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声優の職につくことは大変難しいことだと聞きます。そして職につけない人もたくさんいると聞きます。
ネットで調べると声優という職を目指す際に何らかの保険が必要と書いてあるのをみました。
考えるとそのように保険があった方が声優の道を進めなくなってしまっても安心ではあると思うのですが、実際その保険とはどういうものを指すのでしょうか?
ボクは今は高2で声優という道を目指す気ではいます。それでも、こんな「もし、声優につけなかったら」という場合の質問をするのは兄がそのような状況だからです。
兄が声優を目指し専門学校に通いましたが、声優学校を出て今はバイトばかりであまり声優の話はしたがらないです。
兄がこのような状況で親にどのように声優になりたいと言えばいいのかもわかりません。
しかし、その保険があればなんとか親も説得出来るのではないかと思っています。声優になるためまでの保険を準備をするために大学を決めて大学を卒業して声優の養成所に通おうかとも思っています。
なので、実際に保険と言ってもどのようなことを言うのか、
今現在、声優を目指してる人でそのような保険を持っている人がどのような保険を持っていてそんな人はたくさんいるかなど教えていただきたいです。

仕事は自分が決めることだと思っていますので皆さんの回答はあくまで参考にする程度です。

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A 回答 (4件)

保険というのは、声優としての成功はありえないと分かったときに


他の道に進めるように準備しておくことです。
大学を卒業する、というのも一種の保険です。
ただし大卒が珍しくない今の時代にあっては効き目は薄いと予想されます。
松来未祐さんという声優がいますよね?
彼女は慶應義塾大学の出身です。日本有数の難関校ですよね。
でも、もしも彼女が慶大卒の経歴を生かして転身を図ったとしても難しいだろうな、
と予想が付きます。
社会人としてのキャリアが無い。だからいい大学出ててもあまり意味は無く、
声優としてがんばるしか無い。
彼女はネームバリューがあるのですからまだがんばりようがあるでしょう。
でもそれすらなければどうなるか?
ワープアかあるいはひきこもりといった未来が予想されます。

そう考えると就職して社会人としてのキャリアを身につける、
具体的には就職するというのが一番の保険になる、
という気はします。

でもそこまでする人ってあまりいないでしょうね。
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回答失礼します。


保険と言うより目標ですね。
声優になれなかった場合、その後はどうするのか。
声優で活躍出来る人は本当にひと握りの人しかいないので。
まぁ大学出るつもりなら声優になれなくても職業は色々あると思うので大丈夫でしょう。
それよりも声優になれない人は根性と努力が足りない方です。
演技力だけでは無理なんです。
何度挫けても立ち直れる。その様な人材で無くては。
お兄さんも大変苦労されて来たと思いますが、声優の話をあまりしたがらない。と言うのは単に仕事が貰えなかった。あるいは事務所に所属出来なかったから悔しくて諦めかけてるんでしょう。
その時点で声優にはなれないです。
事務所に受からなかった。役が貰えない。諦めるしかない。ではなく受からないのなら、役が貰えないのなら自分で探し見つけチャンスを掴むしかありません。
落ち込んで立っていてもチャンスは来ないと言ってあげてください。
そして声優になれなかったらと思う時点でなれません。
なるならなって下さい。一瞬でも怯んだら他の人に超されます。
事務所に入れなくても声優になってください。
声優以外に生きる道は考えられないと私は私自身に言っています。
頑張って声優になれると良いですね。
ゴールなんて無いですから延々と走らないと行けないですが頑張って下さい。
辛口かもしれませんでしたが回答失礼しました。
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例に挙げるのも失礼かもしれませんが、要は


「お兄さんのようにならない」
というのが保険…と考えて良いと思います。

お兄さんはご家族内やご近所、友人関係等からどう思われているか弟である質問者さんであればある程度察しがつくと思うのですが
恐らくは
「いつまでこんな状況を続けるのか」
「早くきちんと就職してほしい」
「やるならもっと本気でやれ」
「このまま一人で生活できるようになるのか」
…のように思われているのではないでしょうか。

ということは、そういった周りからの不安の声が出ないようにすれば良いわけです。
そのためには、大学に行くのは良いと思います。
そしてまずはきちんと就職すること。
もしくは自分でビジネスを立ち上げるのでもいいですが、とにかく自分の生活費は自分で稼げるようにしておくことです。
あとは、いつまでに叶わなかったら諦める、というラインを設定しておく。
そして一番大事なのは…
「本気でやる」
ということです。

ご本人を存じ上げないので恐縮ですが、声優志望者の大体の動向として
専門学校に行く人で本気でやっている人はあまりいません。
本人は「本気だ」と言うでしょうが、じゃあ舞台やる人!のように募るとまず手を挙げる人はいないです。
要はみんな、アニメとか吹き替えとかだけ。声の仕事だけをやりたいんですよね。
でも…もし質問者さんが本気でやりたいならわかると思うのですが、声優って声だけじゃないじゃないですか。
体や人生全部が役者…でしょ?

ということをちゃんと理解して行動できている人は、案外周りからの理解もすぐ得られるんですよ。
そしてそういう人って、挫折しても他の道でまた思いっきりやれるから大丈夫なんです。
芝居の経験を新しい道でも活かせたりして。


なのでまずは大学に行けるように頑張って下さい。
大学なら通いながら芸能活動も簡単ですから。
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現役の、売れっ子声優が言っていました。


声優になるのは運だと。

自分の声が活かせるキャラクターがアニメに存在すること、
アニメの元になったマンガやゲームがヒットすること。

が、必須です。

今のアニメは1クール(3ヶ月)が全てと言っていいくらい短いです。
3ヶ月毎に就職試験を受けているのですって。>きついですよー

物によっては2期、3期、劇場版と長く続くものもありますので、
廃業します。ということもできない。
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