出産前後の痔にはご注意!

A 回答 (7件)

普通の人にはいると思います。




ですが、デザイナー、イラストレーター、画家…などなど、直接的に絵を描く、またデザインをする仕事をプロとして行っている方たちには少ない…というか、まずいないでしょうね。

…と言うのは、プロとして仕事をしていく場合、絵を描く技術というのは、単純に写実的に絵を描画できる能力だけではなく、画面全体の構成力も含まれます。おそらく質問者さんの言うデザインとは、この画面の構成力を指しているものだと思います。
ですから、プロとしては、絵も上手に描けるしデザインとしての構成の基本も押さえている、というのが最低条件でしょう。構成の基礎・基本を押さえられていれば、デザインが下手、とは言えません。ある意味で、構成の基礎・基本は、時代を経ても変わらないものだからです。
描画力と構成力のうち、描画力を重視し、かつ絵の内容などのセンスの良ければ画家に、構成力の基礎を土台とした応用的なデザインセンスがより大衆的に好まれる、または斬新さがあるのなら、グラフィックデザイナーに、などと、どちらにより比重を置くか、またどちらがセンスがあるかによって、本人の意識や職業選択が変わって来るのだと思います。

ただし、デザインと言っても、広告としてのチラシやポスター、またイラストなどの平面の構成力だけを指すのではなく、車や道具、建築などの空間、またファッションもデザインのひとつであり、構成が必要なものでしょう。
そうした立体物などの場合は、単純な平面の構成力ではない基礎が求められてくると思いますが、結局のところ、スタートは一緒です。
絵を上手に描こうと練習しながら構成の基礎も学び、それらを応用して立体物をつくるために、デザインイメージを紙に描き、パソコンなどで形を起こして…といった感じでしょう。

結果、デザインが下手、というプロはいないと思います。プロとして仕事をしている人にはデザインセンスの良し悪しがあり、悪いからといって下手とは言い切れません。構成の基礎は時代を経ても基本的には変わっていませんので、応用としてのデザインセンスが古臭い、といったことならあるでしょう。

まあ、繰り返すようですが、プロではなく趣味で絵を描いたりイラストを描いているごく普通の人には、克明に描写する技術は高いが、構成の基礎を知らないがゆえに「デザインが下手」や「デザインされていない」など、画面の構成力が不足している人はいると思いますが。
まれに、構成のイロハ的なものを知らないことで、むしろ斬新かつ面白い構成になっている素人の絵なども見受けられますが。
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絵のスキルとデザインのスキルは別物です。

(質問者の言う「デザイン」が何のデザインを指しているのかわかりませんが)

パンフレットを例にすれば、組み込まれるイラストは一つのパーツに過ぎませんので、パンフレットで訴求すべきテーマは何かを第一に考えながら、その他の要素(写真とか説明文とか)と共に配置を工夫します。(と言うか、テーマに沿ってどんなイラストが必要かをイラストレーターに伝える必要がある)
だから絵が上手いからと言ってデザインも自動的に上達するわけではありません。
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絵のうまい人も、ジャンルにより得意不得意があります。


私の亡母は、風景画と静物画が得意で、公募展の会員になりましたが、人物画はまるでダメでした。
人形なら書けるのに、不思議でした。
デザインも、普通一般人レベルでした。
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動きの感覚ということが差になるでしょう。


想像力といっていい。

よく教科書に載っているザビエルの肖像ってありますね。
これをそっくりに描ける人間はいます。
秀吉の肖像がありますね。
これも難なく描くでしょう。

では、ザビエルと秀吉が並んでいる絵を描けるか。
そんな原本はないから、ここでデザインセンスが問題になります。
秀吉が座っている肖像と、ザビエルが立って手を合わせている上半身像を並べて描いたのでは意味がない。

ここには、秀吉とザビエルの間にある人間関係、気持ちの動きの感覚が必要なわけです。
それは想像力ということになります。
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「絵の技術力はあるのに、デザインセンスは無い」ということでしょうか?



