お酒好きのおしりトラブル対策とは

2014/5に自宅近くのスーパーの駐車場で接触事故に会いました。
次の事故状況から、過失割合を教えてください。よろしくお願いします。

接触時は両車ともに移動しています。相手運転手の証言で「アクセルとブレーキペダルを間違えた」という点の過失をどれだけ考慮するかによると思われます。

・自車が駐車場通路を進行中、左カーブ付近にて、自車左側駐車場から右折方向に進行しようとした相手車両と接触。
・相手車両は自車助手席ドア付近に最初接触し(自車左側面に接触)、自車後部側へ接触しながら、すれ違った(両車ともに走行している。自車の左側助手席ドアから後ろ端まで接触痕あり。)
・相手運転手は自車を確認した後、停止しようとしたが、アクセルとブレーキペダルを間違えたと、言っている。相手車両は自車との接触後、駐車場内を80m程走行した後停止した。(アクセルとブレーキペダルを踏み間違えたまま走行し続けている模様)
・警察官から現場検証の最後に、「ペダル踏み間違いの件に関し厳重注意しました」と報告いただいた。

A 回答 (4件)

>実際、書面にはなっていませんが、


>「これそっちが悪いよね?10:0でいいよね?」の確認を
>私と相手で事故直後&数日後電話連絡にて確認し、
 書面が無いとしても、ここで示談が成立したのです。
 仮に保険会社が7:3だの8:2だの言ったとしても
 相手が100%支払うと誓ったのですから
 保険金で不足した分を支払ってもらえば良いのです。

>この内容はそのまま相手保険会社へ伝わっています。
 これが余分な個所ですが、
 「示談は既に当事者間で10:0で成立しています。
 保険金で不足が生じたら加害者が個人負担するだけですが
 保険会社には関係ないので余計な口出しはしないで頂きたい。
 もしも、不足分を支払わないというのであれば契約不履行として
 遅延損害金も請求するか、詐欺罪で告訴するか考えます。」で良いのでは。

現実的には、
1.双方が走行していた、
2.側面中央付近に接触された
訳なので10:0は先ず無い。

厳密的に考えると、ドンッと最初の接触部に関しては
左カーブで見通しが悪いので、7:3くらい
その後、ブレーキとアクセルの踏み間違いによる
損傷(リアドア/リアフェンダー)は10:0になるでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。参考にさせていただきます。

お礼日時:2014/06/08 13:31

駐車場内、かつ両方とも移動中であれば基本はほぼ5:5


後は踏み間違えがどれだけ繁栄されるか・・・ですね。

ちなみに今回は手遅れですが、明らかに自分が悪くないと思う場合は
「これそっちが悪いよね?10:0でいいよね?」と承認させ、
サイン入りで一筆かかせて保険屋にそれ見せれば10:0で通りますよ。

この回答への補足

早速のご回答ありがとうございます。
実際、書面にはなっていませんが、「これそっちが悪いよね?10:0でいいよね?」の確認を私と相手で事故直後&数日後電話連絡にて確認し、この内容はそのまま相手保険会社へ伝わっています。しかしながら、他費用の請求で揉めた結果。弁護士特約を適用した交渉になり、前言撤回(過失割合白紙)の状態となっています。相手弁護士からは過失割合30:70での提案がされています。

補足日時:2014/05/21 11:53
    • good
    • 0

多分でっけど「相手8割:2割あんさん」とちゃうやろか?


事故時の詳細(あんさんが相手はんの動きをどの時点で気付いたか?)が判らんよって・・・
わての推測では
・あんさんは相手はんが動き出してるのを手前で気付いてた。
・通路を走行してるさかい「わてが優先なんじゃ!」と「どけどけ走行」で通過しようとした。
・相手はんは、あんさんの車がビュッ!と見えたので「こりゃいけん!止まらんと!」
 でアクセルを踏んじゃった。
・なので当たってる場所が「助手席ドア付近」となる。
でんな!
で、「あんさんは相手はんを気付いた時に止まれた」可能性が高いっちゅう事ですわ!
その過失が「2割」かな???
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
鋭い描写で事故そのもを文章で再現していただける感じがします。
補足ですが、現在弁護士特約を適用した交渉に発展した状態となり、相手弁護士からは過失割合30:70での提案がされています。
20:80 参考にさせていただきます。

お礼日時:2014/05/21 11:57

ブレーキとアクセルを踏み間違えたことによる二次災害があるのであれば、その分は別途考慮の必要がありますが、なければ、駐車場の形状、それぞれの進行方向、停止線等の有無、などから過失割合を算定します。


現状では、それらが書かれていないので、算定不能です。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q過失割合9:1について

