お世話になります。
自宅の敷地内(外)で水道を追加しようと考えてます。
ポリエチレン管が露出している箇所から分岐して、地面(土)を掘って埋設したいのですが、水道管の埋設は管を入れた後に土で埋めれば良いのでしょうか?
その他にやることや注意する点などあれば教えて頂きたいのですが、、、。
恐れ入りますが宜しくお願いします。

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hivp管」に関するQ&A: VP管とHIVP管?

A 回答 (2件)

>水道管の埋設は管を入れた後に土で埋めれば良いのでしょうか?



そうですね 埋め戻す時に石などのガラが配管に接接触しない様に

注意しながら 埋め戻します。

配管にはHIVP耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管を使用しましょう

http://www.sekisui.co.jp/search/detail-2568.html

接着剤は耐衝撃性硬質ポリ塩化ビニル管HIパイプ・ゴールド+(プラス)用

http://www.monotaro.com/g/00398620/

を使用します、


現在露出している部分も 保温されている場合は 保温材もお忘れなく。
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この回答へのお礼

お世話になります。
ご回答有難うございます。
ブルーの管で施工します。
有難うございました

お礼日時:2014/05/18 07:15

埋設する前に塩ビ管(ポリエチレン管では無い)の接続部分から



水漏れが無いか確認するため、元栓を最大に上げて暫く接続部
を見る事です。水漏れが無ければ土で埋め戻されて下さい。

敷地内であれば特に許可は要りませんが、敷地外でしたら場合
によっては上下水道局に申請が必要になる事があります。
無許可で埋設すると撤去命令が出る事があります。
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    • 1
この回答へのお礼

お世話になります。
ご回答有難うございます。
安心して作業できます。

お礼日時:2014/05/18 07:13

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QDIY外構 庭 フェンス デッキ

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Aベストアンサー

先ず中古の部材の入手は無理でしょう。
知る限り、解体業者さんは請け負った戸建ての解体に余分な手間をかけません。
いきなり大型機械で手前側から引きちぎって解体します。

作業にかかる前にもし一日でも余裕が有れば お断りして自分で部材を調達するくらいしか方法は無いです。
それも運よく一日で入手できるかどうかも微妙。
従ってまず不可能

余程の価値の有るものでさえ その取り外し 運搬 保管 販売までには手間と時間と それなりの場所が要りますし、第一買い手がなければただのゴミの山になってしまいますし それを改めて処分する為にもお金がかかりますので・・・。

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これだけでも達成感は得られるのではないでしょうか?

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勿論DIYで出来る範囲は十分時間を掛けて、楽しむのも一つの方法です。

先ず中古の部材の入手は無理でしょう。
知る限り、解体業者さんは請け負った戸建ての解体に余分な手間をかけません。
いきなり大型機械で手前側から引きちぎって解体します。

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Q宅地内の水道管埋設位置が分かりません

立ち水栓を新設しようと思い、水道メーター及び散水栓から直線上の花壇を掘ってみたのですが、雨水管しか出てきませんでした。水道管を見つける方法があれば教えてください。とりあえず、もっと深く掘ってから他の場所を掘ろうと考えています。水道メーターと散水栓はコンクリのカーポート内にあり、それらを経て水道管がどこに伸びたのか分かりません。家の設計図もひっくり返して全部見たのですが、宅地内の水道管配管図はありませんでした。

Aベストアンサー

こんにちは。

宅地内の水道管配管図は工事業者が、管轄している水道局または水道企業団に提出しているはずです。管轄している水道局、水道企業団へ問い合わせてみるのが良いと思います。

その他の方法としては給水配管は敷地の地面から30cmの深さに埋設されていますので、地下30cmを目安に配管を探せば見つかると思いますよ。

深く掘る必要はありません。

QDIYの外構工事(砂利など)

 この掲示板にはみなさんの知恵を貸していただき助かっています。
 新築中ですが、犬走りを考えていましたが予算がなく、とりあえず周辺部は砂利等で外構工事(DIY)をしようと思います。実際に、どのような砂利等を購入・必要とするのか、どれくらいの厚みが必要なのか、施工のやり方を教えてください。

