外出自粛中でも楽しく過ごす!QAまとめ>>

当時、訴訟にまで発展した論争で、勝訴した一派(東大のIR3S出版や明日香氏とか諸々)のモノした論文が、なぜか書籍としてもフリーPDFとしても、ネット上を隈なく探しても見つかりません。ナンデナンデ???
どこかの誰かさんじゃないけど、論文取り下げとか?
当時は公金を費やして出版・フリーPDFアップロードしたと聞きましたが、なぜ今ことごとく削除されてしまったのでしょうか?
今、『地球温暖化懐疑論批判の不都合な真実』(^^;と言うのを勉強中なのですが、引用元が前述の小冊子なので、原本を探しております。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

 批判対象自体が、論文(レベル)のものでないため、その文書も論文ではなく、単なる啓蒙用です。

著書らにとっての所期の目的を果たしたと聞いています。

 そのため、掲載サイトから紹介リンクが消され、続いて文書自体が掲載サイトから削除されました。

 以上、伝え聞いた経緯をそのままお伝えしているのであって、『地球温暖化懐疑論批判』、あるいはその批判対象の論について、ここで賛否を申し上げる意図は一切ございません。

 ネット上のWebページをランダムに自動保存するサイト(Internet Archive)には保存されていました。

https://web.archive.org/web/*/http://www2.ir3s.u …

 上記の、12/2、12/5の記録で文書の閲覧が可能です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

大変ありがとうございましたm(_ _)m

便利なサイトのご紹介にもお礼いたします。

でもでも、せっかく啓蒙の目的で掲載したのならなにも削除してしまうことは無いと思うのですが。
しかも、批判された方は『「地球温暖化懐疑論批判」の批判』を掲載しているのだからなおの事。

何かしら作為的なものを感じてしまいました(^^;
この際は、是非『「地球温暖化懐疑論批判」の批判』への批判を掲載してほしいところです。
(ちなみに、私の注目部分はCO2の吸収飽和説や大気物理学上の定量的な分析部分です。)

いずれにしても、これでまた楽しみが中断されずに続けられそうです。
重ねて、ありがとうございました。

お礼日時:2014/05/11 17:50

ここに有るはずですが



参考URL:http://www.ir3s.u-tokyo.ac.jp/publication/others/

この回答への補足

そうなんです。
ここに無ければならないはずなのですが、なぜかアーカイブとしても無い?
何か事情があるのかしらん?

補足日時:2014/05/11 17:29
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング