閲覧していただきましてありがとうございます。

兄の保険内容について質問ですが、日本生命から契約内容の概要が届きました。

内容は下記のとおりです。

○主契約保険金額(終身保険金額)             300万円 (終身)
○定期保険特約保険金額                   3000万(50歳更新)
○3大疾病保障定期保険特約保険金額          200万円(50歳更新)
○疾病障がい保障定期保険特約保険金額        100万円(50歳更新)
○介護保障定期保険特約保険金額            1000万円(50歳更新)
○新傷害約保険金額                      500万円(50歳更新)
○特定損傷特約給付金額              1回につき5万円(50歳更新)
○総合医療特約日額<124日型>     入院1日目から10000円(50歳更新)
 <入院療養給付金あり型>給付金額  入院1回につき50000円(50歳更新) 
 <特定疾病倍額型>日額        入院1日目から(20000円)(50歳更新)
○新がん入院特約日額        がんで入院1日目から10000円(50歳更新)

そして「死亡・約款所定の高度障がいのとき:4600万円。ただし、災害で死亡・約款所定の高度障がいのとき:5100万円。上記保障額のうち約款所定の3大疾病に該当のとき:200万円。上記保障額のうち約款所定の疾病障がいに該当のとき:100万円。」
となっていて、契約内容のところにわかりやすいようにしているのか、表があるのですが、その表では50歳の更新の時にはなくなる感じになっています。
そして、それ以降は「死亡・約款所定の高度障がいのとき:300万円」となっていて、これは終身となっている感じです。
そして、50歳から10年の自動更新となっています。

現在は毎月25000円ほどの保険料ですが、6年後の50歳で更新になると倍の50000円になるとのことで、親が「安い給料でこんな金額払えるか」と言っています。
たぶん兄が入社した時に会社に来た保険屋の言うとおりに契約したと思います。
兄は性格上人に対して強く出れない人なので、今回の内容が変でもたぶんそのまま続けてしまうんだろうなと思います。

僕が見ても変な契約だと思います。
(間違っていたらすみません)主契約の終身保険が300万であとは特約だらけということは、たぶん特約系は50歳でなくなるか、なくならないようにするには50歳から50000円を支払って契約を続けることにしろってことなのかなって感じに思えます。
そして、50歳以降は死亡しても300万円しか支払われないということかな、とも思いました。

兄は結婚はしておらず、親(父母)と同居なので、定期保険で3000万円も必要ではないですし、入院療養給付の50000円なんかいらないと思います。
がん保険も、今は掛け捨てで安い保険もありますし。

高すぎるので見直しをしたいのですが、どこをどのように変更すればよろしいでしょうか?
兄は普通のサラリーマンではないですが正社員ですし、そこまで危険な仕事ではないと思います。
月給は20万弱です。

あと、ご利用いただける資金で、
○契約貸付可能額:65万円
○積立配当金:0円
とありました。
これは65万円貸してくれるよっていうことでしょうか?

独身男性の保険内容にしては明らかに保険料が高すぎると思い質問いたしました。
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

随分と酷い保険外交員ですね。


未婚でそこまでの保険は、必要ありません。

仮に入院しても、一定額を超えれば(月初~月末の間で、80100円位だったと思います)、高額医療制度を使えるので、食事、バジャマ代を入れても、10万円程度で済みます。
(自分が入院したときは、13日入院して、手術ありで、請求額約102,000円でした)

自分も、他の民間保険会社で、3大疾病保障定期保険特約 保険 金額 200万円が付いた保険でしたが、いまだに、手付かずで残っています。

自分の保険と内容は、似ていますが、金額が高過ぎます。

内容で違うのは、自分の場合、3大成人病になったら、以後、保険料免除の特約が付いています。(実際、自分は病気になってしまったので、免除になっています)
数年前に契約しましたが、その時には、そこの民間保険会社にしかない特約でした。(保険会社のイニシャルはS)

日本生命が悪いとは言いません。(自分は日本生命にも別の保険で関わっているので)
担当者に、ハメられたのでしょう。

まだ、遅くはないので、見直し、あるいは、保険会社を変更されてはいかがですか?
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現在の契約者貸付可能額から逆算すると解約返戻金が約72万円と推察されます。


以下、あくまでもお兄様が「健康」であることが前提となります。
保険における「健康」とは常用薬が無い、過去に重篤な病気を患っていない、健康診断で指摘事項・経過観察要検査・要再検査などが無い事です。
見直すのであれば、この保険を払済終身保険(恐らく100万円程度の終身保険になるでしょう)にしてみても良いでしょう。
●死亡保険・・・終身保険が100万円で足りないと思うなら、終身保険(一生涯の死亡保障)はSONY生命のバリアブルライフ(変額終身保険)か富士生命のE-終身などがお勧めです。
ご両親の生活を担っているのであれば三井住友海上あいおい生命やNKSJひまわり生命の収入保障保険でカバーしていきましょう。
●医療保険・・・高額療養費制度を理解した上で検討して下さい。公的医療制度で足りない部分を補うという意識です。特に差額ベッド代、保険外診療(未承認薬、先進医療等)、雑費負担などです。
オリックス生命、三井住友海上あいおい生命、NKSJひまわり生命あたりから終身タイプで選ぶと良いでしょう。HPで試算もできます。
●ガン保険・・・個人的には富士生命「がんベスト・ゴールド」が断然お勧めです。あとはNKSJひまわり生命の「勇気のお守り」やメットライフアリコの「終身ガン保険8」(ガードXは割高なのでお勧めできません)」あたりですね。
ガン保険を選ぶポイントは診断給付金が「悪性新生物」、「上皮内新生物」でそれぞれいくらの保障なのか、それらは何回支払われるのかをしっかり理解して下さい。
入院日額が3万円保障される保険に入っていても入院が短ければ役に立ちません。
ガンは罹患してから治療方法が決まります。そんな時に一番役に立つのが「ガン診断給付金」です。
「がんベスト・ゴールド」をお勧めする一番の理由は「ガン診断給付金」を主契約にしている点です。しかも診断給付金の単価が他社と比較しても圧倒的に安い点です。
診断給付金だけでは不安ならば入院・手術の特約を付加すれば良いと思います。

