No.103でピタンガについて質問したn-gumoです。
種をまいた鉢からヒョロ~っと細い芽らしきものが出てきました。
がんばって育てていきます。
どなたかピタンガを育てたことのある方
どんなことでも結構です。
アドバイスお願いいたします。

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A 回答 (1件)

ピタンガとは学名ではなかったのですね。

残念ながら詳しい栽培方法は載っていませんが、参考になるサイトがありましたのでお知らせいたします。
その分類から察するに「みかん」と同じような環境、管理をすれば大丈夫なようです。
みかんの栽培方法はご存知ですか?
n-gumoさんのお住まいが関東以西の南の地域(「みかん」の産地)で、冬に霜の心配がなければ地植えで育つはずです。個人的に農薬や化学肥料をお勧めしませんが、日本にある植物ではありませんので、特に一年目は害虫に注意してください。「みかん」につく虫や病気などを園芸書で調べながら管理することをお勧めします。
今はあまり強い日光に当てず、水やりも土の表面が乾いてから与えてください。肥料も通常より薄い濃度にした液肥を10日に一回くらいの割合がいいと思います。せっかくの芽が葉焼けや根腐れを起こさないように!

参考URL:http://133.92.111.88/ik.pitanga.html
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この回答へのお礼

quelleさん、親切な回答ありがとうございます。
現在ピタンガは5cmほどの細い枝のような感じです。
最初は針金みたいでしたが、今は先端に葉が2枚対生しています。
私は埼玉県に住んでいますが、庭のみかんは冬でも結構元気にしてます。
でもピタンガに埼玉の冬は厳しいかも…。
夏の照り返しと、冬の寒さに耐えて1年育ってくれれば
何とかなると思っています。
引き続き成長を見守っていきたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/11 19:25

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どのような条件化だとこうなってしまうのでしょうか。

恐る恐るバター炒めにして食べてみましたが
あまり美味しくなかったです。

軽い腹痛もしましたが、このほうれん草のせいかはわかりません。

リベンジしたいのですが
どんな事に気をつけて栽培すれば、スーパーで売っているような、ほうれん草に育ってくれるのでしょうか。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>ほうれん草の栽培に詳しい方 葉が小さく茎が長いです。

             ↓
主な原因は下記のような点をチェック・対処ください。

◇酸性土壌
ほうれん草は、酸性土壌を嫌う野菜です。
土壌つくりで、苦土石灰又は消石灰を、種蒔きの前に土の中に混ぜ込み、酸性の土壌が多いので中和させておく。
尚、苦土石灰は1週間前に1平方メートル当たり100g程度、消石灰の場合は2週間前に1平方メートル当たり50g程度を入れる。

肥料の不足(元肥・追肥)
チッソ・リン・カリが3要素ですが、主に葉や茎を育てるのはチッソです。(鶏糞や油カス)
全体に、ひょろひょろで成育が悪いのはチッソ不足。
逆にチッソ過多の場合は、茎や葉が成長し過ぎて固くなったり、繊維分が多くなり食味が悪くなる。

◇間引き、株間スペース不足
密集すると根張りが出来ず、日照も遮られますので成育が悪くなります。
私は、芽が出て来たら成長に合わせ、間引きを行い、株間を10cm程度は確保する。

◇雑草防除
ワラを敷いたり、黒のポリマルチをはり、雑草の防除と土壌の乾燥防止を行う。

◇水遣り
水分補給が不足しますと成長が悪くなったり病害虫に弱くなります。
また、朝夕に行わないと、日中には日差しによる水が高温になり苗を傷める場合もあります。

<参考記事>
http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query=%82%D9%82%A4%82%EA%82%F1%91%90&index=log

>ほうれん草の栽培に詳しい方 葉が小さく茎が長いです。

             ↓
主な原因は下記のような点をチェック・対処ください。

◇酸性土壌
ほうれん草は、酸性土壌を嫌う野菜です。
土壌つくりで、苦土石灰又は消石灰を、種蒔きの前に土の中に混ぜ込み、酸性の土壌が多いので中和させておく。
尚、苦土石灰は1週間前に1平方メートル当たり100g程度、消石灰の場合は2週間前に1平方メートル当たり50g程度を入れる。

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まず回答する前に、これだけは覚えて貰いたい事があります。その事を書き
ますから、常に頭の隅に入れておいて下さい。
家庭菜園に限らず植物や樹木を栽培すると言う事は、病害虫との戦いである
と言う事です。「発生しにくい」とか「発生しない」と説明されていても、
時には病害虫は発生してしまうもんです。発生したら薬剤散布が解決への早
道ですが、薬剤ばかりに頼っていると薬剤に対しての抵抗力が付いて薬剤が
効きにくくなります。薬剤を使用する前に、周辺の環境を変える事で発生は
少なくなります。
栽培をする事は病害虫との戦いですから、一家に一冊は病害虫図鑑を置いて
置く事も必要です。病害虫図鑑には写真入りで解説されているので、発生を
した病害虫と写真を見比べて、発生した正体を知る事が大切です。
正体を知る事で環境の改善方法や使用薬剤を知る事が出来ます。

前置きが長くなりましたが、とりあえず書店に行かれて病害虫図鑑を購入し
て下さい。購入したら次に書いた害虫と見比べて、発生した害虫の正体を確
めて下さい。書いてあるのは一例で、他にも居るかも知れません。