「デザインセンスはあるのに、技術力は無い」人よりははるかに多いんじゃないですか。少なくとも、絵の技術力は絵の才能があまりに無いタイプでもない限り、続けていれば誰でも身につきます。(そこから独自の表現手法を追求していくことが、誰でもは出来ないところです。)
でもデザインセンスというのはやはり「センス」であって「才能」です。用意に他者から学べるものではないですし、本人に絵に対する高い意識と物事に対する鋭い着眼点や感性が必要です。
「デザインセンスはある程度学べる」なんて言ってる人がいるのだとしたら、その程度のものはおそらく本当の意味での「デザインセンス」なんかではないと思います。本来「デザイン」というものはもっと創造的なものであり、所謂企画化・量産された「商業デザイン」なんかとは訳が違いますよ。
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逆のパターンのあまり絵の上手くないデザイナーも普通にいる。


ただ、デザインは勉強すればある程度のレベルには到達すると思う。
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いますよ。



絵の技量とデザインセンスは別ものですから。
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Qデッサンの出来ないデザイナーはいらないか(長文)

少し人生相談のような形に成りますが投稿させていただきます。
私は都内のそこそこの美大に通っているものです。
春に入学し、石膏を作る課題での作った石膏を見せる全体講評の時、教授に
「なんて自分勝手な奴なんだ、君は美術やる資格が無いよ。」
と、全員の前で酷く強く言われ、
「そんな奴がたまにいるんだよな。話す資格も無いよ」
と投げやりに言われました。
教授に反発、議論したことも無く、ほぼ初対面な方でした…。
その場に沢山のクラスメイトがいて、勿論作品の出来は様々。
特に私が問題児過ぎて授業をサボっていた、ということでもありません。
ただ作品の出来は的確な描写が全く出来ておらず酷いものだったと思います。
クラスの前で1人、怒鳴られたことが本当にショックでコンプレックス(軽く描写欝)になっています…。
元々デッサンは(かなり書き込みますが)丁寧じゃない方で、形はとれず、好きでもなく、あまり上手い方ではありません。実際落ちた大学も沢山あります。
某大学を受験しに行った帰りにクロッキーをしていたら、その大学に通ってるらしい学生に
「どれだけ絵が下手なんだ、中学生か?」
とまで陰口をいわれたこともあります。

今の大学にはデッサン力、というよりはアイデア力を見るテストだったので発想のよさで合格したようなものです。
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それでも「絵を描く資格が無い」と真正面から言われたことが悲しくて成りません…。
そこでなのですが…
なぜ、彫刻家の教授は私に絵を描く資格が無いと強く言ったのでしょうか…
デッサンの出来ない、形が取れないデザイナーは美術をする資格が無いと言いたかったのでしょうか…。
かれこれ半年悩んだのですが、答えが見出せません…。
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ゲーム系の就職を目指しているのですが、最近、絵を描く意味に疑問を抱き始め、
数年後に迫る就職活動に向けても不安がいっぱいです…。

少し人生相談のような形に成りますが投稿させていただきます。
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Aベストアンサー

絵がそれほど上手ではないデザイナーのかたはたくさんいますよ。
絵を描くのがつらいならやめればいいのです。
絵を描くことと、デザインをすることはまるっきり違う能力です。
教授のかたもいってるでしょう、「美術」をする資格がないって
ことは、ファインアートのことでしょう。
デザインならなんら問題ないってことですよ。

このPC全盛の時代絵、が苦手ならPCで仕上げてますよ。
仕事では発想力とコミュニケーション能力が必要なため
それほど画力は問題視されないかなあと思います。
ただ、日本の入社試験では発想力が必要といっても計りきるには
限度があるので、画力やその他の能力も見られるでしょう。

それに、教授のかただってどんな人生を歩いてきたかなんて
分かりませんよ。就職先が見つからなくて院にすすんで知らない間
に今日の地位があるのかもしれません。自分には絵を描く能力
しかなくてその能力を最大限に発揮する場が大学だったかも
しれないですし。(逆に絵を描く(美術)能力がそれほどでも
ない人が社会で認められると、自分の存在意義が揺らぐという考えの
小さいひとかもしれないです。)
そんなよく分からない人にあれこれ言われたぐらいで気にするのは
時間の無駄のように感じます。

