打撲等で三角巾をつけた場合、何を算定すればよいでしょうか?
湿布やギプスは使用せず、三角巾のみの場合です。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

ANo.1です。

補足を拝見させて頂きました。

>消炎鎮痛処置の場合、手技・器具・湿布のどれか1番妥当でしょうか…また、骨折や脱臼で整復をしていない場合、同じく消炎鎮痛の算定でよろしいでしょうか?

と言うことは、処置料として算定したいということですね。
まず、器具によるものは、マイクロやホットパックなどを使用していませんので除外します。
質問者様の医療機関が病院であれば、湿布処置はそもそも算定出来ませんので、診療所ということですよね?

どうしても算定したければ、手技によるものか湿布処置(病院は算定出来ません)によるものかのどちらかで判断してください。

ただ、先の回答でもお答えしましたように、三角巾しか使用していない処置ですので、本来は診察料に含まれるのは確かだと思いますよ。
    • good
    • 0

三角巾は算定出来ませんから、本来なら診察料のみとなるでしょう。



それとも、このご質問は三角巾を使用したことによって何らかの処置料を算定したいということでしょうか?
ならば、打撲なので「創傷処置」は無理があると思いますので、
「消炎鎮痛処置」が一番妥当な手技ではないでしょうか。

しかし、この請求が通るかどうかは分かりません。

この回答への補足

回答ありがとうございます!
消炎鎮痛処置の場合、手技・器具・湿布のどれか1番妥当でしょうか…
また、骨折や脱臼で整復をしていない場合、同じく消炎鎮痛の算定でよろしいでしょうか?

補足日時:2014/05/02 06:13
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q医療算定:非特異的&特異的IgE、同時算定

医療請求についてお分かりの方にご質問です
非特異的IgEと特異的IgEは、同時(同日)算定可能でしょうか。
査定されたという話を間接的に聞いたことがあります。

Aベストアンサー

非特異的IgE(RIST)と特異的IgE(RAST)の併用算定は可能です

また、非特異的IgE(RIST)とアトピー鑑別試験の併用算定も可能です

特異的IgE(RAST)及びアトピー鑑別試験の併用算定はアトピー鑑別試験に含まれない抗原に対してであるコメントを付ければ可能でしょう

初めての検査の場合は非特異的IgE(RIST)とアトピー鑑別試験を行い
陽性の場合に後日改めて特異的IgE(RAST)を行うのが効率的です

Q塗る湿布薬は張る湿布に比べて効力等はどれくらいちがうものなのでしょうか

塗る湿布薬は張る湿布に比べて効力等はどれくらいちがうものなのでしょうか?

Aベストアンサー

>塗る湿布薬は張る湿布に比べて効力等はどれくらいちがうものなのでしょうか?

同じ品名、同じ濃度あれば全く同じです。形態によってメリット、デメリットがあるので形が違うのです。

貼り薬
○持続効果が長い
×はがれやすい
×かぶれやすい

塗り薬
○かぶれにくい
○関節など動き激しいところでも使える
×効果が短いので一日数回塗布する必要がある


好みでお選びいただいても差し支えないと思います。

Q自治体の無料券+自費検査を加えた場合の算定について

お詳しい方にお尋ねします。

妊娠初期の血液検査で、
血液型、HIV、風疹、梅毒、肝炎などの検査をしました。
それらは自治体から発行された妊婦検診の無料券で受けられる基本検査となっていました。
そのほか、その病院では自費でHTV-1抗体検査を受けるのが必須になっていたので、
受けました。
事前に受付で料金の確認をしたところ、
「検査料○円+判断料○円で○○円になります」
という回答をもらっていました。

その後、明細書を発行してもらったのですが、
「HTV-1抗体価」「血液採取料(静脈)」「検体検査管理加算(1)「免疫学的検査判断料」
の4項目が算定されていました。
「HTV-1抗体価」=検査料
「免疫学的検査判断料」=判断料
のようですが、
ほか2つの項目が加わっているため、
総額は500円ほど聞いていた料金より高くなっていました。

【質問1】
「血液採取料(静脈)」ですが
血液採取は先述の各種基本検査のぶんと合わせて一度でした。
それでも、自費の検査項目が加わると別途算定されてしまうのでしょうか?

