痔になりやすい生活習慣とは?

お世話になります。
3年ほど前に買って見ていたDVDソフトなのですが、今日PCで久しぶりに見ようとしたら、
映像が停止したままで動いたと思ったらコマ送りみたいになります。
別途のDVDレコーダーで見ても帯状のノイズが出て動かず見れません。
保管状態が悪かったと思いますが、復活はできますか?
DVDのデータ面を見るとなにかくすんでいるように思います。
できるなら方法を教えてください。
NGならあきらめます。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

水洗いしても取れないくすみでしょうか?



上記であると仮定して、恐らく原因は保護層であるポリカーボネートが加水分解されているか、カビが発生しているかだと思います。

洋盤のDVDや雑誌の付録についているようなものではなくて、国内生産品のDVD-ROMソフトだと珍しい症状ですね、ストーブの近くや車の中、直射日光のあたる場所なんかにおいてました?

高い確率で、表面研磨をかければ復活します。

海外プレス品でなければ、記録層(要は表面でなく内部)にカビが生えることはほぼありません。国内ではレーザーディスク時代に記録層のアルミ蒸着の不純物除去技術、原料のポリカーボネートペレットの乾燥技術、ディスク同士を張り合わせている接着剤の吸湿性の見直し等技術が確立されているので、致命的な劣化はまれだと思います。
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3年も経つとかなりの量のホコリが付着します。



少し濡らした柔らかいタオルなどで、最初は優しく、さらにごしごし
拭います。これできれいになればたいていはよめるようになります。
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 DVDの保存環境が悪かったのではないでしょうか。



 DVDは10~20年ぐらい過ぎても、保存環境が良ければ劣化する事はありません。劣化原因で多いのは高温多湿の環境下で保存している場合で、以下の環境が劣化が多いようです。

1.家の1階にDVDを保管していて、窓の近くや風呂場の近くにDVDが置かれている。(多湿)
2.DVDを水拭きしたまま保管した事がある。(水没)
3.電子レンジやストーブなど、DVDが高温になる加熱機器を使って乾燥させた事がある。(加熱)
4.DVDが反り返っていて、回転面が平面になっていない。(変形)
5.DVDを硬い布で拭いたことがある。(表面研磨)

 DVDは表面に傷が付くと読めなくなります。高温に加熱すると金属皮膜が変成して記録出来なくなります。水で濡らすと、錆びたり、変質します。

 DVDは乾燥して温度変化が少ない2階の部屋などに保管してください。加湿器や暖房器具の近くには置かないでください。読めなくなったDVDは買い替えをお勧めします。読めるようにするには多額の費用がかかり、買い換えた方が安上がりだからです。
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>DVDのデータ面を見るとなにかくすんでいるように思います。



DVDやCDに使われている「透明な樹脂」は、経年劣化で、空気中の水分と結びついて分解されて白く濁ります。

また、樹脂と記録面を接着している接着剤は、カビに侵食される事があるので、外周からジワリジワリとカビてしまう場合があります。

樹脂に付いたキズであれば「表面を削って復活」もあり得ますが、カビや、加水分解での白濁は「中まで逝っちゃってる」ので、ほぼ助かりません。

本州などの梅雨がある地域では、カビで逝っちゃう事が多いようです。
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DVDディスククリーナー で検索すると色々出てきますよ。


http://www.amazon.co.jp/CD%E3%83%BBDVD%E3%81%AE% …
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2007年ごろ製造されたと思われるBUFFALOの外付けDVDレコーダ(DVSM-XL20U2)が,諸般の事情により長年眠っていました。最近必要があって開梱してみると,添付CD-ROMのデータ面(銀色の面)に,白い曇りが,それこそ雲のように所々出ておりました。以下,質問です。
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3.もし修復がだめなら,当該機種に適合する市販のDVDライティングソフト(ダウンロード販売で入手できて安価なものがいいです)をご紹介いただければ幸いです。
質問ばかりですみません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1 それは、おそらくアルミの錆で、物質としては水酸化アルミニウムになるでしょう。
人体には無害です。アルミがアルツハイマーに関係があるという俗説がありますが、現在はほぼ否定されています。
保護層のポリカーボネートは安定した物質ですが、記録面のレーベル貼り合わせ時が不十分だと鍍金されたアルミが錆びることがあります。