私はどこの世界に住んでいようが、どんな能力の人であろうが
美術や絵を描くことや美術を楽しんだりものを創る行為にたいして
資格があるとかないとかは考えたことがありません。
というかだれにもそれを止める権利はありませんから。
資格がないと口にすること自体が私には考えられないですね。
人としてどうかしてます。
ただ、あなたは、自分にいま自信のないデリケートなところを
えぐられたことに戸惑ってるに違いないです。

気にしないとか、考えないことです。はっきりいってなんら生産性
のない時間だと思います。

海外の美術学校や大学ではあなたのようにデッサンがそれほどでも
ない学生がゴマンといます。知り合いの留学経験のある人の話
では、ニホンジンはデッサン上手だねー。でも何にそのデッサンを
何に生かすの?ただ上手なだけなら通りの似顔絵描きになった
ほうがよくないか?(デッサンが巧い=大道芸)と言われた
というのをききました。所変われば品変わる。合わないなら留学
するのも手ですね。
まあ、思いつめずに気楽にがんばっていい作品を創ってくださいね。

絵がそれほど上手ではないデザイナーのかたはたくさんいますよ。
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Qデザイナーで絵が描ける、描けないとは?

こんにちは。

主に、WEBデザイナーやグラフィックデザイナーの方に質問がございます。

よく、デザイナーで絵が描ける描けないと言った話題を見たり聞いたりするのですが、
この場合の”絵”とはどのような絵のことなのでしょうか。

デッサンができたとしても、別に仕事でデッサンをする訳ではないですよね?
また、簡単なラフ画を描く場合はあるかと思いますが、ラフなので、絵の上手い、下手は
関係ないような気がします。

よく、雑誌等にも有名なグラフィックデザイナーのラフが載ってますが、別に上手い絵を
描いている訳ではないですよね?

デッサンをして眼を鍛えるという意味でしたら、わかりますが、それ以外に絵が描ける、
描けないという要素がデザイナーに関係があるとは思えません。

絵を描く能力よりも、色彩や構図、写真やコピーライトの方が関係があるように思えるのですが。。。。

経験者の方、是非とも教えて頂けましたら、幸いです。

ちなみに、私は、デザインの勉強をしている者で、デッサンは一応訓練のために絵画教室で描いて
います。
(絵が好きなので、息抜きの趣味的な部分も大きいですが)

こんにちは。

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よく、デザイナーで絵が描ける描けないと言った話題を見たり聞いたりするのですが、
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デッサンができたとしても、別に仕事でデッサンをする訳ではないですよね?
また、簡単なラフ画を描く場合はあるかと思いますが、ラフなので、絵の上手い、下手は
関係ないような気がします。

よく、雑誌等にも有名なグラフィックデザイナーのラフが載ってますが、別に上手い絵を
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Aベストアンサー

デザイナーは絵が描けなくてもいいという人もいれば、
絵が描けなきゃデザイナーとは認めんという人もいます。

この質問に正しく答えるには、その前に
「あなたが一体どのレベルのデザイナーを目指しているのか?」という
こちらからの問いに答えてもらわなければなりません。

デザイナーは資格が要りませんので、誰でもなれます。
クライアントだってピンキリいますから、仕事はいつでもあります。
お金のない小規模のクライアントに、激安でやりますと言えば、誰でも受注できます。

デザイナーという職業は、同業の中でも、その能力差は計り知れないくらい大きいのです。

一流企業の仕事をバンバンとってこれるデザイナー(アートディレクター)は
例外なく絵が上手いです。本人はもっと上を目指しているので
絵が下手だと謙遜しますが、絵がうまいです。基本のレベルが高いのです。

名もない事務所で平均レベルのデザインをこなすなら、
絵をことさらに描けなくても仕事は回ります。

デザイナーの仕事はイメージを可視化することです。
絵が描けることはその基本になる能力ですから、絵を描ける人間のほうが
圧倒的に有利であるといえます。

もちろん、あなたがおっしゃるように構図や配色、書体や文字組みは
デザインの基本要素です。これらは非常に大切です。

しかしこれらは基礎であるので、デザイナーを4、5年くらいやっていれば
一通り身に付きます。誰もが身に付きます。
もちろん書体も構図も配色も一生かけて追うくらいに奥深いものです。
しかし、仕事を回せる基本的なレベル、という意味において、
4、5年もやれば多くのデザイナーがその域に到達します。多少の差はあれどです。