これが全てではありませんが、こうして組み立てていけば全て終身型で更新が無いため保険料が上がる心配もなく、保障も一生涯残る上保険料も今の半分程度で済ませられると思います。
一番の問題は現在のご契約も含め日本の大手生保の保険は、主契約の払込満了とともにほとんどの特約の保障が更新できなくなる点です。
一番保障が必要になるご年齢でいわば「ハシゴをはずされる」状況になってしまうのです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>見直すのであれば、この保険を払済終身保険(恐らく100万円程度の終身保険になるでしょう)にしてみても良いでしょう。
払済終身保険というのがあるのですね。知りませんでした。調べてみます。


>これが全てではありませんが、こうして組み立てていけば全て終身型で更新が無いため保険料が上がる心配もなく、保障も一生涯残る上保険料も今の半分程度で済ませられると思います。
一番の問題は現在のご契約も含め日本の大手生保の保険は、主契約の払込満了とともにほとんどの特約の保障が更新できなくなる点です。
一番保障が必要になるご年齢でいわば「ハシゴをはずされる」状況になってしまうのです。

気になったのは、永遠に高い保険料を支払い続けて、結局保険料を取られ損になるんじゃないかということなんですよね。
今は健康ですが、これから何が起きるかわからない年齢になっていきますので、不必要な特約は解約する方向で行き、おすすめされている終身型も考慮に入れながら、各保険を一つ一つ吟味して行くように伝えていきます。

ありがとうございました。

お礼日時:2014/04/20 11:41

今の保険は、50歳以降も同じ保障を得るためには50歳から5万円払う必要があるという保険です。

5万円払えば、50歳以降でも死亡した場合は今と同じ保険金がもらえます。そして、60歳になったら、また保険料は上がります。契約貸付可能額は書かれている通り、65万円貸してくれます。

死亡保険が不要であれば、特約部分をすべて解約して主契約の終身保険300万円だけ残してもいいでしょう。保険料は2万5千円よりかなり安くなると思います。
そして、医療保険、がん保険が必要であれば、この保険とは別に医療保険、がん保険を契約しましょう。その場合、日本生命などの大手生保ではなく、通販保険会社などの保険の方が安く加入できます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

やはり、50歳を超えても今の保障を得る場合に、保険料が5万円になるという意味だったんですね。
結婚自体いつあるかわかりませんが、独身男性でこの保障は明らかに高いですよね。

保険自体を解約するか、もしくは主契約の終身保険だけを残してあとは解約して他の保険会社で自分に合った保険を選ぶというやり方を薦めてみます。


それと、契約日が4年ほど前になっていました。
たしか兄は20年近く保険に入っていますので、契約日が4年前というのは変だと思います。

親に聞くと、それぐらい前(4年前)に前任の保険屋が兄に保険料の高い保険を薦めてきたので、親が保険屋に止めろと言って止めさせた、と言っていました。

止めたということは、前の契約が今でも続いているはずですが、それでしたら契約日が4年前というのは変だと思いました。

もしかして、保険屋が保険の見直しをして再契約したのかも・・・と思いましたが、保険屋が兄に無断で勝手に保険の再契約や転換・下取りなどはできるのでしょうか?

たぶんできないと思いますが、そのあたりのことが気になっています。

お礼日時:2014/04/18 20:00

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Qニッセイ終身保険「重点保障プラン」の特約名称の意味と、見直しについて

沢山質問があるのですが、
分かる範囲でもいいので、
宜しくお願い致します。



1.ニッセイ終身保険「重点保障プラン」の契約内容が載っているホームページ、もしくは、資料請求場所を教えて下さい。

2.終身保険(主契約)うち契約転換特則の保険金額とは、なんですか?

3.生活保障特約とは、なんですか?

4.定期保険特約とは、なんですか?


5-1.3大疾病保障定期保険特約とは、なんですか?

5-2.疾病障害保障定期保険特約とは、なんですか?

6.新介護保障特約とは、なんですか?


7.新障害特約とは、なんですか?

8.特定損傷特約とは、なんですか?

9.新成人病入院医療特約とは、なんですか?

10.短期入院特約とは、なんですか?

11.新災害入院特約とは、なんですか?

12.新入院医療特約とは、なんですか?

13.がん入院特約とは、なんですか?


14.配偶者定期保険特約とは、なんですか?

15.リビング・ニーズ特約とは、なんですか?




