出産前後の痔にはご注意!

幼い頃(幼稚園児)の時点でアニメのヒロインの悲鳴に興奮するだとか人が傷つきはいつくばる姿が好きな幼児っていうのはどうなっているのですか?サイコパスですか?それともただのsm好きな人ですか?

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A 回答 (3件)

 62歳男です。


 何の回答にもならないのですが僕本人の実例を語ります。

 僕の中にも「歪んだ」妄想が存在を続けています。初出は
定かで無いのですが小学4年で我が家にTVが登場しました。
そのときのアメリカドラマは特にエロいわけではないのです
が、ハリウッド映画特有の露出度が高い女優の衣装はやはり
刺激的なのでしょう。この番組のオープニング曲の途中に、
恐らくは指を鳴らしているのでしょうが、鞭を鳴らしている
ように聞こえて僕の頭の中では裸体の女性が鞭打たれている
かのような妄想が広がり興奮(?)していたのを覚えています。

 幸か不幸か僕のそれは心深くに押し込まれて日常生活に何の
影響もなく、むしろ現実世界での女性虐待や蔑視には憎しみを
抱いてきたのですが、心の深くにはずっとSMで女性がいたぶら
れる映像などを好みとしています。

 これは原始時代からある男の古い本能のようなものなのでしょ
うか?それとも生育歴の中で培われた僕個人の人格なのでしょう
か?ずっと考えあぐねています。

 誰にも言えませんが密かに怖れているのは、僕が認知症になった
時に、心の本音が表に出て何か破廉恥なことをしないかという事。
真剣に悩みます。

 何の答えにもなりませんね。すみません。でも自分で不思議です
心に潜むどSな自分が同時に心からのフェミニストであることが。
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この回答へのお礼

古い男の本能ですか

興味深いです  

回答ありがとうございました

お礼日時:2014/03/13 17:27

No.1です。


先の回答だけでは説明が不足しているような気がして再度です。

ズバリ、エロティシズムが関係していたのでは?
心当たりはないですか。
ヒーロー願望だけだったら、質問はなさらなかったと思うので。

私は、ご質問者とは世代がかなり違うと思いますが、私が小学生の頃、同じクラスの男の子たちは永井豪さんの漫画に夢中で、休み時間に話題にしている人は沢山いました。それを傍らで聞きながら「いやだ~、いやらし~」と反応している女の子たちも結構いました。
キューティーハニーは、当時の女の子たちの間でも流行っていましたしね。
だから、性別問わず、そういう人はいると思います。

どなたの発言だったか失念してしまいましたが(この作家さんだったと思い当たる方はいるのですが、もし記憶違いだったら申し訳ないので不明としておきます)、ある女性作家さんが子供の頃、お姫様が悪漢にさらわれて縄で縛られるシーンなどを観ると興奮していたと、以前、新聞のコラムに書いていました。
その作家さんは、幼少の頃に既にそうだったので、何で自分はそういうシーンが好きなんだろう、変態なんだろうかと悩んでいたそうです。

ご質問者も園児でそんな感じだったのなら、かなり早熟だったのだろうと思いますが、でも、実際に女の子を繰り返し虐めて泣かして楽しんでたというのじゃなければ、物語のワンシーンで興奮していたという程度なら問題ないと思います。
サイコパスというのは、意図的かつ常習的に自分が性的興奮を楽しめる状況を作り出して、人を道具のようにして貶めるケースを言うのだと思いますよ。
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この回答へのお礼

具体的な説明ありがとうございます

お礼日時:2014/03/13 17:26

そのまま読むと変態っぽいですが、本当は事情が複雑なのかも…。


頼られたい、救いたいと、「ヒーロー願望」があるということでは?
つまり、「自分が誰かに頼りたくて救われたいという気持ちの裏返し」ということなのではないでしょうか。

でも現実には、自分が危機の時にヒーローは現れてはくれなかったので、「ここにヒーローが現れれば!」というような場面を観ると、興奮する幼児もいるのかなぁと思います。

悲惨なラストを期待して興奮しているのなら、仰る通り危険ですけれどもね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2014/03/13 17:26

