忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

女性から見た小保方晴子氏は、どのように見えるのでしょうか?

言いたいことを全部行って見てください。

A 回答 (3件)

腐りきった理研と真正面から戦っている姿は、本当に立派です。



懲戒免職になったら、アメリカに行って、今度はノーベル賞を取って、

理研を見返して欲しいです。

小保方さんを責めれば責めるほど、理研は地に落ちることに気がつかない子供です。
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「ある」というものをなぜ出せないのかが実に不思議です。


論点は悪意があったかなかったのかではなく、STAP細胞があるのかないのかなのに。
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この回答へのお礼

研究不正は大きな問題です。

例えばOリングという真空/大気圧の間のシール材の特性の調査が不十分で問題が起こったということで、技術者教育の例として教育現場で扱われることもあります。

研究不正というのは許容してはならないということが一般人には浸透していないのが現実です。(←これもこれで初等教育に問題がある)
あるかどうかが問題ではなく、そこに至る論理が重要であるという事。

残念ながら、論理が不十分であたかも論理があるかのように見せかけた証明ほど悪質なことはない。
科学は再現が最も重要であり、論文を第3者が再現できないならばそれは虚偽であり、科学界ではその「成果」は闇に葬られるべきものである。(論理とは仮定があり推論のもとに結果が成り立つ。再現できなければ仮定が間違っていたというのが通常で、推論が虚偽ということはあってはならない)
論文の被引用数が評価対象になるのはそういった意味合いがあります。

従って、論点は研究不正があったかどうかが問題です。
一番最初の
>「ある」というものをなぜ出せないのか
が最も重要なのです。

結局今のまま裁判となれば結論が出るまで5~10年かかるため、雇用期間が過ぎて契約解除され、成果も出せずに小保方氏のパーマネント(正規雇用:現在は35歳未満が求められる)としての研究者の道は絶たれてしまいます。

ちなみに公開されたノートによって多くの研究者が小保方氏への不信感を買ったのは間違いありません。
私の指導教官だった先生も学生への教育に一抹の怖さを抱いているようでした。

お礼日時:2014/05/23 04:50

研究者の小保方女史にはもう一度頑張って欲しいですね



1人の女性としてはブリッコしてそうで嫌だ
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