沢山特約を入っていて、
保険料が高いので、
見直したいのですが、
辞めるとしたら、
どれですか?


みなさんは、
どのような方で、
どこの、どんな保険にはいっていますか?


主人 36歳(契約者) 建設会社勤務
妻 32歳
子 7歳・4歳・9月出産予定

沢山質問があるのですが、
分かる範囲でもいいので、
宜しくお願い致します。



1.ニッセイ終身保険「重点保障プラン」の契約内容が載っているホームページ、もしくは、資料請求場所を教えて下さい。

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5-2.疾病障害保障定期保険特約とは、なんですか?

6.新介護保障特約とは...続きを読む

Aベストアンサー

一応、元保険屋です。
といっても、15年ほど前の話なので記憶は不鮮明です。
パッとわかる範囲でお答えしますが、詳細は契約時に貰った約款を参照して下さい。
また、「ご契約内容のお知らせ」というものが送られてくる筈です。
自分もニッセイに加入してますが、今日届いてました。
それを参照するか、封筒にフリーダイヤルで問い合わせ先の番号が記載されていますので、きちんと確認される事をオススメします。

1.ニッセイ終身保険「重点保障プラン」の契約内容が載っているホームページ、もしくは、資料請求場所を教えて下さい。
→契約内容は個別に違います。各保障内容の名称とキーに約款を参照して下さい
http://www.nissay.co.jp/okofficial/kojin/syouhin/seiho/shiori/syushin/index.html

2.終身保険(主契約)うち契約転換特則の保険金額とは、なんですか?
→現在の保険に加入する前にから、ニッセイで保険に加入していませんでしたか?
前の保険を下取りして、その下取り金額を終身保険部分に充当して現在の保険料算出したと思われます。

3.~15
下記参照
http://www.nissay.co.jp/okofficial/kojin/syouhin/ichiran/tokuyaku/index.html

見直しのポイントですが、

1.保険金額
まず、現在の保険金額は現在の状況に見合った金額ですか?
保険金額の基本は、
遺族の生活費(○年分)+子供さんの学費+老後の生活資金
で、考えます。

質問者さんが誰に何用の資金をどれだけ分遺すか?という事で保険金額が決まります。
遺族の生活費10年分で良いと考える方もいれば、遺族の生活費20年分+お子さんの学費まで遺したいと考える方も見えます。
なので、万が一の場合、どこまでフォローしておきたいかによって保険金額も変わってきます。

また、社会保険に加入しているならば、遺族年金なり公的年金でいくらか支給されます。
その分は保険金額から引いて考えて、定期的に保険見直しをしていけば余分な保険料を支払わずに済みます。
また、奥様が働いていて生活費分は不要なので子供の学資資金の準備だけでよいという方もいらっしゃいますし、奥様の稼ぎの生活費の不足分を保険金から補う形で保険金を設定してもよいと思います。

例えば、月30万の生活費分を10年分だけ遺したいと考えるならば、
単純計算だと月々30万円の生活費×10年分=3600万必要になります。
が、先程の遺族年金と奥さんの稼ぎを考慮すると
仮に遺族年金が月5万、奥さんがパートで月10万稼いる場合、
(月々30万円の生活費ー遺族年金が月5万ーパート代月10万)×10年分=1800万が必要という計算になる訳です。
そうやって、きちんと計算していけば余分な保険金分の保険料が削減できます。
※↑であげた遺族年金の金額はでたらめな数字です。

同様に学資資金、老後の生活費も同様に調べてみるとよいと思います。
また、現在の預金残高も含めて考えられた方がよろしかと・・・

2、特約
保険なので、あくまで被保険者に何かあった時の保障な訳です。
どれも入っておくに越した事はないと思いますが、同時になくても言い訳です。
何故なら、保険だからです。
最低限必要だと思われるのは怪我や病気入院時の特約でしょうか・・・
あと、質問者さんが何を必要とだと思うかによるので、お答えしかねます。
特約の内容を吟味した上で保険料を踏まえて、検討される事をオススメします。
ちなみに、リビングニーズ特約は保険料無料なので付けておいた方がよいです。

一応、元保険屋です。
といっても、15年ほど前の話なので記憶は不鮮明です。
パッとわかる範囲でお答えしますが、詳細は契約時に貰った約款を参照して下さい。
また、「ご契約内容のお知らせ」というものが送られてくる筈です。
自分もニッセイに加入してますが、今日届いてました。
それを参照するか、封筒にフリーダイヤルで問い合わせ先の番号が記載されていますので、きちんと確認される事をオススメします。

1.ニッセイ終身保険「重点保障プラン」の契約内容が載っているホームページ、もしくは...続きを読む

Qニッセイ終身保険 終身保険だけ残したい

こんにちは。ruhabunoと言います。

保険に詳しい方に質問したいのですが、
今私が40歳でニッセイの終身保険(重点保障プラン)と言うのに
加入しているのですが、私が45歳になる時に更新時期が来ると
その時には、今の保険料の倍近くの保険料になってしまいます。

なので、終身保険だけを残して他の特約をやめたいとコールセンターに
電話したところ保険金?1000万ないと終身だけ残酢と言う事は出来ない
と言われました。
これはどういった意味でしょう?