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QSM要素に惹かれる彼(主人)の心理について

私の主人が、「編みタイツ」、「ボンテージ」などを着た女性が虐げられるアニメや動画AVが好きな事を、結婚してから知りました。主人の部屋からその手のものを見つけてからです。
私とのセックスでは付き合っている頃から今まで、ひもで腕をしばる、目隠しをする等が3回位ありましたが、決して過激ではなく、ただ縛ったり目隠しをしたりして愛撫したりセックスしたりする位で、ほとんど抵抗はありませんでした(目隠しは少し驚きましたが)。
先日、好みの女性の格好や、性癖について聞いて見ました。すると、網タイツとか、レースクイーンのような感じ、格好いい系のファッションが好きみたいです。

性癖と言えばそれきりですが、編みタイツやボンテージなどのSM要素に魅力を感じたり、レースクイーンやバニーガールみたいな、一見きつそうな強い女性に魅力を感じる男性の心理が知りたいです。。
(今まで付き合ってきた男性は、大抵可愛い系の女性が好きだったので、SM系の女性には性的魅力・共感を感じません。)

ネットで検索した限りですと、「母親の愛情が偏ったものだった」とか、「女性性が自分の中にあって、男性性をぶち壊したくなるから」だったり、「女性に対するコンプレックス(支配できない敗北感)から開放される為」とかありました(外国の文献も含め)。

主人は、仕事もきちんとして家庭も大切にしていますから、困ってはないのですが、こういう男性の心理を、経験者さんや詳しい方いらっしゃいましたら、教えてください。。偏見・誤解があったらごめんなさい。

私の主人が、「編みタイツ」、「ボンテージ」などを着た女性が虐げられるアニメや動画AVが好きな事を、結婚してから知りました。主人の部屋からその手のものを見つけてからです。
私とのセックスでは付き合っている頃から今まで、ひもで腕をしばる、目隠しをする等が3回位ありましたが、決して過激ではなく、ただ縛ったり目隠しをしたりして愛撫したりセックスしたりする位で、ほとんど抵抗はありませんでした(目隠しは少し驚きましたが)。
先日、好みの女性の格好や、性癖について聞いて見ました。すると、網...続きを読む

Aベストアンサー

#2でございます。
やはりそちらも気になりますか。そうですよね。
ちょっとエッチなご主人でやめとこうと思ったんですけど・・。

「サディスティックな行為」と一括りにされる様々な事柄は、
実に微妙に目的が異なるように思います。
鞭打つ、これは一番いやなタイプで、相手が「痛がる」ことで快感を得る。
露出プレイは相手が「恥ずかしがる」ことで快感を得る。
で、拘束系統(縛る、首輪、目隠し)は「服従させる」ことが目的なのか、
「いやがらせる」ことが目的なのか、ちょっと微妙です。
いずれにしろ「コンプレックス」と「レイプ願望」が見え隠れします。

ここで誤解してほしくないのは・・。
もちろんこんなのは見ず知らずの相手にするのも、あるいはされるのも、
とんでもないことであり、もしくはまっぴらごめんな話です。
ただ少なくとも、パートナーに対してその願望を抱く時、そこには必ず愛があります。
ご主人がそれらを使って見ず知らずの女性を・・なんてことは絶対無いですから。

あくまで私の想像ですが、ご主人はそれらを使いたいはずです。
質問者様にバニー等々の衣装を纏ってもらった上で。
そして今以上に、質問者様と一つになりたがっている。
行為は肉体的ですが、願望を満たすってのは精神的なことですから。
もちろん質問者様にもその気持ちはあるとは思いますが、
そのような行為を通じて、とは思わないでしょう。方法論が違うんですね。
ご主人だってそこらへんのことは良くわかっている。
だからこの先もそれらの道具が使われることはないでしょう。
善き者は夢の中で悪事を働く、と言います。
私も一応善き者のつもりなので(笑)、もっぱら空想の世界に生きています。

ところで、仮に質問者様がこの手の嗜好を理解できる人であれば、
ご質問の中に書かれていた様々な説(母親の愛情云々)など気にしないと思います。
つまりは自分に理解できないことに理由を求めるのは当たり前なのでしょうが、
立場を変えれば「だから何?」となるわけで、納豆が嫌いな人に
「どうして納豆なんか食べられるの?」と理由を求められても困ってしまう。
例えご主人が、女性に対して何かしらのコンプレックスがあったとしても、
>仕事もきちんとして家庭も大切にしていますから
理想的なご主人なんですから、気にせずどんどんこき使って下さい(笑

