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モーグルをされている方にお答えいただければと思います。
モーグルに興味があり、2010年ハートF17を中古で手に入れて練習しております。
そこで質問なのですが、このハートF17はID-ONEのMR-G、MR-Dに比べどのような違い(インプレッション)があるのでしょうか?また、3種の適したレベル(技術レベル)をどうでしょうか?2013年ハートF17はどんな感じでしょうか?宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

HARTのF17だったら、文句なしです。


ソチオリンピックでも、HartのF17の選手いましたよ。女子ですけれど。
あなたの言っている3種は、どれも、モーグルの練習。上達には文句なしの板なので、
ガンガン練習してください。
大会に出て、上位に食い込めるようになってから、
次の板を考えたらよろしい。
自分よりも上位の人たちが、どの板で自分よりも上手く滑っているのかを、
大会の場で、自分の目で見て確かめるといいでしょう。
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この回答へのお礼

有難うございます。今シーズンも残りわずかですので、思いっきり楽しんで練習します。

お礼日時:2014/03/28 21:27

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Qモーグルする人の解放値って・・・

モーグルする人の解放値って・・・

どれくらいか教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

人によってさまざまで何とも言えませんが、
自力で解放できる限界を見極めることで解放値を決められます。
方法はブーツを履いてビンディングを装着。
主には横方向に自分で力を入れて解放します。
自分の筋力で解放できる上限で設定しておけば
転倒した時にケガをする寸前で解放できるということです。
ショップには算出表がありますが、あくまで目安ですよね。
自力解放だと左右で数値が同じにならないこともあります。
基本は左右前後同数値に設定しますので低い方に合わせましょう。

ちなみに…、マーカーから解放強度20までの
ビンディングは販売されています。
以前は30とかもありました。
一般のカタログには載らないものです。
他のメーカーも限られた選手に向けた商品があります。
皆さんが見るカタログには18程度までの商品しか掲載してないですが、
規格外商品は存在しますので、
レースに強いショップなどで確認して見てください。
一般のショップでは存在すら知られえいない可能性があります。
(全日本クラスやそれ以上の選手を
サポートしているショップを指します。)

人によってさまざまで何とも言えませんが、
自力で解放できる限界を見極めることで解放値を決められます。
方法はブーツを履いてビンディングを装着。
主には横方向に自分で力を入れて解放します。
自分の筋力で解放できる上限で設定しておけば
転倒した時にケガをする寸前で解放できるということです。
ショップには算出表がありますが、あくまで目安ですよね。
自力解放だと左右で数値が同じにならないこともあります。
基本は左右前後同数値に設定しますので低い方に合わせましょう。

ちなみに…、マ...続きを読む

Qサンドイッチ構造とキャップ構造

スキーの構造で、サンドイッチ構造とキャップ構造がありますが、それぞれの利点と欠点を教えてください。
また、スノーボードでも同じ構造がありますが、スキーと同じ
利点・欠点ですか?

Aベストアンサー

もともとスキー板は単板から始まり、その後合板を経てサンドイッチ構造になりました。
80年代中~後半から、レースの現場においてエッジによりプレッシャーが掛けやすくするための構造としてキャップ構造が開発されました。
よって一般的にキャップ構造は構造上ネジレ剛性に強いのが特徴です。
さらにキャップ構造は製造工程が少なくでき、軽くて安価に製造できることも相まって、一般のスキー板の構造に広く用いられるようになりました。
しかし、最近のレースの現場では開発サイクルが短期間化し、選手の要求も多様化しています。
このため設計の自由度が高く、精度を確保しやすいサンドイッチ構造が復活してきました。

一般スキーヤーが使用する場合の利点・欠点ですが、キャップ構造の方が安価で軽いこと以外は、実感しにくいと思います。
乗り比べてみると、サンドイッチ構造の方がしっとりしていて、落ち着きのある感じがします。
一方、キャップ構造は悪く言えばパタパタする感じあります。
しかし、あくまでも上級者が乗り比べてみて得られる実感ですので、一般スキーヤーにはこの感覚が得られにくいと思います。

以上は、一般論と個人的な見解を述べたものですので、あらかじめご承知おきください。

もともとスキー板は単板から始まり、その後合板を経てサンドイッチ構造になりました。
80年代中~後半から、レースの現場においてエッジによりプレッシャーが掛けやすくするための構造としてキャップ構造が開発されました。
よって一般的にキャップ構造は構造上ネジレ剛性に強いのが特徴です。
さらにキャップ構造は製造工程が少なくでき、軽くて安価に製造できることも相まって、一般のスキー板の構造に広く用いられるようになりました。
しかし、最近のレースの現場では開発サイクルが短期間化し、選手の要...続きを読む


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