例えば具体的なキャリアステップとして示すならば、
絵が描けるかどうかが大事なのはこの後です。

デザイナーは何も求められた素材をレイアウトだけする仕事ではありません。
優秀なデザイナーになればなるほど、そもそもの素材から作ることになります。
多くはアートディレクターという立場になって、その能力が問われます。

つまり、メインのビジュアルを発想し、
イラストレーターやカメラマンを率いて作っていくことになります。
絵が描けない場合、そのメインビジュアルの発想の幅が
絵が描けるアートディレクターと比較して圧倒的に狭くなります。
絵が描けない場合特に、3次元での発想が苦手です。光と影での発想が苦手です。
1枚絵のメインビジュアルを作る際に、圧倒的に差が出てしまいます。
そこで、大きな仕事に耐えうるクオリティのクリエイティブができなくなってしまいます。

今のあなたには、すぐには必要ないかもしれません。
でもあなたに大きな志があるならば、絵を同時進行で描き続けるべきと思います。
絵は急には上手くなりません。長く時間をかけて描き続ければいいと思います。

ある程度の仕事でいいのであれば、絵を描けなくても大丈夫です。
でも頭一つ抜け出したいのなら、絵が描けることは非常に有利です。

もちろん色彩や構図、写真やコピーライトも重要ですよ。言わずもがなです。

がんばってください。

デザイナーは絵が描けなくてもいいという人もいれば、
絵が描けなきゃデザイナーとは認めんという人もいます。

この質問に正しく答えるには、その前に
「あなたが一体どのレベルのデザイナーを目指しているのか?」という
こちらからの問いに答えてもらわなければなりません。

デザイナーは資格が要りませんので、誰でもなれます。
クライアントだってピンキリいますから、仕事はいつでもあります。
お金のない小規模のクライアントに、激安でやりますと言えば、誰でも受注できます。

デザイナーという職業は、...続きを読む

Qお洒落しない人の心理が知りたい。

私はお洒落したりお化粧をしたりして綺麗になる事がとても好きです。
私の友人(女性24歳)で一人まったくお洒落をしない人がいます。

5年以上の付き合いなのですがお洒落をしたところが見たことがありません。
洋服は機能性の重視したもので購入するお店はジーンズメイトなどばかり。
会社へも化粧など全くしていっていません。
勿論眉毛は生やしっぱなし。
私と会う時はメイクなどしなくても構わないのですが
会社に行くのにノーメイクってどうなんでしょうか?
眉毛を整える、口紅をするくらいは身だしなみだと思うのですが。

以前、一緒に海へ行った時に着替えているのが目に入った事がありました。
自分は下着はワコールなどで購入しているのですが
彼女の下着は小学生が履いてそうな無地で大きな綿のパンツで少し驚きました。

洋服、メイクに全く興味がない人は綺麗になりたいとか
思わないのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

以前の私がそうでした。
まず、子供の頃なんですが両親がアパレル関係で働いており、服は母の買うものを着るだけでした。
というか選ばせてもらえなかったんですね。
一緒に買い物に行って「コレがいい」と言っても「そんなの趣味が悪い。こっちにしなさい」みたいな。
恥ずかしながら高校生になっても服は母が選び、髪もロングストレートだったので家で切ってもらってました。(まっすぐそろえるだけだし)

ところが高校3年の時に病気で母を亡くし、自分でしなくちゃならない。
美容院なんて付いて行くくらいで行った事はないし、服もどうしていいのかわからない。
そのくらいの年頃って「non-no」とか読みませんか?
でも自分に自信がなくて「レジの人に『こんな本読んだって無駄』とか思われないかな」とか変に意識してしまうんです。
コンプレックスの塊で、憧れはあるけど自分なんか何しても綺麗になんかなるわけない、という考えでした。
卒業して就職する時に「さすがに社会人になったら化粧くらいしなきゃダメかなあ・・・」と、一大決心(大げさですが私にとってすごい事だったんです)
してお姉さんに進められてファンデーションと口紅を買いました、テスティモだったのを覚えています。

