痔になりやすい生活習慣とは?

閲覧ありがとうございます。

昨年3月に仕事をいったん辞めて、11月に直雇用の契約社員として再就職しました。

しかし庶務的な仕事はやるのが初めてで、(今までは貿易事務でした)
これまではありえないようなミスばかりします。
それだけならよいのですが、ミスが発覚するまでやったことを忘れてしまう、という、
いくらメモにとっても付箋にとっても(現在ノート2冊用意して書いています)健忘症のような症状がでます。

あるときは先輩のミスを私がやったことにされていました。
「どんなに仕事が遅くてもできなくてもいいからうそだけはつかないでね」と言われました。
私はうそをつく余裕などありません。とても傷つきました。

私にできることは、ミスなく120%の気持ちで日々頑張るだけですが、忙しい時は心が折れそうになります。
私は今の仕事を長く続けたいです。

よきアドバイスをお願いします。

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A 回答 (5件)

庶務的な仕事は、実は範囲が広く・仕事の成果に、これが理想と言う事がないのが、現実でしょう。


常に、臨機応変・と従業員個々の仕事環境を、整備しておく事等が、重要なのは当然です。
⇒お気ずきのように、次から・次へと・仕事が、繋がってくる時もあるはずです。
(1)ミス?失敗と考えたら、そのミス発生原因をメモ(記憶)しておく。次からの対応策を、考える。
(2)庶務全般含み、職場で・親しい方に_必要有れば・即時相談・協力を依頼する。
(3)上司の方・職場関係者との、コミュニケーションをマメにとっておく等など。
⇒仕事ですから、投稿者・貴方様だけで・孤立する事なくを、心掛けていけば、いずれ・職場の雰囲気・仕事の流れに乗れて、いけば、ミスは、自然と少なくなり・心も穏やかになるでしょう。
⇒とも角、焦らない・慌てない・諦めない・を、心に刻む事でしょうか。
*健忘症なんて、ご高齢の方の言い訳_言葉ですから、言葉自身を忘れましょう。*
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この回答へのお礼

丁寧なご回答ありがとうございます。
コミュニケーション不足もミス連発の原因だと思います。ただ、「記憶がない」というのはいかんともしがたいので、困っています。

お礼日時:2014/04/07 08:39

お話を拝見致しました。


私も一部の仕事で庶務をしています。手間がかかりあまり好きではありません。

相談者はとてもスキルの高い方で庶務というルーティンワークの仕事はあっていないのかなと思いました。【失礼にあたりましたらすみません】
うちの会社でも他部署から配属になっていて新しい仕事が苦手な方は複数います!

解決法は庶務の仕事をただルール化としてこなすだけではなく
業務の提案をしていくのです。要は使われるのではなく逆の発想で自分が使うのです。
こうしたら効率化を計れる、業務が活性化できるというのを考える事で解決します。それを回りのかたに発言すると良いと思います。
苦手な事を続けるのはストレスですし焦ります。
でも苦手は苦手で受け止めて行けばいいのです。あとは回りの方とのコミュニケーションです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
全然失礼な内容ではないですよ。
確かに私は庶務の仕事が向いていないのではと思うことがあります。
他の方もおっしゃる通り、コミュニケーション能力ですね。でもこの時期イベントはいっぱいあるのに、先輩や上司は参加してくれないので、苦労しています…。

お礼日時:2014/04/07 22:11

庶務は、広く浅く何でも屋で羨ましく思ってましたが、それなりに苦労もあるのですね。



ご質問者様のような新人はいますね。
はい、はい、と返事はいいのですが完成度が低いタイプです。
>ミスが発覚するまでやったことを忘れてしまう
責任感が低くてシラを切ってるのかと思ってましたが、本当に忘れてる人もいるのですね。

仕事は、早く終わってもミスが多いのはダメ。見直しややり直しに余計無駄な時間がかかります。
>「どんなに仕事が遅くてもできなくてもいいからうそだけはつかないでね」
この先輩は、まさにそういうことを言ってます。
あれもこれも中途半端に手を出さないこと。
一つ終わったら、その都度先輩に報告して完成度を確認してもらいましょう。
そして、見直しは人が2回するところを3回やりましょう。
うそ云々は、胸にしまっておきましょう。一人前になったら帳消しになります。

*中途半端に多くをこなすのでは無く、完成度の高い業務を積み重ねていくことです。
そういう積み重ねで信用度が増していくのです。

落ち着いてやりましょうね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
チェックは2度3度やっています。
でも仕事は色んな方向からやってきます。
それを着実にこなせて一人前だと思っています。
私はほんとにドジでのろまな亀です…。

