She took a long time soaking, afterwards remembering to go around outside to stoke the embers of the tin-lined fireplace beneath the tub and to throw on a few more sticks so that the water might keep its heat for her mother.という部分の日本語訳がどうもうまくいきません。教えてください。また、特にso that以下の意味のつながりが変になってしまうので・・・よろしくおねがいします。

A 回答 (6件)

物語の話の流れ(でてくる情景の順番)をできるだけそのままに


する訳をしてみました。
オチの「お母さんのため」というイイ話を最後にもってくる、と
いうわけです。

「彼女は、長くお湯に浸かっていた。その後、忘れずに外にまわって
錫で裏打ちされた釜のに燃えのこっている炭をつついて、小枝を
何本かくべた。お湯が彼女のお母さんにも温かいように。」

ちょっと個人的な思い入れがはいりますが、"keep its heat"というときは
冷めない、ではなくて、温かい、と訳する方が本来のニュアンスが
伝わると思います。
この温かさが人間的な温かさを思わせるオチになるのではないでしょうか。
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構造は以下だと思いますがいかがでしょうか。

断定するつもりはないですが。

She took a long time soaking,
afterwards remembering to go around outside
  [1] to stoke the embers of the tin-lined fireplace beneath the tub
  and
  [2] to throw on a few more sticks
[A]so that the water might keep its heat for her mother.


彼女は、長い時間入浴したが、その後で、忘れずに、[A]するために、外に出てから回り込んで、[1]と[2]とをした。

[1]湯船の下に配置され、内側にブリキが貼られている「沸かし炉」の中の、赤熱していが火は消えている燃えかすの炭(or木)を煽って(かき回して)再び(火を)おこし、
[2]さらに数本の小枝をその炉にくべた
[A]彼女の母が後で入浴する時にも湯が冷めていないように、

cf:
Remember to lock the door. 忘れずにドアをロックしなさい。
I remembered to lock the door.忘れずにドアをロックしました。

問題の文内の分詞構文を分詞を用いない表現形態に書き換えると、(分詞構文のどの意味として戻そうとも、主節に引きづられて、時制は必ず)remembered(過去形)しかなりえないと思います。それと同時に上記のcf:の日本語訳を参照します。よって、問題文のremebering to は(忘れずにする、の意味で、することを忘れなかった、とか、することを思い出したとか、その時点での状態のみでなく)「忘れずに~”した”」と「動作の完遂」まで含む、として解釈され得ると考えます。仮に分詞構文の書き換えが現在形になってしまうような問題文でしたら、完遂したかどうかは、判断を保留せざるを得ないのではないかと思います。しかしこの場合幸いに書き換えると過去形になるので、完遂を含むと判断できると思います。
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(彼女は)長々と湯に浸った。

そして、その後風呂場の外に廻って出て、後から入る母の風呂の湯が冷めぬよう、風呂の釜の下の炊き口から残り火をつつき、新しい薪を二つ、三つ注いでやるのも怠らなかった。


これはちょっと昔の話と思うのでその感じをだしたかったのですが、ムリでした。
忘れない より 怠らない の方が、真意 かと、これは解釈です。

so that以下の文章はだいたい、その前に書かれた行動の理由(この場合は、廻って外に出る理由)ということになるのですが、読者が日本のお風呂の建て方、習慣(同じ湯で順番に入る)、そのマナー、他の人に対する思いやりの仕方などを知っている場合はいろいろとはぶきますよね。それを知らない読者が、あー、それでこうこうなのか、と納得できさえすれば、つながりそのものはあまり気にしないでも良いのでは?
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彼女は長時間入浴し、その後、忘れないよう浴槽の下の錫性の炉の残り火に燃料をくべるために外に出て、(後で入浴する)母親のために風呂の湯が冷めないよう、さらに数本薪を投げ入れた。



※昔ながらの薪で炊いた風呂は、経験がないので、風呂の下の炉のことをなんと呼ぶか知りません。いまいちお役に立てなかったかも?

でもこんな感じでは?
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彼女はあとで忘れずに、長いことずぶぬれになりながら外を歩き回り、風呂桶の下の、錫でふちどったかまどの熾き火をおこすため、さらに何本かの薪を放り込んで、おかあさんのためにお湯が冷めないようにしました。



あんまり関係詞に拘って厳密な訳出をしようとすると、かえって頭でっかちな構文になってしまうので、あえて文法は無視して語順に沿って訳してみました。
そのため正確な訳ではないところもあります。
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彼女は、桶の下の錫に並べられた暖炉の残り火に火をたき、


かつ水が彼女の母親のためにその熱を維持するように、
さらに若干の杖の上で投げるために外部を忘れずに後であちこち歩き回って、
長い時間をずぶぬれにとりました。

参考URL:http://www.excite.co.jp/world/text/
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