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前と今で言い方がかわった言葉を

教えて下さい!


例 ちり紙 - ティッシュ おかって - 台所
衣紋掛け - ハンガー ズック - 靴 他にあったら教えて下さい!

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A 回答 (2件)

逢引き→デート


浮気→不倫
運動選手→スポーツマン→アスリート
落し紙→トイレットペーパー
解雇→リストラ
金貸し→サラ金→消費者金融
金槌→ハンマー
語彙→ボキャブラリー
合意→コンセンサス
乞食(宿無し)→ホームレス
鮭→サーモン
省線→国電→JR
女性社員→OL→キャリアウーマン
少女→コギャル
女中→お手伝い→ホームヘルパー
女給→ホステス
事務所→オフィス
職安(職業安定所)→ハローワーク
スチワーデス→CA(キャビンアテンダント)
トレーニング→エクササイズ
トルコ→ソープ
長屋→アパート→マンション
犯人→容疑者
博打→ギャンブル
美容院→ヘアーサロン
日雇労務者→パート
臨時雇い→非正規社員
練習→レッスン
人入れ稼業(女衒)→人材派遣業
はばかり→便所→トイレ
漫画本→コミック
催し物→イベント
連れ込みホテル→ラブホテル
同性愛→性同一障害
不良→ヤンキー
呆け→認知症
年寄り→高齢者
かたわ者→身体障碍者

日本人は言い方を変えると中身も変わったと思い込む変な癖があります。
差別用語の禁止などというのも、差別そのものを根絶しようとはしないで、言葉を使うな!で済ませてしまいます。
マイナスイメージを持つ言葉がこれによって言い換えられているケースが沢山あります。
漢字で書かれていたものを、外国語のカタカナ表記をすると、中身も斬新で洒落たものになると錯覚します。
化粧品や女性ファッションによく見られる現象です。
この為に、年中新語といいますかカタカナ表記の言葉が現れます。

省線→国鉄→JRのように、組織や運営、機能などが変わってきて、その物自体あるいは中身は変わらないのに名称が変わることもあります。
会社の社名などに良く見られる現象です。

後は流行語と呼ばれるものがあります。
沢山作られては消えていきますが、長く残っているものもあります。
下記のサイトをご参照ください。

懐かしの流行語や死語は? | ガールズちゃんねる - Girls Channel -
girlschannel.net/topics/8670/

死語の墓標 - Famille
www2.famille.ne.jp/~maps/kotoba/shigo.htm
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Gパン・・・ジーンズ


コールテン・・・コーデュロイ
トックリ・・・タートルネック
チョッキ・・・ベスト
ニッキ・・・シナモン
ハッカ・・・ミント
    • good
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Qハンガー=えもんかけ、スプーン=さじ、ティッシュ=ちり紙…夫が使う古い(?)言葉

10歳年上の夫(30代半ば)が、日常の生活でよく使う古い(?)言葉です。
大半は意味が分かるので問題はないのですが、未だにそういう類の言葉を聞くと、悪気がなくてもどうしても笑ってしまう時があります(^^;

他にも「ベスト→チョッキ」「パジャマ→寝巻き」「スーツ→背広」「タートルネック→とっくり」「ドア→戸or扉」「ネックレス・イヤリング→首飾り・耳飾り」などなど。
「炊飯器(電子ジャー)→お釜」と言った時は、どう見ても外見は「お釜」の姿じゃないのにその言葉なのがすごく面白くて(^^;ゞ
それから「シャッポ」「ズック」「ヤッケ」等の言葉は私は最近まで知りませんでした。(夫は使わないけど知っていました)

これらは30代半ば位の方ならよく使われる言葉なのでしょうか?(でもうちの親は使わなかった…)
夫が幼い頃はひいおばあさんが面倒をみていたそうで、その影響もあるのかな?と思いますが、いつの時代の人だ!と時々ツッコミたくなります(笑)

しかしそんな私も、「ファスナーorジッパー→チャック」「ジーンズ(パンツ)→ジーパン」と言ってしまいます…(>▽<;
「下駄箱&筆箱」ももう中身が違うのにいまだに使っています。今は「靴箱&ペン入れ(ケース)」でしょうか。
「ちんちくりん」と言ったら珍しく私の方が夫に笑われてしまいました(^^;

