ロシア語とドイツ語の勉強をしたいと持っているのですが、何からてをつけたらいいにかわかりません。

お勧めの入門テキストがあれば教えてください。

今まで、全くく勉強したことありません。

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A 回答 (1件)

ラジオ語学講座を勧める。


ドイツ語
動詞文からですね。Ich trinke Beer. ラジオ講座はこれだよ。
基本語順SVO、動詞二番目の原則、
次に冠詞、名詞、形容詞の格変化。
大体このへんでつまずく人はつまずくね。
ロシア語
まず文字と発音から。ラジオ語学講座でも同じ。
それが済むと、文法を大急ぎでやる。
動詞の変化 第一変化動詞 第二変化動詞。
名詞の性、格。名詞につく形容詞の変化となると、もう混乱しほうだい。
格は主格;対格;生格;与格;前置格などを覚えなければならない。
形容詞のこれらも。もうなにがなんだか、分からなくなる。
変化表を紙に書いて押し入れのふすまに貼り付けて覚えようとした人がいた。
過去形は超簡単。冠詞がないのはドイツ語と違う点だ。
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Qロシア語,フランス語,ドイツ語の古典テキスト

ロシア語,フランス語,ドイツ語のいずれかの古典文学(著作権切れ)のテキストを無料で公開しているサイトがあれば,教えてください.

Aベストアンサー

Project Gutenberg では英語以外のテキストも公開されています。
検索を http://www.gutenberg.org/catalog/world/search 
で、Language のところで、
Russianを選ぶとロシア語8編、Frenchを選ぶとフランス語1784編、
Germanを選ぶとドイツ語760編が出てきます。

Qお勧めのドイツ語入門書、ドイツ語辞典は、ありませんか。例えば、基本的に

お勧めのドイツ語入門書、ドイツ語辞典は、ありませんか。例えば、基本的に、名詞を1格、2格…ではなく、一般名詞、代名詞、冠詞、形容詞に主格・属格・与格・対格で、文法説明しているようなものが欲しいです。一度、学生時代に習ったドイツ語が、年月を経て、駄目になっているので、再学習です。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

お勧め本のことではありませんが、参考になればと思い書かせていただきます。

> 座間進 著のものに最新のものがあるようです。

もし「ドイツ語のスタートライン」や「ゼロから始めるドイツ語」のことでしたら、格は1格2格…と表現されています。昔のことは知りませんが、最近の入門書では1格2格…と説明されているものが多いと思います。ドイツ語ではそれが主流なのかなと思っていました。あまり格の呼び方にこだわると選択項が少なくなってしまうので慣れたほうがいいのではないでしょうか。

基礎ドイツ語を購読なさっていたそうですが、2002年度の12ヶ月分が公開されているので、それを利用なさったらいかがでしょうか。なお、ここでも1格2格…と表現されています。

ドイツ語辞典は1冊しか持ってないので比較できませんが、アクセス独和辞典(編集責任 在間進)は、格については1格2格や数字のみで表記されています。

参考URL:http://www.meinde.com/md02/index02.html

Q「ロシア語を介して外国語を学ぶ」(ドイツ語)

「ロシア語を介して外国語を学ぶ」はドイツ語でどういいますか?
durch Russky Fremdesprache zu lernen とは違いますか?

Aベストアンサー

Ich lerne eine Fremdsprache durch Russisch. から不定詞句は

eine Fremdsprache durch Russisch zu lernen

「マスターする」なら erlernen

Q第二外国語の選択でドイツ語かロシア語で迷ってます

この春大学(法学部)に入学した者です。
大学で新しくはじめる第二外国語の選択で迷っています。
ドイツ語かロシア語にしようとまでは絞り込んだのですが、どちらもほとんどなじみが無いので、どちらにしようかなかなか決められません。
そういうことですので、ドイツ語とロシア語のそれぞれの特徴などを皆様にお聞きしたいと思って質問しました。
どちらか片方についての情報でも構わないのでお答えいただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

ロシア語とドイツ語両方やった者です。

難しさという点ではどちらも変わらないかな、と思います。とっつきやすさで言えば、英語に似ているドイツ語に軍配があがると思います。でもとっつきやすい、人気がある=ライバルが多いということです。ロシア語はキリル文字を使うのでアルファベットから覚えなければいけませんが、そんなに難しくはないです。逆に覚えてしまえば特殊な発音は少ないので苦労することは無いと思います。

文法では、格変化はロシア語のほうが多いですが、ドイツ語は冠詞もあるし、名詞の性もドイツ語のほうが見分けにくいです。だから一概にどっちが難しいとは言えないんじゃないかな、と思います。

ただ、人気で言うと、ドイツ語>ロシア語なのは間違いないです。そのため、ロシア語は少人数のクラスになりがちで、当てられる回数も多くなりがちでキツイかもしれません。でも確実に身につくとは思います。

