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よく言われるケースとして、例えば尖閣諸島に偽装漁民が上陸して、日本の海保・警察が逮捕しようとしたところ、小競り合いになり、中国人民解放軍が「自国民の救済」を名目に尖閣を占拠したケースでは、現状では日本は法律等の制約があり、迅速な対応ができないかもしれません。しかし、その場合には米軍は日米安保条約に基づいて応戦しないのでしょうか?

もし、中国人民解放軍が出動していれば日本の自衛隊も出動できると思うし、何よりも米軍が応戦すれば中国にとっても脅威となり、尖閣に上陸するのは中国にとってリスクがあると思うのですが。
 米国と武力で対立する可能性・リスクを取ってでも、尖閣に上陸するのでしょうか?

それとも、中国は「日米安保条約があったとしても、米国はなんらかの理由をつけて日本の味方にはならないだろう。」と米国との対立はないだろうと考えているのでしょうか?
(なぜなら中国は米国国債をたくさん買っていますし、米国政治家も中国マネーの資金援助を得ているとも言われますし、米国は中国に依存しているところもあるので、弱みを握られているからです。)

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A 回答 (9件)

ANo.4です。



> 中国はなぜ最近も尖閣周辺をうろうろしているのですか?

日本側が領土問題は存在しないとしている事を、領土問題が存在すると国際アピールをしたいが為です。
それに、日本側が勇み足など誤った対応をすれば、相手の思惑通り領土問題があると事実上日本も認めたと言う事の
口実を作りたいと言う意図もあるでしょう。
そこで領土問題があるとなれば、中国は我が国の領土を守る為であると言う理由を付けて、軍を派遣する口実にもしたい。
これが本音でしょう。
何故に尖閣諸島に固執するかと言えば、1960年代末に国連が尖閣諸島周辺には石油資源の可能性があると発表した事により、
資源の欲しい中国はそれをキッカケに一方的に自国の領土と主張し始めた。
今は石油も漁業資源も独り占めにしたいが、それと併行して太平洋の覇権を握りたいと言う軍事的思惑があります。
太平洋の東半分をアメリカが、西半分を中国が管理すると言っては居ますが、本音は全てを握りたい。
そんな事にでもなれば自分らの言う事を聞かなければ公海上で何だかんだ理由をコジツケし、他国の船舶を臨検したり
でっち上げして拘束し、多額の罰金などを請求するでしょう。
早い話が武装艦船による海賊ですね。
尖閣諸島は太平洋への進出を行う為に沖縄のアメリカ軍を牽制できるので、是か非でも欲しい。
それにメンツ社会ですから、一度振り上げた拳は目的を達成するか、達成できないとしてもメンツが保たれる担保がなければ
絶対下ろしません。
尖閣諸島を我が手中に握る為の序章として海洋監視船などをウロウロさせている訳です。
日本が対応を誤る様に頻繁に侵入したり漁民を威嚇したりして罠を仕掛けている意味もあるでしょうね。
何せ侵略国家のやる事ですから。
国際社会のルールを学んだ事でいきなり乱暴な策は取らない様ですが。
国際法より中国共産党の決定が優先される国ですしね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!!とても勉強になりました。中国はしたたかな国だと改めて思いました。日本もしたたかにならないと行けないですね 

お礼日時:2014/05/18 00:23

応戦なんかしないですよ。

だって、「尖閣は日米同盟の対象。ただし、領有権は日中二国間の問題であり、アメリカは関与しない」といってるんですから。
もし中国軍が自衛隊を攻撃した場合は日米同盟に基づき、「自衛隊への攻撃は米軍への攻撃とみなす」として米軍は攻撃できます。中国軍もそれを知っているから、決して自衛隊には手を出さないでしょう。

もし中国が尖閣諸島に上陸したら、まずは国連安保理にかけられることになるでしょうね。ただし中国は国連安保理の常任理事国なので、実質的にはすべての決議が否決されるでしょう。そうこうしているうちに、何らかの経済制裁で中国軍撤退を促す、という形になるでしょう。

口では景気のいいことをいっている中国軍ですが、近年急速に近代化しているとはいえ、中華の海軍が対外戦争の海戦で勝ったという歴史がなく、現状でもちょっと自衛隊が本気なれば一方的にやられるレベルなので、中国人お得意の「それはそれ、これはこれ」で干戈を交えるようなことはしないと思います。もし海戦で敗れれば、中国軍の威信に大きな傷がつきますからね。敗戦による威信の低下が、ウイグルなどの独立派勢力を勢いづかせることにもなりかねません。またあまりアメリカに対して挑発的な態度をとると、CIAによるチベットやウイグルの独立派勢力に対する資金援助やテロ支援を招きかねないでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます☆頂いたご回答に再度質問で恐縮ですが、中国にとっては自衛隊に手はだせないことや、アメリカとの緊張関係は避けたいと思っている等の制約があると思うのですが、そんな中でも尖閣を占領できると思っているのですか?偽装漁民を上陸させれば、自衛隊も出動しないし、日本の警察も何もできないから尖閣も占領できると思っているのですか?