終身だけ残して他の特約はやめる事は本当にできないのでしょうか?
どうにかして終身だ残す方法はないでしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。cfpurawaです。

保険金額を下げたいときに保険金額の減額という方法があります。

今の保険の一部を解約する方法です。全部解約ではなくて一部解約

の場合、ある一定基準の保険金額を残さなければなりません。

そして残す保険金額については、保険会社ごとに基準を決めています。

それが1000万ということでしょう。

それではどうすればよいか? 次の2つの方法があります。

(1)全部解約して新たに保険に入りなおす。

(2)更新の時期まで待って特約の更新を中止して終身保険だけ残す。

お勧めは(2)の方法ですが、

更新時期には、終身保険以外の特約は更新するのか、更新しないのか、

契約者が選択することができます。自動更新してしまうと保険料は2倍に

なりますが、特約部分の更新は中止して、終身保険だけに変更すれば、

以降の保険料は終身保険部分に見合う保険料だけを支払えば良いのです。

今すぐの減額が必要ないのであれば、通常は更新月の数か月前に

特約更新中止の手続きができますので、終身保険だけへの変更すること

が可能です。

Q生命保険の解約は損しますか?

日本生命の事務のいい加減さに呆れて解約を考えました。でも、これっは得策ですか?

保険内容の概要は次の内容です。
 ニッセイ終身保険(重点保証プラン):利益配当付終身保険(56)
 契約日 1986年 2012年4月満了 
 終身保険金500万 定期保険特約保険金2千万円(2012年)
 以前に9年支払った保険を転換している。

 怒りが収まらないのは、今年の1月に一時的にボーナス払いの資金が不足することに昨年12月上旬に気が付き、資金の捻出を考え生命保険の配当金がある事に気が付き、払い出しに付いて調べると、保険口座を開設するとATMから引き出せることを知り、即刻インターネットから申し込みをした。
翌日、コールセンターから電話があり営業担当から書類を送ると言われたが急ぐから直接送る様に依頼した。結局3週間過ぎ(年末で忙しくフォローが十分出来ず)年末・年始の休みになっても送付されてこなかった。そこで、アンケート葉書が手元にあったので通信欄を使ってクレームを申し立てる。

 1月に入り3週目にやっと口座申し込みが送られて来て直ぐに出すが確認の電話があり出した旨答えたが、何時になってもカードが送られてこない。当然、お金は別の方法で調達していて必要性が無くなったので、呆れて電話をする気になれず放置。
 8月下旬にDMが届きH11年4月から保険口座のサービスが始まり・・皆切り替える必要がある様なことが書かれた手紙が同封され書類が送られてきた。こちらは昨年から申し込みしてる(`´メ)
同封書類を全て返信封筒にいれ、責任者個人宛に経緯を書き1月に送付した申込書で直ぐに処理をするように指示したクレーム書を付けて投函したが1週間経っても何も連絡がない。

こちらから、一々督促をしなければ動かない会社の保険を契約していても仕方がないから解約しようと言うのが今の気持ちです。

日本生命の事務のいい加減さに呆れて解約を考えました。でも、これっは得策ですか?

保険内容の概要は次の内容です。
 ニッセイ終身保険(重点保証プラン):利益配当付終身保険(56)
 契約日 1986年 2012年4月満了 
 終身保険金500万 定期保険特約保険金2千万円(2012年)
 以前に9年支払った保険を転換している。

 怒りが収まらないのは、今年の1月に一時的にボーナス払いの資金が不足することに昨年12月上旬に気が付き、資金の捻出を考え生命保険の配当金がある事...続きを読む

Aベストアンサー

解約した方が良いと思います。

ここまできて損得を考える必要はないように思えるんですが・・・?

Q日本生命の総合医療特約について

先日、日本生命から特約変更提案書が届きました。10月からスタートした【総合衣料特約】へ、変更をしてはどうかという内容です。
支払い金額は、月に50円程下がります。
変更プランでは、通院特約が付かないので電話確認したところ、通院特約の条件は20日以上入院し、その後退院して180日以内に通院した場合支払われるもので上限は30回ですが、過去のデータからそこまで使われる方が少ないと聞いたのですが、そうなのでしょうか?

また、保険加入から10年以上経ちますが、一度も保険のお世話になったことがなく そのまま持ち続けているだけでしたので変更して大丈夫なのか全く分かりません。変更する場合の注意点など教えて下さい。
よろしくお願いします。

《参考》
*現在の特約内容
新入院医療特約・新災害入院特約(病気・怪我)=5,000円/日額
女性入院特約=5,000円/日額
通院特約=3,000円/日額
手術の種類により 一時金=5万円~20万円/1回につき
1回の入院保障期間は、5日目~124日目までです。

*変更提案の特約内容
総合医療特約(病気・怪我)=5,000円/日額
女性特定疾病倍額型=5,000円/日額
入院療養給付金(一時金)=25,000円/1泊2日以上入院時 1回につき

公的医療保険制度対象の手術等
外来、日帰り入院手術 一時金=25,000円/1回につき
1泊2日以上継続入院中の手術 一時金=10万円/1回につき
放射線治療 一時金=5万円/1回につき
1回の入院保障期間は、1日目~124日目までです。

先日、日本生命から特約変更提案書が届きました。10月からスタートした【総合衣料特約】へ、変更をしてはどうかという内容です。
支払い金額は、月に50円程下がります。
変更プランでは、通院特約が付かないので電話確認したところ、通院特約の条件は20日以上入院し、その後退院して180日以内に通院した場合支払われるもので上限は30回ですが、過去のデータからそこまで使われる方が少ないと聞いたのですが、そうなのでしょうか?