先日、交通事故をおこしてしまいました。私が細い道から出て来るところ、すぐ横に駐車車両があったため、見通しが悪く、相手車両に接触してしまいました。接触した際、あまり衝撃がなく、お互い怪我もしていないということで、物損事故扱いになりました。そして、過失割合が9:1(私が9割)と決まった途端、相手が1割払わないとゴネだしました。その後、物損事故だったのが、相手が打撲の診断書を提出したため、人身事故扱いになってしまいました。私が言うのもなんですが、ゴネた後にそんな行動に出るということで、どうしても報復的なやり方だと思ってしまいます。

そして、先日実況見分があり、相手は事故に遭う前に私の車を認識しており、出てきそうだと感じていたと警察に言っていました。

それでもやはり、9:1に納得してくれません。私が悪いのは重々承知しておりますが、私の車を認識していたというのであれば、少し過失はあると思うのですが…また、いろいろゴネているので、話がすすみません。相手は妊娠しているということなので、いろいろと不安です。

Aベストアンサー

追伸
示談のためには9:0示談もケースによってはあります。

早期に解決したいなら、あなた次第です。

Q新車での事故(格落ち補償について)

新車購入後6週間で、衝突されました。こちらも走行していた為、
8:2との事です。修理費は60万円、事故車扱いとなる部分の修理も
行う予定です。

類似質問を見させて頂いたのですが、「格落ち補償」される場合と、
そうでない場合のボーダーとは、どこら辺なのでしょうか?
(一般的な事例では、私のケースは該当しますか?)

単に「ゴネた者勝ち」ということなのでしょうか?
基本的に、相手(加害者)にはゴネるつもりはありませんが、保険で
補償されるケースがあるのでしたら、申し入れるつもりです。

Aベストアンサー

life2002さん
#2です。再回答が遅くなりまして、すいません。

>「格落ち」=「査定落ち料」ではないのですか?
その通りです。失礼しました。

示談の内容ですが、保険会社からの相手への支払いは
(1)治療費全額
(2)車の修理費全額
(3)代車費用 以上です。

査定落ち料は、保険会社から支払いができませんでした。
納得しなかった相手は、直接自分に強行に要求してきました。
判例などをみても、保険会社からの回答も「支払う事はない」ということでしたので、
自分は「しかるべき資料に基づいた算定でなければ、支払う事はできない」
と相手に言ってしまったのです。

ですが、相手は修理を依頼したディーラーに社外秘資料を無理矢理に提出させるという、
驚くべき非常識な強行手段にでたのです。
(これ以上はマズイので控えさせて下さい)

その資料をもって、自分に、強行に要求してきました為、結果として自腹をきらざるを
得ない状況に陥りました。
まさに「ゴネ勝ち」されてしまったのです。

ご参考になりますでしょうか?

life2002さん
#2です。再回答が遅くなりまして、すいません。

>「格落ち」=「査定落ち料」ではないのですか?
その通りです。失礼しました。

示談の内容ですが、保険会社からの相手への支払いは
(1)治療費全額
(2)車の修理費全額
(3)代車費用 以上です。

査定落ち料は、保険会社から支払いができませんでした。
納得しなかった相手は、直接自分に強行に要求してきました。
判例などをみても、保険会社からの回答も「支払う事はない」ということでしたので、
自分は「しかるべき資料に基づ...続きを読む

Q人身になると警察との現場検証がある?

こんばんは。昨日、信号でとまっているところに追突されました。

警察を呼び、どういった事故かを話してその場は終わりました。

その後、相手の保険会社から電話があり100%悪いので、100:0で支払いをしますという連絡を受けました。

そして今日になり、こころなしか首がちょっと痛いので来週病院に行こうと思っています。

ここで質問なのですが、保険で治療費も払われるとは思うのですが、病院に行った場合、医者の診断書を警察に持って行かないといけないのでしょうか?

診断書を持っていった場合、再度現場検証が行われるのでしょうか?

また、人身事故になった場合、相手が免停になると会社の人に聞いたのですが本当でしょうか?

相手は平謝りで謝罪してきたので、許してあげたいとは思います。免停になるまでの事故じゃないと思いますので。

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 実は全く同じ様な事故の経験が有りました。私は後のことを考えて人身にする事にしましたが、

