【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

事故にあって今治療中なんですが
僕の家は小さい頃離婚し
父と姉と僕で生活しているのですが
父が自営業で仕出し屋をしています。
姉は社会人で仕事をしていて朝から夜にかけて仕事をしているので
僕が家の家事は全てやっています。
ですが保険会社の人によると休業損害はでないということでした。
話によるとあなたは息子なので
主婦にあたらないということで
その場は納得しましたが
保険屋に貰った紙をみると
家事従事者(主婦)と書いてあり
家事従事者の定義をネットで
調べて見てら年齢、性別は
関係ないと書いてありました。

しっかり調べてから
もう一度保険会社に連絡しようと
してるのですが

私のような場合
もらえないのでしょうか?

決してアルバイトをしたくない
訳でもなく私も将来は父の店を継ごうとしているので父の仕事を
覚えながら家事の全般をしています。

すみませんわかりにくい説明で
回答お願いします。

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A 回答 (3件)

交通事故なのですか?被害者なのですか?保険屋とはどちらの立場の?



性差別を禁じた憲法違反ですな。w
http://www.milestone-law.jp/article/14481936.html
無職でも休業損害は請求可能です。
http://www.gs-hos.com/c-d-5.html

金額の問題はありますが、ゼロという事は考えられません。
保険屋に騙されないようにね。
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* 保険会社はS49年7月19日の最高裁の判例を基に判断しています。



判例では下記のようになっています。(最高裁HP判旨より)


1.事故により死亡した女子は、妻として専ら家事に従事する期間についても、
  右家事労働による財産上の利益の喪失に基づく損害を受けたものというべきである。
2.事故により死亡した女子の妻として専ら家事に従事する期間における逸失利益については、
  その算定が困難であるときは平均的労働不能年令に達するまで女子雇用労働者の平均的賃金
  に相当する収益を挙げるものとして算定するのが適当である。

このように、従来は主婦=無職としていましたが、女性の主婦としての働きを家事従事者という
職業と見なして、休業損害を認めているものです。

上記にもあるように、この判例はあくまで主婦を対象にしたものであり、貴方の場合には
当てはまりませんので、保険会社の判断は正しいといえるでしょうね。

 なお、この判例に基づき、自賠責も任意保険も家事従事者(主婦)に関しては1日5700円
 の休業損失を認めるように変更されたのですが、男性が家事をやっていても、それは判旨に
 そぐわないとして、認めていないのです。
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契約条件として家事従事者(主婦)の内容で、双方同意の上で契約締結しているので、


保険会社に訴えてできるのは、保険契約の無効と返金であって、契約内容の特例として保険金を貰うことはできないです。
そのために、保険会社はあらゆる例外がないように、読めないほど細かく契約条件が決めてある、契約や法律のプロです。

あなたのとっては1社だけと1回だけの利害関係ですが、保険会社にとっては何十年もの期間、何百万件の保険支払の結果でできた契約ですので、ゴネ得はありません。
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Q休業補償を受けるための家事従事者の条件を教えてください

交通事故で通院をしていました

女房が働いていて、わたしは2年ほど専業主夫をしているのですが、保険会社は主婦なら休業補償を出せるが、男の場合は勝手に働いていないので、休業補償の対象にならないといっています

保険会社担当者にどういう条件なら家事従事者として認められるのか聞いているのですが、自分では審査部門が認定しない提案は作れないので、慰謝料だけしか出せないと言っています

定年前退職で、良い仕事が見つからないので家事を担当しているのですが、何を証明したら家事従事者としての主張が出来るのか、教えていただけますでしょうか

よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

#3です。

>ずいぶん判断基準がファジーなようですね

 お気持ちは理解できます。
 ただこれは自賠責保険のシステムそのものの問題というより、担当者の資質といったところが大きいのではないでしょうか?

