中小企業の働き方改革をサポート>>

高校大学とずっとブラスバンド部でトランペットをまじめに続けてる人なら可能なレベル?
音大生レベル?
警察や軍の音楽隊などプロでも楽譜を改変しないと難しい?
あの曲の難易度はどのぐらいに位置してるのか教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

そうとう難しいです。


アマチュアどころか、そこらの音大生では全く無理です。手も足も出ない。最初のトリルで終了。

それなりに経験をつんだプロ奏者なら、一応、練習の中で楽譜をなぞるだけなら、できなくはないようにも思います。
ただし、「人前でお金をとって聞かせられる」レベルまで持っていけるのは、ごく一部の世界的な奏者だけだと思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qトランペットで柔らかい音を

はじめまして。
トランペットを吹いているのですが、先日、友人にジャズのCDを貸してもらったので、それを聞いてみると、トランペットの音が自分とは全然違うんです。とても柔らかくて丸い音で、ハイトーンも耳に優しい音?とでもいいましょうか。とにかく目から鱗ならぬ耳から鱗でした。
トランペットでフリューゲルホルンやユーフォのような柔らかい音を出すにはどのような練習をすればよいのでしょうか?

Aベストアンサー

息の使い方をコントロールすることで、音色は様々に変化させることが出来ます。
金管楽器はお腹の圧力が大事ですが、「ハッハッ」というようなシャープな感じの鋭い圧力のかけ方と、「ホッホッ」という感じの、圧力はかかっているけれども優しく、温かい感じの圧力をイメージすることで、ずいぶん音は変わります。


上記のように、奏法の工夫によって音色を変化させることは出来ます。
それと同時に気をつけなければいけないのは、CDで再生される音と実際の音は結構かけ離れていることもあるということです。CDで再生される音は録音の状況や録音後の処理などで、実際の音とは印象が異なることが多いです。
CDでは非常に柔らかい音に聴こえていても、生で聴くと思いのほか力強かった、というのはよくあることです。

理想なのはそのプレーヤーの演奏を生で聴くことですが、なかなか難しいと思うので、別のプレーヤーになってしまいますが、ライブに行って生の音を聴いてくることをお薦めします。



奏法で工夫するにしても、「あの柔らかい音を出したい」というイメージが大事になります。
頭の中にイメージを作るためにも、ぜひ生で聴いてみて欲しいです。




ご参考まで。

息の使い方をコントロールすることで、音色は様々に変化させることが出来ます。
金管楽器はお腹の圧力が大事ですが、「ハッハッ」というようなシャープな感じの鋭い圧力のかけ方と、「ホッホッ」という感じの、圧力はかかっているけれども優しく、温かい感じの圧力をイメージすることで、ずいぶん音は変わります。


上記のように、奏法の工夫によって音色を変化させることは出来ます。
それと同時に気をつけなければいけないのは、CDで再生される音と実際の音は結構かけ離れていることもあるということです...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報