ただ今、応用情報の勉強をしていますが、私は高卒なのですが、無謀なのでしょうか?
大学の偏差値でいうとどのくらいの勉強が必要なのですか?皆さんは何年くらい勉強されていますか?
事務職で必要でしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

 No.2です。

回答を書いている途中に、No.1さんへの補足を書かれていたのですね。

>私は合格したらボランティアで人にパソコンを教えたいと思っています。
>そのために肩書が必要なのです。

 この目的だと、「応用情報」は的外れです。「パソコンを使う」技術と、「応用情報」のカバーする範囲はかなり異なります。

 「ボランティアで人にパソコンを教えたい」というのであれば、いろいろな組織で行っている「パソコン検定」とか、「ワード」「エクセル」といったマイクロソフトのソフトの資格の方が役に立つのではないでしょうか。

http://www.kentei.ne.jp/pc/
http://www.pken.com/
http://mos.odyssey-com.co.jp/index.html

この回答への補足

回答ありがとうございます。
そうですか、分かりました。
少し考えさせて下さい。

補足日時:2014/05/11 17:07
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>ただ今、応用情報の勉強をしていますが



 「基本情報」は取得されていますか? もしまだなら、ステップとしてはまず「基本情報」を取得されていはいかがでしょうか。

 既に「基本情報」を取得されているのであれば、「応用情報」のだいたいの中身、レベルはお分かりになるのではないでしょうか。

 「基本情報」も「応用情報」も、情報処理に特化した試験ですので、高校卒でもその分野の勉強をすれば十分受かると思います。「大学の偏差値」とか「何年くらい勉強」というのは、あまり関係ないと思います。

>事務職で必要でしょうか?

 意味が良く分かりませんが、仕事として「事務職」に就くのであれば、あまり必要はない資格だと思います。
 「基本情報」「応用情報」とも、基本的には「IT業界で仕事をする」「ソフトウェアを作る」「ユーザ企業の情報部門」といった技術的な仕事をする人向きです。この業界で技術的な仕事をするには「基本」「常識」のような扱いです。
 事務職などで「ITを使う」立場であれば、「ITパスポート」の方が向いているのではないかと思います。ただし、この資格を重視する企業はあまりないように思います。

参考までに、各試験の概要
  ↓
https://www.jitec.ipa.go.jp/1_11seido/seido_gaiy …
 
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30代の社会人です。


特に情報系の仕事をしているわけではありません。
技術系のアウトソーシング会社に勤務しています。
仕事で必要があった、というわけではなく単なる自己啓発です。

平成22年秋に、基本情報技術者試験。
平成23年春に、応用情報技術者試験に受かりました。

偏差値とかは特に関係がないと思います。というか基準がよくわからないので
どのように比較していいのかわかりません。

当方の場合、
勉強は朝晩の通勤時間帯。往復で1日あたり3時間ありました。
前半はみっちりテキストの学習、後半は過去問総当たり。
大体60:40の比率かな。

受かるだけならば、とにかくテキストおよび過去問を落とし込む。
そして、午前~午後と長丁場。
実際のテストを模した時間で試験をやってみる。
問題を解く順番を想定しておく。

特に午後は、一問あたりの時間配分が乱れがち。
冊子を読み飛ばし、できるところから進めていく。
空欄は残さない。とにかく何か書く。すべて埋める。
時間が余った場合は、すべて見直す時間に費やす。
名前、受験番号、冊子に記入した答えとの比較。
一問ずれていたらすべて終わりです。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
合格されていて凄いですね。
私は合格したらボランティアで人にパソコンを教えたいと思っています。
そのために肩書が必要なのです。

私は数学は得意なほうでしたが、国語がだめでした。
何を勉強すればいいのかわからなくなってきました。
今は午前の過去問をやっています。

補足日時:2014/05/11 15:03
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Q偏差値の求め方について。

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情報が足りなければ補足させていただきますので、教えてください。
どうぞ、よろしくおねがいします!!