お礼日時:2014/04/07 12:56

11月からはじめて今ということは、既に半年が経過しておられるわけですよね。


厳しい言い方になってしまいますが、「やるのが初めてで」という理由が通じる時期は過ぎてしまっているように思います。

ご一緒に仕事をしているわけではありませんから勝手なイメージですけれど、努力が空回りしてしまっているような印象を受けます。

>ミスなく120%の気持ちで
人間ですから「ミスなく」というのはありえません。
120%もありえないですよね。揚げ足を取るようですが最高でも100%。
もちろん、「気持ちの問題」というのは理解できるのですが、人間って全力を、ずっと続けることはできないものです。絶対に注意力なり体力なりが途切れてしまいます。
私のイメージですが、ミスが多い人に限って「頑張らなきゃ」と精神論でご自身を追いこんでしまっているケースが多いと思っています。
精神論で解決する問題は少ないですよ。「ない」とは申しませんけれど。

でも、矛盾するようですが「仕事」そのものは100%の精度で完成させなければいけませんよね。
で、どうするかと言えば、8割程度の力で大丈夫な仕組みにするのです。
頑張れば1時間程度でできる仕事に1時間半から2時間を見込んで、焦らずに仕事ができるように、見直す時間が取れるようにする。
先の回答者さまともかぶりますが、チェックシートを作るなりして、ミスを防ぐ仕組みを作る。
誰かに目を変えてチェックしてもらう仕組みを作る。これは本当は会社全体、部署全体でやるのが理想です。担当者に急な長期休みが発生しても、チェックをしていた人間が対処できますから。


>メモにとっても、付箋にとっても健忘症のような症状が出ます。
年齢によるものではないでしょうか?

私は40半ばなのですが、20代半ばの頃に「10代には覚えられたことが覚えられない」とショックを受けました。
その後も、30半ばくらいに「やっぱり記憶力が落ちている」と痛感しました。
記憶力というのは落ちるものです。
同じ仕事をしていると感じませんけれど、違うことをし始めると一気に実感します。
ですから、同じ覚え方をしていたのではカバーできません。

メモや付箋はとってらっしゃるということですけれど、取り方が質問者さまの現状に適していないということではないでしょうか?
まず、メモとか付箋は覚えるためのツールではなく、忘れても構わないためのツールと割り切った方がいいですよ。

スケジュール表や付箋などは、「やるべきこと」を管理するためのものです。
毎日決まった時間にチェックして、何をやるべきかを確認します。
「書いているんだけど忘れるのよ」という方は結構いますが、書いたから覚えているだろうと考えるからいけないのです。
毎日、何度か決まったタイミングで、いつ何をするのか、残っている仕事は何かチェックする、これを習慣づけるのが大事です。

メモはマニュアルとチェックシートとして整備します。
これも「書いたから覚えただろう」ではありません。毎回使うものです。

マニュアルは、やるべきことを特定した次に、どんなやり方をするのか、一つ一つの作業の内容を確認するために使います。つまり、仕事をする時には必ず見るものです。
もちろん、毎回やっていてミスがないなら省略してもいいんですけれどね。それでも定期的には見た方がマニュアルそのものの精度が上がります。
作業が終わればチェックシートで漏れがないことを確認します。内容によっては、作業をしながらチェックする方が良いものもありますね。

>先輩のミスを私がやったことにされていました。
先輩も勘違いをしたと言うことはありませんか?
あるいは、質問者さまが間違っているということもないのでしょうか。
あまり気になさらない方がいいと思いますよ。
まるで違う仕事であれば質問者さまのせいにもできないのですから、お互いさまと思っておく方が良いと思います。


「頑張るんだー!」と気負うのではなく、具体的に一つ一つの問題を再発しない仕組みを作っていく方が効率的です。
少し肩の力を抜いて、焦らずに一歩ずつ確実に解消していくことを考えてみてはいかがでしょうか。
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この回答へのお礼

丁寧なご回答ありがとうございます。
確かに年齢もあると思います。
会社では「時間はかかっても完璧に」と言われます。完璧は私には無理、と正直思っています…。
努力が空回り…。確かにそうかもしれません。

お礼日時:2014/04/07 08:45

なれない作業をすれば、どうしても失敗は多くなってしまいます。

以下の方法で対処するしかありません。

・チェック リストを作成し、間違いをチェックします。チェック リストは客観的に間違いをチェックできるため、なれないうちは便利です。

・常に作業の前に停止して「ちょっと待て、間違っていないか?」 を振り返ります。間違いの発生しそうな作業の区切りごとに、必ず いったん停止して確認します。

・周りの きょうりょくを求めます。「私は失敗が多いので、皆さんが私の間違いに気づいたら教えていただけると助かります」といい、謙虚にお願いします。

なお、先輩のミスをかぶるのは かまいません。それは先輩に対する「貸し」です。素直に謝罪し、反省しておけばいいだけです。何もきにしないでください。そもそも、たいていの職場では、部下の失敗を先輩や上司が何度も かばっています。部下の知らないところで。
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この回答へのお礼

丁寧なご回答ありがとうございます。質問者さまのおっしゃることは、すべてやっています。
先輩のミスは、「貸し」にします。

お礼日時:2014/04/07 08:48

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