もちろん質問者様が未知の世界をかいま見るのも、
方法としては有りかと思いますけどね・・。

#2でございます。
やはりそちらも気になりますか。そうですよね。
ちょっとエッチなご主人でやめとこうと思ったんですけど・・。

「サディスティックな行為」と一括りにされる様々な事柄は、
実に微妙に目的が異なるように思います。
鞭打つ、これは一番いやなタイプで、相手が「痛がる」ことで快感を得る。
露出プレイは相手が「恥ずかしがる」ことで快感を得る。
で、拘束系統(縛る、首輪、目隠し)は「服従させる」ことが目的なのか、
「いやがらせる」ことが目的なのか、ちょっと微妙です。
い...続きを読む

Qマゾヒストになる要因って、あるのでしょうか?

自分のことを「マゾかも?」って思っています。
マゾになる人にはどういった要因があるのですか?

(1)家庭環境に問題があるのでしょうか?

(2)幼少期に精神的肉体的虐待を受けた場合と何か関係があるのでしょうか?

Aベストアンサー

>人間だれしもSの自分、Mの自分を持っているんです。

lupinmamaさんのこの言葉が、真だと思います。フロイトによれば、サディズム、マゾヒズムの両者は、すべての人に少なからず「傾向として」ある、と言うことです。

ところで、フロイト後期の理論で、「死の欲動」という理論があるのですが、これは、“人間は、そもそも「破壊願望」とでも言うべきものを持っていて、主体、客体に関わらず、攻撃の対象になり得る”というものです。なんだか、過激な感じがしますね。つまり、人間が持っている攻撃性が極端に外に向けば、サディズム。内に向けばマゾヒズムになる、と言う話です。例えば、嫌なことがあったとき、人間は攻撃性を発揮します。他人に当り散らす人もいれば、自分を責めまくる人もいるわけです。その根っこがこの攻撃性というやつです。ただ、これだけでは、「マゾになる人にはどういった要因があるのですか」というcoconutさんの疑問には、答えきれていませんね…。

そこで、またまた、フロイトの登場です。彼は、この両傾向の発生をcoconutさんが(2)で挙げられている「幼少期」に求めます。ただし、「精神的肉体的虐待」と必ずしもイコールではないようです。まず、子どもが、残酷なことを好むというのは、よく言われることですよね。これが第一次の攻撃性。ここにサドとマゾが、同居していると、彼は言います。初めの頃のフロイトは、このときに感じた罪悪感がマゾヒズムの原型だといいます。そして後で、外部に対する攻撃性になるとサディズムだとも言っています。(深層系の心理学説は仮説の域を出ていませんから[出ることが出来ないんだけど]、実感としてはそんな気もするという程度に考えておいた方が無難です。)

ここからは僕の考えです。自分のサド-マゾ傾向の起源を「幼少期」に求めるのは、正しいと思います。おそらく、育った環境の中で、こう生きるのが自分にとって一番良い生き方だというものを学習したのでしょう。心に溜まったもやもや(怒りとか悲しみとか)を、どのように解消するかと考えたとき、他人に当たるか、自分に当たるかという選択がなされたのかも知れません。それが、大人になってから、サドとして出るかマゾとして出るかというのは、よく分かりませんが、土台は子ども時代にあったのだと思います。

マゾになる人が問題のある家庭環境に育つとは限りませんし、まして精神的肉体的虐待を受けていると、必ずしも言えません。ただ、もしもそのようなことがあった場合に、その影響も考慮されてしかるべきだという程度には関係があるのだと思います。

>人間だれしもSの自分、Mの自分を持っているんです。

lupinmamaさんのこの言葉が、真だと思います。フロイトによれば、サディズム、マゾヒズムの両者は、すべての人に少なからず「傾向として」ある、と言うことです。

ところで、フロイト後期の理論で、「死の欲動」という理論があるのですが、これは、“人間は、そもそも「破壊願望」とでも言うべきものを持っていて、主体、客体に関わらず、攻撃の対象になり得る”というものです。なんだか、過激な感じがしますね。つまり、人間が持っている攻撃性が極端...続きを読む

