再び質問して申し訳ありません。回路図をASUCAさんから教えていただきました。ありがとうございました。ダイオードに整流子を入れたり、抵抗を入れたりするということですが、市販のパソコン用LEDは発光ダイオードにリード線がついているだけです。ということはマザーボードの中に電流を調整する回路等が入っているはずです。ハードディスクの端子に直につなぐわけでないので、リード線を加工するだけではだめなんでしょうか。2色ダイオードでは、また単色のものと規格が違うのでしょうか。増設ボードにもLED端子がついています。したがって、単色のものを2個つなぐならそのまま市販のものを差しこめばすみますが、どうしても2色のものを使いたいのです。また、万が一失敗した場合、そのダメージは発光ダイオードだけで済むものでしょうか。ASUCAさん、COOLさん、また過去になさったことのある方、教えて下さい。

A 回答 (6件)

ずいぶん昔に加工した部分を見てみました。



緑とオレンジの2色の物ですがマイナス部分には470Ωの抵抗が付いていました。
この亭打で大丈夫だと思われます。(安全のためですが)
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MBに付けるのであれば抵抗は要らないです。

発光ダイオードは約10mAくらいをかけ、2Vの電圧をかければ正常点灯します。

二色の場合でもそのままでOKです。もし、テスターをお持ちでしたら、電圧を計測し
抵抗値を決定してください。
抵抗=(かける電圧 - 2)/0.01
で計算できます。「2」は発光ダイオードにかける電圧 で、0.01は発光ダイオード
にかける電流 (単位 A)です。

もし、失敗しても発光ダイオードが壊れるだけです。基本的に・・・
一度発光ダイオードに12VかけてしまってLEDが吹っ飛びました。
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やっと閉じていないのにあたりました。



まず、何もしないで、素直に増設してみてください。
MBが対応していれば、二台のHDをつないでも、どちらかにアクセスすれば、パネルのLEDは点灯します。

私のは、 今は無き Packard Bell NEC製ですが、
プライマリ、セカンダリに関係なく点灯しました。
(現在は、メルコのSCSIボード経由を追加したので、LEDを追加していますが)
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訂正です。



「この亭打」ではなく「この程度」です。
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すみません、あの回路図だと1色の物を利用する形になっていました。


2色の場合はその下の写真のようにただ単にそれぞれの色のプラスの所にリード線を接続し、マイナスは2つのマイナスのリード線を追加するだけでいけます。
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そのまま繋いでも大丈夫の可能性がありますが、安全を見て、1M~1Kの抵抗を付けてテストしてください。


暗い場合は抵抗値を落としてください。

3本のうちグランドはマザーボードに接続してください。
2本の信号線は安全を見て抵抗を入れてください。
10K以下でもよい場有為があります。
電流値はダイオード(LED)によって少し違います。
電流が高い(多い)と、LEDがパンクします。

試していないので(^_^;)

クール
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