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***

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設備工事の監督です。

使用用途は水道用でしょうか?
パイプを最後まで挿入するのは可能ですが、通常そこまでの精度は要求されませんので
+2~3mm程度は許容範囲で実用的には問題にしません。
(パイプ性能を最大にしなければならない場合は除きます)

質問文を読む限り水道で水を通すようには思われないので、
固定の目的だけならパイプをやすり等で削り、通常の接着剤で接着できます。
(○○ダインですね)

塩ビ用接着剤はパイプ、継ぎ手を溶かして双方を一体化させるので最大強度が発揮できます。
皆さん回答されていますが、おおむね正解なのですが、微妙にずれているようなので
本当の塩ビ接着方法の参考URLを載せておきます。

塩ビ接着剤でやるなら希望の長さの所にマークを付けるか、挿入時に強力に固定できる冶具
を作ってその位置で止められるようにする。などが考えられます。

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挿入は一気にする。保持時間はVP20なら30秒程度で良いと思いますが、
塩ビが溶けすぎていると戻りが有る場合もあります。
固定が完了したら早く溶剤を飛ばして下さい。
数多く製作されるなら冶具を作ったほうが効率的ですね。

塩ビは正しく施工すれば良い配管剤だと思いますが、施工が簡単な為安易に施工していると
事故の原因となります。

セキスイさんは接着ではなく溶着もやっていましたが、今はどうなんですかね~
25年ほど前に試作機を借りて配管したことが思い出されます。


ご質問があればコメント下さればお受けします。
希望の物ができると良いですね。

参考URL:http://www.eslontimes.com/system/items-view/40/

設備工事の監督です。

使用用途は水道用でしょうか?
パイプを最後まで挿入するのは可能ですが、通常そこまでの精度は要求されませんので
+2~3mm程度は許容範囲で実用的には問題にしません。
(パイプ性能を最大にしなければならない場合は除きます)

質問文を読む限り水道で水を通すようには思われないので、
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塩ビ用接着剤はパイプ、継ぎ手を溶かして双方を一体化させるので最大強度が発揮できます。
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Q外構をDIYするのですが、教えて下さい

外構をDIYするのですが、教えて下さい
まず、庭が凸凹なので、土ならしを行う予定なのですが、
石は、どこまで処分すればいいのでしょうか?

家を建てる前、駐車場だったため、たくさんの石があります
コンクリートガラは、最終処分場をみつけたので持ち込みをして処分をする予定なのですが
石は、表面上の石のみの処分でいいのか?
それともある程度、掘りおこして、石を取り除いた方がいいのか?
わからなく困っております

穴掘りは、コンクリートハンマーにパワーショベルをはめて行うため、
手作業よりは、楽にできると思います

土ならしのあと、駐車場の土間コン及びブロック塀の取り壊し(1段しかないため)
並びにブロック塀の設置をする予定です

書籍やネットで検索してますが、なかなかその部分の詳細まで調べられなかったため
教えて下さい

よろしくお願い致します

Aベストアンサー

難しく考えずに。
土間コンクリート、ブロック積みをするなら無理に掘り起こして床付面を荒らさない方が良いです。

駐車場であれば路盤、例えば10cm。コンクリート、例えば15cm。合計25cm掘削しますよね?(←数値は一例です)
その下に石があろうが岩があろうが関係ありません。砕石路盤転圧してワイヤーメッシュ敷いてコンクリートを打ってしまえば良い訳です。

ブロック積みも一緒。
砕石基礎、コンクリート基礎、根入れ分掘削すればその下に石があっても関係ありません。

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Q給水管(銅管)を購入したいのですが?

洗面台の水栓(蛇口)の根元と止水栓を接続する給水管(13管)を交換したいのですが、ホームセンターでは売っていませんでした。ネットでも検索しましたが、止水栓とセットになっている(アングル止水栓)になっていて、銅管のみを購入できるところは見つけられませんでした。
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Aベストアンサー

水道工事業者です。
あれって結構使わずに余っているから、丁寧にお願いすれば無料でいただけるかと思いますが・・・
素人さんでしたらフレキ管の方が良いと思います。
つばの付いていないほう(水栓側)の締め付けからはよく漏水します。
上下の空間より長めのフレキ管を購入して取り付けたほうが漏れる可能性は
少ないと思います。
それでも直管が良いのであれば、管はなましてありますから下側のつばを
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まれにクランク状の管がそのまま取り付けられる場合もあります。
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ご参考になれば幸いです。

Qプラやアルミで木調の外構フェンスをDIYしたい

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住宅のフェンスでプラスチックかアルミ素材で木調のものを見かけるのですが、取り扱っているメーカーや販売店などご存知の方いらっしゃいませんか?

