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種から育てたひょろひょろのセレウスで、他のサボテンと一緒に鉢で寄せ植えにしていたのですが、今日は雨が降りそうだということで部屋の中に入れていました。
それを、家に来て一ヶ月の猫がくわえて引っこ抜いて遊んでいたようなのです。
落ちていた株を家族が見つけて拾ってくれたのですが、細い胴にはしっかり猫の歯が刺さった跡が。
猫の唾液といえば雑菌だらけなのは有名な話ですし、これはもう諦めた方が良いでしょうか。
その鉢をまたすべて植え直すのは一大事ですし(一月ほど前に多くの鉢をすべて植え替えたばかりです)、それでやっぱりダメだったというのではやりきれません…。
詳しい方おられましたらアドバイスよろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

草木灰をまぶして 傷口を強アルカリで殺菌してみる

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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございました。
(後から)殺菌してみるというのは盲点でした。試してみます。

お礼日時:2014/05/17 00:37

簡単に言うと「こぼれ種」からの栽培と言う事でしょう。


だからと言って、ある程度まで生長すれば植替えは出来たはずです。

何が限界なのか良く分かりませんが、サボテンだって生きていますの
で、生きる事の本当の意味を知る意味でも、現在のサボテンを元気に
する事を考えて下さい。その程度の事では枯れませんよ。
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この回答へのお礼

あ…これはやっぱり書き込むのは止めようと思って
切り上げたはずのお礼文が送信されてたようでショックです。
やっぱり今は疲れていていろいろダメです。失礼しました。
その株についても過去植え替えは数回しています。
いちいち世話をしていないと決めつけるのは止めて下さい。

お礼日時:2014/05/17 00:43

大変珍しいケースだと思います。

我家では約100鉢程度のサボテンと
多肉植物を栽培していますが、栽培を始めてから数十年ですが今まで
猫にやられた事は一度もありません。確かに野良猫はやって来ます。
でも怖いのか一度でもくわえて持ち去る事はありません。

猫の唾液には雑菌が多いと言われますが、飼い猫でそのような話しは
聞いた事がありません。野良猫や野良犬や野鳥には正体不明の雑菌
が潜んでいると言う話しは有名ですが、飼い猫や飼い犬の唾液に雑菌
が多く含まれていると言うのは勘違いされているように思えます。
そんな事を言ったら、あなたは猫が出した雑菌の中で生活している事に
なります。違いますか。

サボテンは雑菌に弱い事は事実です。あなたは多くのサボテンを植替え
たと言われますが、植替えの際に土は全て入れ替えられましたか。
サボテンは雑菌に弱い性質があるので、雑菌から根を守るため以前の
土は全て未使用の土で植替えるのが基本です。鉢も出来れば洗浄して
十分に天日干しをしてから使う方が好ましいと言えます。
もし古い土を使用されていたなら、古い土には雑菌が多く潜んでいます
ので、それを室内に入れると室内に雑菌を持ち込むl事になります。

その程度の事でどうして諦めようと考えるのでしょうか。駄目だとしても
実生から育てたサボテンですから、一応は挑戦して見る価値はあるので
はありませんか。挑戦もしないで諦めるのは失礼ですがサボテンを栽培
する資格はありませんよ。確かに歯型は消える事はありませんが、それ
でももしかしたら回復する事もありますので、面倒かもしれませんが再度
植え直しをされて下さい。それで枯れたら諦めはつくでしょう。
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この回答へのお礼

長文のアドバイスをどうもありがとうございます。
しかし、植え替えの際に古い土と鉢をそのまま使うような管理をしていたら、
種から育てたサボテンが生き残ったはずがないとは思われないのでしょうか?
今年は愛猫の死などで精神的にボロボロな中、気力をふりしぼって
植え替えだけ済ませて一息ついたところでした。もう限界です。

お礼日時:2014/05/16 00:47

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