皆さんも、こんな経験ないですか?
過去にも同じような質問はあるのですが、今回改めてお伺いしたいと思いました。
両方の立場から(古い言葉にびっくり、逆に言葉が通じなくてびっくり!)の、ご意見、エピソードをぜひお聞かせ下さい(*^^*)

10歳年上の夫(30代半ば)が、日常の生活でよく使う古い(?)言葉です。
大半は意味が分かるので問題はないのですが、未だにそういう類の言葉を聞くと、悪気がなくてもどうしても笑ってしまう時があります(^^;

他にも「ベスト→チョッキ」「パジャマ→寝巻き」「スーツ→背広」「タートルネック→とっくり」「ドア→戸or扉」「ネックレス・イヤリング→首飾り・耳飾り」などなど。
「炊飯器(電子ジャー)→お釜」と言った時は、どう見ても外見は「お釜」の姿じゃないのにその言葉なのがすごく面白くて(^^;ゞ
それから...続きを読む

Aベストアンサー

知らないうちに自分がお父さんになっていました(^^;

「お母さんは美容院にいったよ。」
「え?どこか身体の具合わるいの?」
「そうじゃなくて髪結いさん」
「ああ、病院でなくてヘアサロンね」

「駅前でちり紙配っていたからもらってきたよ」
「そりゃティッシュでしょ」

「オレのカーデガン知らない?」
「カーディガンならここに掛かってますよ」

「トレーナの下が無いんだけど」
「何もなくていいんじゃない?寒かったらTシャツでも着たら?」
「そうじゃないんだ、ズボンのこと」
「ああ、スエットパンツね」

「すみません、あの別珍の黒い上着、試着してもいいですか?」
「あ、こちらのベロアのジャケットでございますね」
「エンブレムのついたタイプもございます。」
「ワッペンはいらないなぁ。ゴルフ場に着ていくわけじゃないし」
「いかがでしょう」
「襟の形がヘンだな。おねえさん。変え上着みたいな感じのがいいんだが」
「テーラードタイプなら、コーデュロイの素材のもございます。」
「コール天かい。もっと畝の細いのがいいなぁ、ついでに変えズボンも
 買いたいんだが何色が合うかねぇ」


「ハッシュパピーのバックスキンの靴を探しているんだが」
「スエードのものでしたらございます」
「こういうおかめの形の紐靴じゃなくて・・」
「ウィングチップはお嫌いですか、それじゃこちらはいかがでしょう」
「なんかズック靴みたいだね」
「スニーカータイプですが、スリッポンもございます」

「おとうさん、スタバの前で6時ね。」
「スタバってスターバックスという解釈でいいんだな。」
「そうヨシギュウのとなりね」
「ヨシギュウ?」
「うーんそれじゃマツキヨわかる?ドンキの先の
ナナメッテる道のまっすぐいって・・」
「・・・わからん。」

知らないうちに自分がお父さんになっていました(^^;

「お母さんは美容院にいったよ。」
「え?どこか身体の具合わるいの?」
「そうじゃなくて髪結いさん」
「ああ、病院でなくてヘアサロンね」

「駅前でちり紙配っていたからもらってきたよ」
「そりゃティッシュでしょ」

「オレのカーデガン知らない?」
「カーディガンならここに掛かってますよ」

「トレーナの下が無いんだけど」
「何もなくていいんじゃない?寒かったらTシャツでも着たら?」
「そうじゃないんだ、ズボンのこと」
...続きを読む

Q言葉の意味が時代と共に変わるのであれば

「確信犯」という言葉は辞書的には「何かの信念に基づいて行う犯罪」のことですが、
一般には「実は分かっていたがあえて知れらない振りをしていた」(多少ニュアンスが違うかも知れません)という意味で使われることが多いですね。
しかし、よくテレビではこの使い方は「本当の意味」とは違うと言っています。
なぜでしょう?
言葉の本当の使い方、本当の意味とは何でしょうか?
よくメディアでは日本人の言葉の乱れが指摘されていますが、どのように言葉の意味が変遷していくとが「正しい」のでしょうか?