Q主人の性癖(SM)に悩んでいます

H(性生活)の不一致に関して、夫婦で色々話をしましたが、行き詰ってしまいました。
みなさんの意見で解決の糸口が見つかればと思い書き込みしました。
この文章は主人も見ており、文中の主人の気持ちは本人から聞いて書いています。
二人でみなさんの意見を聞き、共に考えたいと思っています。

夫婦共に40代で子供が二人(中学・小学:男)います。
主人はSMに興味があり、私はノーマル(どちらかと言えば潔癖)です。
家庭は円満で全く問題ありません・・・・H以外は・・・・。
近年はすっかりHレスで、最後のHは数ヶ月前です。

結婚時、主人はSM趣味の事を隠しており、結婚後に私が本を見つけてその事が発覚しました。
最初はとてもショックで、正直この事を知っていれば結婚はしなかったとさえ思いました。
主人は見つけられた事で、「もしかしたら夫婦でそういうプレイが出来るかも」と期待したようですが、実際はそうではありませんでした。
その時は嫌悪感を抱いたものの、お互いに愛しているという気持ちもあり、少しくらいならと、プレイに付き合いました。
私はノーマルなHでエクスタシーを感じる事は出来ます、また軽い縛り程度であれば少し感じることはできます。
しかし、主人の望みはもっと色々なポーズで私を縛りたいという事で、それには応えられませんでした。

その後、2回の出産と、子育てに追われる日々が続き、数年前から”数ヶ月毎のH”という状態になりました。
これに関して主人は不満に思っています。
私はこのペースでも、あまり問題とは思っていません。
子育てに手一杯でその余裕がないのと、子供がいる家の中でのHでは集中出来ない事もあります。
また、主人の趣味に対する嫌悪感みたいなのが心の底にあり、ノーマルなHも遠のいているという気持ちもあります。

主人の希望と私の心境を書くと、
主人は、緊縛をして愛撫をしたいそうです。
ムチやろうそくといった、痛いものは(相手が望まなければ)しないと言っています。
これに対し、私は”縛る”という、普通じゃない行為に違和感があり、痛い痛くないの問題ではありません。
もしこれが、知人の話であれば、世の中にはそういう人もいるなと認める事はできますが、自分の夫となると・・・・。
私の許容範囲は手を軽く縛るのと、目隠しくらいなら大丈夫だと思います。
また、ノーマルなHについても、色々積極的な主人とワンパターンでも満足している私という感じで、差があります。

ここまでが置かれている状況で、問題はここからです。
主人は子供がある程度まで大きくなっても、HやSMについてその気にならない私にストレスを感じています。
もしこのままであれば、SMクラブ(H無し)に行きたいとも言っています。
(風俗でのHよりもそちらの方が私への罪悪感が少ないと言っています)
クラブではHはしないらしいですが、そこまでしたら私は離婚も考えると思います、少なくとも主人とHはしたいとは思わなくなります。
かといって、主人の望むプレイにも耐えられそうにありません。

主人は、このままでは前にも後ろにも進めないと言っていますが、私もどうしたらいいか・・・。
”私のわがまま”という気持ちも少しはあるし・・・。

みなさんのご意見をお聞かせ下さい、よろしくお願いいたします。

H(性生活)の不一致に関して、夫婦で色々話をしましたが、行き詰ってしまいました。
みなさんの意見で解決の糸口が見つかればと思い書き込みしました。
この文章は主人も見ており、文中の主人の気持ちは本人から聞いて書いています。
二人でみなさんの意見を聞き、共に考えたいと思っています。

夫婦共に40代で子供が二人(中学・小学:男)います。
主人はSMに興味があり、私はノーマル(どちらかと言えば潔癖)です。
家庭は円満で全く問題ありません・・・・H以外は・・・・。
近年はすっかりH...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。40代前半既婚女性です。

