おそらくアンデルセンか宮沢賢治あたりだと思うのですが…。
内容は、「人間の命の長さは蝋燭の長さで決められていて、ある少年(主人公?)が母の命を救う為に自分の蝋燭を母の蝋燭に継ぎ足して、少年が死んでしまう」という、悲しいお話です。かなり昔の童話だと思うのですが、ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。

A 回答 (3件)

ふたたびです。


>…その前に、このマンガって、まだやってるんですか?

私は大阪なんですが、まだやってますよ。土曜日の朝の7時から・・・。他のところはしりませんけど・・・。
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落語に似たような話があります。


「死神」です。
グリム童話集「死神の名付け親」というものからヒントを得て、
創作した古典だということです。
参考 落語手帳 矢野誠一著 講談社+α文庫
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この回答へのお礼

なるほど、グリム童話ですか。質問内容の所しか手がかりがなかったので、助かります。ちょっと調べて見ます。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/05 00:15

私は「まんが日本むかしばなし」でみたおぼえが・・・?!

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この回答へのお礼

むむっ!「まんが日本むかしばなし」ですか。
タイトルはわからないですかねぇ。
…その前に、このマンガって、まだやってるんですか?
その昔、クイズ○ービーと一緒に見てた様な覚えがあるのですが。←これがホントの昔話(笑)。

お礼日時:2001/06/05 00:13

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