現場検証は相手だけが呼ばれ、警察署への呼出しがあり、事情聴取みたいな感じで警察の人が

相手を許してあげてみたいな方向に話を進めてしまって終わりましたが。保険屋さんが対応する

からと言って相手は一度も謝罪には来ませんでしたし、人身にしたとたん豹変して電話での態度も

悪くなりました。もしも、自分がぶつけてしまっていたら、相手はあなたのように心の優しい人ば

かりいません。後になって、脊椎や頭などに変化が出ても人身扱いにしておかないと保証されません。

通院している途中に症状が出てくることもありますから…自分の身体の事だけ考えていいと思い

ます。もしかして保険屋さんに相手が免停になるからと言われたのでしょうか?それは保険屋さんの

罠です。少しでも賠償額を払わずに済ませたいからです。気を付けて下さい。では。お大事に。

Q駐車場での事故の過失割合について

よろしくお願いします。
スーパーの駐車場で1つしか開いていなかった駐車スペースに
バックで入れようとスペースを通り過ぎいったん停車し、ギヤをバックにいれました。
このとき右側に車はいませんでした。
後方を肉眼で見ながら、ブレーキを踏んでいた足を離したとたん
ガガッと音がし、びっくりして前を見ると車があたっていました。
自分としては急に車が現れたイメージです。
駐車場の通路は、対面通行ができはするけれども幅は狭く
当時の状況からすれば、当方の車がバックして駐車しようとしているのは
後方から来た車にすれば絶対にわかる状況です。
当方の車はブレーキを踏んでいないもののスピードは
ブレーキを足からはずしたばかりのスピードでしたが
相手の車はその横をすりぬけようとされて、当方の車がバックしたので
こすってしまったという事故です。
当方の車は右バンパーがはずれています。
相手の車は左後方がこすれ傷といった状況です。
当方の車は左ハンドルです。

自分としては駐車動作に入っていると一目でわかるのだから
後方の車は待つのが普通ではという思いがあり
ですが停止していたわけではないので
当方の過失1 相手の過失9 で1対9と思っています。
ですが相手は過失0で当方が10といっているとの話でびっくりしています。

相手は、あたった直後は警察を呼ぶことをしぶったり
(事故証明がいるときように当方が電話しましたが)
このくらいたいしたこと無いだろう などといって
保険会社に連絡しなくても意味が無いから のように言ったりしていたので
自分が不利と思っておられたようにも思います。
ですが保険会社の担当には自分は全く過失は無い
とおっしゃっているとのことです。

この場合普通はどのような過失割合になるのでしょうか?
判例を調べてみましたが良くわかりません。
どなたかよろしくお願いいたします。

よろしくお願いします。
スーパーの駐車場で1つしか開いていなかった駐車スペースに
バックで入れようとスペースを通り過ぎいったん停車し、ギヤをバックにいれました。
このとき右側に車はいませんでした。
後方を肉眼で見ながら、ブレーキを踏んでいた足を離したとたん
ガガッと音がし、びっくりして前を見ると車があたっていました。
自分としては急に車が現れたイメージです。
駐車場の通路は、対面通行ができはするけれども幅は狭く
当時の状況からすれば、当方の車がバックして駐車しようとしているのは
後...続きを読む

Aベストアンサー

直前停止では過失ゼロが認められることはありません。
質問者様が後退を始める前から同じ場所に継続して停車していた車に衝突したのなら、質問者様の全過失であり、相手車の過失はゼロです。
しかし、後退を始める前には接触した地点にいなかった車が、接触した瞬間に停車していていたとしても相手車の過失はゼロとはなりません。
停まっていたら過失ゼロ、動いているからいくらかは過失ありという単純なものではありません。
停車車両の過失が問われる事例はいくつもありますし、動いていても過失ゼロという事例だってたくさんあります。

また、保険会社は被保険者の意向を無視して示談交渉はできません。まして、過失ゼロを主張する被保険者の場合は、保険の使用有無、すなわち保険料の増額に関わる話ですから、保険使用を前提として過失割合を譲歩する場合とは次元が違います。
被保険者がゼロ主張であれば、保険会社はノータッチ。被保険者へアドバイスするのが関の山です。

>普通はどのような過失割合になるのでしょうか?

そもそも過失割合は、どのようにして事故が発生したか詳細に説明・再現ができ、かつ当事者双方でその状況等に関して意見の食い違いがなければ、判断は容易です。
しかし、ご質問のように当事者の見解がほぼ正反対のようなケースは、事故状況を再現しようとすると、質問者様の話と相手の話ではまったく違う状況になってしまうはずです。
防犯ビデオ等の映像記録でもない限り、厳密な過失割合の判定は困難でしょう。

このような場合は5:5か、持ち分かれ(自損自弁)にするのが普通です。

直前停止では過失ゼロが認められることはありません。
質問者様が後退を始める前から同じ場所に継続して停車していた車に衝突したのなら、質問者様の全過失であり、相手車の過失はゼロです。
しかし、後退を始める前には接触した地点にいなかった車が、接触した瞬間に停車していていたとしても相手車の過失はゼロとはなりません。
停まっていたら過失ゼロ、動いているからいくらかは過失ありという単純なものではありません。
停車車両の過失が問われる事例はいくつもありますし、動いていても過失ゼロという事例...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報