また、保険加入から10年以上経ちますが、一度も保険のお世話になったことがな...続きを読む

Aベストアンサー

まず、医療保障と死亡保障は、目的の異なる保険ですので、別々の契約にするのが基本です。
医療特約ということは、死亡保険の特約となっていると思いますが、この機会に検討してみてください。

さて、ご質問の件ですが、
●通院特約の条件は20日以上入院し、その後退院して180日以内に通院した場合支払われるもので上限は30回ですが、過去のデータからそこまで使われる方が少ないと聞いたのですが、そうなのでしょうか?

(A)こういう口頭での説明は信用できません。
まず、「そこまで使われる方が少ない」という「そこまで」というのは、一体、何のことなのでしょうか?
さらに言えば、過去のデータというのは、あまり意味がありません。
過去のデータから、将来を予測することが重要です。
20日以上の入院が減っているというのは、その通りだと思います。
乳がんは、平均自体が20日を切りましたから。
しかし、保険の入院日数というのは、180日以内に同じ病気で入院したら、1回の入院として見なされます。
つまり、半年以内に10日の入院を2回したら、厚生労働省の統計上は、10日の入院が2回と出てきますが、保険では、20日の入院となります。
その後、通院したら、「20日以上の入院」という支払条件に該当します。

●切り替えるべきどうか…
(A)それは、医療特約に何を求めるかによって異なります。
広く浅く……というのなら、切り替える価値があります。
一方、通院が欲しいと思われるならば、切り替える必要がありません。
また、現契約では、手術給付金の手術の範囲が限られているとはいえ、大きな手術はほとんどカバーされています。給付金も5万円、10万円、20万円の3種類です。
これらの手術給付金は、入院が条件になっていません。
日帰り手術で最もポピュラーなのは、白内障でしょう。
白内障手術は、10万円だと思いますが、約款で確かめてください。
一方、新しい契約では、日帰り手術は2万5千円になります。
また、新しい契約では、放射線治療が別になっていますが、現契約でも放射線治療は手術給付金で保障されているはずです。これも約款で確かめてください。
一方、現契約では、扁桃腺手術などは保障されていませんが、新しい契約では、1泊2日以上の入院をすれば、保障されています。広く浅く……というのは、このような意味です。

だらだらと書きましたが、ご参考になれば、幸いです。

まず、医療保障と死亡保障は、目的の異なる保険ですので、別々の契約にするのが基本です。
医療特約ということは、死亡保険の特約となっていると思いますが、この機会に検討してみてください。

さて、ご質問の件ですが、
●通院特約の条件は20日以上入院し、その後退院して180日以内に通院した場合支払われるもので上限は30回ですが、過去のデータからそこまで使われる方が少ないと聞いたのですが、そうなのでしょうか?

(A)こういう口頭での説明は信用できません。
まず、「そこまで使われる方が少な...続きを読む

Q終身保険の満期保険金は受け取れる?

ある方が昭和53年に加入した終身保険の満期を昨年迎えました。彼は25年間きちんと保険料を払っていましたが満期保険金は支払った保険料の3分の1だけでした。日本の大手と思われている生保会社です。私も違う日本の保険会社の終身保険に昭和63年に加入しています。保険料は30年間支払い、30年後一時金として受け取るか、年金として受け取る事を選択できます。家族がいないので死亡保険も要らないので解約も考えますが損な気がします。しかし先に述べた方の例を考えるとこの先保険料を払い続けても結局損ではと不安です。実際の所私の保険会社が破綻しないとしても加入30年後の1時金は払った保険料を下回る可能性が高いのでしょうか?契約時の約束では支払い保険料プラス50万円程度と言う話です。

Aベストアンサー

ご質問についてですが、そもそも終身保険に満期はありませんよ! それは解約した時に戻る“解約返戻金”を原資にした年金受け取りの変更か一時金でもらう、ただの解約の間違えと思うのですが・・。

ちなみに、特約など多種の保障が無く終身保険単体のご契約であれば、払込期間中に保険料が引き落とされなく“立替”にまわっていたり、一時的な資金が必要で“貸付”などを受けていなければほぼ、払込保険料と同額か期間によっては払込保険料を上回るでしょう!

Qニッセイの重点保障プラン

現在ニッセイの重点保障プランに父が加入しているのですが、更新で一気に金額があがるので終身保障(死亡保障600万)だけを残し特約は全て解約しようと思うのですが、その場合、解約払戻金はあるのでしょうか?(全てを解約すると400万ほど戻ってきます)また終身保障の部分は毎月800円で終身払いなのですが特約を解約すると毎月の支払い金額が上がるのでしょうか?

Aベストアンサー

>終身保障(死亡保障600万)だけを残し特約は全て解約しようと思うのですが・・・

払い込み満了まで保険料を支払った場合に終身部分のみを残すとは可能ですが、cyakuのさんの父上がご加入されている保険会社では内規により特約を全て解約し終身部分のみを残すことは無理だと思います。カスタマーセンターに連絡して確認してみてください。

>解約払戻金はあるのでしょうか?