Aベストアンサー

>(1)

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>(2)

55~60


>(3)

285点以上


アバウトなので悪しからず。

Q応用情報技術者試験に受かることのメリット

こんにちわ。

私は情報処理の専門学校に通ってる19歳の者です。

私はまだ応用はおろか、基本情報も取っていないのですが、今年4月の基本に受かれば次に応用情報技術者試験を受けるつもりです。

そこで質問なのですが、応用情報技術者を持つ事のメリットを教えてください。

例えば、IT企業では就職に有利とか、他の資格の一部の試験が免除とか。

なんでも良いのでお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

皆さんの回答が社会人からの的確な回答ばかりで、
19歳の若者が引いてしまうのも夢がないなと思い、
回答します。

私は情報処理試験の高度と一種(現在の応用情報)、
二種(現在の基本情報)に過去合格しています。

私は会社の就職活動の面接官を担当したことが
あり、そのため学生の履歴を多数見てきました。

他の方の回答にあったとおり、基本情報を学生時代に
合格した新人にはたまに会います。

ですが、学生時代に応用情報に合格した新人には
まだ会った事がありません。

それは応用情報は難しいからでしょう。

単に保持資格という点では、応用情報の資格は、
就職活動は有利にならないでしょう。

でもですね、、papapoponさんのそのやる気は
面接官には評価されます。

合格したらなおされですが、試験に合格しようと
勉強している姿勢は、企業が求めている、継続して
努力を続けられる、勤勉な人材に当てはまります。

私からの回答は、そのまま真剣に勉強して、合格してください。
就職活動の面接の時には、そのやるきを面接官に伝えてください。

きっと良い結果につながると思います。

参考までにアイテックの合格体験記に似たような学生の
体験記が載っていましたので、お伝えします。
http://www.itec.co.jp/recommend/comment.html
→ハンドルネームが「ミッションポッシブルさん」です。

試験と就職活動、がんばってください!

こんにちは。

皆さんの回答が社会人からの的確な回答ばかりで、
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Q大学の偏差値ランキング。

 大学の偏差値がわかるランキングのサイトってありますか?関西の大学が知りたいんです。教えて下さい。

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 ベネッセ・駿台模試の学部・学科別の偏差値表です。ダウンロードして解凍する形式なので確認して見てください。

参考URL:http://manabi.benesse.ne.jp/op/

Qネットワークスペシャリスト試験は難しいですか?

はじめまして。

基本情報の勉強を始めたばかりの者です。
少々、早いですが、今後のために教えて頂きたく、質問しました。

基本情報の取得後に目指す資格として、「ネットワークスペシャリスト」は
難易度が高いでしょうか?(基本情報程度の知識しかない人には無茶でしょうか)

他の方の意見を伺いたいです。

私は、平日+土曜日は仕事があり、1日に勉強可能な時間は1時間程度です。
(平日の睡眠時間は4、5時間あります)


また、基本情報の次にオススメの資格がありましたら、教えてください。

お願い致します。

Aベストアンサー

>基本情報の取得後に目指す資格として、「ネットワークスペシャリスト」は
>難易度が高いでしょうか?(基本情報程度の知識しかない人には無茶でしょうか)

近年のネットワークスペシャリストは、一昔前の同資格よりも、さらに広範囲な
知識を求められるため、高い難易度と受け取られているようです。

現実のIT技術者との比較でも、
所謂NE(ネットワークエンジニア)の職務範囲を超える場合が多く、
ネットワーク以外の分野、
サーバ、ストレージ、システム基盤の各分野に苦労している話を聞きます。

また、試験に、時事的な問題、流行の技術問題が取り込まれる速度も速く、
「3年前は知らなくても合格できた、今は知らないと合格無理。」
といった話が午後II試験にあることも、試験対策を難しくしている一因のようです。


>また、基本情報の次にオススメの資格がありましたら、教えてください。
・IT業界との付き合いが短い方
・自身の専門以外の知識を広げようとしている方
であれば、応用情報技術者試験(AP)を目標にするをオススメします。

・ある程度の経験をお持ちの方
であれば、職務内容に合わせた高度試験を受けることをオススメします。

目的によっては、IPA以外のベンダー資格の取得も有効かもしれません。
会社等による試験費用の補助がある場合、
 ネットワークスペシャリストは分野が広範囲なので、
 個々の専門分野をベンダー試験で補完しつつ、
 ネットワークスペシャリストを目指す。
といった方針もありかと思います。

>基本情報の取得後に目指す資格として、「ネットワークスペシャリスト」は
>難易度が高いでしょうか?(基本情報程度の知識しかない人には無茶でしょうか)

近年のネットワークスペシャリストは、一昔前の同資格よりも、さらに広範囲な
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現実のIT技術者との比較でも、
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Q東洋大学 偏差値

東洋大学文学部英米文学科を受験する予定の高校3年生です。

偏差値を調べたところ、マナビジョンHPでは東洋大学(文)59とあってその他代ゼミ、東進、河合などの偏差値ランキングで見てみたら英米文学科はほとんど53前後でした。

英米文学科は偏差値53前後ということで理解して良いのでしょうか?