でも就職した会社ができたばかりの工場で(製造してました)冷房もないし化粧しても取れちゃうんですね。同期で入った他の子も化粧をしないタイプが多かったし、していっても見てくれるのはオジサンばっかだったので、スッピンになりました。

その会社も辞めて次が接客業だったので、やはりすっぴんはマズイと思い、また化粧をしはじめましたね。
それからですね、徐々にだけどオシャレな美容院に行ったり、雑誌を買い込んだり。

今は堂々と雑誌も買いますし、逆にスッピンの方が恥ずかしいですね。
化粧も色々研究したり、楽しんでしてます。

あの頃はコンプレックスが強くて「私がいくら努力してもブスはブスだし。」なんて思ってましたが、逆に美人ば何もしなくても美人でいられるけど、私は努力しないと綺麗にはなれないんだって思います。
何もしなかった頃に比べてすごく変わったって言われます。

長々と私の経験を書きましたが、もしかしてそのお友達もコンプレックスを抱えてるのかもしれません。
どうして良いのか分からないのかもしれないですね。
もしそうなら教えてあげたら良いかも。
「こういうの似あいそうだね」とか「こういう風にすると良いよ」とか言ってくれたら嬉しいです。

やっぱり女の子に生まれてきたらオシャレを楽しみたいですよね。

でもお友達が「めんどくさいから嫌いなの」ってタイプの方だったらごめんなさい。

こんばんは。

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まず、子供の頃なんですが両親がアパレル関係で働いており、服は母の買うものを着るだけでした。
というか選ばせてもらえなかったんですね。
一緒に買い物に行って「コレがいい」と言っても「そんなの趣味が悪い。こっちにしなさい」みたいな。
恥ずかしながら高校生になっても服は母が選び、髪もロングストレートだったので家で切ってもらってました。(まっすぐそろえるだけだし)

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Qエロイラストを描く時の恥ずかしさはどうしたら消えますか?

自分はイラストとか漫画を描くことが趣味なんですが、
先日ちょっとエッチな絵を描いたら
それを見た人から恥ずかしがって描いているのがわかる、と言われました。

確かに私は自分の絵に自信も持てず、
普通のイラストですら人に見てもらうときはとても恥ずかしいので
エロ系の絵なら尚更恥ずかしさは増してしまいます。
そのことは自分でもわかっていたので、少しずつ練習してはいたのですが
やっぱり客観的に見ればわかってしまうようなんです。
それなら描かなければいいとも思うのですが、
エロ系の絵も表現として挑戦したいことの一つなので、克服したいのです。

恥を捨てろとは言われますが、具体的にどうしたら捨てられるものでしょうか?
数をこなして慣れるのは当たり前だと思いますが
練習していく上で気をつけることがあれば教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ジャンルは違いますが、
大昔に「ビニ本」(意味が分からなければ後述)の撮影をしていた時期があります。
やはり恥ずかしさはありましたが、その時に先輩たちが言うのには
「自分が見たくて撮ってると思わずに、見たい人のために撮ってるんだと思え」でした。
そう言われてみると、それまで恥ずかしかったものが
急に「見たい人の為なら・・・」みたいな使命感(笑)まで出てきて
それからはアングルを凝るなどそれまでより真剣に撮るようになりました。

結局は、自分の居場所を少し変えてみれば気持ちも変わるのではないでしょうか。
なんでもそうですが、使命感があれば恥や罪悪感は捨てられます(笑)。

※ビニ本・・・まだAVビデオなどがなかった時代に
エッチ専門の写真本が売られていました。
それが子供たちに立ち読みさせないようにビニールの袋に入れられていたことから
その類の本を「ビニ本」と称していました。

Qデザインがうまくなる努力って何ですか?