既存のフェンスと交換を自分でしたいのですが、商品が見つけられずに困っております。
恐れ入りますが、よろしくお願いします。

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Q水道管を使って自宅前の消雪がしたいのでですが...

自宅前に水道管を使って消雪装置を作りたいのですが、材料で迷っています。
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状況
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ホームポンプで地下水を汲み上げてゴム製ホース?で消雪中。
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地面埋め込みはせずに、建物の基礎や玄関ポーチ、ブロック塀の際を這わせる予定です。

強度と耐久年数を考えて金属製の水道管を考えたのですが、エルボーや分岐など自分で工事ができないので業者にお願いすることになります。
どうせお願いするなら材料費だけでも抑えたいので、安い配管材を教えてください。

また、高価な専用工具など使わずに自分でできる配管材料などありましたら教えてください。
強度と耐久年数があることと、安いことが条件です。
塩ビ管も考えましたが、強度と耐久年数に不安があるために止めようと思います。

口径は13mm程度、耐久年数は20年を考えています。
蛇口との接続はゴムホースです。

Aベストアンサー

また連投です。

ロックタイトはネジ止め用だと使用したことがないので、どの程度シールが効くのかわかりませんが、私は以下の製品を使用していました。
http://kudohkenzai.shop-pro.jp/?pid=15091323
(私はなんちゃら建材の回し者ではありませんw)

金属同士、もしくは片面金属で使用可。
ネジ山に塗ってギュッと閉めるだけの作業性です。
これなら専門の方でなくても施工できますね。
できればシールテープと同時使用が良いかと思います。

鋼管の様にネジ山の横にツバが無いパイプなら、シールテープを巻く際にネジ山をプライヤーで強く挟み、そのまま捻ってネジ山自体に傷を入れてから巻いてください(先端寄りに傷を入れるのがベター)。
これでシールの滑り(カラ回り)を防止できます(カラ回りすると漏水します)。

ネジ山にキズ入れたら余計漏れるのでは!?と仰る方もいますが、ヤジ山自体が大きな傷の様なものですし、シールを巻くので問題ありません。
一部の水道屋ならではの技術ですので、知らない人は驚きます^^;


ロックタイトは容量の大きいものは5000~7000円となかなか高価ですけど、この50mlだと安価ですね。
そちらで施工するには充分の量だと思います。


それと、あれから考えてみましたが、用途によって部分的に材料を変えるのも良いと思いますよ。
例えば曲りは多いが見た目を気にしなくて良い場所だと、ポリパイの成りを利用して這わし(そうすれば継手不要)、直のパイプにしたい場所は鋼管やHIなど…(HIはひわってきたりしますが)。
HIはネズミ色のTS管に比べると多少値は張りますが驚くほどじゃありません。
先々を考えるとHiの方がベターです。
ホームセンターでも取り扱ってる店はありますよ。

降雪のある場所では配管自体に強度の出る鋼管か、それとも多少当たっても動きに融通の利くポリパイか…選択に悩むところですね。
用途が用途なので別に銅管(どうかん)でも良いと思いますけど、水質を考えると耐用年数に疑問が出ます。


何を使って施工するにしても、極力継ぎ手部分を少なくする方がトラブルは少ないため、可能であればポリパイ1本で済ませると後々のトラブルが少ないでしょう。
これなら巻きで売ってるので数十m単位であります。
耐用年数とか言ったって、継手の接着部分などは施工次第ですし、半永久的なものではないですからね…。

いろいろ考えて少しでも良いものが出来るといいですね。

自分なら、可能であるなら全ての配管を埋設し、各散水部分に散水栓を設置するかもしれません。
これなら外部からの衝撃も気にならないし、使用後に水抜きも出来ますしね。
何より見た目にも美観を損なわないかと…。
と思ったらアスファルトでしたね^^;