よかったら回答お願いします┏●┓

Aベストアンサー

こんにちは。

マナビジョンは、たぶん、高校2年の偏差値の表をご覧になったのではないでしょうか?
高校3年になると、脱落者すなわち大学受験をあきらめる人が出てきます。
ですから、高校2年の偏差値は、「楽な相手」「ちょろいライバル」が含まれての偏差値となり、数字としては、その分、高くなります。
大学受験の偏差値は、高校3年になっても大学を受ける気がある人と浪人生という集団の中での偏差値となりますから、高校2年の偏差値より低くなります。

偏差値70の高校の生徒が、平均的に偏差値60ぐらいの大学に合格するのも、集団が違うからです。
高校は、中学生のほとんど全員が受験しますが、その人達が全員大学を目指すわけではありません。
もしも、中学3年生のほとんどが大学を受験するなら、偏差値70の高校の生徒が受かる大学の平均的な偏差値も60ではなく70になります。

Q「情報処理技術者試験なんて無駄」

私は高校からITの専門学校に入って、ソフト開発会社に就職しました。
現在、2年目です。

自身の知識の無さに危機感を覚え、基本情報技術者試験を勉強し合格しました。
周りからは「そんな資格は持っていない」「必要ない」と言われ、
上司からも「そんなの取る暇があったら会社のためになることをしろ」と言われました。

就職した会社は、人を他の会社に送り込む(派遣とか常駐)ことで稼いでおり、この会社での将来に不安を覚えています。
極一部の先輩からは取得すべきだと言われましたが、部長からは「業務の役に立たない」と言われました。

現在、応用情報技術者試験も勉強しているのですが、この資格は無意味なんでしょうか?
国家資格なのに・・・。

IT業界の方は情報処理技術者試験をどのように思われているのでしょうか?
教えて頂けたらうれしいです。

Aベストアンサー

取得したのが少々昔の話になるので基本・応用でなく二種・一種・アプリケーションエンジニアとかの今は無きカテゴリの資格持ちの人間ですが…。

基本情報処理(旧二種)が無意味かと言われたら「全くの無意味ではないけど大した意味はない」というとこでしょうか。
「資格」としてはほとんど意味ないですね。
あれは持ってて当たり前程度のレベルの試験なので、持ってたからって全く何の自慢にもならないです。
その資格を持ってたからといって何かが有利になったりお金がもらえたりすることも(バブル時代ならともかく今は)まず無いでしょう。

ただ、より上位の資格を目指すなら持ってないと話にならないので、所有にも意味はあるでしょう。
実務レベルで評価されるのはスキルレベル4(高度情報処理技術者)と呼ばれるプロジェクトマネージャやスペシャリスト系の資格以上からです。
そこまで頑張って取得できれば、評価してくれる会社は多いですし、転職でも有利になることが多いと思います。

正直、応用情報処理以下は、新卒で持ってたら評価してもいいけど中途採用では大して意味はないかな…。
(会社によっては「(履歴書によると)就業中に取得してる」=「妥協せず努力できる人なのだ」と性格的評価はしてくれるかもしれないけど、それ以上のものではないと思う)


あと、資格のレベル自体は大したことなくても、資格試験を受けるために勉強することには大きな意味がありますよ。
基本情報処理はレベル自体は決して高くは無いですが、出題範囲はそれなりに広いので幅広い知識と理解が必要とされます。
それは、(今やってる業務には直接役には立たなくても)今後やっていく新しい業務や他の人の業務に対する理解につながります。
広い視点でモノを見れる人、多ジャンルの知識があり応用力のある人、というのはプロジェクトリーダーやマネージャーといった上位職に付いたときに役立つものです。
目先の業務だけでなく今後も見据えて、そういった勉強を重ねておくというのは悪いことではありません。
基本情報処理なんて持ってて当たり前と言っても、大半の人は「自分の業務範囲ではそのレベルは当然知ってるけど他のことは一切知らない」ものだったりしますから。
(もっとも、いっとき勉強したけど数年後には全部忘れてしまった、という程度の理解では意味ないですが)