デザインがうまくなる努力って何ですか?
美大も出ていないし、完全にもの作り未経験の状態からスクールを卒業し、グラフィックデザイナーを目指し就活中です。
手探りで作品を作ってきましたが、ちっともうまくなりません。努力がたりないと言われるんですが、そもそも何をどう努力していいのやら、どこから手をつけていいのやらわかりません…
現場の人はみんなそんなの聞いてる時点でダメだからあきらめなとか、単純作業の仕事したほうがいいんじゃないの?とか言う人が多いと思いますが、口でいわないだけで絶対なにかデザインには法則があるはずです。
たくさんいろんなものを見ろとか真似して作ってみろとか言いますが、規則性がまだ見つけられません。一部の部品は作れても全体のデザインができないという感じです。どの要素をどのくらいの比率でおくかとか全体のなかでタイトルの大きさはこのくらいでいいのか?とか、何分割すればいいのか?とかとにかくバランスをとるのが苦手なんです。メジャーで分割の比率や全体の中で写真がどのくらいの大きさか?マージンは?とか片っ端からいいと思った印刷物を計っても、なんか自分は的外れなことをしている感じがします。あらゆる数値はみなさんどうやって決めているんですか?指定がなく自由に作る場合、みなさん感覚で決めているんでしょうか?
なにか常識的な共通の認識があるんですか?
デザインらしいデザインが作れるようになるにはどんな努力が足りないんでしょうか…才能がない、は
なしでお願いします。

デザインがうまくなる努力って何ですか?
美大も出ていないし、完全にもの作り未経験の状態からスクールを卒業し、グラフィックデザイナーを目指し就活中です。
手探りで作品を作ってきましたが、ちっともうまくなりません。努力がたりないと言われるんですが、そもそも何をどう努力していいのやら、どこから手をつけていいのやらわかりません…
現場の人はみんなそんなの聞いてる時点でダメだからあきらめなとか、単純作業の仕事したほうがいいんじゃないの?とか言う人が多いと思いますが、口でいわないだけで...続きを読む

Aベストアンサー

就活中、とのことですが、
おそらく今のIDLESさまの状態で就職できても、
同じ悩みを永遠に持ち続け、コンプレックスになるだけかと思います。

デッサンの勉強を一からしてみるのが、一番早い道かと思います。
デッサンは、ものをつくる上での基礎的なことがすべて詰まっている、
と言っても過言ではないです。

IDLESさんがなさっている「規則性探し」みたいなことは、
まさにデッサンで身につく技術です。

デザイナーは「美術予備校~美術系大学~就職」という流れを経てる人が多いかと思います。
私自身の経験から、だいたいの人が大学入学時には
自分が気持ちいいバランス感覚をすでに身につけています。

そもそも文字組を完コピしたり、ポスターの構図を真似たり、というのは
つくりたいものがあって(好きなテイストがあって)初めて意味のあることですよ。
そしてそういうことは、努力とは呼びません。
デザイナーという職業柄、当然通らなければならない道です。


焦って就職するよりも、一年くらいみっちり予備校に通ってみてはいかがですか?

Qどうしたら動きのある絵を描けるようになれますか

戦闘シーンなどを描く際に、人を上手く動かせるようにしたいのですが…
なかなか上達しません
描いてもぎこちないポーズになってしまいます

アタリの時点でおかしいのか、または骨の仕組みがまだまだ理解出来ていないのか…
もしよろしければ、動きのある人物のアタリの描き方など教えて頂けるとありがたいです


また…
今までで何回か、動きのある絵の描き方について質問をして
大体の回答には「映画を観る」などがあるのですが
映画を観る際に、どういう風に映画を観ればいいのか分かりません
映画を観ると言っても、ストーリーに集中してしまいますし…まさかとは思いますが
いちいち人物の動きを重視して映画を観ているのでしょうか??
そちらの方も出来たら回答お願いします!

説明不足があれば補足しますのでお願いします!

