旅先で恋に落ちたくなる?思わぬ運命の恋に巡り合う映画

現在、8万の未払い賃金請求。
それに対する遅延損害金。
10ヶ月分の支払い済みの遅延損害金の少額訴訟の準備中です。

訴状を作成中で、付加金も請求したいのですがネットで色々な訴状サンプル見たりしてるのですが、通常訴訟をする方は、よく付加金も請求してるけど少額では、付加金請求してる人が見当たらないのです。

少額訴訟でも、付加金請求できるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

少額訴訟は債権額が確定しているような単純な事案の請求に適用します。


付加金は、条文に書いてある通り、裁判所が決定する問題ですから審理を必要とします。少額訴訟にはそぐいません。いれちゃだめだという事は無いと思いますが、否認される可能性が高く、不利な要素をあまり盛り込むのはマズイかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

付加金請求できない事は、ないけどしない方が良いって事ですね。
だから、どのサンプルも付加金請求するって書いてないのでしょうね。

なんか、がめつい印象与えて不利な感じになるんでしょうか…。
滅多に、付加金つかないってよく書いてるし付加金請求は無しの方向で考えます。
ありがとうございました!

お礼日時:2014/05/14 11:48

解雇、休業、割り増し等々の規定によって支払われなかったのであれば、できます。


(労働基準法114条)
請求の趣旨と請求の原因を明らかにして下さい。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/05/14 11:49

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【裁判費用】少額訴訟が拒否られて、普通訴訟になって、さらに控訴になる場合

少額訴訟を起こそうとしてます。
心配なことがあります。
相手が少額訴訟を拒否してきて、普通訴訟となったときのことです。

自分は金銭的なことを考慮して、弁護士を入れずに、低価格で解決することを望んでます。
弁護士を入れたりして費用がかかるのであれば、訴訟を起こさないでそのままにしてもいいと思ってます。
弁護士いれずに普通裁判する気になれません。

仮に、当方原告が簡易裁判所で勝訴し、被告側は地方裁判所に控訴するとします。
そして、地方裁判所で当方原告が(もうこれ以上やりたくないので出廷しなかったなどで)敗訴するとします。
この場合、裁判費用は原告の負担になりますか?

裁判ってのは、一度始めてしまったら、最後までやらなきゃ損するもんですか?
損とは、負けた場合の裁判費用などのことです。
途中で投げ出したくなったら、どうすればいいんですかね。
結局、途中でやめる場合、原告側でも、数万円は負担しなきゃいけないんすか?

あー、あと、少額訴訟を被告側に拒否られたら、「じゃあやんない!少額訴訟以外では勝負するつもりないもん」的なことはできるのですか?

少額訴訟を起こそうとしてます。
心配なことがあります。
相手が少額訴訟を拒否してきて、普通訴訟となったときのことです。

自分は金銭的なことを考慮して、弁護士を入れずに、低価格で解決することを望んでます。
弁護士を入れたりして費用がかかるのであれば、訴訟を起こさないでそのままにしてもいいと思ってます。
弁護士いれずに普通裁判する気になれません。

仮に、当方原告が簡易裁判所で勝訴し、被告側は地方裁判所に控訴するとします。
そして、地方裁判所で当方原告が(もうこれ以上やりたく...続きを読む

Aベストアンサー

訴訟費用は例え勝訴してもあなた持ちぐらいの気持ちのほうが良いです。

敗訴の場合は当然、あなた負担になります。


しかし、通常訴訟になることは意外と無いようです。
また、基本的に最初の裁判で勝訴した場合は控訴した場合も大抵は最初の裁判と同じ判決が出るようです。
それだけ第一審が重要ということです。
たしかにこれはケースバイケースですが・・・


裁判(原告)は途中で投げ出すものでは無いと思います。
確かに日常生活をしなければなりませんから、投げ出したいというのも分からなくないです。
しかし、投げ出すつもりなら最初から裁判はやらない方が良いです。

逆に、費用負担は例え敗訴しても相手の弁護士費用は負担する必要はありませんし、交通費も証人以外はあまり認められないそうです。
それに、プライスレスな経験が出来るとは思います。
(私は通常訴訟を弁護士なしでやったことがあり(勝訴しました)、いい経験をさせていただきました)

Q未払い賃金の遅延損害金計算について

遅延損害金の計算なのですが、
基本給に対して計算するのか、それとも所得税など引かれた手取り額に対して計算するのか分かる方いてれば教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

それは、未払い賃金をもって決まります。
未払い賃金が基本給の他に交通費や家族手当等含むと考えて請求するならば、合計金に対する年5分です。
手取額を未払いとするならば、手取額でもいいです。