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「全然」は否定形を伴うのが本来の用法という解釈が一般的ですが、実は近年の新しい用法であって、明治の頃までは「まったく然り」という意味で肯定形に用いられていました。
この種の、ことばの意味や用法の変化は、古来から枚挙にいとまがありません。

ある時期、ごく一部の人が何らかの理由で、世間一般とは異なる意味や用法で使い始めます。それを世間一般では「ことばの乱れ」と呼びます。この段階では、まだ辞書には採用されません。

やがてそれが広まってくると、世間に認知されます。「本来は誤用だが、新しい意味や用法も無視できない」といった状態です。辞書にも「誤用」と明記して採録されます。

その誤用がさらに広まり定着して、本来の意味や用法のほうが少数派になると、もはや「誤用」として片付けられなくなります。辞書には本来の意味や用法が併記されるにとどまります。

最終的には本来の意味や用法が廃れてしまい、一般の辞書にも新しい意味・用法しか採録されない状態になります。

一般的にはこういったプロセスを辿るわけですが、その所要期間は様々です。新しい意味や用法がごく短期間で廃れてしまうことも少なくありません。それらは一時的な流行として片付けられます。
また、短期間に定着して、元の意味・用法が完全に忘れ去られることもあります。

いずれにしても、言語学者や辞書がことばの規範をコントロールしているわけではありません。まずことばを使う人がいて、それをどのように受けとめ、定義づけるかという問題です。
辞書は「ことばの規範」を示すものと考えるむきもありますが、実際のことばの使われ方、実態を映し出す「ことばの鏡」としての機能も求められます。新語や新用法をどの程度採録するか、どのように解説するかは、その辞書の方針、編者の考え方に依ります。

「日本語ブーム」とやらで「ことばの乱れ」が話題にのぼる機会が増えていますが、古今東西、同じことが延々と繰り返されてきました。近年はマスメディアやネットワークの発達によって、地理的な隔たりや伝播時間がほとんどゼロになってしまったので、変化の速度が極めて早くなっています。この傾向はさらに強まることでしょう。

「全然」は否定形を伴うのが本来の用法という解釈が一般的ですが、実は近年の新しい用法であって、明治の頃までは「まったく然り」という意味で肯定形に用いられていました。
この種の、ことばの意味や用法の変化は、古来から枚挙にいとまがありません。

ある時期、ごく一部の人が何らかの理由で、世間一般とは異なる意味や用法で使い始めます。それを世間一般では「ことばの乱れ」と呼びます。この段階では、まだ辞書には採用されません。

やがてそれが広まってくると、世間に認知されます。「本来は誤用...続きを読む

Q死語になってしまった言葉・死語にしたくない言葉

 「えっ!? なに? 今の言葉知らないの? えっ!? もう使われてないの? この言葉・・・(@_@)」 同時代人、15歳から85歳(幼過ぎても会話そのものが成り立たなくなりますのでこの幅を設定しました)と考えても高々70年そこそこ。勿論15歳の少年と85歳の老人との会話が語彙上何の齟齬もなくスムーズに進むとは思いませんが、それでも10年や20年、或いは30年ぐらいの年齢差ならさほどの齟齬は生じないはずだ、とつい錯覚しがちです。

 充分な語彙を獲得しているはずの大学生ぐらいまでを想定してみても、そこには思いがけないほどの語彙の上での懸隔があります。つまりこちら側から言えば「死語」と化してしまった言葉が数多くあるのです。「この程度の言葉は使うだろう、まだ生きて機能しているだろう」と思われる(私の独断と偏見?)数々の言葉が累々と討ち死に(?)してしまっている姿は、様々な感懐を私に抱かせます。「浦島太郎のような心境とはこのことか」と、呆れたり驚いたり、はたまた嘆いたり悲しんだり…。しかし言葉は時代と共に移り変わっていくものですから、ある意味当然のことだろうと諦観してもおります。

 世の中には「死語辞典」なるものも出回っているようですが、皆さんは「えっ!? もうその言葉、使われてないの?」と思った浦島太郎体験(?)はありませんか? あるいは「その言葉、死語にしてほしくないなあ。死語にするには惜しい言葉だなあ」と思っている言葉はありませんか? 私は「おもむろに」だの「やおら」だの、こういう言葉が死語と化してしまうことを忍びなく思っております。ただし、ここで世代間による深刻な言語論争などをするつもりはありませんので(笑)、気楽なお気持ちでご回答戴ければ、と思っております。後学の為、幅広いご意見を様々なジャンルから戴けたら嬉しく思います。
 宜しくお願い致します。なお、お礼は遅れがちになりそうです。(^_^;)