Aベストアンサー

以前、自分もなかなか上達しなかった時期がありましたが、(自分で言うと自慢になるので恥ずかしいですが)今ではかなりしっかり描けるようになりました。そこから考えると

「骨の仕組みがまだまだ理解出来ていない」
「どういう風に映画を観ればいいのか」

こういった疑問の中に上達へのヒントがあると思います。
自分のアドバイスは、動きのある絵のアタリの取り方というより、デッサンの基礎知識を応用する(それにより、動きのある絵を描けるようになる)ためのアドバイスになります。



自分の場合、一番力がついたのは、ペン入れしながらトレーニングをしたときです。

ペン入れをすると輪郭線が一本になりますが、そのときに下書きではあいまいだった「いびつな箇所」が明確になります。それを見て

1. 「いびつな箇所」に赤ペンなどでチェックを入れる。
2.「なぜいびつに感じるのか」を考える。

手始めは、線のきれいなイラストレーターさんの絵をわきに置いて、その人の絵をさっと見た後、隠して、自分もそのポーズをとった絵を描いてみました。
完成後、自分の絵と上手い人の絵を比較することで、自分のデッサンの狂い(誤答)と、どう描けば良かったのか(模範解答)を考えることができます。

また、写真を見ればなんとかしっかり描けるレベルなら、写真のポーズを参考にして、短い時間で全体を描いた絵(明らかにデッサンの狂った絵;誤答)と、じっくり時間をかけて出来る限り上手に描いた絵(自分なりにまだ納得できる絵;解答)を比較して見てみると良いと思います。

これがすごく力になりました。


また、人間以外の生き物を描いたり、複雑な立体などを描いていくうちに人物イラストを描くだけでは気づけなかった「3D感覚」に気づきました。

>人物の動きを重視して映画を観ているのでしょうか
そうですね。映画やアニメを見るときだけでなく、日常も3D的に見ています。
具体的には回答No.3のlazydog1さんが仰ったようなことをいつも注意してます。

で、この感覚は、okuyama828様ご自身で気づいて頂くのが一番だと思います。
自分は、これに気づいたとき頭がすっきりして嬉しかったと、非常に大切なものなので、苦労を味わった後に力づくでつかみとってほしいんです。

というのも、自分はその後すぐ、酷いスランプに陥ったので…。


以下、少し話が逸れますが…

3D感覚がついて急に画力が伸び、喜んだのもつかの間、今まで中途半端な画力で築いてきたものではあるけど、長年大事にしていた作風が一気に壊れた感覚になりました。
たとえ上手にいろんな動きがつけられようとも、目の前の絵には個性が無く、本当に描きたいものがどんどん描けなくなりました…。
また、「受け狙い」で描いているんじゃないか等の葛藤もありました。(受け狙いでも、見る人の楽しさのために描くには良いと思うんですが、ただただ注目してほしいといったような、主体性も無くダメなものです。)

この状態は、2~3年続いたと思いますが、本当に辛かったです…。

3D感覚が無くとも、ご自身の絵を丁寧に模索することで、デッサンをしっかりやった人間には思いもつかないような唯一無二の絵柄を持たれる方々もたくさん居ます。
デッサンで変な苦労して、絵描くのを嫌いになってしまいそうなら、たくさん描くことで直感を養いながら乗り越えていく道もあるかもしれません。
(自分では試せなかったのであまり自信を持っては言えませんが、一昔前までは、たくさんの人がセンスだけでも素敵な絵を描いてました。)

しかし、こちらは知ってしまった分、これまでを無駄にしたくなかったので、頑張りました(笑)。

自分は、子供の時に好きだった作家さんの絵をもう一度見直しながら、自分が本当に描きたい絵を少しずつ考えていき、デッサンを崩していきました。
また、画力の成長を通して、自分自身の弱さや傲り、強さや良さを見つめながら、いままですごく好きだった絵描きさんを人として尊敬する気持ちが生まれたり、自分は絵を通して何をやりたいのか、こんな思いまでして、自分は本当に絵を描きたいのかどうか…。いろんなことを考える機会ができました。