Q店舗移転?のための所在地不明の会社に対する少額訴訟の強制執行について質

店舗移転?のための所在地不明の会社に対する少額訴訟の強制執行について質問です。
先日給料の未払いでの少額訴訟で勝訴しました。
ですが、未だに振込がないため、強制執行をしようと思うのですが
登記簿謄本の住所は売りに出され、電話をしたところ、店舗移転のための新しい電話番号をアナウンスされました。
新しい電話番号にかけても女性が出て新住所を教えるのに確認を取って折り返す等言われましたが連絡もない状態です。

今分かっている情報は

会社名
代表者名
代表者自宅住所
店舗移転先電話番号(検索しても登録はなかったです)
主要取引先銀行(支店、口座番号は不明)

となっております。

この場合強制執行はどのようなものを行うべきなのでしょうか。
考えられる支店を複数個に分けて債権執行がいいのか
それとも
代表者住所からの動産執行?家具の差し押さえなどは可能でしょうか。

やはり興信所などで住所、財産の調査をしてもらったほうがいいのでしょうか。

読みにくい文章で申し訳ないですが
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

法人の代表者と代表者個人を一緒に考えてはいけませんね。

法人を訴える場合などに記載する代表者名は、あくまでも法人の経営権を持つ人を特定したに過ぎないでしょう。個人にいくら財産があっても、法人名義で無い限り差し押さえなど出来ないでしょう。

法人は登記義務があります。法人が移転したのであれば、登記簿謄本を再度取得すれば、本来新しい所在地が登記され記載されることでしょう。
もちろん、登記を怠っていたりする場合もありますがね。

電話は転送も可能ですし、電話の受付などの代行会社もあります。
電話加入権の差し押さえも知識が必要かもしれませんね。

専門家(弁護士・簡裁代理認定司法書士・司法書士)に相談された方がよいと思いますよ。

Q少額訴訟か?支払督促か?

ご教示ください。

個人間の金銭トラブル (私が50万貸した 相手が返さない)
から弁護士名で内容証明を送付しました。

そちらも無視で、少額訴訟を行うつもりで
簡易裁判所へ行ったところ支払督促という
方法もあると説明を受けました。


少額訴訟、支払督促、私の立場から楽な方法は
どちらでしょうか?

証拠書類はメモ書き程度ですが相手の自筆での
借用書となります。

裁判所の人は異議申し立てがあるかないかが
ポイントになると言っておりましたが
一貫して無視されている現状です。


よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

相手の誠意が感じられませんので「支払い督促」から「債務名義」取得に持って行く方がいいでしょう。そして、強制執行可能な状態にしておきましょう。

これが、通常の流れです。弁護士は不要です。申し立て書式に必要事項を記入するだけです。分からないときは裁判所の職員が教えてくれます。

Q原告と被告が離れている場合は?【少額訴訟】

たとえば、原告が大阪府、被告が東京都とします。
この場合、少額訴訟の審理はどこで行われるのでしょうか?

原告・被告が離れている場合、距離的に少額訴訟でデメリットがあるのはどちらなのでしょうか?

Aベストアンサー

売買代金の返還訴訟ですか。
それならば、管轄裁判所は相手の管轄する裁判所です。
でも、その場合は、契約の解除や、その原因をしっかりしないといけないので「損害賠償請求事件」としてはどうでしよう。
それでしたら、原告の所在の裁判所です。
なお、欠席と拒否のことですが、「訴状を拒否する。」と云うことはあり得ません。(「争う」と云うことはありますが)また「欠席」は出廷の日に出席しないことで、出席しないのですから内容を認めているか争っているかわかりません。だから「認めている。」として判決の言い渡しをすることになっています。

Q賃金未払い請求を訴訟する場合の費用はいくら位掛かってしまうのでしょうか?

賃金未払い請求を訴訟する場合の費用はいくら位掛かってしまうのでしょうか?

Aベストアンサー

訴訟にお金がかかる、というのは主に弁護士代金
を考えるからです。

訴訟費用そのものは、印紙代とか通信費、つまり
切手のお金とかで、せいぜい数千円です。

その他に交通費などが掛かりますが
訴状に「訴訟費用は被告の負担」と記載しておけば
勝訴したとき、交通費なども含めて
相手から請求することが出来ます。

その他、訴状一枚につき幾ら、という費用なども
請求可能です。

少額訴訟を本人でやるのであれば、その手の本が
出ていますので、参考にすることをお勧めします。

尚、判らないことがあったら裁判所に問い合わせる
といいですよ。
結構親切に教えてくれたりします。

とくに未払い賃金訴訟は多いので、マニュアル化
している簡裁もあり、定型用紙に書き込めば
出来るようになっている所もあります。

Q少額訴訟で訴状が送達できない場合。

少額訴訟で訴状が送達できない場合。

少額訴訟で相手を訴えても、相手の所在が不明などで、
訴状が通常の方法で送達できない場合、
少額訴訟では、公示送達はしない、って取り決めになっているので、
いつまでたっても訴状が送達できない。

この場合、いったん少額訴訟を取り下げて、
あらためて、通常訴訟として、提起しなおす、
というやり方しかないのか?