 「えっ!? なに? 今の言葉知らないの? えっ!? もう使われてないの? この言葉・・・(@_@)」 同時代人、15歳から85歳(幼過ぎても会話そのものが成り立たなくなりますのでこの幅を設定しました)と考えても高々70年そこそこ。勿論15歳の少年と85歳の老人との会話が語彙上何の齟齬もなくスムーズに進むとは思いませんが、それでも10年や20年、或いは30年ぐらいの年齢差ならさほどの齟齬は生じないはずだ、とつい錯覚しがちです。

 充分な語彙を獲得しているはずの大学生ぐらいまでを想定してみても...続きを読む

Aベストアンサー

「女の腐ったの」
差別用語と取られるからでしょうが、死語と化しましたね。でもおぢさんにしてみれば、いい年かっぱらってナルシスト気取りで仕事ができない君は「女の腐ったの」という表現がしっくり来ます。でも女性差別をしてるつもりはないんですがね。
で、参考URLも散策してみてください。ヒマつぶしにゃぴったりです。

参考URL:http://www.orange.ne.jp/~kibita/dwd/dwdmain.html

Q昔の言葉について

昔の人は「枕草子」とかの文章をそのまま日常会話として使っていたのですか?
それともあの言葉は文章用でほかにしゃべり言葉があったのでしょうか?
またそのまま日常会話として使っていたのだったら今日のようなしゃべり言葉になったのはいつの時代からでしょうか?

Aベストアンサー

 この手の推測はテレコが無い以上、所詮は推測でしょうが高価な紙にはそれなりの文章・・・つまり「話し言葉」でない「書き言葉」を書いていたと思います。

 現在使われている言葉から類推し、大胆な仮設をたてると「話し言葉」が文章に書かれるようになってきたのは上方文学から、それも「西鶴」の頃からではないかと推測します。

 一般庶民も読む「仮名混じり」の黄表紙的な本は会話らしい表現が随所に見られますね、、、しかし今日のような「しゃべり言葉」になったのはいつかと言われれば、連続した時間の線上の上で「いつ」とは決めかねます。

 一般には明治以降とか、戦後とか部分的には否定できない例もありますが、現在の話し言葉にも抑揚の無い「カレシ」とか、逆に語尾を極端に上げタリィ・・・という話し方が定着すれば、21世紀語と言えるかも知れません。
 
 

Q「おかって」は全国共通?

うちの母は台所(キッチン)のことを
「おかって」と言うのですが、これは
全国共通のコトバなんでしょうか?
あまり友達との会話で出てきたことがないのですが・・・。
みなさんの地域では使いますか?
ちなみに母は小さい頃関東地方を転々としていて、
今は神奈川県に住んでいます。

Aベストアンサー

標準語(共通語)のはずです。
台所についている出入り口を勝手口と言うことからしても
全国共通だと思います。
語源ですが私の知る一説では
江戸時代以前は今の台所と言われるところも
土間(かまど)囲炉裏(火を使う場所)と別れていて
土間は「ダイドコ」、囲炉裏のある板の間は「カッテ」と
そう呼んでいたらしいです。
ダイドコ(台所)は鎌倉時代から使われていたそうですが
元々は食器を載せる足つきの台をしまっておく場所の「台盤所」
から来ているようです。
カッテ・オカッテの方は糧(カテ)から来ているとも言われます。

あくまでも一説であって正しいかどうかは私もわかりません。
多少は参考になりましたでしょうか?

Q「昔使ったけど、最近見かけなくなった道具」や、「知ってはいるけど、手にしたことがない道具」は?

「柄杓(ひしゃく)」、子供の頃には使った記憶があるけど、最近手にしたことがないなあ~

「蚊帳(かや)」、ここ何十年もお目にかかったことがない・・・

皆さんの、

「昔使ったけど、最近見かけなくなった道具」
「(テレビや本などで)知ってはいるけど、手にしたことがない道具」

には、どんなものがありますか?

