『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

麻薬を所持、使用した芸能人やミュージシャンってまたすぐ復活してヘタをすると売れたりしますよね。
しかし一般社会は甘くなく、なかなかそうはいきません。
どの仕事もそうでしょうが、特に公務や医師等、高等な職種ならまず復活できないと思います。
もう一度心を入れ替え頑張ります…とか。

なぜ、テレビやメディアを通じ我々、一般市民が頻繁に目を通す機会が多い芸能界音楽会は再復帰できるほど甘い環境なのでしょうか?
もう芸能界とは縁を切らせればいいのに…といつも思います。そういった甘い、覚悟なき環境土壌のせいも麻薬温床になってる気がします。

今後、どういった対策が必要なのかも合わせて教えて頂ければ助かります。

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A 回答 (2件)

刑罰を受けたら、それ以降の社会罰制裁は受けないのが法治国家なんですがね。


時の恣意で解釈が変化する人治主義のほうが、国体として未熟なのですが。

>なぜ、テレビやメディアを通じ我々、一般市民が頻繁に目を通す機会が多い芸能界音楽会は再復帰できるほど甘い環境なのでしょうか?
会社員ではなく、自由業の専門技能者だから。
才能のない芸能人も多いですし、才能が高い人の逮捕劇がマスコミの話題になるのですし。
高等な免許制の職種じゃないがゆえに、才覚があれば何度でも再復帰というか再起業できる。
これが一切できない社会はもっと大変ですよ。才能ある日陰者が地下に潜ることは、表社会が弱くなって、裏社会が強くなることだから。
お金の稼ぐ才覚が地下に潜って、もっと犯罪の温床になります。芸能ニュースでたまに名前があがる関東連合のように。

>今後、どういった対策が必要なのかも合わせて教えて頂ければ助かります。
ひとつひとつの薬物逮捕事件については、私も相談者さんと同じ感想ですが、
社会問題として環境土壌全体のなぜ?を精査したときには、
個人の意見が、木を見て森を見ずな小市民の発想でしかないことが、自律的な防犯意識の脆弱性であり、
個人の法認識が感覚的に間違ってて、自分とは関係のない業界と突き放しつつ、芸能人も自分と同じ人間で、サラリーマンの生活と同じ的な目線で見るから、
いつまでも視聴者に甘えて、芸能人の犯罪がなくならないんでしょうね。
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この回答へのお礼

確かにそう思います。ありがとうさまでした

お礼日時:2014/05/27 07:49

そうはいってもね。



芸能人が売れるか売れないかはファンがつくかどうかで決まりますからね。

数年間は簡単には復帰させませんよ。芸能事務所も。

現に酒井のりこも完全復帰はしてないじゃないですか。

それに戻ってこれない芸能人も忘れてるだけで結構いると思いますよ。
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