それとも、少額訴訟から、直接、
通常訴訟に移行できるの?(つまり取り下げしないでって意味)

Aベストアンサー

(通常の手続への移行)
民事訴訟法373条3項
次に掲げる場合には、裁判所は、訴訟を通常の手続により審理及び裁判をする旨の決定をしなければならない。
三  公示送達によらなければ被告に対する最初にすべき口頭弁論の期日の呼出しをすることができないとき。
(一,二,四は省略)

つまり、取り下げる必要はなく、通常訴訟に移行します。

Q未払い残業代や付加金の請求についてお伺い致します。

ネット上で調べたら 労働基準法第114条
「裁判所は、第20条、第26条若しくは第37条の規定に違反した使用者又は第39条第6項の
規定による賃金を支払わなかった使用者に対して、労働者の請求により、これらの規定により
使用者が支払わなければならない金額についての未払い金のほか、これと同一額の付加金
の支払を命ずることができる。ただし、この請求は違反のあったときから2年以内にしなけれ
ばならない。」
 つまり、未払い金を貰った上に、さらに同額のお金を請求できるという制度です。
付加金とは、言うなれば「倍額払い」ということです。

また、裁判で会社側が「悪質」と認定されない限り、付加金を請求しても貰えないという答えも拝見しました。

上記の「悪質」とはどういうケースでしょうか(或いはどういう場合付加金の請求が認められるでしょうか)。素人なので、具体的な例がもしございましたら教えて頂ければ助かります。

何卒宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

労働基準監督署の再三の勧告や指導に従わない場合です。

Q少額訴訟での、回収費用の請求

債権回収についてお教え下さい。

商売をしているので、今まで何度か債権回収でトラブルが起こり、最終的に少額訴訟等で判決をもらった事が何回かあります。

債務名義が確定しては、相手の財産がわからずに、かといって空振りになるであろう動産執行も面倒臭く、強制執行に入らないまま放置している債権がいくつかあります。
まず、強制執行には期限があるのでしょうか。

そして、今回新たに少額訴訟を起こします。
いい加減で、代金払って下さいと何度も電話したり、何度も配達証明をつけて郵便を送ったり、自宅まで伺ったりといった人件費等々、裁判で勝っても代金、微々たる遅延損害金、訴訟費用ぐらいしか取れないと毎回大損している気がしてなりません。

その挙句に、相手が欠席裁判で、強制執行だなんだと費用をかけても、相手は元々支払わなければいけない通常の債権と遅延損害金以外に、少額訴訟の訴訟費用ぐらいしか追加で支払わなくて良いというのが納得いきません。

代金以外に、人件費なり、回収費用なり何かしら追加で訴状に載せてしまう事は可能でしょうか。
取れなくても良いのです。
欠席裁判は大幅に相手の主張が通ってしまいますので、追加で何かしら請求されていたら、裁判に出てこざるを得ないと思うのです。
私としては、結局代金、遅延損害金、訴訟費用が取れればよいのですが、散々放置した挙句裁判欠席してちょっとの追加費用しか支払わない人たちが悔しくて仕方ありません。

弁護士費用とかは無理とは聞きましたが、何か妥当な名目での追加請求は可能でしょうか。
ご助言いただけますと幸いです。

債権回収についてお教え下さい。

商売をしているので、今まで何度か債権回収でトラブルが起こり、最終的に少額訴訟等で判決をもらった事が何回かあります。

債務名義が確定しては、相手の財産がわからずに、かといって空振りになるであろう動産執行も面倒臭く、強制執行に入らないまま放置している債権がいくつかあります。
まず、強制執行には期限があるのでしょうか。

そして、今回新たに少額訴訟を起こします。
いい加減で、代金払って下さいと何度も電話したり、何度も配達証明をつけて郵便を送っ...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんわ、sumiyosikさん。
>代金以外に、人件費なり、回収費用なり何かしら追加で訴状に載せてしまう事は可能でしょうか。

ズバリ損害賠償でしょう。
損害賠償の中に財産損害というものがあり、
【財産損害とは】侵害により経済的不利益が生じた場合をいいます。
【侵害とは】財産的な利益の侵害のみというわけではない。
財産損害の中に積極的損害と消極的損害があります。

Q給与の遅延損害金について

少額訴訟の訴状作成中なのですが、支払い済みの給与10ヶ月分の遅延損害金を請求したいのですが

「○法○条に基づき、○月から○月の遅延損害金を請求する」
みたいな感じで、書きたいのですが法律的に当てはまる○法○条が分かりません。

どなたか分かる方、教えて下さい!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 賃金支払期日の翌日から退職日まで商事法定利率の年6%の割合の金員並び退職日の翌日から支払済みまで賃金の支払の確保等に関する法律所定の年14・6%の割合による遅延損害金の支払求める。


人気Q&Aランキング