Aベストアンサー

蚊帳・・つい先日処分したところです。
戸を開けて寝る事がままならない世の中ですから・・

ひしゃく・・1ケ保存しています。
葬儀参列後手をすすいだりする時用だったのですが・・

床屋さんが、日本剃刀の刃を研ぐ、革製の・・・
あれ何というのでしょう。
最近は替刃ですし、日本剃刀つかう店も少ないですね。

練炭・・炭屋さんも少ないですし,炭はバーベキューで使いますが・・・火のつけ方も解からないのでは?

かまど・・地方で武家屋敷や豪商の台所で見ますが、私もそれでご飯を炊いた事はないです。
田舎では残っている家庭はあっても、物置台になっていたりして・・・  

むしろ、、、ビニール製のカラフルなシートになりました

縄・・時代劇では見ますが、使う事ってすくないですね。
木箱には荒縄がつきものでした。
そういえばチッキには、ござと荒縄を使って・・

据え置きラジオ・・家で聞くのも携帯用

吊るしてあって下を押して手を洗うトイレの流しにあったもの・・・

日和下駄と爪皮・・先日雨の日それを履いて電車に乗りましたが・・高校生が指さして、笑っていました。
つまかわ、を知らない人が多いです。
着物離れの現代ですから仕方ないですね(笑)

さおだけ・・さおだけ~何て売りに来ますがステンや
鉄製にカバーのかかっているものですから・・
竹ざおに干していたのは、私も30年前です。

私、be-quietさんと年令が近いのでしょうか?
何度か20Ptいただいて・・年令のハンディを(回答に年令感じちゃうところありますか?考慮して頂いているな・・なんて)有り難うございます。

蚊帳・・つい先日処分したところです。
戸を開けて寝る事がままならない世の中ですから・・

ひしゃく・・1ケ保存しています。
葬儀参列後手をすすいだりする時用だったのですが・・

床屋さんが、日本剃刀の刃を研ぐ、革製の・・・
あれ何というのでしょう。
最近は替刃ですし、日本剃刀つかう店も少ないですね。

練炭・・炭屋さんも少ないですし,炭はバーベキューで使いますが・・・火のつけ方も解からないのでは?

かまど・・地方で武家屋敷や豪商の台所で見ますが、私もそれでご飯を炊いた事...続きを読む

Q信長・秀吉・家康のホトトギス

上記三人の人柄をホトトギスを用いて表現した文句は有名ですが↓

信長「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」
秀吉「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」
家康「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」

これらは彼らの人柄をわかりやすく例えるために後世に詠まれた、とこのサイト内の他の質問から知りましたが、これらを考えた「誰か」というのは特定の人物として存在するのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

作者不明だそうです。
http://www2s.biglobe.ne.jp/~gokuh/ghp/think/zakki_08.htm

Q昔の人の話し言葉はどういった言葉を使っていたのでしょうか。

昔の人の話し言葉はどういった言葉を使っていたのでしょうか。
リアルな言葉がどうだったのかを知りたいです。
たとえば今の渋谷言葉であったり、そういったものが昔にもあったはずです。
小説を昔の人のリアルに近付けた言葉で書こうと思っています。
何か参考になる本とかはありますでしょうか?

時代としては、戦国時代、源平の時代、平城京の時代のいずれかと考えています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

地方の方言のほうが古代の言語の特徴をかえって残していることが多いそうです
特に沖縄及び西南諸島の方言が古代日本語の音韻、文法、語彙を
一番多く残しています

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%89%E7%90%83%E8%AA%9E
http://www.citydo.com/okinawa/column/hogen1.html
http://www5d.biglobe.ne.jp/~hel/jp/prago/okinawa.htm
http://mabui.blog.shinobi.jp/Entry/90/

例えば現代日本語の「ハ(H)行」は古代日本語(室町時代以前)では
「パ(P)行」「ファ行」が使われていたと考えられてます。(ハナはパナと発音してた)
http://www001.upp.so-net.ne.jp/yasuaki/misc/lang/lang42.htm
現在でもこの古代日本語の発音法が残ってるのはこの地域の一部だけだそうです。
また、文法や単語でも古代のものが残っています.


