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懲罰委員会の結果如何で裁判になります。
理研に残れても肩身の狭い思いをせざるを得ないだろうし、解雇となった場合の裁判期間は長期化するため、研究も以前と状況の違う状態で行わなければならない。

これからどういう展開になると思いますか?

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A 回答 (6件)

新聞に書いてありました。

不正行為があったということで理研には解雇(規定)され
弁護士の出した実験ノートのせいでどこからも声はかからないだろうとのこと。
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新人なんてどうでもいいよ。


早稲田や理研や一緒に研究してたやつらの指導のほうが問題だよ。
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裁判しながら、ヴァカンティ頼って海外で研究じゃないですかね。



捏造が指摘された画像はTCR再構成を示す電気泳動で、
指摘後調べなおしたら、TCR再構成が確認できなかったってなったんじゃなかったんでしたっけ?

調査委員の人のは結果の無駄なスペース削除するための切り貼りで、結論変わってないので
不正なしで良いんじゃないかな。

個人的には、
「小保方さんは研究不正認定は仕方ない」
と思うので、裁判でも勝つの難しいと思います。

理研は監督責任・体制の責任などの所在をはっきりさせて、
その人(やっぱり笹井さん?)も処分する必要ありだと思います。
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ハーバード大学の恩師である教授から『戻っておいで』とラブコールがある様ですから、ハーバード大学へ戻って


そこの研究機関で研究を続ける可能性はありますね。
そのなかで、職人的な部分が解決出来て文章化された手順で誰でも再現できるようになれば、理研の面目丸潰れでしょう。
国内の研究者達からも「また優秀な研究者の流出となってしまった」と嘆かれるでしょうね。
理研は完全に単なる組織防衛に舵を切りましたから、同じ理研の研究者による論文不正もおとがめ無しにしましたし、
小保方さん一人に責任転嫁して逃げ切ろうともしていますので、何れしっぺ返しを喰らって理研の国際的評価は
地に落ちる事になるかも知れませんね。
何しろ1年掛けて検証実験を行うと言っていますが、肝心の小保方さん抜きですから結論ありきで、その結論を論理的に
説明するだけのデータ収集でしょう。
つまりSTAP細胞の再現となっては理研は困るのでしょうね。
そこには古参の研究者のジェラシーも絡んでいると見た。(笑)
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No.1さんにほぼ同意。



理研は研究者を切り捨てて、保身に走るようですから、
理研から離れたところで、もう一度研究して
「要するにSTAP細胞を作ってしまえばいい」のだと思います。

もしできなくても、それこそ「功を急がせたのは理研」ですので
あせらず、じっくりやり直したほうがいいと思います。

(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)
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海外からオファーが来ているそうです。


オボちゃんが海外に行ってしまうのは惜しいです。
バッシングはもう切り上げましょう。
オボちゃんに名誉挽回のチャンスを「日本で」あげましょう。

最悪な事態は、オボちゃんがヨーロッパかアメリカかどこかに行ってまたは反日国中韓などに行って新たな発見をして名を上げ、「日本はひどい!」などと報復に出ることです。

可愛い子なのでもう許してあげ「日本で」名誉挽回のチャンスをあげましょう。可愛い子というと「関係ない!」と言う人もいますが、わたしは可愛いリケジョは大事だと思っています。日本の財産です。功を焦り、おかしてしまった一回の過ちをそれほどまでとがめるべきではありません。あのバ韓国の沈没船バッシングを見習ってはなりません。日本は先進国で寛大な国家です。
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