私の前夫もSM趣味の持ち主で
結婚まで知らなかった私は「騙された」と思いました。
そして拒否。

私の場合は「お互い愛していなかった」ので
15年後に離婚になりましたが、
その間前夫は
同好の志と楽しんでいたのです。

前夫も気の毒な人だと今は思います。
私が同じ趣味を受け入れられたいたら・・・。

でも無理は無理。
またSEXがないことで愛や絆が育たず
前夫は親に依存したままのよき息子のまま
結婚も親の面倒を見てくれる都合のいい女性の確保という
結婚観でしたから
離婚時に何の葛藤もありません。

でもあなたがたご夫婦は違うでしょう。
夫婦の信頼関係があり、絆がある
それならお互いが歩み寄ることしかないです。

奥様は
ソフトSMのみ受け入れる。
旦那さんがその趣味のDVDや本を見るのは認める。

さてここから問題です。

生身の人間相手のSMクラブですか。

H無しとか言ってますが
どうなんでしょうか?
腹が減っているのに、目の前に美味しいご馳走が並んでいて
それを見ながら梅干で、白メシを食べてるようなもの。

H無しのクラブなど言っても、あなた様が側で見張るんですか?

夫婦で見学に行って本当にHなしか見極めるんですか?

クラブで知り合った同好の志と、外で会うのは自由でしょう。
私の前夫はそうやって知り合った女性と、個人的に付き合い
車のトランクから大量に
ムチ、ろうそく、手錠、革のコスチューム、浣腸、縄、鎖
教科書などなど。とどめが奴隷契約書がでてきましたよ。
そういうものを見て平静でいられますか?

それでもあなた様は
旦那さまを信頼しますか。

旦那さまも質問文をご覧になるということ。

食欲と性欲と睡眠欲と、社会欲・・・
人間欲はありますが
旦那さまは「SMしないと命の危険がある」わけでないのなら
「SMしない妻を心底憎み、嫌い、死ねばいいとまで思っている」ということがないなら

滝に打たれてください。

個人の趣味、嗜好は
自由です。
映画の趣味が合わない
アウトドア派、インドア派の違い
映画の嗜好が違うなら、別行動すればいい
食べ物の嗜好が違うなら、違うものを食べればいい

でも性の嗜好の違いは
お互い以外に「してはいけない」という結婚の約束があるので
本当に辛い大問題ですよね。
旦那さまが苦しんでいるのは解ります。

SMクラブで解決できればいいけれど
映画の趣味クラブとは違う。
SEXは当然あると思ったほうがいい。そうですよね。

それだけは「妻として寛容になれない」という奥様ですね。

旦那さまは「後にも前にもいけません」とのことですが・・・。
違うと思います。

性欲があるからですよね。
滝に打たれ、座禅を組み、
奉仕活動をしたり
肉体労働をし、
マラソンでも、トライアスロンでもしてはいかがですか。
焚き火の上を文言を唱えながら歩いたり
火の回りを回って歌を歌い続けたり
水をかぶり、お百度をする。
ムチを使って自分の体を痛める方法もあります。

そうやってエネルギーを違うところに使って
SMでないと欲情しない嗜好を変えられませんか?

ソフトSM程度で満足する心になれませんか。

私の前夫は
心底私を憎んでいました。
SMを受け入れない妻を
妻として遇せねばならないから
妻ではなく「自分の親の世話係、家政婦、執事、秘書であり」
「こわれたら買い替えがきく家電と同じ」という感覚でした。

家電だったら腹も立ちませんから。

そういう心境になれば
SMクラブでSEXするのも
なんとも思わないし、
奥さんから離婚となっても
渡りに船でしょう。

そうでないなら、
滝に打たれて煩悩を小さくするしかないのです。

何もかも手に入れよう・・・それはあまりにも欲が過ぎますよ。

奥様はもう少し回数を増やすのを認める。
性欲の強い旦那さんですからね。

食用旺盛で、毎食沢山食べる旦那さんなら
あなたは沢山お料理を用意しますよね。
それと同じです。
数ヶ月に一回など、お腹がすきすぎますよ。
だからあれこれ妄想するのです。