 たしかに「専業主夫」といったケースはまだまだ珍らしくレアなケースと思われます。担当者自身がわからないまでも、実態をよく聞いて申請してみたり上の方に確認を取ったり…できると思われます。申請する際には「自分もよくわからないけど申請してみる」と一言言えば済む問題だと思います。

「審査部門が認定しない提案は作れない」ですか…だったら審査部門は必要ないですよね。

Q交通事故による家事従事者としての休業補償について

3月11日の日に原付バイクで走行中に右折してくるタクシーと、衝突しました。過失割合は 85体重15です
眼下低骨折とむちうちになりました、骨折の方は手術には至らず、現在はむち打ちのリハビリのため整形外科に通院しています
私は家族4人と実家に暮しています、父と母はスマックを経営しています事故当時、私は定職にはついておらず
家族の食事や洗濯や掃除など家事をしていました、そんな時に事故に遭い 相手の保険会社から休業補償等の書類が届きました
調べた結果、私は家事従事者の申請をしよう思い調べたところ、家族構成表というのが必要だとわかりました。家事従事者として申請する場合
に具体的にどのように手続きすればよいのでしょうか?また家事従事者として申請した場合に休業補償額はいくら ×日数をした場合の日数とは実通院日数でいいのでしょうか?
他はアドバイスなどありましたらよろしくお願いいたします

Aベストアンサー

保険会社は、家族構成が分かる公的書類、つまり続柄が記載された世帯員全員の住民票とか、サラリーマン世帯であれば世帯員全員の健康保険証のコピーなどで確認します。

一般的には、配偶者のある女性ですが、実情に応じて男性や独身者が認められる場合があります。
ときどき手伝っている程度では認められず、家事の主たる部分を行っている必要があります。

通常、質問者様のようなケースでは、お母様が家事の主たる部分を行っていると保険会社は考えますので、認定は難しいでしょうが、普段から「○○さんちの娘さん、スーパーでもよく会うし、洗濯物を干している姿もよく見るわ。えらいわよねぇ~。うちの娘なんて自分の部屋の掃除もしないのよ」などと、ご近所で家事労働に従事していることが評価されていれば、心配ないでしょう。

挙証責任は、質問者様にありますから、質問者様が他に職業を持たず家事に従事していることが、客観的かつ合理的であると保険会社側が認めうるだけの事情説明が必要です。

家事従事者の休業損害は、学歴別年齢別平均年収を元に1日あたり損害額を算出し、医師の診断書により家事労働が相当以上制限された期間分認定するのが、本来の方法です。
自賠責保険では、支払いの迅速化等の観点から、1日当たりの損害額を5,700円、休業日は「被害者の傷害の態様等を勘案して、治療期間の範囲内で実治療日数の2倍を限度として認める」となっています。実務では、5,700円×実通院日数が一般的です。

保険会社は、家族構成が分かる公的書類、つまり続柄が記載された世帯員全員の住民票とか、サラリーマン世帯であれば世帯員全員の健康保険証のコピーなどで確認します。

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ときどき手伝っている程度では認められず、家事の主たる部分を行っている必要があります。

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Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Q追突事故で被害者から直接請求されました

今年の1月に凍結路面で信号待ちの車に衝突しました。すぐに警察へ行き事故証明もとりました。その時は物損事故扱いでしたが、後日、被害者が首の痛みを訴え人身事故に切り替わりました。その後の対応として、私の保険会社で賠償させていただくことを了解してもらったのですが、約1年たつ現在、まだ被害者の方は治癒に至っていません。私の保険会社はこれまで治療費の負担を行ってくれています。しかし、被害者の方は、これまで通院にかかった交通費(ガソリン代)と通院による仕事損失(いわゆる休業補償?)を保険会社が払ってくれないことを確認すると、私に直接払ってほしいと言ってきました。金額にして約100万円です。被害者の方は、私の保険会社の対応が悪いと感じ、「私は今後一切、あなたの保険会社を交渉人として認めません!」と言いました。相手方の気持ちはもちろんわかるのですが、私には支払う義務はないと思い、支払いは拒否しています。どうしたらいいのでしょう?