まぁ、派遣・常駐がメインの会社では、幅広く最低限のことだけできる人より一極集中のスペシャリストの方が使いでがありそうではありますけどね。
転職でも地味にスペシャリストの方が有利だったりするし…。

けど、よほど道を極めた人でもなければ派遣・常駐に特化したスキルなんて将来に続かないですし、転職でも就業後には広い見識の持ち主の方が結局は有利になると思うので、広い知識・理解を持つことが無駄だとは決して思わないです。
強いて言えば、そういった幅広い知識を、資格試験だけでなく実務経験として得ることができればなおいいだろう、と思うくらいです。

取得したのが少々昔の話になるので基本・応用でなく二種・一種・アプリケーションエンジニアとかの今は無きカテゴリの資格持ちの人間ですが…。

基本情報処理(旧二種)が無意味かと言われたら「全くの無意味ではないけど大した意味はない」というとこでしょうか。
「資格」としてはほとんど意味ないですね。
あれは持ってて当たり前程度のレベルの試験なので、持ってたからって全く何の自慢にもならないです。
その資格を持ってたからといって何かが有利になったりお金がもらえたりすることも(バブル時代ならともか...続きを読む

Q偏差値60以上の都立高校

こんにちは!えーっと、偏差値ってどうやって決めるのかわかりませんが、偏差値が60以上の都立高校(名前)を教えて下さい!よろしくお願いします☆

Aベストアンサー

 偏差値60以上でしたら、たくさんあります。

 学校の進路指導担当の先生に資料を見せてもらうか、書店で都立入試対策本を見るのがよいでしょう。

 2001年の偏差値は参考URLに出ていますが、今は試験制度が変わっているので目安にしかなりません。

 ちなみに、次の学校は「進学指導重点校」を名乗っています。

・日比谷
・西
・戸山
・八王子東
・青山
・立川
・国立

参考URL:http://www.wstation.org/schoolguide/info/2001/heigan/heigan_select.htm

Q基本情報と応用情報の違い

実務歴2年未満のネットワークエンジニアです。
今年中に基本情報試験と応用情報試験の取得を目指しています。

一つ疑問があるのですが、基本情報試験を飛ばして
応用情報試験から挑戦するという事はありえるでしょうか?

今年度で言うならば、
4月に基本情報を受けて、10月に応用情報を受ける…のではなく
4月から応用情報に挑戦、失敗したら10月に再挑戦という事です。

ちなみに現在の私のレベルは、
ITパスポート以上
初級シスアド(旧)以上
基本情報試験未満(いまの段階で受けたとしても受からない)
開発経験無し
プログラミング経験無し
です。

Aベストアンサー

旧1種にCASLが必須だった頃を知っている昔ながらのエンジニアです。

>応用情報試験から挑戦するという事はありえるでしょうか?
ありえる、という語彙をどのようなニュアンスで使用していますか?
※このような「流行の若者言葉」を使うのは年配の回答者に対しての配慮がたりません

可能かどうか、という意味でしたらもちろん可能です。
多数派か、という意味でしたら違います。
こっちの方が近道か、と言われればなんともいえません。来年から情報処理技術者試験は新制度に移行され、プログラムそのものの問題数が減ります。また、プログラム言語でなくとも表計算で試験を受けることもできます。よって、適性が分かれるともいえるプログラム部分が少なくなる関係上、上位試験から合格した方が簡単とはいえない状況です。
文系の大学生あたりでしたら、シスアドの次はセキュアドかソフト開発か、という流れもありましたけどね。今はなんともいえません。応用開発でもアルゴリズムが必須でなくなり、文系SE向けになったともいえます。

>いまの段階で受けたとしても受からない
というのはどの段階でしょう?午前で落ちているのであれば、応用を受けても無駄です。午前の積み重ねというのは応用情報も基本情報も同じ。
午後であれば、まだ望みはあるかも。でも、0ではないというレベルです。