特約部分は定期保険ですので、基本的に掛け捨てです。ただし、保険期間内に解約すると解約返戻金が少額ですがある場合があります。

>終身保障の部分は毎月800円で終身払いなのですが特約を解約すると毎月の支払い金額が上がるのでしょうか?

上がりません。

結論

終身保険のみを必要とするのであれば、終身保険を払い済みにするのが手っ取り早いでしょう。払い済みとは終身保険の中に現在貯まっている解約返戻金で買えるだけの保険金額を買う方法です。以後の保険料を支払う必要はありません。保険期間の終身は変わりませんが、本来支払う予定であった保険料をストップするのですから、保険金額はさがります。払い済みにした時点ですべての特約は自動的に解約になります。

>終身保障(死亡保障600万)だけを残し特約は全て解約しようと思うのですが・・・

払い込み満了まで保険料を支払った場合に終身部分のみを残すとは可能ですが、cyakuのさんの父上がご加入されている保険会社では内規により特約を全て解約し終身部分のみを残すことは無理だと思います。カスタマーセンターに連絡して確認してみてください。

>解約払戻金はあるのでしょうか?

特約部分は定期保険ですので、基本的に掛け捨てです。ただし、保険期間内に解約すると解約返戻金が少額ですがある場合があります...続きを読む

Q主契約のみ残すって不可能なんでしょうか??

主人が住友生命の5年ごと利差配当付終身保険に加入しています。月々の保険料が高い為、医療保険とガン保険をアフラックのものに加入して、主契約のみ残す予定でした(FPの方のアドバイスにより)。で、先日、住友の営業担当の方に「主契約のみ残して特約を全て解約したい」と申し出たところ、5千円以下の保険料にはできないとのことで、主契約と介護保障を残す流れとなりました。主契約の死亡保険金額は終身で100万です。この様な規定(5千円以下の保険料にできない)というのは普通にあることなのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

主契約と特約の契約で減額などをする場合、特に国内生保では、
・一定の支払い保険料を確保、それ以下には減額、特約解約できないケース
・特約+主契約で死亡保障が一定額以上、それ以下には減額、特約解約できない

このケースがあります。国内生保でそのような制約があるのは、経験がある程度積んだFPでは周知の事実なんですが、そのFPの人は、特約解約に関して、何にも言わなかったのですか?アフラックだったら問題なくできるので、アフラックの常識でアドバイスしてるのではないでしょうか?

FPにも、いろいろいますので、ご注意を。

>月々の保険料が高い為、
だったら、一番保障比コストが高い(貯蓄性があるが)のは、終身保険です。そもそも、100万の終身保険を解約する方向で検討はしたのでしょうか?また、その終身保険(主契約)は、いつのご契約(転換してる場合は、最終転換時期)でしょうか?

1995年あたり過ぎてからの契約なのだったら、主契約はそんなに予定利率高くないのですし、主契約残すために、不必要と思ってた介護保障が付いてくるのは、本末転倒です。

・払済保険できないか調べてください。(この事は、FPからは説明受けましたか?)
・払済保険できない場合は、すぱっと解約して、新たに単独で終身保険はいるか、もしくは、解約によって捻出された解約返戻金+、銀行積立で、終身保険分100万を確保していく手法もご検討ください。

主契約と特約の契約で減額などをする場合、特に国内生保では、
・一定の支払い保険料を確保、それ以下には減額、特約解約できないケース
・特約+主契約で死亡保障が一定額以上、それ以下には減額、特約解約できない

このケースがあります。国内生保でそのような制約があるのは、経験がある程度積んだFPでは周知の事実なんですが、そのFPの人は、特約解約に関して、何にも言わなかったのですか?アフラックだったら問題なくできるので、アフラックの常識でアドバイスしてるのではないでしょうか?

FPにも...続きを読む

Qアフラックの古いがん保険は見なおしたほうがよい?

お世話になります。ガン保険の見直しを考えております。

自分:男37歳 会社員
妻:33歳 専業主婦
子:0歳

アフラックの「スーパーがん保険」を2口、15年加入しています。
月々の支払額は2,800円です。

保証内容は、

 診断給付金 200万円(65歳未満)、100万円(65歳以上)
 入院給付金 1日3万円
 在宅療養給付金 40万円(20日以上入院後)
 通院給付金 1万円(65歳未満)、5千円(65歳以上)
 死亡保障 300万円(65歳未満)、150万円(65歳以上)
 死亡払戻金 30万円(65歳未満)、15万円(65歳以上)

この保証はかなり古くて先進医療にも対応していませんし、通院給付金も20日入院しないといけません。さらに65歳以上の保証が半分になってしまいます。

去年まではアフラックはフォルテがあったみたいですが、今年からはDaysに変わったようです。Daysはフォルテよりも保険料が高いようです。

まずお聞きしたいのは、私のような場合はがん保険に「入り直したほうが良い」のか「今の保証にプラスしたほうが良い」のかを教えてください。

保険の窓口で一度聞いたときは、「入り直したほうが良い」と言われました。
その窓口のお勧めは、「東京解錠日動のがん治療支援保険[無配当]」でした。

 診断給付金 100万円(85歳まで)
 入院給付金 1日1万円(85歳まで)
 がん手術特約 20万円(85歳まで)
 がん通院特約 5千円(85歳まで)
 抗がん剤治療特約 月額5万円(10年)
 がん先進医療特約 技術料(10年)

