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大学生です。
給与明細を貰いました。
アルバイトです。
時給900円
深夜(22時以降)は1125円です。
勤務時間は大体17:00~22:30で、給与明細には深夜時間8時間とありますが、支給明細欄の深夜勤務手当には1800円としかかかれていません。
これってどういう計算なのでしょうか?

A 回答 (2件)

深夜給1125-基本給900=225円


225円×8時間=1800円

22時以降は1日30分として、約16日勤務されたのであれば
計算は合っていると思います。

他にも不明な部分は、上司の方(店長や社長)に質問していいと思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!そうゆう計算だったのですね!バカですみませんでした。

お礼日時:2014/05/19 02:06

1日に0.5時間が深夜割り増しの対象



深夜時間 8時間 8時間÷0.5時間=16日分

深夜割増 1800円 900円×25%割増×8時間=1800円

給料合計 900円×(働いた時間)+1800円

解ったでしょうか。
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この回答へのお礼

わかりました!!ありがとうございます(^-^)

お礼日時:2014/05/19 02:05

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Qバイト先で深夜手当ての支払い義務はないと言われた

現在個人経営の居酒屋でアルバイトをしています。
今まではチェーン店でしかアルバイトをしたことがありませんでしたが、
22時以降は深夜手当てをもらえるという認識でしたし、今まではその支払いが当然だと思っていました。
ところが、現在のアルバイト先で
深夜手当ての支払い義務は労基にはない。しかし、(特別に)支払う
面接の時も深夜手当てについては言っていない
と言われて「??」となりました。

確かに面接の時には深夜手当てについては何も言われてませんが、しかし支払わないとも言われていません。書類等にサインもしていません。(そもそも書類など貰ってない)
時給は、求人情報誌に記載されたとおり頂いています。

埼玉県、時給850円です。
先月は22時以降は22:30までしか働いていませんでしたが、その分は+50円となっていました。

雇用主が言うように支払い義務はないのでしょうか?

Aベストアンサー

> 深夜手当ての支払い義務は労基にはない。

いや、あります。

労働基準法

| (この法律違反の契約)
| 第13条
|  この法律で定める基準に達しない労働条件を定める労働契約は、その部分については無効とする。この場合において、無効となつた部分は、この法律で定める基準による。

| (時間外、休日及び深夜の割増賃金)
| 第37条
| 4 使用者が、午後10時から午前5時まで(~)の間において労働させた場合においては、その時間の労働については、通常の労働時間の賃金の計算額の2割5分以上の率で計算した割増賃金を支払わなければならない。


> 雇用主が言うように支払い義務はないのでしょうか?

何も書いてなければ深夜勤務手当の支払い義務はあります。
支払い義務を免れるような規則を書いても無効です。

未払い賃金になるので、
・勤務時間の記録をガッツリ残して、未払い賃金額を計算。
・未払い賃金の時効の2年間または、小額訴訟で取り扱いできる60万円の範囲のうちに対応。
・個人経営なんかなら職場に労働組合は無いでしょうから、社外の労働者支援団体へ相談。
・内容証明郵便で支払い請求。
・指定した金額が、指定した方法(口座番号)で、指定した期日までに支払いされない事が確認できる通帳のコピーを取得。
・会社を管轄している労働基準監督署へそれらを持ち込みし、行政指導を依頼。
・平行して支払い督促、小額訴訟。
などと、淡々と処置するのが良いです。

--
深夜勤務手当の支払いを免れようとするなら、思いつくのは、
・そもそも、日本国内の話でない。
・サマータイムが導入されてれば夜11:00~が深夜勤務手当ての対象になるけど、今冬だし、そういう特区なんかも無いはず。
・実は、夜10:00以降の時給が時給720円で、深夜勤務手当て720円×25%=180円足されて900円になっている。720円が都道府県の最低賃金超えてれば、そういう事はあり得るかも。
・通常の雇用契約でなくて、業務委託契約になっている。
だとか?

> 深夜手当ての支払い義務は労基にはない。

いや、あります。

労働基準法

| (この法律違反の契約)
| 第13条
|  この法律で定める基準に達しない労働条件を定める労働契約は、その部分については無効とする。この場合において、無効となつた部分は、この法律で定める基準による。

| (時間外、休日及び深夜の割増賃金)
| 第37条
| 4 使用者が、午後10時から午前5時まで(~)の間において労働させた場合においては、その時間の労働については、通常の労働時間の賃金の計算額の2割5分以上の率で計算し...続きを読む

Q給与明細・夜勤について

回答お願いします。 個人事業主で従業員が一人います。元請から夜勤の仕事を貰い、22時から4時までで日当¥18,000なのですが、従業員の給与明細を作成時、夜勤のところにこの金額を記入するのでしょうか?
労働状況としては、1/15日 日中8時から17時まで、日当¥15,000 
            1/15日 夜勤22時から4時まで、日当¥18,000です。 労働日数としては日中と夜勤合わせて1日とするのでしょうか?  乱文ですいません。 

Aベストアンサー

給与明細というより賃金台帳の作り方とでも言いましょうか。
法定の記載項目は下記の通りだろうと思います。(正確な所は自分で調べて下さい)
1.労働者の指名
2.性別
3.賃金計算期間
4.労働日数
5.労働時間数
6.時間外労働、休日労働、深夜業の各労働時間数
7.基本給、手当その他賃金の種類毎にその額
8.賃金の一部を控除した場合はその額

毎日の労働時間と深夜時間帯における時間を書く必要があります。休憩時間も。
で、労働日数の1日とは暦日を基準にしますが、就業規則による(無ければ通例の)始業時間から残業があるならそれも含み、次の日の始業時間までの24時間(毎日定時の始業であれば、)を言います。
変則的なシフトで、同じ暦日に終業して始業するなら別の労働日と見なして良いと思いますが、同じ日に始業時間が2つあっても同じ労働日と見なして良いと思います。1/15の17時から22時までは休憩というような扱いで。
ただし、逆に同一日の労働ですから合計して計算され、つまり、2度目の出勤は時間外割増の対象になります。しかも深夜ですから5割増ですね。数字的には超えているようですから問題は無いですけど。

明細自体は労働時間や賃金額がはっきり分かれば構いません。
年休の扱いは少し違うようですが、基本的な労働日数としては1日です。5時間の休憩を挟んだ長時間労働ですね。

給与明細というより賃金台帳の作り方とでも言いましょうか。
法定の記載項目は下記の通りだろうと思います。(正確な所は自分で調べて下さい)
1.労働者の指名
2.性別
3.賃金計算期間
4.労働日数
5.労働時間数
6.時間外労働、休日労働、深夜業の各労働時間数
7.基本給、手当その他賃金の種類毎にその額
8.賃金の一部を控除した場合はその額

毎日の労働時間と深夜時間帯における時間を書く必要があります。休憩時間も。
で、労働日数の1日とは暦日を基準にしますが、就業規則による(無ければ通例...続きを読む


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