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中国とベトナムの情勢は既に皆さんご存じの通りです

しかし、あのベトナムはベトナム戦争でかつて米国を撤退にまで
追いやった手強い相手でした

あの米国ですらベトナム戦争には手を焼いていました。
やむなく、米国はベトナムから撤退を余儀なくされ
た程です。

そのベトナムと中国が戦争をしたらどちらが勝ちますか?


両国からまだ依頼が来なくて仕事にあぶれて困窮生活を
余儀なくされているこの私に、ご教示を

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A 回答 (8件)

> そのベトナムと中国が戦争をしたらどちらが勝ちますか?



戦争の勝利条件次第ですね。
ベトナムがいかに強くても中国全土を攻略し占領することはできません。
戦力の比較だけからいえば中国はベトナム全土を占領できるかもしれませんが、派手な戦争になってASEAN諸国+日+米露印etcが中国とぶつかる展開や内戦が激化したら戦略的には中国の敗北です。

過去の戦績からいえば、中越戦争で簡単に叩きだされているように、戦闘でも中国側が敗北する可能性は高いですが。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます

戦争の勝利条件次第ですね。

条件次第ということですね

お礼日時:2014/05/17 23:42

陸戦じゃないからね~


海戦なら中国が圧倒的じゃないかな。
中国軍がやらかして他国の領空侵犯をしてしまいアジア包囲網が完成、なんてことになったらえらいことだけど。
まあオバマが快くまで外交意欲がないから困ったものだよね。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます

オバマは外交より内政で手一杯ですから困ったものです

お礼日時:2014/05/18 00:05

ベトナムは大船に乗っているから中国なんか屁のカッパと思ってる。


ベトナムのバックに日本が居る日本のバックには米国で無くて日本の一般国民の知らない核兵器が有る。
ベトナムは滅亡する前に日本から核兵器を秘密裏に輸入して中国にぶち込み滅亡していく構えで居る。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます

お礼日時:2014/05/17 23:36

戦力の差は歴然としていて中国有利ですが戦争は組織力と愛国心の差も加味しないとなりません。



有利な時は徹底的に破壊する漢民族ですが不利になると途端に前線離脱して民間人になりすまし逃げまくります

いわば中国は弱いものに強いだけの国です

概してベトナムは国土防衛にかけての愛国心は日本にひけをとらないものがあり陸戦は
ゲリラのベトナム対便衣兵の中国みたいな訳のわからない民間人を巻き込んだ悲惨な戦いになりそうです

中国が当初から優勢に戦闘をすすめるでしょうが
ベトナムの抵抗にあって進撃がとまり苦戦をみせると中国軍は戦意を喪失しだして撤退をはじめます
そしてベトナムが盛り返し国土を奪回しますが
中国は奥地に逃げベトナムは補給が続かなくなり
また武器も消耗してきます

海上は中国が制圧していますが上陸に当たってはベトナムの攻撃が鋭いので成功せず海上封鎖のみです。

ベトナムは消耗しこれ以上は戦争を続けることが難しくなります

中国と停戦交渉に入ります
中国も戦意喪失していることから同意します

その後ベトナムは軍拡路線にはいり
ベトナムと中国とのこぜりあいは
みられるものの
戦争にはいたりません

ただ中国はこの戦争によって多くの友好国から不信感をいだき敬遠されたのに対して
小国ベトナムは
世界から評価され世界から支援や開発を受けることになります

従って敗者は中国
このように分析しました
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます

詳細なシナリオを考えて下さりありがとうございます

お礼日時:2014/05/17 23:35

海戦なら中国が勝つでしょう。


ベトナムの海軍力は貧弱です。

事実、南沙諸島を巡って、既に何回か衝突
していますが、いずれも中国が圧勝して
おり、南沙諸島の一部を強奪しています。

1974 パラセル諸島を中国海軍が軍事攻撃し、実効支配
1988 南沙諸島で中国とベトナムが衝突 ベトナム艦艇が撃沈され
60人以上の兵士が死亡。
1994 南沙諸島で中国とベトナムが衝突
1995 南沙諸島のミスチーフ環礁を中国が占領