あと、法学部でも使おうと思えばロシア語使う機会はありますよ。ロシアはBRICSの一角で、経済的にもどんどん発展している国です。そのわりにロシアの法律に関する専門家はかなり少ないです。その点でも今後のロシアとのビジネスが発展すれば、法律の専門家が必要になってくるのは必至で、今やっておけば将来伸びる分野かもしれません(確証は全く無いです(汗))。

以上、ロシア語の回し者である私(ロシア語講師です)が、ロシア語を押してみました。でも興味がある方を選ぶのが一番ですよ。

ロシア語とドイツ語両方やった者です。

難しさという点ではどちらも変わらないかな、と思います。とっつきやすさで言えば、英語に似ているドイツ語に軍配があがると思います。でもとっつきやすい、人気がある=ライバルが多いということです。ロシア語はキリル文字を使うのでアルファベットから覚えなければいけませんが、そんなに難しくはないです。逆に覚えてしまえば特殊な発音は少ないので苦労することは無いと思います。

文法では、格変化はロシア語のほうが多いですが、ドイツ語は冠詞もあるし、名詞...続きを読む

Qドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか? ドイツ語

ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

Aベストアンサー

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても書き方に違いがあるので、書物ではなく、実際に書かれたものを見て学ぶしかありません。たとえば、ä、ü、öなどのウムラウトも、楔のような二本の縦線を書く人もいれば、ā/ă/ō/ŏ/ū/ŭのような書き方をする人もいます。下のサイトに動画があり、現在のドイツの学校でどのように文字の書き方を教えているかを見ることができます。いくつかの文字で、英語の筆記体との違いがわかると思います。
http://www.swr.de/landesschau-rp/gut-zu-wissen/kulturgut-oder-ueberkommener-lernstoff-ist-schreibschrift-noch-zeitgemaess/-/id=233210/did=15905510/nid=233210/8ggx63/

現代の筆記体の基本的な字体はNormalschriftといいます。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/0/06/Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg/471px-Deutsche_normalschrift_ab_01091941.jpg

英語の筆記体と比較してみてください。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/00/Cursive.svg

>ドイツ語の筆記体は、戦後になって何回か変わったらしいですが、やはり一番新しい筆記体がスタンダードですか?

昔のドイツ語の筆記体は、今のものとは全然違います。Kurrentschriftといって、特にオーストリアの役所などで使われたものです。時代によって大きく違いますが、日本の独和辞典などにドイツ語特有の筆記体として掲載されているものは、ルートヴィッヒ・ズュッターリンという人が1911年にドイツ文化省から依頼されて、それまでの筆記体をもとに学校教育用に考案したもので、Sütterlinschriftと呼ばれているものです。しかし、1941年にナチス・ドイツが、このSütterlinschriftや活字のフラクトゥールの使用を禁じ、先述のNormalschriftに切り替えました。Sütterlinschriftは、戦後も1980年代までは部分的に教えていた学校もありましたが、基本的には1941年以降はNormalschriftです。
あくまでも現代ドイツ語の実用範囲でのことなら、Normalschriftだけ知っていれば十分です。過去の偉人の手書きの原稿や書簡などを読みたい場合は別です。今のドイツ人の多くは、KurrentschriftやSütterlinschriftが読めないので、祖父母の残した手紙などが読めないというのはごく普通にあることです。
ただ、日本に書道があるように、ヨーロッパにもカリグラフィーという芸術的な文字の書き方があり、そこではSütterlinschriftはまだ応用されています。
http://www.stehsatz.com/portfolio/page/33/#2770

この古い筆記体は、17~19世紀に下のように変化しています。
http://www.suetterlinschrift.de/Lese/Kanzlei1.htm

これらをもとに1911年に考案されたSütterlinschriftの一覧が下のものです。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/5/59/Deutsche_Kurrentschrift.svg/524px-Deutsche_Kurrentschrift.svg.png

もしこういった筆記体の書き方に興味があるのなら、下のサイトのPDFをダウンロードして参考にしてください。
http://www.kurrent.de/_html/uebungen.htm

実際に書かれたものの読み方の例は下のサイトで見ることができます。
http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Sutterlin.htm

http://www.suetterlinschrift.de/Englisch/Tips_and_tricks.htm

>ドイツ語の筆記体を書けるようになりたいのですが、ドイツ語の筆記体の本は販売していますか?

現代のドイツ語の筆記体は、基本的には英語と大体同じです。違うところはありますが、日本でわざわざ本にするほどのものではないので、そのような書物はないでしょう。英語の筆記体と同じに書いても読んでもらえるので、その点では心配はありません。ただ、ドイツ人の手書きの文書を読む場合は、違いを知っていないと読みにくいことがあります。達筆な人の文字は判読がかなり困難な場合もあります。個人によっても...続きを読む


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