お礼日時:2014/05/17 06:05

”その場合には米軍は日米安保条約に基づいて応戦しないのでしょうか?”


   ↑
応戦しないと思います。
外国の無人島を守る為に、米国人若者の血を流す
とは思えません。
まして、日本が法を盾にもたもたしているような
場合は尚更です。
日本の領土を日本人が守ろうとしない。
それなのに、なんで、日本の為に米国が戦うのか。
そんなこと、米国議会も米国国民も納得しませんよ。


”米国と武力で対立する可能性・リスクを取ってでも、尖閣に上陸するのでしょうか”
   ↑
いかに中国とて、米国と直接やり合うような
ことはしないでしょう。
朝鮮戦争だって、中国軍はあくまでも義勇兵という
建前でした。


”中国は「日米安保条約があったとしても、米国はなんらかの理由をつけて
 日本の味方にはならないだろう。」と米国との対立はないだろうと
 考えているのでしょうか?”
    ↑
逆に言えば、そういう見切りが出来た時にしか
上陸しない、ということです。

かつて、米国は中国と手を組み、国連から台湾を
追い出したことがあります。
中国が上陸するときは、米国と何らかの約束が
出来てからでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます☆勉強になりました。更に質問で恐縮ですが、なぜ中国は今はそうでもないですけど最近まで尖閣周辺をウロウロしていたのでしょうか?尖閣上陸する気はないけど「尖閣周辺は中国の領土だよ」ということをアピールする意図があるんでしょうか?

お礼日時:2014/05/17 06:14

>>◇何よりも米軍が応戦すれば中国にとっても脅威となり、尖閣に


   上陸するのは中国にとってリスクがあると思うのですが。

そうです。
自衛隊に米軍が加わった日米連合には、中国は歯が立ちません。
海軍だけですと、中国海軍は、海上自衛隊相手の戦いだけでも往生するでしょう。
ましてや、それにアメリカ海軍が加われば、中国海軍は、破滅ですね。

>>◇米国と武力で対立する可能性・リスクを取ってでも、尖閣に
   上陸するのでしょうか?

そんなことをすると、共産中国は、その崩壊を早めるだけですね。
勝てばいいのでしょうが、日米を相手にして中国が勝つことは、天の星を獲るようなものです。
中国軍が尖閣に上陸することは、ないでしょう。
日本にとっての問題は、「グレー・ゾーン」と呼ばれる領域への対応ですね。
漁民を装っての武装集団が尖閣に上陸した場合など・・・。
今、安倍政権は、それへの対応を策定しているところです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。頂いたご回答に再質問で恐縮ですが、偽装漁民が上陸した場合は日本の警察が身柄を拘束しようとすると思いますが、中国はそんなことされたら恥さらしで終わってしまうと思うのですが、それでも上陸するのでしょうか?あるいは、「偽装漁民の保護」という名目で中国人民解放軍が出動したら日本だって自衛隊、場合によってはアメリカ軍も出動する可能性はあると思うのですが、中国に勝算はあるのでしょうか?偽装漁民を上陸させても中国には不利になると思うのですが。どうでしょうか?

お礼日時:2014/05/17 06:30

日米安保条約は、日本の自衛隊が戦わずに米軍だけが戦ってくれるというものではありません。


尖閣問題で仮に中国が侵略してきたら、まずは政府が防衛発動し自衛隊が応戦します。米軍はその状況を見てサポートなり、直接攻撃などに推移します。
中国は尖閣問題に米軍が入り込まないと確認せずに、侵略はしてきません。
どう考えても、中国と日米では軍事力の質が違うので勝負になりません。
今は、中国がジャブを出して、米国、日本の出方を探っている状況です。
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この回答へのお礼

