痔になりやすい生活習慣とは?

あらかじめ具体的にテーマが決められている読書レポートの序論はどのように書けばいいんですか?
今までは、レポートにしようと思った理由などからかいてたので、すんなりかけたのですが、いきなりつまずいて困ってます。
回答お願いします。

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A 回答 (4件)

>あらかじめ具体的にテーマが決められている読書レポート


それの意味がわかりません。
書籍名が決められていて、特定テーマに関する読書感想文を書くのか、
テーマが決められていて、それに合致する書籍を自力で探して、テーマに関するレポートを書くのか。

前者なら、私はパス。(大の苦手。)
よって、後者の場合とします。(私なら、前者でも無理クリ後者にこじつけて書く。)

レポートの書き方ですが、マクロ的には、
起承転結 序論-本論-結論 結論-理由
ほぼ、この3パターンであり、そのうち、序論-本論-結論 で書くつもり、という理解でいいでしょうか?(個人的には、賛成の立場。)

序論-本論-結論の場合の序論で書く内容とは、一般には以下の通り。
・これから書く内容の概要。
  概要とは、内容の背景や、論述順序を指す。
・論文の結論。
要するに、本文を読むか読まないかの判断資料を書く。
興味のない事項についてなら、詳しく読む気力が無いため、概要だけわかればよい、
そういうつもりで書けばok。

>レポートにしようと思った理由などから書いていた
概要と結論と、両方を書く、という意味で上記を書いたわけではなため、それでok。
レポートにしようと思った理由=内容の背景 にあたるため、
内容の背景=そのテーマが何故重要なのか
と読み替えて書けばOK。

※自分の書きやすい通りに書くのが、(無理でない範囲であるなら)最良。
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この回答へのお礼

今さらですが、回答ありがとうございました。
おかげでレポート完成して提出しました
ありがとうございました

お礼日時:2014/10/14 00:09

 ソフトウェアを作る時の最もオーソドックスな方法として、Autoexec.batファイルは一番最後に作るとの手法があります。


 これは本の表紙にあたるものと同じですから。最初に本の表紙を作る人はどこにもいません。
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論文は「後ろから書く」ほうが書きやすいんですが。



論文ってのは「結論を伝える」ためのものです。ですので、結論を
まず書き、そういう結論に至った過程を書き、最後にどういう理由
で結論に至る過程を選択したかを書けばいいんで、この「結論に
至る過程の選択方法」が序論の筈です。

結論はわかってる(つか、結論がないと論文は書けないはず)、
結論に至る過程もわかってる筈ですから、序論は放置してその
先から書いちゃってください。序論なんぞ最後に引っ付ければいい
ですよ。
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この回答へのお礼

今さらですが回答ありがとうございました
だいぶ負担が減ったので、これからも、序論は最後に書きます!

お礼日時:2014/10/14 00:10

 予めテーマが提示されているならば、それに対するアプローチの仕方や分析視角を紹介した上で、本論に入っていけばよいでしょう。

別に序論だからといって事細かに全てを綴る必要もなく、逆に最初に結論を提示した上で、それをどう説明するかとの問題を立てて検証する形もあります。
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Q読書レポート

私は今高校3年生で、ある私立大学(文学部)の進学が決まっています。
その大学から「読書レポート」という課題が出されたのですが、書き方がよく分かりません。
色々自分なりに調べてはみたのですが、それでもよくわかりませんでした。

その本を選んだ理由、本の概要(要約?)は、書くべきなのでしょうか。
自分の意見などは、ところどころに入れるのではなく、最後にまとめて書いたほうがいいのでしょうか。

どなたか教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どーも。cgy02110――名前の由来は、昔使ってたプロバイダーのユーザーID――と申します。


「読書レポート」というのは、「読書感想文」とは違うんですよね。となると、やっぱり「感想を書くだけ」では何か物足りなくなってしまうと思います。つまり、質問者様がおっしゃるように、「その本を選んだ理由」や「本の概要(要約?)」などが必要になってくるということです。

そこで、私だったら次のように書きます。もっとも、これはあくまでも「一例」ですので、書き方はこの限りではありません。

(1)「選んだ本のタイトル」と、「その本を選んだ理由」を短めに書く。

(2)「選んだ本の要約」、すなわち「筆者が、その本で読者に何を伝えたかったのか?」を書く。これは、レポート全体の4割ぐらいの長さかな?

(3)最後に、「筆者の意見に対する自分の意見(見解)」を、自分の気持ちに正直に論じる。例えば、「私は筆者の意見に賛成だ」とか、「私は筆者の考え方がおかしいと思う」とかね。
 と同時に、「なぜ自分がそう思ったのか」という理由もちゃんと書くようにする。なぜなら、理由もなく「思う、思う」と書いたとしても、誰もそれを分かってくれないから。だからこそ、「確固たる理由」が必要になってくる。この辺がレポートの難しさでもあり、大切なところでもありますね。

(4)最後に「出典」を書く。出典ってのは、「こんな本を読みました」というヤツ。
   ●出 典
    『本のタイトル』(作者名、出版社、出版年)  みたいに書きます。

私だったら、以上のように書きます。ただ、レポートってのは「個性的であれば、何でもアリ」みたいなトコがありますので、もっと色んな書き方もあるでしょうね。まぁ、最初のうちはそんな難しいことを考えずに、とにかく書きまくりましょう。そうこうしているうちに、自然と「個性」が出てきますから。

私は今大学2年生ですが、ゼミやら実習やらで鍛えられ、何とかここまで来ることができました(笑) というわけで、質問者様も「読書レポート」。頑張って下さいね!

どーも。cgy02110――名前の由来は、昔使ってたプロバイダーのユーザーID――と申します。


「読書レポート」というのは、「読書感想文」とは違うんですよね。となると、やっぱり「感想を書くだけ」では何か物足りなくなってしまうと思います。つまり、質問者様がおっしゃるように、「その本を選んだ理由」や「本の概要(要約?)」などが必要になってくるということです。

そこで、私だったら次のように書きます。もっとも、これはあくまでも「一例」ですので、書き方はこの限りではありません。

(1)「...続きを読む


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