月に数度、ソフトSMで。
お子さんがいて無理なら
SMクラブへつぎ込むお金で
子どもを預かってもらう
夫婦ででかけてラブホテル

お金を使わないと
夫婦の時間と空間を確保できませんよ。

日本の住宅事情なら
皆が工夫してそうしています。

以上参考にしてください。

こんにちは。40代前半既婚女性です。

私の前夫もSM趣味の持ち主で
結婚まで知らなかった私は「騙された」と思いました。
そして拒否。

私の場合は「お互い愛していなかった」ので
15年後に離婚になりましたが、
その間前夫は
同好の志と楽しんでいたのです。

前夫も気の毒な人だと今は思います。
私が同じ趣味を受け入れられたいたら・・・。

でも無理は無理。
またSEXがないことで愛や絆が育たず
前夫は親に依存したままのよき息子のまま
結婚も親の面倒を見てくれる都合のいい女性の確...続きを読む

Qスカトロ嗜好の人の心理について

スカトロ嗜好の人はどうしてそのような性癖となってしまったのでしょうか。
心理状態などが知りたいです。

Aベストアンサー

スカトロジーにもいろいろな流派や専攻領域があり,
スカトロジストにもそれぞれの歴史があります。
十把一絡げに論じることのできない差異や対立をその内部に孕んでいるのです。

たとえばション派とウン派の間には大きな壁があります。
後者に属する者のほぼ100%が前者のメンバーであり,
   ション派⊃ウン派
という包摂関係が成り立ちます。
一方,前者に属する者で後者に属さない者は少なくありません。
しかも単に属さないというだけでなく,
後者に対して「人間のすることではない」とか,「存在自体が許せない」とかいった
感情的な反発,あからさまな差別意識がしばしば見受けられます。
そのような過酷な環境下にありながらも探求を深めるうちに
ある境地に到達して後者への壁を乗り越える者はいるようです。

ション派だけを取り上げてみても,
その中には視覚主義,触覚主義,味覚主義など,許容しうる感覚モダリティによる違いがあります。
この場合も一般に
   視覚主義⊃触覚主義⊃味覚主義
の関係が成り立ち,
探求の深まりに伴ってこの階梯を上っていく者がいます。

ション派の視覚主義について言うなら,
成人男女の過半数がメンバー資格を有するほどポピュラーな流派でありながら,
これをスカトロジーの埒外のものと認識する向きが多いようです。
スカトロジーは変態であって,変態は多数派であるはずがないという
恣意的な論理が働いているように思います。

同様の階梯がウン派にもありますが,
もともとが少数派である上に
階梯を上るにつれて極端にメンバーが少なくなるためか,
変態中の変態と見なされて風当たりも非常に強いようです。

もうひとつの大きな対立軸として
特定派と不特定派という2大派閥があります。
この両者の対立も根深くて調停しがたいところがあり,
とくに前者が後者に向ける視線には非常に冷たいものを感じます。

スカトロジーにはション派とウン派以外にもマイナーな流派が多数並立しており,
非常に間口の広いものになっています。
アセ派,ツバ派,ゲロ派,チ派,へ派,チンとマンの両カス派・・・などなど,
人の分泌物や排泄物を対象とするものが基本ですが,
モツ派やらゴミ派やらといった人類を超えた博愛的スカトロジーもあります。
これら諸派の延長上の一方にはいわゆる「匂いフェチ」のようなマイルドな悪趣味(?)があり,
もう一方には「ネクロフィリア=屍体愛好」のような許されざる性嗜好が連続しているように思います。

他者の身体から分泌される体液や排泄物は
一般に不潔なもの,ケガレたものとして遠ざけられてきました。
それらへの接触がときに病を招くことから人々の怖れの対象となったのかもしれませんが,
同時にある種の呪術的力を孕むものとして認識されてきたわけです。
スカトロジー諸派に共通のものがあるとするなら,
それは体液や排泄物の持つこの呪力に対する怖れとその裏返しとしての憧れに根ざすものでしょう。

遠ざけるべきものにタブーを犯して接触することでその呪力を自らのものとし,
同時に象徴的に他者の身体と深く一体化すること。
スカトロジーの根底にあるこのような呪術的思考は,
キリスト教徒がワインとパンをイエスの血と肉に見立てて食する習慣や
仏教徒が白い飯を舎利=仏陀の骨に見立ててありがたがる発想と
共通の構造を持っているようにも思えます。