とてもとても勉強になりました☆引き続き勉強していきます!!ありがとうございました

お礼日時:2014/05/28 07:25

アメリカが最大出来る事と言えば、上陸した偽装漁民を中国共産党軍の兵士であると認定して日米安保条約の発動を宣言し、


補給を絶つ為に周囲を固めて中国船について一定以上近付けば日本の領海である事と領有権・施政権は日本にあると通知し、
公船と言えども捜査権や逮捕権などは日本にあるので越権すれば臨検対象とするぐらいでしょう。
それでも補給しようと近付けば威嚇射撃から拿捕にまで至るかも知れません。
そうやって補給を絶ちながら上陸している偽装漁民ら対し、投降を呼びかけ応じなければ時を見て身柄確保とするでしょうね。
あからさまにアメリカ軍も発砲する事はしないと思います。
但し、中国共産党軍の海軍が出動してくれば、まず睨み合いであって先に発砲する事は相手に口実を与えてしまうので、
先に発砲する事はアメリカ軍に犠牲者が出たとしてもしないでしょうね。
その間に政府間でのやり取りを併行して行うでしょう。
しかも中国共産党軍の兵士としても、軍の一部が暴走したと言う事にして中国共産党に気を使うぐらいはするでしょうね。
全面衝突になれば不利なのは中国側ですし、世界からの批判はまず免れないし国際信用は失墜でしょう。
それに国内の中央政府に対する不満分子が一挙に暴走する危険性もありますから、中国としてはリスクだらけ。
まっ、実際の所はアメリカ第七艦隊の艦船を何隻か尖閣諸島へ派遣し、事態が拡大しないよう睨みを効かせるぐらいでしょうが。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。ご回答とても勉強になりました。更に質問で恐縮なんですが、現状では尖閣に上陸するのは中国にとってリスクだらけのように見えるのですが、中国はなぜ最近も尖閣周辺をうろうろしているのですか?アメリカと対立することは中国にとって得でないのになぜウロウロしているのですか?ウロウロするということは上陸のタイミング(アメリカとの対立)を探っているということだと思うので、中国に得でないと思うのですが。

お礼日時:2014/05/17 00:28

最近、尖閣の話題が少ないでしょう。

その代わり南沙諸島の話題ばかりです。

尖閣はこの間、オバマ大統領が日本に来て「尖閣諸島は明確に日米安保の枠内」と明言したので、やりにくくなってしまったのです。

つまりこれ以上エスカレートすると、本当に中国と日米の紛争になりかねない状態が出来る可能性があるので、中国側も(日米両方と戦争するのは嫌だから)自制しているのです。

そのかわり、不満はあっても力の差は歴然としている南沙諸島に精力を振り向け始めたので、ベトナムやフィリピンとの軋轢が強まっています。

>それとも、中国は「日米安保条約があったとしても、米国はなんらかの理由をつけて日本の味方にはならないだろう。」と米国との対立はないだろうと考えているのでしょうか?

これが日中間のパワーバランスに影響しているのは明らかで、アメリカは中国を大国として遇しつつあるといわれています。しかし、日本はアメリカの同盟国ですからアメリカに対して「尖閣有事には日米安保は機能するよね」と何度もしつこく確認し、それを公表するわけです。

>その場合には米軍は日米安保条約に基づいて応戦しないのでしょうか?
現状では、米軍は安保条約に基いて応戦します。しかし、アメリカが応戦する場合には中国は仕掛けてこないでしょう。

このパワーバランスは今後5年10年の単位で変化していきます。どのように変化するかはわかりませんが、最悪なのはアメリカの国力が落ち、第一列島線を中国に譲るとか第二列島線まで中国に譲るなどのことが起きた場合です。

ASEAN諸国もアジアにおけるアメリカのコミットメントを切望しているため、今のところは中国包囲網に近い形がありますが「オバマの弱腰」に見られるようにアメリカ自体が中国に遠慮があるようですので、今後はどのように情勢が変化するかはわかりません。

今すぐ尖閣有事、なら安保は機能します。
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この回答へのお礼

ありがとうございます とても参考になりました☆

お礼日時:2014/05/17 00:22

アメリカが実際に動くのは 中国が日本本土に侵略して国民か自衛隊に死者が出た場合のみでしょう

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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2014/05/16 10:50

なぜそう戦争に持って行きたいのですか?



ベトナムはまだ戦争してないでしょ?
上陸どころか空港を作られているんですよ。

報道されていないところで外交ルートで懸命にやりとりしていると思いますよ。

日朝も対話できてないとか言われていますけど、外交ルートではかなり
やりとりしているようですよ。

なにかあればすぐにトップ同士が会わないとか言われますが、
トップ会談の1時間や2時間で解決する問題ではありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2014/05/16 10:49

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Q中国軍秘密部隊が尖閣諸島に侵攻してきて上陸、中国国旗を打ち立てたとしたら、自衛隊は中国軍を殲滅するた

中国軍秘密部隊が尖閣諸島に侵攻してきて上陸、中国国旗を打ち立てたとしたら、自衛隊は中国軍を殲滅するために戦うべきか?