無論、沖縄で独自に変化した部分もあるので、そこは古語と区別しなければいけませんが
古代の口語を考える際に、参考になるかもしれません。

参考URL:http://www.citydo.com/okinawa/column/hogen1.html

地方の方言のほうが古代の言語の特徴をかえって残していることが多いそうです
特に沖縄及び西南諸島の方言が古代日本語の音韻、文法、語彙を
一番多く残しています

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%89%E7%90%83%E8%AA%9E
http://www.citydo.com/okinawa/column/hogen1.html
http://www5d.biglobe.ne.jp/~hel/jp/prago/okinawa.htm
http://mabui.blog.shinobi.jp/Entry/90/

例えば現代日本語の「ハ(H)行」は古代日本語(室町時代以前)では
「パ(P)行」「ファ行」が使われていたと考えられてます...続きを読む

Q読み方の変わった(追加された)漢字を教えてください

質問の内容は

・私 わたくし→わたくし、わたし
・重複 ちょうふく→ちょうふく、じゅうふく

といったような漢字がまだ他にあれば知りたいと思ったので
何かご存知の方がいましたらお願いします。

※ちなみに「私」に関しては15年ほど前に何かの辞書で調べたときに
「わたし」とは読まないと書いてあった記憶があったのですが、
今はパソコンでうっても変換されますし、
みんな「わたし」で使っているような気がしたので。
もし今でも「わたし」とは読まないのなら失礼しました。
「重複」に関しても今から10年ほど前に高校の国語の先生が
この漢字は今は「ちょうふく」としか読まないが
何年かすると「じゅうふく」と読み方が変わっているかもしれない、
と言っていて、これも今は「じゅうふく」と打っても変換されるので
例に挙げました。

Aベストアンサー

こんばんは。

>>>ちなみに「私」に関しては15年ほど前に何かの辞書で調べたときに
>>>「わたし」とは読まないと書いてあった記憶があったのですが、

私も同様の記憶があります。
15年前でなくて、もっと前ですが(笑)。
「私」の読みは、常用漢字表では今でも「わたくし」になっているはずです。
重複は「ちょうふく」と習いました。


さて、

「世論」の読み方ですが、
学校では「せろん」と習った記憶があります。
今では「よろん」と読む人のほうが多いと思います。
辞書を見ても、どちらが本来の読み方なのかが、いまひとつはっきりしません。
(読み方を変えると、意味も微妙に変わるのかもしれません。)


次に、
「代替」の読み方ですが、
本来は「だいたい」だと思うのですが、
仕事仲間の100%近くの人達が、「だいがえ」と言っています。
聞いたときのわかりやすさ、あるいは、間違いなく伝わることを意識しているのだと思います。
「大体」と区別する意味か、「大体」と同じ読みでは感じが悪いということかわかりませんが。
(「ばけがく」「しながく」、「わたくしりつ」「いちりつ」と同様なのかなと思っています。)
ただし、
「代替手段」は「だいたいしゅだん」
と言っています。


以上、ご参考になりましたら幸いです。

こんばんは。

>>>ちなみに「私」に関しては15年ほど前に何かの辞書で調べたときに
>>>「わたし」とは読まないと書いてあった記憶があったのですが、

私も同様の記憶があります。
15年前でなくて、もっと前ですが(笑)。
「私」の読みは、常用漢字表では今でも「わたくし」になっているはずです。
重複は「ちょうふく」と習いました。


さて、

「世論」の読み方ですが、
学校では「せろん」と習った記憶があります。
今では「よろん」と読む人のほうが多いと思います。
辞書を見ても...続きを読む

Q子供会で喜ばれる室内遊びは?

小学校の子供会の役員をやっています。
もうすぐクリスマス会があるのですが、
そのとき部屋の中でみんなで遊ぶ遊びに困っています。

低学年の子でもわかりやすいルールで、高学年の子でも楽しめる
・・・・そんな遊びやゲームは無いでしょうか?
(ちなみに人数は18人です。)

色々参考にしたいのでたくさんのご意見をお待ちしています。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
スポーツ少年団リーダー会に所属している、大学1年生です。