陸軍となると、難しいですね。
ベトナム戦争で、米国に勝利しているベトナムですが
あれはソ連や中国、特に中国の援助があったからです。

1979年の中越戦争では引き分けみたいな
感じになっていることを考えると、ベトナム有利という
考えも可能です。

しかし、この戦争で中国も反省し、鄧小平の指導で
軍隊の近代化を図りました。
その後の中国経済の発達、それに伴う中国軍の充実
振りをみると、中国の方が強い
のではないかと思います。

中国の軍事費は、日本の三倍にもなるんですよ。
本気を出したら、ベトナムもやばいんじゃないですかね。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます

中国、最近凄く近代化進めてますよね
1979年の時とは比較にならないですよね

お礼日時:2014/05/17 23:30

海軍力からいえばベトナムでしょうね。


中国には海軍力がないので、ああやって民間船を押し出しいやがらせしかできないのです。
ただ、かつてベトナム戦争はアメリカとベトナム単独の戦争ではなく
ベトナムには中国やソ連のかなりの武器援助があったため、またベトナムが敗北すれば植民地に逆戻りとなるため必死になったことから勝てた戦争です。
ベトナムとしてみれば、中国と単独で戦えば、制海権はゆずらないとは思いますが、陸続きですので陸戦にて制空権をおさえれるかも重要になってきます。どちらにしろ戦争になればベトナムもなんらかの被害になるため、ベトナムとしては同じ被害にあっているフィリピンや中国の覇権をのぞまないアメリカや日本の援助も期待するのではないでしょうか?
ただ、韓国だけは支援を要請しないでしょう。第2のライタハン問題はしたくないですからね・・・
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます

中国が攻め込むと他国の支援を受けるとの戦略の各種想定ありがとうございます

お礼日時:2014/05/17 23:27

スイスの口座もお金、なくなっちゃったんですか?


ま、時期的にはちょうど良かったかもね。
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます

平和な世が続くと儲からないもので

お礼日時:2014/05/17 23:21

サシで戦えばベトナムでしょう


ただ 1対1で戦うとは思えません
中国はあれやこれやで仲間を引き連れてきます
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この回答へのお礼

御回答ありがとうございます

サシだとベトナムですか。

このまま
小規模紛争で終わって欲しいですね

お礼日時:2014/05/17 23:19

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Q昭和10年時の軍事力ランキング

第二次世界大戦直前の1935年頃の軍事力を国別に順位付けしたらどのようになるのでしょうか?

自分の予想は下の通りです

陸軍力
1ドイツ2ソ連3アメリカ4日本5フランス6イタリア7イギリス

海軍力
1アメリカ2日本3イギリス4ドイツ5ソ連6フランス7イタリア

できれば根拠もいただければうれしいです

Aベストアンサー

付け足しです。1941年6月に関してはこうなるかと思います。
   陸軍
1・ドイツ(保有師団数・車両・航空機・経験で圧倒)
2・ソ連(保有師団数・車両・航空機はダントツ)
3・日本(動員中兵力と航空力が優れる。車両面では遅れ気味)
4・米国(保有兵力は少ないが、航空力は優れる)
5・英国(植民地大国の強み、兵力と車両保有数が優れる)
6・イタリア(兵力こそ多いが士気及び弾薬が枯渇)
番外・フランス(降伏したため植民地軍しかない)・中国(組織だっていない)
   海軍(カッコ内は建造中の数)
1・米国…戦艦17(10)・空母6(5)・巡洋艦及び補助艦が多い
2・英国…戦艦13(2)・空母7(3)・巡洋艦及び補助艦が多い
3・日本…戦艦10(3)・空母8(10)
4・イタリア…戦艦6(2)・空母(2)
5・ドイツ…戦艦2(1)・装甲艦2・旧式戦艦2・空母(1)・潜水艦多数
6・ソ連…戦艦3(4)・潜水艦多数
番外・フランス…戦艦5(1)・空母1(降伏したため評価不能)