中国寄りの鳥越俊太郎は、戦うべきではない。中国にくれてやれ、と言う。竹島については、死者が出ていない。韓国に盗まれたとしても、平和が何より、だと鳥越俊太郎は言う。
沖縄も中国が欲しければ、中国にくれてやれば良いし、対馬、隠岐の島は韓国、北海道はロシアに上げてしまえと、鳥越俊太郎。

現実に、中国軍が尖閣諸島に潜入して居座ったら、あなたならどうするか?

小池百合子は、「ケースバイケース」と訳のわからない回答。元防衛大臣がだぜ。
鳥越俊太郎は、「くれてやれ」、「自衛隊は憲法違反だから解体しろ」。

沖縄が中国に奪われたら、次は九州か?
それでいいの?

Aベストアンサー

>中国軍秘密部隊が尖閣諸島に侵攻してきて上陸、中国国旗を打ち立てたとしたら、自衛隊は中国軍を殲滅するために戦うべきか?

無人島なので上陸が気づかれなければ、国旗を立てても気づかないでしょう。
既に上陸しているようであれば、第一義には入管警備、沖縄県警の担当です。警察の通常装備で対応できない状況であればエスカレートしますが、これはまぁ警察比例の原則というやつです。場合によっては手に負えず、その結果自衛隊に警備行動や防衛行動が命令されることもあるでしょう。

竹島のときは日本は独立国ではありませんでした。北方領土のときはポツダム宣言を政府が受け入れ軍の行動が制限されていました。そういうときを狙う相手は頭が良いとも言えますし、狙われた方は甘いとしか言えません。
シベリアがロシアに独立戦争を仕掛けたり、第二次朝鮮戦争で韓国が機能しない状況になったとき、日本は悠然と自国領土の統治を回復すれば良いのです。逆に日本が混乱するとか、国論が割れたときは諸外国にとってのチャンスです。

>現実に、中国軍が尖閣諸島に潜入して居座ったら、あなたならどうするか?
>小池百合子は、「ケースバイケース」と訳のわからない回答。元防衛大臣がだぜ。
>鳥越俊太郎は、「くれてやれ」、「自衛隊は憲法違反だから解体しろ」。

私なら、ということであれば、これに対する補給線を構築させません。つまり続く潜入者を海上保安庁を使って排除します。警備力に不足がある場合や反撃がある場合には、警察比例の原則で自衛隊に警備行動を取らせます。
おそらく民間船、民間人を装った物量作戦で来ると思います。殲滅行動を命令することになるでしょう。政府首脳が虐殺者の非難を看過できるかどうか、それが鍵です。放置された先行浸入者は最終的には餓死するでしょう。先行侵入者はこのような扮装に主役ではありません。主役にさせないようにすれば良いのです。
別の手としては行政の公安職を犠牲覚悟で先行侵入者の確保のために投入します。警察比例の原則で対応しますので、最終的には殲滅することになるでしょう。この場合は短期決戦ですから、相手も補給線構築は狙いません。背後にある軍事力を剥き出しで行使してくるかもしれないというプレッシャーとの闘いです。

何れにせよ、先行侵入者が死亡、または確保された後は、外国軍軍人である証拠を確保し、国際舞台での取引に使います。

とはいえこれは都知事権限ではできないので政府に働きかけることしかできないでしょう。

元防衛大臣は現防衛大臣ではないので防衛大臣の権限、責任はありません。なので都知事としてどう動くかというレベルでは、多分「状況による」としかいえないのではないでしょうか。

ちなみに「くれてやれ」と知事が思っても、都知事にはそんな権限はないので都知事の意向は省みられることなく粛々と政府が行動することになります。対処に迷ってもたもたしたとしても、知事の意向が取り込まれたということではないでしょうね。「くれてやれ」、「自衛隊は憲法違反だから解体しろ」は独り言のレベルですから、無視しても良いのでは?

小池は慎重な言い回し、鳥越は妄想、でもどちらも都知事権限が及ぶ物ではないので、気にするほどのことじゃない、どうせ都知事権限じゃろくなことはできない、ってことですよ。

>中国軍秘密部隊が尖閣諸島に侵攻してきて上陸、中国国旗を打ち立てたとしたら、自衛隊は中国軍を殲滅するために戦うべきか?

無人島なので上陸が気づかれなければ、国旗を立てても気づかないでしょう。
既に上陸しているようであれば、第一義には入管警備、沖縄県警の担当です。警察の通常装備で対応できない状況であればエスカレートしますが、これはまぁ警察比例の原則というやつです。場合によっては手に負えず、その結果自衛隊に警備行動や防衛行動が命令されることもあるでしょう。

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