春試験は練習だと思って、基本情報を受ける事をお勧めしますね。

旧1種にCASLが必須だった頃を知っている昔ながらのエンジニアです。

>応用情報試験から挑戦するという事はありえるでしょうか?
ありえる、という語彙をどのようなニュアンスで使用していますか?
※このような「流行の若者言葉」を使うのは年配の回答者に対しての配慮がたりません

可能かどうか、という意味でしたらもちろん可能です。
多数派か、という意味でしたら違います。
こっちの方が近道か、と言われればなんともいえません。来年から情報処理技術者試験は新制度に移行され、プログラムそのも...続きを読む

Q偏差値

国公立の大学と短大の偏差値のみかたがわかりません。
私立大学の偏差値なら自分の偏差値と比較してみて分かるのですが、
国公立はパーセントで表示してあるので、よく分かりません…。
短大はすごく低い偏差値です。
私立大学の偏差値で直すとどれくらいかわかりませんか?

 例えば国公立の50%。これは私立大学の偏差値でいうとどのくらいなのでしょうか??
 例えば短大の偏差値40。これは私立大学の偏差値でいうとどのくらいなのでしょうか?

Aベストアンサー

%(得点率)というのは絶対的な数字。
他の人の得点(平均)にかかわらず目標として80%なら80%とれないと厳しいということ。これはセンターの得点を念頭においた設定でしょう。

偏差値というのは相対的な数字。
偏差値が50なら平均点50点の難易度であれば50点が大体の合格ライン。偏差値が70なら満点ぐらいが要求されるということ。この辺の数字は分散値もからんでくるので実際にどれくらいの点数をとるべきかどうかは一概には出ません。60点で偏差値70のときもあれば100点とっても偏差値60ということが有り得ます。

ということで
1.%(得点率)と偏差値は比較出来ません。
2.偏差値同士はそのまま比較します。短大が低いのは難易度が低いだけです。つまり50をきっているというのは、平均下をとっても合格できるということ。

Q応用情報技術者の難易度と必要性

 PCを軽く使える程度の知識しかないのですが、SEやプログラマーに興味があり、基本情報技術者という資格を考えています。
 ただ、基本情報技術者というのは難易度があまり高くないと聞きますので、時間の関係上、一気に応用まで・・・なんてのは甘いんでしょうか?

また、応用技術者のほうは実用性はあるんでしょうか?
会社側のニーズと評価、実務上で役に立つか等教えていただければ光栄です。

学生なので時間はあります。

Aベストアンサー

会社側のニーズと評価については,毎年恒例の「日経ソリューションビジネス」誌の特集記事「いる資格,いらない資格」を参照。ソフトウェア開発技術者という旧称で記されているのが現・応用情報技術者です。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081204/320699/
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081204/320702/

実務上で役に立つかについては,役に立っていると言う人もいるでしょうし,役に立たないと言う人もいるでしょう。合格者だからすぐプログラミングができる,サーバ構築ができるという性質のものではないのは確かですね。

基本情報技術者試験はすべてマークシートだからでしょうか。「ITの仕事をやらせてみたらこんなニブい理解力なのに,基本情報って合格できてしまうんだなあ」と訝しく思ってしまうような人には何人か出会ったことがあります。
でも,ソフトウェア開発技術者(現・応用情報)取得者ではそれはなかったです,私の経験上では。理解の早さという点ではやっぱり頭がいいんだなあと思います。ただ,性格的・精神的に難があったりすると実務上では使いづらいですけれど。

>一気に応用まで・・・なんてのは甘いんでしょうか?

そういう挑戦をして失敗してきた若者を何人も見てきました。

でもまあ,過去問題は公開されているわけですし,難易度があまり高くないとご自分でも勝算がありそうなのであれば,最初から応用情報に挑戦なさってもいいんじゃないですか。
http://www.jitec.jp/1_04hanni_sukiru/_index_hani_sukil.html

会社側のニーズと評価については,毎年恒例の「日経ソリューションビジネス」誌の特集記事「いる資格,いらない資格」を参照。ソフトウェア開発技術者という旧称で記されているのが現・応用情報技術者です。
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081204/320699/
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20081204/320702/

実務上で役に立つかについては,役に立っていると言う人もいるでしょうし,役に立たないと言う人もいるでしょう。合格者だからすぐプログラミングができる,サーバ構築が...続きを読む

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