これで月額3600円です。

85歳までなのは、保険料を抑えられるのと、男性の平均寿命以上でそれ以上の年齢でがんになっても諦めたほうがいいということでした。
抗がん剤特約と先進医療特約が10年単位なので、10年後にいくらになるかはわかりません。

アフラックは先進医療特約は重粒子線治療のみだと保険の窓口で言われました。本当にそうなのかはまだ確認していません。

【質問1】
現在の保険は死亡保障がついているので解約返戻金が30万円ほど戻ってきます。
これを解約して新しい保険に加入したほうがよいのか、それとも今の保証は残しておいて保証をプラスするのが良いのか教えてください(アフラックがプラスできるのかも含めて)。

【質問2】
昔の保険は解約しないほうがいいという話をよく聞きますが、それはがん保険ではなく生命保険(死亡保障)だそうですが、私が入っているアフラックのがん保険にも死亡保障がついています。これはおいしい保険なのでしょうか?

年末年始でお忙しいところすみませんが、よろしくお願い致します。

お世話になります。ガン保険の見直しを考えております。

自分:男37歳 会社員
妻:33歳 専業主婦
子:0歳

アフラックの「スーパーがん保険」を2口、15年加入しています。
月々の支払額は2,800円です。

保証内容は、

 診断給付金 200万円(65歳未満)、100万円(65歳以上)
 入院給付金 1日3万円
 在宅療養給付金 40万円(20日以上入院後)
 通院給付金 1万円(65歳未満)、5千円(65歳以上)
 死亡保障 300万円(65歳未満)、150万円(65歳以上)
 死亡払戻金 30万円(65歳未満)、15万円(65歳以上)

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Aベストアンサー

生命保険専門のFPです。

(Q)アフラックは先進医療特約は重粒子線治療のみだと保険の窓口で言われました。本当にそうなのかはまだ確認していません。
(A)嘘です。
http://www.aflac.co.jp/gan/days/faq/
Q7を参照してください。

(Q)保険の窓口で一度聞いたときは、「入り直したほうが良い」と言われました。
(A)どうして入り直した方が良いのか、
シミュレーションをしてくれましたか?

質問者様は、37歳ですよね。
15年前に契約したがん保険は、内容的に古くなっています。
これは、その通りです。
では、15年後、52歳になったとき、今の保険が「新しいまま」ですか?
15年後に、古いからといって、また、「入り直す」のですか?
その担当者が勧める保険の52歳での保険料は幾らですか?
確かに、全てを新しくするというのは、一つの方法ですが、
将来のことも考えなければなりません。
なので、色々と考えるシミュレーションが重要なのですよ。

アフラックの保険が良い点は、後から保障内容を変更できる点です。
この点は、評価して良いと思います。
フォルテが発売されたときには、スーパーがん保険や
21世紀がん保険など以前から発売されていた保険用に特約を
発売しました。
今回、DAYSを発売するに際しても、以前の保険用には
DAYSプラスという方法で対応しているようです。
(ネットの内容が全てではありません)

終身保険とは、本来、このような方向であるべきだと思いますが、
残念ながら、現時点でそれを期待できるのは、アフラックだけです。
(医療保険のEVERも同じように、後から特約を追加できます)

がん治療支援保険は、抗がん剤特約などで一歩先行していましたが、
DAYSが発売されたことによって、優劣は付けがたくなっています。
となると、長期的に考えると、アフラックの方針は、
とても重要な要素になると考えて良いと思います。
以上が、質問(1)の答えにもなっていると思います。

ついでに、現在2口ならば、1口だけ解約するという方法もあります。

(Q)昔の保険は解約しないほうがいいという話をよく聞きますが、それはがん保険ではなく生命保険(死亡保障)だそうですが、私が入っているアフラックのがん保険にも死亡保障がついています。これはおいしい保険なのでしょうか?
(A)これは、微妙な問題なのですよ。
確かに、予定利率は良いですが、がん保険の死亡保険金は、
がんで死亡しなければ意味がないので、
予定利率が良いから「お宝」とは言えなのです。
しかし、昔のがん保険は、保障内容に比べると、保険料が安いのです。
その理由は、かつては、これほどがん患者(罹患率)が上がるとは
予想されていなかったので、保険料が安価なのです。
(現在の罹患率は、2人に1人です)
今、日額3万円のがん保険に契約しようと思うと、
保険料がとても高くなります。
スーパーがん保険は、65歳以降保障が半額になると言われていますが、
この入院給付金日額は、半額にならず、そのまま継続します。

平均の入院日数は、どんどん短くなっていますが、
では、長期の入院がなくなっているのかというと、そんな事はありません。
今でも、月単位で入院している人が少なくないのですよ。
今でも、がん患者の5%は、6ヶ月以上の入院です。
厚生労働省の患者調査
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001060268
表35から計算できます。
質問者様が、その5%にならないという保障はどこにもないのです。

また、患者調査には、統計の落とし穴があります。
30日入院して、1日退院して、また30日入院すると、
統計上は、30日の入院をした人が2人と出ます。
でも、本人にとっては、60日の入院でしょう。
保険でも、短期間に繰り返される入院は、連続していると見なされます。
しかも、がんの治療では、入院・退院を繰り返すことが
決して珍しくないのです。
だから、がん保険の入院日数無制限というは、重要なのですよ。