シロイチモジヨトウ=ヨトウガの幼虫の一種で、夜盗虫の名の通りで深夜に
活動して食害をします。薬剤を使用しない時は深夜に懐中電灯で照らして、
地道に補殺するしか手はありません。日中は土中に隠れていて見えません。
体長は約30mm、葉や新芽を食害する。
ハスモンヨトウ=シロイチモジヨトウと同じ仲間で、食害方法や使用薬剤は
同じです。体長は約40mm、灰暗緑色や暗褐色。葉脈や葉柄だけを残して
食害をする。
シロオビノメイガ=体長は約15mm、頭は淡褐色で胴体は淡緑色で透明感
がある。幼虫が葉の裏側から葉の表面だけを残して食害します。夜盗虫のよ
うに深夜には活動をせず、日中に活動をします。
何れの3種の薬剤はオルトラン粒剤やオルトラン水和剤などが有効です。
ヤサイゾウムシ=幼虫期はイモムシのような黄色い姿をしている。芯や葉を
食害します。
ネキリムシ=夜盗虫と良く似ていますが、ネキリムシは土中に潜んで植物を
深夜になってから根際で切ってしまいます。深夜に懐中電灯で照らしながら
移植ゴテで土の表面を軽く削る感じで探せば、ネキリムシが出て来ます。

防護ネットですが、発生した植物の上に覆っても無駄な事です。防護ネット
を張る事は虫籠にした事と同じですから、もし設置するなら親が産卵する前
に設置しないと効果はありません。

まず回答する前に、これだけは覚えて貰いたい事があります。その事を書き
ますから、常に頭の隅に入れておいて下さい。
家庭菜園に限らず植物や樹木を栽培すると言う事は、病害虫との戦いである
と言う事です。「発生しにくい」とか「発生しない」と説明されていても、
時には病害虫は発生してしまうもんです。発生したら薬剤散布が解決への早
道ですが、薬剤ばかりに頼っていると薬剤に対しての抵抗力が付いて薬剤が
効きにくくなります。薬剤を使用する前に、周辺の環境を変える事で発生は
少なくなります。
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無農薬のほうれん草を買ったんですが、農薬有無の問題に関わらず、えぐみってあるのでしょうか?
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でも無農薬だと、しっかり入った栄養まで逃げてしまう気がして。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ほうれん草のえぐみは含まれるシュウ酸によるもので,農薬は関係ありません.
シュウ酸は水溶性なので,ゆでることによって7~8割が溶け出し,えぐみを感じなくなります.
またシュウ酸は体内でカルシウムと結びついて結石になりやすいといわれているので,きちんとゆでたほうがいいでしょう.
なるべく短時間で色よくゆでられるように,お湯はたっぷりと充分沸騰させ,塩を少量入れてさっとゆでれば栄養もあまり逃げずにゆでられると思います.

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Aベストアンサー

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きくなります。切ったら直ぐに指定ゴミ袋に入れて、口を固く縛ってか
ら可燃ゴミとして処分をして下さい。

薬剤としてはトップジンMやダニコール1000などを使用します。
1週間ほど間を開けて、2~3回ほど繰り返して使用して下さい。
ただし発生の初期段階のみ有効で、進行が末期の場合は先程に書いたよ
うに発病部分を切って処分します。
ほとんどがアブラムシが原因で、発病前にアブラムシを駆除すれば発生
は防げるはずです。幹や枝にアリが居たら、アブラムシが発生している
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幾分播種が遅くなり、未だ発芽よりいかほども成長しておりません。

特にほうれん草は発芽が揃っており、大切に成長させたいと思います。
そこで、この冷涼期に向かう時期、保温などのために覆いをするとかの方策、何か芳しい方法をご指導いただければと思います。
よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

>ほうれん草 小松菜を栽培するに当たり
幾分播種が遅くなり、未だ発芽よりいかほども成長しておりません。
特にほうれん草は発芽が揃っており、大切に成長させたいと思います。
そこで、この冷涼期に向かう時期、保温などのために覆いをするとかの方策、何か芳しい方法

      ↓
路地ものですと、お住まいの地域・天候・土壌の影響が発育に強く出ます。
ほうれん草の場合、西洋種は、比較的トウ立ちしにくいので間に合いますが、日本種や小松菜は、朝晩の寒さが厳しい地域では少し遅過ぎるように思います。
完全に成長していなくても、トウ立ち前に、多少は小ぶりでも早目の収穫にて美味しく召し上がるのがお奨めです。

また、今からでも出来る対策としては、『ビニールトンネル」が成育には良いと思います。
方法としては、ホームセンターで園芸用のビニールを畑の畝に合わせて購入し、トンネルを作り、そのビニールの天井部分に5cm程度の穴を50~100cm間隔で開けて上げる。
そうすると、朝夕の冷たい空気が余り入らず、日中の暑過ぎる空気の自然放熱にも効果的です。


tada-chan 様に於かれましては、皆様からの情報やアイデア&アドバイスを活かされ、大事な野菜が美味しくスクスク元気に育ち、成功裡に収穫出来ますよう、心より祈念申し上げております。

>ほうれん草 小松菜を栽培するに当たり
幾分播種が遅くなり、未だ発芽よりいかほども成長しておりません。
特にほうれん草は発芽が揃っており、大切に成長させたいと思います。
そこで、この冷涼期に向かう時期、保温などのために覆いをするとかの方策、何か芳しい方法

      ↓
路地ものですと、お住まいの地域・天候・土壌の影響が発育に強く出ます。
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よろしくお願いします

Aベストアンサー

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そうで無いなら(小学校の生徒たちが栽培しているような)鉢植えだとどうしても7月下旬でやっと子蔓が延び出したなあと言う感じです。
8月下旬から咲き出して、霜が降るまで咲くかと思いますので、そのまま管理を続けて下さい。
種は自家採取なのか、毎年買うのか判りませんが、葉が赤くなるまで実を付けていて取った方が、種が赤く成ったら取るより充実した種になるとのことです。


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