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QDVDやCDの劣化

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お願いします。

Aベストアンサー

事実ですね。CDはソニーとフィリップスが開発したもので、最初に開発されたCDは81年頃登場し、それは実際に樹脂層の劣化によってデータはそこに存在するが、読み出し時の光学反射率が悪くなり正常に読めなくなるということが分かっています。要は、データが消えるわけではないが、データのあるディスクと接触することはなく、その間に空気の層とディスクの保護層があり、保護層の部分が痛むため読み出すことができない状態になるのです。(以下に詳しく書きますがCD-ROMの場合です)

これは、99-2000年に明らかになったことで、それまでは開発元ですら半永久を謳っていましたからね。知らなくても、信じられなくとも当然です。(これは、新聞にも載りましたからね)

CDもDVDも保護層は、当初人工樹脂を使っていました。これらは、劣化するのですよ。まあ、ゴムを放置していたらどうなるかを考えれば分かりやすいでしょう。放置しておくと徐々に弾力がなくなり、ぱりぱりになってしまうこともあります。ただ、どのゴムも絶対にある期間でそうなるわけではありません。
保存場所や環境によってその時期には変化があるのです。CDではおよそ20年は持つがそれ以降は分からないというのが正しい解答でしょう。

これは、あくまでプレスされたCD-ROMの場合です。音楽CDなど音楽が収録されて販売されているセルCDなどがCD-ROMになります。このセルディスクは、基板であるポリカーボネートに直接凹凸を付けるため、物理データが消えることはディスクを割ったり、レーベル面から記録面が透けるほどの傷を付けない限りありません。これは、私はCDをほとんど持ってないので分からない。レーベルから記録面に突き抜ける傷が付いて読めなくなったことはありますけどね。


CD-RやRWなどのメディアはまた別物です。
CD-Rは有機色素を記録に用います。有機色素に熱と光を加えることで凹凸を作るのです。この方式では、熱と光を使って記録することがネックとなります。同じ熱と光を外部から与えられれば記録するのと同じ効果が伝わることになり、データが破損する原因となるのです。
CDドライブの読み出しレーザーぐらいなら問題ありませんが、直射日光や高温多湿の場所などでは色素が変化しデータが消える恐れがあります。
CD-Rは真夏に記録面を上にして車のダッシュボードの上に直射日光が当たるように放置すれば1週間持ちませんよ。(ちなみに、これは一ヶ月で消えた覚えがあります)

CD-RWは、変化が一回限りの色素とは異なり、相変化記録素材と誘電層を用いた相変化記録をします。これもCD-Rとほとんど同じ原理で光の反射率を相特性変化によって変えることでデータを記録します。
CD-Rよりは、層が多層で光と熱が届きにくいため外光に強いですが、CD-Rより傷に弱くもちろん熱や光が強ければ長持ちしません。書き換えを繰り返した場合も、残留核が残ることがありデータ信頼性が低下します。
(こちらは、2週間で読めなくなったディスクがありますね)


DVDに関しては、CDよりは強いですが、およそ30年ぐらいは大丈夫とされますが、これもROMの場合です。(初期のセル製品です)結局記録する層は同じような構造ですからね。

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100年などと書いてしまうから、そのせいでバックアップをしない人もいるでしょうし。しかも、ディスクのパッケージにはデータの保証はしませんと書いておきながら100年。ある意味凄いこと。
http://www.tdk.co.jp/tjchf01/chf44200.htm