【質問2】
「検体検査管理加算(1)」の算定には下記のような決まりがあるようですね。
>別に厚生労働大臣が定める検体検査管理に関する施設基準に適合しているものとして地方社会保険事務局長に届け出た保険医療機関において検体検査を行った場合には、当該基準に係る区分に従い、患者1人につき月1回に限り、所定点数に加算する。
これも、自費の検査項目が加わると別途算定されてしまうのでしょうか?

次回来院時に、詳しく聞いてみようと考えていますが、
事前にルールがどうなっているか、ある程度知っておきたいです。
(実はその総合病院の他科にかかっていた際、
保険の算定で疑問があり問い合わせたところ、
算定ミスとのことで返金処理してもらったことがあり、
不安があります)

ご回答のほどいただけましたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

お詳しい方にお尋ねします。

妊娠初期の血液検査で、
血液型、HIV、風疹、梅毒、肝炎などの検査をしました。
それらは自治体から発行された妊婦検診の無料券で受けられる基本検査となっていました。
そのほか、その病院では自費でHTV-1抗体検査を受けるのが必須になっていたので、
受けました。
事前に受付で料金の確認をしたところ、
「検査料○円+判断料○円で○○円になります」
という回答をもらっていました。

その後、明細書を発行してもらったのですが、
「HTV-1抗体価」「血液採取料(静脈)」「検体検査管...続きを読む

Aベストアンサー

【回答1】医療機関次第です。

【回答2】保険算定の規則なので、保険外の算定には該当しません。 

自費算定分は何をいくらでやろうと医療機関の自由。 自治体が補助で支払う金額も、自由診療扱いなので、保険点数と同じだけくれないところもあるし、採血料や判断料などと項目別になっていないことも多いので、算定するところもあると思う。 医療機関が不正をしているわけではないけど、その機関の基準上間違って算定してないかどうか確認することは問題ないと思う。

Q同じ薬剤で規格・服用時点の異なる場合の調剤料の算定について

毎度お世話様になります。
お尋ねします。

レニベース錠2.5mg 1錠 分1夕食後 35日分
レニベース錠5mg  1錠 分1朝食後 35日分

この処方で、調剤料を各々77点で、内服2剤で請求しましたところ、
保険者から一方の調剤料を減点しましたという連絡が来ました。
こういうケースでは内服2剤算定できるものと解釈しておりましたが、この解釈は間違っておりますでしょうか?
ご教授くださればありがたく存じます。

Aベストアンサー

恐らく、解釈としては


レベニース錠2.5mg 1錠
レベニース錠5mg  1錠
朝夕食後       35日分


これで1剤という考え方ではないでしょうか?
経験が浅いので、どなたか、フォロー願います・・・

Q湿布について

今湿布を貼っているのですが、湿布の使用期限が過ぎています。
使用期限の切れている湿布を使用して効果はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

使用期限が2007年5月15日迄であったとして、16日に使用すると全く効果がないかと言えば、そんな事はありません。
ほぼ、問題なく効果はあります。しかし、メーカーは効果、安全性の保障はしないと言う事です。
分解して出来た成分で、かぶれや何らかの有害な事が有るかも知れません。

最近の湿布薬は、物理的効果だけではありません。皮膚から飲み薬の消炎鎮痛剤と同じ成分が吸収されて、その消炎鎮痛効果で痛みを和らげます。スースーしなくても有効成分が吸収されて痛みが和らぐのです。もちろん、物理的に冷えるのは、それはそれで効果はあるのですよ。

結論としては、使用期限切れの経過時間にも因りますが、使用はあくまでも自己責任ですね。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報