

3Dのプリレンダリングの段階でトゥーンシェードが綺麗に掛かっているのが前提です。

3D StudioMax(有料)のなかに、プラグイン(デフォルトで入っている)がありまして、

これに水彩画というエフェクターがあるんですが、これがいい。

重すぎて編集状態ではコマ落ちしますが、MP4で一度吐き出してから見ると、

かなりアニメぽい画質にかわります。

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