逆オークションをはじめて考えた人というのは
ビジネスモデル特許を取ったんですか?

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A 回答 (3件)

Walker Asset Managementというビジネス特許専門の会社が取得しているはずです。


創業社のジェイ・ウォーカー氏はビジネス特許と思われるUSパテントだけで17件を既に取得済み。他にも250件以上出願しているとアナウンスしています。

Priceline.comも彼の運営している会社だったはずです。

経営や弁護士など数人のプロフェッショナルが強烈なブレインストーミングでアイデアを次々と発明したようですが、BMP自体がいままた注目されなくなっていて、最近は彼らのことが新聞に載る機会も減りましたね。

参考URL:http://www.ias.biglobe.ne.jp/patent/
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この回答へのお礼

詳しいレスをありがとう。

お礼日時:2001/06/08 22:48

初めてかどうかは判りませんが、プライスラインが航空券の逆オークションを


特許、登録化しているのが有名です。
日本で取っているかどうかは不明ですが。

現状かなりのビジネスモデル特許が出願、登録されているので、その中には
逆オークションに関する物もあるのではと思います。
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ビジネスモデルになるんでしょうかね?


第一、「逆オークション」と言っていますが、単に募集しているだけで全然オークションになってはいないと思うのですが。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

誰にも分かりません。

「ソフトウェア特許」とか「ビジネスモデル特許」とか言ってみたところで、
その定義は皆さんが勝手バラバラに決めたり、
あるいは定義などせずに適当に思い込んでいるからです。

ソフトウェアを伴わないビジネスモデルもあれば、
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誰にも分かりません。

「ソフトウェア特許」とか「ビジネスモデル特許」とか言ってみたところで、
その定義は皆さんが勝手バラバラに決めたり、
あるいは定義などせずに適当に思い込んでいるからです。

ソフトウェアを伴わないビジネスモデルもあれば、
ビジネスに程遠いソフトウェアだってあるわけですし。

また、「ビジネスモデル」と「business model」とでも意味は
場合によりけりであろうことは、想像に難くありません。

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Qメールマガジンのシステムの特許やビジネスモデル特許について

メールマガジンを自前で発行するシステムを作って売りたいのですが(C言語やPerlやPHP)、このメールマガジンのシステム自体は特許やビジネスモデル特許があるのでしょうか?それとも自前で(コードを独自に書いて)作成し売る分には問題ないのでしょうか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

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逆に言うと,メールマガジンをコンピュータを使って発行するのは言わば人為的な取り決めのたぐいですから,侵害にはならないでしょう.売れるかどうかは別ですが.

>自前で(コードを独自に書いて)作成し...
ここがポイントです.なにか独自の技術がありますか? もしあれば,それは絶対にこのような場所で公表しないようにしましょう.

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Aベストアンサー

特許庁のホームページにも、そのものズバリの回答は無いようです。

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います。数字だけをすぐに知りたい場合には、マッチしませんが、バック
ナンバーを順次読めば、数字を拾うことは可能です。
また、出願数は公開されるまで分かりません。

参考URL:http://bn.lib2.com/backnumber/frame.cgi?id=0000038685

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文章でシステムを紹介したのでわかりずらいと思いますが、
わからなければ補足します。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

出願から1年半を経過した特許出願は公開されます。
公開されると、インターネット上で特許庁の電子図書館で閲覧することができます。

http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl

このページの一番上の「特許・実用検索へ」の右のプルダウンメニューから、次のようなことができます。

★特許・実用新案公報DB(公開番号がわかっている場合)
http://www.ipdl.jpo.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101

★特許・実用新案文献番号索引照会(公開番号はわからないが出願番号や登録番号はわかっている場合)
http://www.ipdl.jpo.go.jp/Tokujitu/tjbansaku.ipdl?N0000=110

★公開特許公報フロントページ検索(出願人・発明の名称・公開日・分類などからリストアップする場合)
http://www1.ipdl.jpo.go.jp/FP1/cgi-bin/FP1INIT?1020830859639

★公報テキスト検索(様々な項目からのキーワードで検索する場合)
http://www7.ipdl.jpo.go.jp/Tokujitu/tjkta.ipdl?N0000=108

また、申請中(我々専門家は「出願中」と申します)ということは、まだ特許されていないということだと思います。出願しても審査請求をしないと特許するに値する発明であるかどうかの審査は行なわれません。

審査請求は、昨年9月30日までは出願から7年以内にすればいいことになっていました。昨年10月1日以後の出願については、出願から3年以内に審査請求しなければならないように法改正されました。審査請求費用は高いので、出願だけして審査請求はしないというケースもございます。

その出願を見つけ出して、発明の内容を理解し、経緯を見守ることをお勧めします。

もし審査請求されたら、その発明が特許に値しないものだから拒絶すべきであるという情報提供をする(その発明が新規のものではないことや進歩性がないものであることを証明するための証拠を提出する)ことができます。

いずれにしても、その出願の特許請求の範囲がどのようになっているのかがわからなければどうしようもないですよね。是非見つけ出してください。

なお、うまく見つかりましたら、弁理士さんのところ(特許事務所)に行って鑑定をお願いするという手もあります。

参考URL:http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl

出願から1年半を経過した特許出願は公開されます。
公開されると、インターネット上で特許庁の電子図書館で閲覧することができます。

http://www.ipdl.jpo.go.jp/homepg.ipdl

このページの一番上の「特許・実用検索へ」の右のプルダウンメニューから、次のようなことができます。

★特許・実用新案公報DB(公開番号がわかっている場合)
http://www.ipdl.jpo.go.jp/Tokujitu/tjsogodb.ipdl?N0000=101

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