ある個人がスカトロジーの道に足を踏み入れる端緒は
自ら経験することで気持ち良いと感じたか(オペラント条件づけ),
他者の経験を観察して気持ち良さそうだと感じたか(観察学習),
いずれかの学習によるものだと思われますが,
性情報あふれる現代社会においては後者のケースが多いのではないでしょうか。
ここで言う「気持ち良さ」は「温かさ」のような直接的・感覚的なものから,
「タブーを犯すことに対する緊張とその緩和」といった高度に認知的なものまで含みます。

スカトロジーにもいろいろな流派や専攻領域があり,
スカトロジストにもそれぞれの歴史があります。
十把一絡げに論じることのできない差異や対立をその内部に孕んでいるのです。

たとえばション派とウン派の間には大きな壁があります。
後者に属する者のほぼ100%が前者のメンバーであり,
   ション派⊃ウン派
という包摂関係が成り立ちます。
一方,前者に属する者で後者に属さない者は少なくありません。
しかも単に属さないというだけでなく,
後者に対して「人間のすることではない」とか,「...続きを読む

Qサディストについて

ゼミでサディストの研究をしています。
今、気になることが一つあります。

「サディストが自分を苛めたいと思った時、それは自分に向けられたサディズムなのか、またはいじめられたいというマゾヒズムなのか」

サディストはまたいつでもマゾヒストという有名な言葉もありますが、皆さんはどう思いますか?
サディストがサディズムの対象を自己に向けたとき、果たしてそれはサディストで在ると言えるのだろうか…
是非ご意見をお聞かせください。

Aベストアンサー

 反撃を食らわずに攻撃出来そうな対象に自己の劣性や負の感情を投影もしくは投射して攻撃し他者を自分と同等もしくはそれ以下の反応をさせることによって安心感を得ようとする作業
というのがここのokwaveやHP等の観覧での独自の判断です
 言わば投影ですが、負の感情や劣性というのは誰でも根源的に持っていて誰でも誘発するものです、それを独自の自動システムで解消できないが故に対象に投影(射)することになりますが、これは必ずしも過去になにかあったからサディスティックになって解消しようとしているというわけではなく、育成過程や突発的になにかの要因で発生することも大いに考えられます、育成過程や突発的ななにかの場合自動システムに欠陥があると考えられます、これを古典心理学風に言えば自我システムの破損といったところだと思います、この場合過去に何かありましたというより外界と内界の連動上自我システムが変な風に歪んでいるか破損しているという言い方が正しいと思います。
 無論破損や歪みが必ずサディスティックになるのかと言えばそうではありません、逆に才能を引き出したり妄想的になったりなど歪み方や破損の仕方によっても違ってきます、これは初めにユングが言い出したことですが心にはフロイトみたいに抑制や抑圧の形をとる場合もあればそれ以外の形をとる場合もあるということです、このような自我の歪みや破損というのを自我インフレーションといいます、これが他者に投影(射)され劣性攻撃を加えるのがサディスト、自分の方へフィードバックしてくるのが自虐ということだと思います、マゾヒストですがマゾヒストの場合攻撃されるのを好む訳ですから自虐とは違いますね、マゾヒストの場合攻撃される対象は自分であり攻撃する対象を自分以外の対象に求めるということになると思います、マゾヒストの場合攻撃的な精神が対象へ投影(射)されることによって心地よさを求めるということだと思います、つまりマゾヒストの場合自分の心の中にある悪魔をうまくシステム的に解消できないが故にそれを外へ出すというのがマゾヒストの根源的な意味合いだと思います。
 http://www21.ocn.ne.jp/~sfreud/sem/tyukyu/tyukyu5.htm

参考URL:http://okwave.jp/kotaeru_reply.php3?q=4533210

 反撃を食らわずに攻撃出来そうな対象に自己の劣性や負の感情を投影もしくは投射して攻撃し他者を自分と同等もしくはそれ以下の反応をさせることによって安心感を得ようとする作業
というのがここのokwaveやHP等の観覧での独自の判断です
 言わば投影ですが、負の感情や劣性というのは誰でも根源的に持っていて誰でも誘発するものです、それを独自の自動システムで解消できないが故に対象に投影(射)することになりますが、これは必ずしも過去になにかあったからサディスティックになって解消しようとしている...続きを読む


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