1、「巨人阪神」
声の大きさを競うゲームです。
二チームに分けます(AチームとBチームとします)
Aチームが
「きょーじんだ、巨人だ!!」
と叫び、その後に
「はーんしんだ、阪神だ!!」
と叫びます。
最後に
「ぜったい、絶対阪神(巨人)だ!!」
と同時に叫びます。
中間にいる審判が、どっちが勝ちかを判断します。
これ、ルールは単純ですが、結構盛り上がります。
「アリさん」と「ゾウさん」でいけます。

2、人数集めゲーム
1で紹介したゲーム、自然に二チームに分けるのが技の見せ所です。
勝手に分けさせると、男女で別れてしまいます。
「マーブルチョコ」
赤→1
黄→2
緑→3
と決めておきます。
オニが「マーブルチョコ、マーブルチョコ赤黄色緑(アカキイミド)!!マーブルチョコ、マーブルチョコ(アカキイミド)!!」
と言った後に、3つの色の組み合わせを言います。
例えば「黄(キイ)・緑(ミド)・緑(ミド)!!」ですね。
この場合、2+3+3で8人が集まります。
1のゲームの様に、二チームに分けたいときは、サクラが入って「緑・緑・緑!!」といえば、9人×二チームに別れますね。
低学年には難しいかもしれませんが「赤・赤・赤!」と言った後に「3人だよ!!!!」といってあげれば大丈夫です。

また、人数集めゲームで重要なのは、
・オニになる回数を調整する
・男女が分かれない様注意する
ことです。
男女混合のチームを義務付けることも良いですね。
また、何度も同じ人がオニになる様なら(楽しんでオニになっているなら問題なし)大人が行って人数調整をすると良いです。
また、声が小さい子には無理して声を出させず
「緑・赤・黄だって!!6人だよ!!」って言ってあげましょう。

3、景品を出すゲーム
全員を立たせ、下を向き、目を瞑る様に言います。
拍手1回(又は笛)で「右に90度」(低学年は90度なんて分かりませんよ)
拍手2回は「左に90度」と決めます。
さて、5回やってみましょう
「パン・パパン・パン・パン・パパン」
はい。ドッチを向いてるのが正しい?
「右(右に90度)左(正面)右(右に90度)右(後ろ)左(右に90度)」ですから、最後に右を向いている人がただしのですね。
目を開けて、間違っている人には座ってもらいます。
レベルに合わせ、速さを変え、続ける長さを変えます。
スゴイ速さで「パン・パン・パン・パン・パン!!」
なんてやると「目が回る~」って声が聞こえてきそうですね。

3座って出来るゲーム
「負けジャンケン」
誰でも知っているジャンケン。
大人が「ジャンケンポン・ポン」と言い、最初の「ポン」で大人がグーチョキパーの内、どれかを出します。次のポンで、子どもがそのジャンケンに負けるもの物を出します。
「ジャンケンポン(大人が出す)ポン(子どもが負けるものを出す」ですね。
慣れてきたら
「ジャンケンポン(大人が出す)ポン(右手は負けて)ポン(左手は勝つ)」なんて事もできます。
これもスピードを変えると面白い。

4、心を落ち着かせるゲーム
子どもは興奮すると何をするか分かりません。
帰り道で踊りだすなんてありえます。大変危険です。
最後は心を落ち着かせるゲームを。
キャンドルサービルの時、よくやるゲームです
「60秒ゲーム」
全員に座ってもらい、目をつぶります。
私語厳禁です。
60秒経ったと思ったら立ってもらうゲームです。
子ども達が目を開けたら、周りは暗くて、ケーキに火がついてる!っていうのはどうでしょう?
(これは、進行上難しいかな)

ゲームで大切なのは、不快な子を出さないこと。
ゲームだからって、子どもは真剣だから、1人になって泣いてしまう子もいます。
気をつけて上げてくださいね。

こんにちは。
スポーツ少年団リーダー会に所属している、大学1年生です。

1、「巨人阪神」
声の大きさを競うゲームです。
二チームに分けます(AチームとBチームとします)
Aチームが
「きょーじんだ、巨人だ!!」
と叫び、その後に
「はーんしんだ、阪神だ!!」
と叫びます。
最後に
「ぜったい、絶対阪神(巨人)だ!!」
と同時に叫びます。
中間にいる審判が、どっちが勝ちかを判断します。
これ、ルールは単純ですが、結構盛り上がります。
「アリさん」と「ゾウさん」でいけます。

...続きを読む


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