Aベストアンサー

事故の加害者であるあなたは
被害者に対して相手に与えた損害を負担しなければなりません。
それもあなたの過失が100%ですから賠償金額の全額という事になります。

その負わなければならない賠償金の全額を
負担してくれるのがあなたの加入している保険会社ということになります。

さてその全額を払ってもらえるはずの賠償金がなぜ100万円も足らないのでしょう?
考えられるのは 相手が法外な請求を保険会社にしたのではないかと考えられます。
保険会社は法的にあなたが負わなければならない経済的なものを肩負代わりしてくれるものです。
相手が立証不能な 通常認められないようなものを請求をしたために
保険会社から支払いを断られたと考えられます。

じゃぁ保険会社が払わなかったらあなたが不足分を払わなければならないかといえば
それは支払いを拒否しても構いません。
なぜなら保険会社が認められないような損害ですから
あなたも法的に支払う必要はないからです。

相手の方が立証可能な正当な損害であるのなら保険会社とて払うはずです。
それでも払ってもらえないと思えば裁判をおこせばいいのです。
その裁判で判決が出て認められた損害であるのなら保険会社とて支払いは拒否できません。

相手が保険会社との交渉を断ったとしても 
あなたが直接相手と交渉する必要はありません。
その場合保険会社の担当弁護士があなたの代理人として
交渉する事になりますから心配する事はありません。

相手の方にはお詫びの気持ちを伝え 交渉は出来ませんと言い
あとは保険会社に任せておけばいいのです。

事故の加害者であるあなたは
被害者に対して相手に与えた損害を負担しなければなりません。
それもあなたの過失が100%ですから賠償金額の全額という事になります。

その負わなければならない賠償金の全額を
負担してくれるのがあなたの加入している保険会社ということになります。

さてその全額を払ってもらえるはずの賠償金がなぜ100万円も足らないのでしょう?
考えられるのは 相手が法外な請求を保険会社にしたのではないかと考えられます。
保険会社は法的にあなたが負わなければならない経済的なも...続きを読む

Q自賠責の120万円を超えると慰謝料がやすくなる??

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減ってしまうという事なのでしょうか?何処かで 自賠責基準<任意基準<弁護士基準見たいなのを見た気がするのですが気のせいでしょうか?

(2)自賠責の120万円は慰謝料よりも治療費に充てられたという考え方で良いですか?

(3)だとすると自賠責の120万を超えないようにしなくてはいけないという事ですよね?
 自由診療だと1点当たりの値段が医者によってバラバラだそうですがそれでは何を基準にして
 治療費を見極めればよいのでしょうか?例えば医者に直接治療費を聞いたりしたら教えてくれる
 ものでしょうか?逆に保険会社に問い合わせたら教えてくれますか?

(4)難しい質問だと思いますが腰を痛めて数回のレントゲン、痛み止めやシップ、リハビリ等の治療を
 行い40回程、通院した場合、慰謝料等含めて120万円超えてしまうと思いますか?自転車の弁償は自賠責関係ないですよね??

御指導宜しくお願い致します。

参考

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462191964

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減って...続きを読む

Aベストアンサー

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日)単位で慰謝料の日額単価は逓減していきます。
ご質問のケースで、実治療日数118日であれば治療費・通院交通費など他の損害額が226,000円以内に収まらないと、保険会社は任意保険基準で慰謝料を算定します。治療費は、健康保険を使用した場合でも、本人負担分だけでなく、健保負担分も合わせた額ですから、まともな治療をしていたなら収まるはずがありません。
ちなみに、ご質問のケースで、任意保険が642,000円であれば、弁護士基準でも970,000円程度になるはずです。

(2)違います。そもそも慰謝料の算定基準が違うだけで、治療費・有職者の休業損害など実損害額の算定基準は、任意保険・自賠責保険・弁護士基準でも同じです。
ただ、健保の使用で治療費を抑制することは、自賠責限度額を有効に使う上で必要なことです。

(3)治療費の累計額を把握している医師は少なくないですか。個人医でも、医療事務スタッフが健保・損保への請求をしているはずですから。対人一括払いの場合、病院は毎月、診断書と診療報酬明細書(レセプト)を、月末締めで翌月中・下旬に損保に送付します。レセプトに毎月の治療費の総額が記載されていますから、それで確認できます。また、レセプトの送付時期に病院の会計窓口の人に尋ねると、教えてもらえると思います。

(4)健保使用であれば、治療費+慰謝料では越えません。休業損害があれば別ですが。自転車の賠償は物損ですから、自賠責は無関係です。

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日...続きを読む


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