44年7月になると
   陸軍
1・米国…工業力で車両・航空機がダントツ
2・ソ連…兵員の数と車両は多い
3・ドイツ…総動員体制に突入したため生産力が急上昇
4・英国…米国の援助で戦力が回復
5・日本…歩兵と航空機は多いが、車両が不足
番外…フランス(亡命政府)・イタリア(停戦後の再編成中)
   海軍
1・米国…戦力がダントツ
2・英国…ドイツ軍の潜水艦攻撃は収まり制海権を回復
3・日本…なんとか戦力を維持している状態
4・ドイツ…風前の灯
5・トルコ・アルゼンチン・ブラジル・チリ…戦争していない
番外…フランス(亡命政府)・イタリア(停戦)・ソ連(壊滅)

付け足しです。1941年6月に関してはこうなるかと思います。
   陸軍
1・ドイツ(保有師団数・車両・航空機・経験で圧倒)
2・ソ連(保有師団数・車両・航空機はダントツ)
3・日本(動員中兵力と航空力が優れる。車両面では遅れ気味)
4・米国(保有兵力は少ないが、航空力は優れる)
5・英国(植民地大国の強み、兵力と車両保有数が優れる)
6・イタリア(兵力こそ多いが士気及び弾薬が枯渇)
番外・フランス(降伏したため植民地軍しかない)・中国(組織だっていない)
   海軍(カ...続きを読む

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 皆さんおっしゃっているように、良くて引き分けでしょう。日本には他国を攻撃できるパワープロジェクションがありません。北にも海を渡って押し寄せる有効な手段はありませんので、正面きっての戦いにはなりません。

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Qなぜどの国も北朝鮮を空爆しないのか?

核開発を進めるなど、北朝鮮は危険なことばかりしていますがなぜどの国も北朝鮮をほっとくのでしょうか?アメリカはイランのことばかりだし。バックに中国がいたとしてもアメリカの戦力なら北朝鮮くらい占領できるんじゃないですか?
正直将来日本が滅ぼされないか不安です。

Aベストアンサー

 将来、日本が北朝鮮に滅ぼされることはありません。

 日本が北朝鮮から受ける可能性のある最大の被害は、北朝鮮崩壊による難民が日本に押し寄せた場合と、北朝鮮の原子炉がメルトダウンして、(北朝鮮の原子炉は、チェルノブイリと同じ黒鉛炉)原子炉内の核物質がばら撒かれ、ジェット気流に乗って日本海や日本にばら撒かれることです。

 <核開発を進めるなど、北朝鮮は危険なことばかりしていますがなぜどの国も北朝鮮をほっとくのでしょうか?>
 現状では、金正日が死んで状況が変わることのほうが、空爆などで手を出すより、ことが上手く解決する可能性が高いからです。

<解説>
 中国が自給自足経済の毛沢東路線を取って、アメリカ・ソ連と対立していた頃、北朝鮮はアメリカ軍の駐留する韓国と中国の間にあって、中国の友好国で、中国と国益を同じくしていました。

 ところが、1979年の中越戦争(中国とベトナムとの間の戦争)で、アメリカとの間の長い戦争を経験したばかりのベトナム軍に、中国は事実上の敗北を喫したのです。(人海戦術で、ベトナム軍の何倍もの兵員を投入し圧勝のつもりが、侵攻はしたもののベトナム軍の何倍もの損害を出して、予定していた目的地のはるか手前で軍需物資が底をつき、結局撤退せざるをえませんでした。)
中越戦争
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E8%B6%8A%E6%88%A6%E4%BA%89
 この戦争で、中国の人民解放軍は「毛沢東路線=自給自足経済」では近代戦は戦えないという結論を出し、毛沢東路線から鄧小平路線へ、完全に支持を変えました。

 この後、ベルリンの壁崩壊・ソ連崩壊・東西冷戦終結となり、中国も鄧小平の改革開放経済のもとで経済を資本主義化し、急激な経済発展とを遂げ、貿易で大儲けするに至りました。(人民解放軍も軍事予算が急増し、急速に近代化しました。)
 
 この過程で、北朝鮮は「中国の唯一の友好国」から「中国のお荷物」へと変わってしまいました。

 豊かになっていった中国は、貧しいままの北朝鮮へ援助増やし続けるよりも(豊かな国と貧しい国が国境を接していれば、貧しい国が不法入国や犯罪の温床となります。お互いの貧富の差が大きいほど、この傾向は大きくなるので、援助をして貧富の差を少なくする必要が出てきます。)アメリカと日本のように、中国と歩調を合わせて国力を増して通常兵器を大量に買ってくれる国になってもらいたいのです。
 また、現在のように食糧不作の年に、食糧援助がなくなれば国民の2割、500万人が餓死するような状態では、いつ独裁政権が崩壊して政治的混乱が起き、数百万という大量の難民が中国に流れ込むか分かりません。これを確実に回避するには、北朝鮮を豊かにするしかありません。

