出産前後の痔にはご注意!

FEレンズのロードマップはでていますが、ASP-c用のレンズのロードマップはみあたりません。1月にF2通しのズームレンズの噂もあったようですが、まだ発売されていません。e-mount ASP-c専用レンズは今後発展性はあるのでしょうか? 諸先輩がたの今までの経験からのご推測、ご意見をお聞かせいただければ幸いです。

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A 回答 (7件)

α6000やα5000のテレビ・コマーシャルをどう打つかでしょう。


タレントよりも、レンズを大写しにするとか。
タレントを使うとすれば、まだ染まってないのを使うなど。
 
α6000は、ボルトのように早く走る高校生とか、早いパス回しのバスケット・ボールとか。
α5000は、西ノ島新火山とか、アイス・ショーとか。
タレントじゃないか!?
 
ソニーに外部からカラーを注入したり、光学イメージを映像化したり。
 
レンズは、交換するイメージから、被写体を追うシーンを、など。違うか……
 
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しかし、考えてみればキヤノンに「EFレンズシリーズ」があるのに、天下のSONYが紛らわしい「FEレンズ」なんて命名したのでしょうね………。

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NEXシリーズ自体の売り上げてか、販売数からして、急速に充実する事は無いでしょうね。


具体的な販売台数や人気については知りませんが、婚礼などの場で出席者のカメラで撮影して差し上げたり、拝見する事がよくありますが、NEXシリーズはほとんど見かけません。

フルサイズ用も使えますし、アダプター使用でα用レンズも使えますのでそちらをよろしく!となっても不思議じゃありませんし、既に複数の回答にあるカメラ部門をバッサリってのもあり得ます。
ソニーのスチルカメラって、コンデジには何故かコアなファンがいるのにレフを含む一眼には少ないですねぇ。
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気長に待つしか無いんじゃね?


そも、ミラーレス機の立ち位置っつーかメインターゲットがライトユーザーであることは明白な訳で。
で、ライトユーザーってのはつまりコンデジからのステップアップ組とか一眼レフからの脱落組な訳で。…ざっくり言えば、だよ?
さて、そういったライトユーザーが潤沢な資金をレンズに投入しますかねぇ?
と、考えれば。メーカーとしちゃ新規レンズの開発に及び腰になるのは必然だろうね。
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SONYは、次から次とカメラボディの更新に熱心だけどレンズの充実度は追いついていない・・・「カメラ本体を買った客は交換レンズを買い増す」ことが、レンズ交換式カメラの基本的なビジネスモデルということを理解出来ていないような・・・



既回答にもあるとおり、SONYのやることですから、カメラ部門ごとあっさり切り捨てたとしても、驚かないだろうな と。
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SONYはカメラにかぎらず、売れなくなったらバッサリ切り捨てることも多いです。


で、今のSONYって利益確保のために事業そのものを売却していたりするのでデジタル一眼レフ/ミラーレスもユーザーが買い支えて利益を確保させていかないと突然切り捨てられるかもしれません。

よくも悪くもそれがソニーです。
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SONYに限らずどこのメーカーでも、各規格の専用レンズは10~15本位までは比較的順調なペースで商品化されるように思います。


その辺りで一時休止、その後は売れ行きを見てリニューアルなり追加なりという感じでしょうか。

APS-Cのミラーレスやマイクロフォーサーズの場合、ボディの販売台数から考えると交換レンズもかなりの売り上げがあってよさそうなのですが、どこも交換レンズの売り上げはあまりよろしくないみたいです。
どれだけ斬新なレンズを開発しても、売れる見込みが薄いのでは仕方ないわけで、傾向に変化が見られない限り、発展させようにも発展させられないという判断になっても仕方ないと思います。

SONYの場合、根強いファンも多いですし、EマウントAPS-Cそのものが簡単に存続不可能の事態にはなったりしないであろうと個人的には思いますが、レンズその他アクセサリーは現在流通しているものをいかに活用するかということを考えられたほうがいいのではないかと思います。
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