また連投です。

ロックタイトはネジ止め用だと使用したことがないので、どの程度シールが効くのかわかりませんが、私は以下の製品を使用していました。
http://kudohkenzai.shop-pro.jp/?pid=15091323
(私はなんちゃら建材の回し者ではありませんw)

金属同士、もしくは片面金属で使用可。
ネジ山に塗ってギュッと閉めるだけの作業性です。
これなら専門の方でなくても施工できますね。
できればシールテープと同時使用が良いかと思います。

鋼管の様にネジ山の横にツバが無いパイプなら、シールテープを巻く...続きを読む

Q外構の塗装に関して DIY

ブロック塀を立ち上げ、次に塗装をという段階です。
そこで、ジョリパット、グラナダ、ソフトリシンというものを見つけたのですが、おのおのブロックの塀に塗る場合、水性アクリル系のシーラーで下塗りした後、おのおのを塗りこみ、さらに上塗りが必要であると思っているのですが、正しいでしょうか?
またこの三種の特長について、ご存知の方がおられましたらご意見頂けると幸いです。
また塗装後の劣化の具合についても情報をいただければうれしいです。

Aベストアンサー

シーラー(下地材)→中塗り(使用塗材によって変わる)→上塗りです。

ジョリパット(アイカ工業)は
色褪せしにくく、高い耐久性をもち色合いや質感が長期間保たれます。
一度塗ると、上記の性質から、塗り替え回数が少なくてすみ、メンテに費用がかかりにくい塗料だと言えます。
また、防藻・防カビ性能が高く、キズがつきにくいのも特徴で、内装にも外装にも施工できる汎用性があります。
カラーバリエーションはかなり豊富です。
そして、ジョリパットで施工した上に、ジョリパット再施工することや、他の材料で重ね塗りすることもできます。
通常、シーラー、中塗り、上塗りです。
ただし、材料単価が高く、普通のブロック塀に使うにはいささか高価だと思います。300平米以上の施工で平米単価2600円~

ソフトリシンは(エスケー化研)
弾性アクリルリシンのことで、下地に細かいクラックが発生しても追従性を発揮し、表面に現れにくくします。
また防水性に優れています。
ただし、施工は吹き付けのみで、やったことがない場合、均一に吹くのは難しいです、メンテは、色のみの変更なら、水性のトップで簡単に塗り替えができます。
300平米以上の施工で平米単価1,700円

グラナダは使用したことがないです。

平米単価はメーカーの設計価格です、実際の施工は単価は安くなったりしますが、その他養生費、脚立足場費、諸経費などが入ります。

普通の1液弾性塗料でも十分ではないでしょうか、

シーラー(下地材)→中塗り(使用塗材によって変わる)→上塗りです。

ジョリパット(アイカ工業)は
色褪せしにくく、高い耐久性をもち色合いや質感が長期間保たれます。
一度塗ると、上記の性質から、塗り替え回数が少なくてすみ、メンテに費用がかかりにくい塗料だと言えます。
また、防藻・防カビ性能が高く、キズがつきにくいのも特徴で、内装にも外装にも施工できる汎用性があります。
カラーバリエーションはかなり豊富です。
そして、ジョリパットで施工した上に、ジョリパット再施工することや、...続きを読む

Q埋設配管(給水HIVP)の保温材について

いつも有難うございます。
神奈川県南部の住居敷地内で給水配管の分岐を検討しております。(DIYにて)
約30cmの深さにHIVP管を使用する予定です。
そこで質問です。

・保温材は必要なのでしょうか?
・必要な場合、保温材の材質はポリエチレンでよいですか?
・保温材は管に被せるだけでよいですか?

施工時の注意点など含めて教えて頂けると助かります。
恐れ入りますが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

通常 埋設配管で保温は必要有りません、

寒冷地等では 埋設深さを 600以上とか 深さを掘ることで凍結回避をします、

関東地域でなら30cmでも十分なのではないかと、

厳密には 各地方自治体によって給水管の最低深さが有るはずですが

個人の敷地内であれば30cmでも充分でしょう、

露出する部分から保温をかぶせ 直射日光の当たる部分はビニールの幅広テープで

保護するなどで宜しいかと、

長期にわたり 露出部分の断熱を保護したい場合は ラッキング等も有りますが

DIYなら ビニールテープで劣化したら巻きなおす様な事で宜しいかと。


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