 ところが、過去の歴史を見れば、「国民が豊かになると、民主化要求が強くなり、独裁者は政権を追われる」という法則があります。
 つまり中国の希望は、「北朝鮮を集団指導体制で豊かにしてもらいたい。(=中国の現在の政治体制)世襲は認めないが、金正日が生きている間の独裁は認める。」ということなのです。

 更に、中国の経済発展・対外貿易拡大は、アメリカと中国の関係緊密化をもたらしました。
 今や、アメリカの貿易相手国第一位は中国で、中国の貿易相手国第一位もアメリカとなりました。
 中国は2007年にはアメリカとの貿易で、15兆円以上を儲けており、そのお金で軍備拡張をしていると言ってもいいくらいです。更に中国はアメリカの国債を70兆円以上も持っており、買い増ししています。
 ですから、北朝鮮とアメリカが戦争する事態になれば、中国は北朝鮮を見捨てます。アメリカと戦争すれば、中国は借金を踏み倒され毎年の大儲けも吹っ飛んで、経済が崩壊しますから。

 ただし、アメリカと北朝鮮の戦争で北朝鮮から数百万の難民が流れ込むのは、経済崩壊よりましではあるものの大迷惑です。
 そこで、北朝鮮にアメリカを刺激することはやめろと言っているのですが、金正日がなかなかうんといわないのです。

 金正日は、父親の金日成から政権を引き継ぐために、北朝鮮の謀略部隊の指揮官として実績作りをし、政権強化・財政確保のため国際的な違法行為に手を染めました。
 具体的には、大韓航空機爆破テロ(=アメリカ人も死亡)・アメリカドル偽造・覚せい剤密造などです。
 アメリカ政府は、金正日を拘束しさえすれば、いつでもアメリカ国内法で裁いて、刑事罰を執行することができるのです。
 アメリカ政府は、過去に外国の独裁者に対して、軍事作戦を何度となく計画したことがあり、(キューバのカストロ将軍、リビアのカダフィ大佐など…)実際に成功例もあります。

パナマ侵攻=ノリエガ将軍逮捕→フロリダ刑務所に収監
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%8A%E3%83%9E%E4%BE%B5%E6%94%BB

 アメリカが北朝鮮に電撃侵攻し、金正日を拉致した後に、北朝鮮に親中国の集団指導体制政権が成立するというシナリオがありうるのです。

 これに対して、中国に頼れなくなった金正日は、国民の餓死を無視し、空軍・海軍の在来兵器の更新を中止して防衛力を崩壊させてまでも、核兵器開発・在日米軍を攻撃できるノドンの実戦配備・長距離ミサイルの開発に力を集中しています。

 アメリカも、余命が知れている金正日を拉致をした結果、沖縄の米軍基地にノドンの集中攻撃を受け、在日米軍将兵に多数の死傷者が出るのは得策でないと判断していると思われます。

 また、金正日と少数のその取り巻きの生存のための核兵器開発であり、北朝鮮からの先制攻撃は自分たちの破滅を意味しますから、(アメリカは、攻められれば徹底的に反撃するのが国是)現在のところ、ほとんどありえないとアメリカは見ています。

 将来、日本が北朝鮮に滅ぼされることはありません。

 日本が北朝鮮から受ける可能性のある最大の被害は、北朝鮮崩壊による難民が日本に押し寄せた場合と、北朝鮮の原子炉がメルトダウンして、(北朝鮮の原子炉は、チェルノブイリと同じ黒鉛炉)原子炉内の核物質がばら撒かれ、ジェット気流に乗って日本海や日本にばら撒かれることです。

 <核開発を進めるなど、北朝鮮は危険なことばかりしていますがなぜどの国も北朝鮮をほっとくのでしょうか?>
 現状では、金正日が死んで状況が変わることのほう...続きを読む


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