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ウクライナ政府がウクライナ国民に軍事行使しています。
日本で行ったら自衛隊が日本国民に発砲したりしているってことですよね。

国内の治安維持は基本的に警察の管轄だと思うのですが、軍隊が自国民に向けて軍事行動をするって世界では普通のことなのでしょうか?

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A 回答 (5件)

日本の場合基本的には明治以降国民は「臣民」であり、「天皇陛下の赤子」という考えがありました。

ですから皇軍が臣民を弾圧することは考えられません。
そこで、「天皇陛下」を「日本国民」に置き換えて考えると、「国民は国民の赤子、自衛隊は国民の自衛隊」であり、その考え方の基本は今に繋がっていると考えられます。
国内の治安維持は警察の専権事項ですが、警察の能力を超えた反乱等が発生すれば警察権としての治安維持のための防衛出動がなされることになっています。
ウクライナのように国家分裂の危機に見舞われた場合は、反乱者はもはや自国民に該当しなくなり、外国軍隊に対する武力行使とも考えられるのではないかと思いますので、現在の日本国憲法のもとに成立した政府の転覆を図り、または国家分裂の行動など、自衛隊が同じような立場に立たされた場合は、反乱軍に対して武力行使することは可能かもしれません。
>軍隊が自国民に向けて軍事行動をするって世界では普通のことなのでしょうか?
20年くらい前のアメリカでも、暴動が起きたとき州兵や海兵隊員が暴徒に向かって小銃を発砲していたと思いますので、どこの国でも普通にあっているのではないですか?

この回答への補足

要するに、混乱が高まれば法律はあってないようなものということなのですかね~。

民主主義の国であっても「歯向かうものは殺せばいい」という共産主義となんら変わらないのが実態なのかもしれないですね。

補足日時:2014/06/13 18:35
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23:27偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。

あなたがたは、わざわいである。あなたがたは白く塗った墓に似ている。外側は美しく見えるが、内側は死人の骨や、あらゆる不潔なものでいっぱいである。 23:28このようにあなたがたも、外側は人に正しく見えるが、内側は偽善と不法とでいっぱいである。

23:29偽善な律法学者、パリサイ人たちよ。あなたがたは、わざわいである。あなたがたは預言者の墓を建て、義人の碑を飾り立てて、こう言っている、 23:30『もしわたしたちが先祖の時代に生きていたなら、預言者の血を流すことに加わってはいなかっただろう』と。 23:31このようにして、あなたがたは預言者を殺した者の子孫であることを、自分で証明している。 23:32あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい。 23:33へびよ、まむしの子らよ、どうして地獄の刑罰をのがれることができようか。 23:34それだから、わたしは、預言者、知者、律法学者たちをあなたがたにつかわすが、そのうちのある者を殺し、また十字架につけ、そのある者を会堂でむち打ち、また町から町へと迫害して行くであろう。 23:35こうして義人アベルの血から、聖所と祭壇との間であなたがたが殺したバラキヤの子ザカリヤの血に至るまで、地上に流された義人の血の報いが、ことごとくあなたがたに及ぶであろう。 23:36よく言っておく。これらのことの報いは、みな今の時代に及ぶであろう。

23:37ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。 23:38見よ、おまえたちの家は見捨てられてしまう。 23:39わたしは言っておく、
『主の御名によってきたる者に、祝福あれ』

とおまえたちが言う時までは、今後ふたたび、わたしに会うことはないであろう」。( マタイによる福音書 第23章 )

  http://bible.salterrae.net/kougo/html/matthew.html
  http://ja.wikisource.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%BF …(%E5%8F%A3%E8%AA%9E%E8%A8%B3)#.E7.AC.AC23.E7.AB.A0

 散々、法律学者がこき下ろされていますが、 マタイによる福音書 第23章 、
「 あなたがたもまた先祖たちがした悪の枡目を満たすがよい !  」
「 ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう !  」

 世界が、世界中が、「 先祖たちがした悪の枡目  」をなぞり満たしている、知らぬ存ぜぬが繰り返す、そう見える。愛鳥週間と言われようが、歴史の桝目、悪の桝目を埋めることはない。
卓越した科学者であり、完全な無神論の哲学者であり、さらには国家元首であるもの、それらの動向が世界をけっするのではないでしょうか?
 それらが、間違うから、間違い続けること、それにより、 例えて..世界の愛鳥週間.. 、= 全世界平和 が、訪れない、訪れることが無いのではないでしょうか。 よもやの、全世界が間違っている、これが 真相 ではないでしょうか。
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中国は、人民解放軍と武装警察で国民を抑え込んでいますが、武装警察で抑え込めないとなると、躊躇なく、人民解放軍が動くでしょう。


実際、天安門事件(1989)では、民主化を求める国民に向かって人民解放軍が発砲し、多くの犠牲者が出ました。
その時、中国のトップであった鄧小平主席は、「中国は人口が多いので、これくらい死んだって、どうということはない」などと言っています。
なお、人民解放軍は、中国という国家の軍隊ではなく、あくまで、「中国共産党の私兵」です。
なので、共産党を護るためなら、国民を攻撃するなど、何とも思わないでしょう。

この回答への補足

民主主義を前提としない国では、国民に銃を向けるのは当然なのですね。

補足日時:2014/06/13 18:31
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内乱、内戦になれば当然です。



日本でも自衛隊法第78条により可能です。

この回答への補足

「内閣総理大臣は、間接侵略その他の緊急事態に際して、一般の警察力をもつては、治安を維持することができないと認められる場合には、自衛隊の全部又は一部の出動を命ずることができる。」

これでは無理なのでは。侵略ですから国外勢力を想定しているわけですので。

補足日時:2014/06/13 18:30
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国によっては通常の事です。

中国の戦後から現在までを確認してみましょう。日本も戦中は反戦を謳う者を弾圧してきました。国家社会主義とはそういうものです。

この回答への補足

民主主義を前提としない国では、国民に銃を向けるのは当然のことなのですね。

補足日時:2014/06/13 18:36
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