ちなみに、デジタルよりアナログの方が保存性は高いですよ。とにかく画質は下がれど読む機器があれば読むことができますからね。何せ、映像なら映像のまま収録されていますからね。
デジタルは、0と1の羅列なので、あくまでコンピュータで計算された情報を画像や音として展開します。そのため、欠落が多いとデータの整合性がなくなり再生すらできなくなります。CRC巡回冗長検査エラーなどはその代名詞。

まあ、ラスコーの壁画などを考えれば分かりやすいかな。壁画はその壁面が壊れたり壁面の表面が削れない限り、残りますからね。これが半永久に最も近い保存です。今の技術はむしろ複雑になりすぎて半永久からは遠ざかっているとも言えます。

事実ですね。CDはソニーとフィリップスが開発したもので、最初に開発されたCDは81年頃登場し、それは実際に樹脂層の劣化によってデータはそこに存在するが、読み出し時の光学反射率が悪くなり正常に読めなくなるということが分かっています。要は、データが消えるわけではないが、データのあるディスクと接触することはなく、その間に空気の層とディスクの保護層があり、保護層の部分が痛むため読み出すことができない状態になるのです。(以下に詳しく書きますがCD-ROMの場合です)

これは、99-2000年に明らか...続きを読む

Qカビた音楽CD、手入れ法と再生機器について

似たような質問が過去にもありましたが、経験者やお仕事などで知識のある方の声が聞けたらいいなと思い、書き込みさせて頂きました。

古い音楽CDを開けてみたら、裏に白いカビのようなものが付いていました。
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(枚数があるので、専門業者などは除外して下さい)

また現在コンポが故障中で、CDの再生機器がPCかHDDレコーダーなので、壊れたらと思うと入れられません。
カビを除去したあとなら大丈夫でしょうか?

どうかアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

>質問したCDのは白く5ミリ位の物がポツポツと付いていました。<BR>
>ただ白く曇ったいるものも出て来ました。これは汚れでしょうか?

拭き取ってみてください。拭き取れるようならただの汚れ、拭き取れない場合は水分による変質か傷の塊です。拭いても消えない部分は市販の研磨キットで磨いてみてください。5回くらい磨いても消えない場合は傷が深すぎるか水分による変質なので修復は不可能です。

とりあえず、拭いただけで駄目になることは無いので試してください。実物を見れない以上は汚れ・傷・変質のどれなのか断言できません。ディスクの研磨に関しては1回だけ試すならCDやDVDレンタルショップのゲオやソフマップが有料でやってくれます。たしか300円?くらいなので試すだけならそちらの方が良いかも。

ちなみに、ディスクの汚れさえ落としてあればパソコンなどで再生できるか試しても問題ありません。再生できない場合でもパソコンなどが壊れることはほぼ100%無いです。ただし、レーベル面にシールを貼ってあるとディスクの重心がずれるのでCDドライブ内で振動が起こって壊れる可能性があります。普通の人が貼るような数cmのネームシール程度なら問題ありませんが女子校生などはデコレーション携帯みたいにラメシールを貼る人もいるので。

もし、再生できた場合はパソコンで音楽用CD-Rにコピーしておきましょう。音楽用CD-Rは基本的にデータ用CD-Rと同じですが著作権料が価格に含まれているので個人使用の範囲内ならコピーできます。ただし、CD-Rの寿命は市販のCD-ROM(音楽CDなど)よりも遥かに短いので注意が必要です。安物のCD-Rだと1年程度、高級品でも3~5年で再生できなくなるものが多いので要注意。

>質問したCDのは白く5ミリ位の物がポツポツと付いていました。<BR>
>ただ白く曇ったいるものも出て来ました。これは汚れでしょうか?

拭き取ってみてください。拭き取れるようならただの汚れ、拭き取れない場合は水分による変質か傷の塊です。拭いても消えない部分は市販の研磨キットで磨いてみてください。5回くらい磨いても消えない場合は傷が深すぎるか水分による変質なので修復は不可能です。

とりあえず、拭いただけで駄目になることは無いので試してください。実物を見れない以上は汚れ・傷・変質...続きを読む


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