どのようにするかは、質問者様のお考えが重要です。
でも、それを判断するためのデータは、
正しいものを集めなければなりません。
間違ったデータで判断すれば、判断を間違えます。

>アフラックは先進医療特約は重粒子線治療のみだと保険の窓口で言われました。本当にそうなのかはまだ確認していません。

というように、確認をしようという姿勢は高く評価できます。
一方、顧客が素人だからといって、いい加減なことを言う担当者は
信用できません。

ご参考になれば、幸いです。

生命保険専門のFPです。

(Q)アフラックは先進医療特約は重粒子線治療のみだと保険の窓口で言われました。本当にそうなのかはまだ確認していません。
(A)嘘です。
http://www.aflac.co.jp/gan/days/faq/
Q7を参照してください。

(Q)保険の窓口で一度聞いたときは、「入り直したほうが良い」と言われました。
(A)どうして入り直した方が良いのか、
シミュレーションをしてくれましたか?

質問者様は、37歳ですよね。
15年前に契約したがん保険は、内容的に古くなっています。
これは、その通...続きを読む

Q災害割増特約と傷害特約の違い

 災害割増特約と傷害特約の違いがいまいちわかりません。どちらも死亡したときは災害死亡保険金がおりるようですが、災害割増特約は高度障害状態になったとき災害高度障害保険金がおり、傷害特約は身体障害状態になったとき傷害給付金がおりるそうです。高度障害状態と身体障害状態は違うものなのでしょうか?また、災害高度障害保険金と傷害給付金は支払われる額はちがうのでしょうか?

Aベストアンサー

●災害割増特約
 不慮の事故による死亡・高度障害について保険金を支払う特約です

●傷害特約
 (1)不慮の事故による死亡について保険金を支払います
 (2)不慮の事故により、体に障害を負った場合、その障害の程度に応じて、決められた割合の傷害給付金を支払います

傷害特約の身体障害とは、1級から6級にわけられており、それぞれ特約金の10割~1割の間で給付割合が決められています。
そして、身体障害の1級(10割給付)が、災害割増特約の高度障害状態と同等のものになるわけです。

つまり、わかりやすく言えば、傷害特約は、災害割増特約から、給付対象の障害状態の幅を広げたものであるということです。

災害割増特約は、掛金が安いので、一般的に大きく設定されます。
傷害特約は、1,000万円を上限に設定している会社が多いです。

ほんと、約款ってわかりにくいですよね。

Q日本生命が、主契約と特約の死亡保険金の合計(保険金額)を1000万以下へ契約変更させない事への対応方法は

現在ニッセイの終身保険(主契約)に入っています。

この契約には無駄な掛け捨ての特約が多いので、それらを外して主契約だけ、または主契約と医療保障だけにしようとニッセイに話しをしたのですが、担当者が上司に相談したのでしょう。何日も経ってから、主契約と特約の死亡保険金の合計(保険金額)が1000万以下への契約変更は出来ないと言われ、更新時なら出来るとの事でした。

そこで約款に書いてあるのかと尋ねた所、確かにそれらしい事は書いてありました。ですが1000万という数字は明記されていません。

しかし、そのように会社で決められているからと言って、掛け捨ての無駄な特約の保険料を支払い続けたくはありません。

全てを解約しようかとも考えていますが、このような場合どうしたらよいでしょうか。特約を解約する手立てはないものでしょうか。

Aベストアンサー

bvt3juさん

「全てを解約」とまで考えていらっしゃるのであれば、現在ご加入の終身保険の保険金額や、契約してからの経過年数にもよりますが、終身保険を「払い済み保険」http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/continuance/incidence.html#haraizumi に変更するという方法もあると思います。

これは、現在の解約返戻金相当額を原資にして、一回り小さい保障額の終身保険に変更する、というものです。以降の保険料支払いはなくなります。
この際、定期保険特約及び医療保険特約などの特約は消滅します。
(払い済み保険に変更したあとの終身保険・保障額(保険金額)が、100万円以上(?)あるいは300万円以上(?)となれば、変更可能だとおもいます。保険会社にご確認を。)

各保険会社とも、これ以上保険金額を下げられない、という最低限度額はあるようです。
ただ、大手生保のほうが最低限度額が高いように思います。
rokutaro36さんがご紹介してくれたサイト http://www.nissay.co.jp/okofficial/keiyaku/gengaku/gengaku.pdf によれば、日本生命の定期保険(商品名:ニッセイ定期保険 EX)は、保険金・減額限度額は1000万円までのようです。

一方、契約時の最低保険金額ではありますが、オリックス生命の定期保険(商品名:ファインセーブ)http://www.orix.co.jp/ins/direct/product/fs/index.htm であれば、最低保険金額は"100万円"のようです。

bvt3juさん

「全てを解約」とまで考えていらっしゃるのであれば、現在ご加入の終身保険の保険金額や、契約してからの経過年数にもよりますが、終身保険を「払い済み保険」http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/continuance/incidence.html#haraizumi に変更するという方法もあると思います。

これは、現在の解約返戻金相当額を原資にして、一回り小さい保障額の終身保険に変更する、というものです。以降の保険料支払いはなくなります。
この際、定期保険特約及び医療保険特約などの特約は消滅します...続きを読む


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