今はやっと「これが自分の絵柄」と呼べる絵が出来た状態です。
納得いかないイラストを2、30枚、ラフやを何百枚?か描いた後だとは思いますが、画力が伸びた後にスランプに陥ったとしても道はあります。(自分の脱出が遅すぎたかもしれません…。)

okuyama828様が自分のようにスランプに陥るとは限りませんが、ご参考までに。



脱線してしまいましたが、まとめると

1. ペン入れして違和感を感じる理由を考える
2. 3D感覚を持ちながら日頃生活する

「2.」が絵描きにとって技術的に一番大切なことですが、「1.」 と並行してトレーニングしていくことによって、より画力を伸ばしていくことができます。


最後になりますが、自分の使っていたデッサン書、ジャック・ハムの「人体のデッサン技法」を紹介させてください。

リアルで精緻な絵を描きたい方には情報不足かもしれませんが、これ一冊を頭に入れながら、観察力などの応用力を伸ばしていっても動きのある絵を描けるようにもなります。
その本を通じて、今の時代はデッサン書や動き方の資料があふれている分、「ピン」ときた一つの上達法をやり通しながら、知識や技術に隠された意味を噛み砕き、デッサンの基礎知識を自分のものにすることが大切だと感じました。


自分も修行の身ながら、長文アドバイス失礼しました。
ただ、少しでも、お互い楽しく描いていけると良いですね。

以前、自分もなかなか上達しなかった時期がありましたが、(自分で言うと自慢になるので恥ずかしいですが)今ではかなりしっかり描けるようになりました。そこから考えると

「骨の仕組みがまだまだ理解出来ていない」
「どういう風に映画を観ればいいのか」

こういった疑問の中に上達へのヒントがあると思います。
自分のアドバイスは、動きのある絵のアタリの取り方というより、デッサンの基礎知識を応用する(それにより、動きのある絵を描けるようになる)ためのアドバイスになります。



自分の場合、一番...続きを読む

Qグラフィックデザインの勉強

僕は今とある会社でPhotoshopやIllustratorを使ってバイトをしています。メーカーのデザイン部門ということでチラシや印刷物の作成が主な仕事です。僕は普通の四大卒でデザインとは無縁の生活だったのですが、兄の持っていたPhotoshopやIllustratorをいじったことがあり、たまたまバイト募集の広告を見て現在の職場に行き着きました。今はデザイナーの方のアシスタントとしてPhotoshopを使って素材を加工すること(パス抜きや色調補正)が主な仕事です。

ここからが本題なのですが、今の仕事をするようになって自分のセンスの無さが恥ずかしくなり色々とデザインの本を読むようになりました。ソフトの使い方やデザインの考え方、レイアウトの本などです。しかし実際にその本を読んで学んだことをどう形にすればよいか分かりません。インプットはあってもそれをどうアウトプットすればよいのか分からないのです。よく聞くのが「自分が良いと思った広告やポスターなどを真似て作ってみる」というものなのですが、自分の場合「フォントがいくら探しても見つからない」「微妙に色味が違う」「背景の写真に似たものが見つからない」など気に食わない点が気になってすぐに挫折してしまいます。

そこでお聞きしたいのですが、デザインの勉強をされた方は具体的にどのような勉強をされたのでしょうか?何かおすすめのやり方があれば教えてください。よろしくお願いします。

僕は今とある会社でPhotoshopやIllustratorを使ってバイトをしています。メーカーのデザイン部門ということでチラシや印刷物の作成が主な仕事です。僕は普通の四大卒でデザインとは無縁の生活だったのですが、兄の持っていたPhotoshopやIllustratorをいじったことがあり、たまたまバイト募集の広告を見て現在の職場に行き着きました。今はデザイナーの方のアシスタントとしてPhotoshopを使って素材を加工すること(パス抜きや色調補正)が主な仕事です。

ここからが本題なのですが、今の仕事をするようになって自...続きを読む

Aベストアンサー

質問内容にあるとおり、
「まねして作る」がいちばん上達します。

僕がデザイン会社に勤めていたときは、
mdnの本をよく買っていましたね。
あとアドフラッシュなんかも勉強になります。

コンビニに置いてあるお中元のチラシとか、
美術館のパンフレット、街頭で配られるティッシュ、
それらを集めて「なぜこのよなデザインなのか?」
「なぜこの色を使ったのか?」・・こんな感じで、なぜ?
と考えていくのも勉強だと思います。


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