GEヘルスケアジャパンの2013年の製品「Logic iM」には
コンベックス型のプローブが付属しているようですが
セクタ型のプローブを追加したい場合はどの型番のものが適合しますか?

GEさんに聞いてみましたがそちらに出向くの一点張りでなかなか時間も取れませんので
こちらで教えていただける方がいればと思い質問させていただきます
GE社員に聞くのが詳しくわかるのは確かですがそういうメリットもすでに考えた上で質問させていただきました
「実際にこれを使っているよ」など型番だけで結構ですのでご親切な方宜しくお願い致します

A 回答 (1件)

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Qなぜ、プローブを「10×」に設定するのか?

あるオシロスコープを使っての実験で、疑問が沸いた点があったので、質問します。

実験の流れ

・発振器に対して直列に抵抗(100kΩ)つなぎ、正弦波を入力。
・オシロスコープのCH1入力コネクタにつながれたプローブをその抵抗に接続。
・次に、CH2にもプローブをつなぎ、CH1につながれたプローブと同じく、抵抗の両端につなぐ。
・コンデンサ(300pF)を回路に直列に挿入し、CH2のプローブは抵抗とコンデンサの両方にかかる電圧を測定する。
・CH2の出力電圧を8Vppにした場合のCH1の出力電圧とCH1の出力波形からのCH2の出力波形の位相の遅れ、の二つの値の周波数特性を測定する。

この実験において、プローブを「10×」に設定しろと言われたのですが、なぜプローブを「10×」に設定するのかが分かりません。
どうか、分かる人がいたら教えて下さい。

Aベストアンサー

オシロスコープのインピーダンスは50Ωです
プローブを使用しないで測定するこの低い50Ωが回路に影響を与え測定する値が違う値になります

 R1 に50Ωで今1A流れているとすると
     R1には50Vですね

 ここにプローブを使用しないで測定すると

 R1と50Ω(オシロの抵抗)が並列になります
 この時は
 R1に0.5A流れ
 オシロに0.5A流れます

 となると測定した結果は25Vとなりますね

 プローブ(×10とか)を使うのと
 抵抗成分は10MΩ・容量成分は15pF程度であります

 測定にほぼ影響を与えずに測定することができます

 (本当の理由)
オシロは特性インピーダンスが50Ωにて整合させないとオシロスコープ駄目なんです
それは、周波数帯域や波形ひずみなどの機器の性能は、50Ωで整合した場合に正しく測定できるでようになってます

 したがってプローブを使用することによりオシロに対して50Ωで整合した場合と同様な環境で測定することができます
 
 自動的に整合してくれるのがプローブの役割なんですね

 他にはINPUTから測定点まで接続する浮遊容量(容量成分は15pF程度)を少なくすることができます

 したがって、測定箇所に直接プローブで触れるように成るのです

オシロスコープのインピーダンスは50Ωです
プローブを使用しないで測定するこの低い50Ωが回路に影響を与え測定する値が違う値になります

 R1 に50Ωで今1A流れているとすると
     R1には50Vですね

 ここにプローブを使用しないで測定すると

 R1と50Ω(オシロの抵抗)が並列になります
 この時は
 R1に0.5A流れ
 オシロに0.5A流れます

 となると測定した結果は25Vとなりますね

 プローブ(×10とか)を使うのと
 抵抗成分は10MΩ・容量成分は...続きを読む

Q遺伝子診断・出生前診断・着床前診断の違い

以前別のことについて、質問しましたが、今回は、上記3つの違いを教えてください。これは受精卵の時期によって違うだけなのでしょうか?また問題点なども変わってくるのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

医療従事者です。

まず、それぞれの用語ですが、
カバーしているものが違います。

遺伝子診断は、生殖に関わる段階のみならず、
例えば、ハンチントン舞踏病の繰返し配列の解析や、
その他疾患の原因遺伝子の検索、
薬剤に対する感受性の違いなどを検索するために行う検査・診断のことです。

それに対して、出生前診断、着床前診断は、
受精卵~胎児の過程に行われる検査・診断のことです。
出生前診断は、着床前診断を含み、
羊水や絨毛細胞による染色体検査、
広く言えば、超音波による胎児の検査も含みます。
一方、着床前診断は、
体外受精によって得られた受精卵が、
およそ8細胞に分裂した段階で、分割した一つの細胞を取り出し、
その遺伝子を解析するものです。
そのことによって、妊娠成立前に診断をすることが可能になります。
現在、デュシェンヌ型筋ジストロフィーなどの重篤な疾患の診断にのみ用いられていますが、
今後、習慣性流産の診断などにも用いられる可能性があります。

ご参考まで。

Qプローブについて

教えてほしいのですが、
1:10プローブのときは
プローブに9MΩ と オシロスコープの1MΩ で
10MΩ なのは分かりましたが、
1:1プローブの時の抵抗値はいくらになるのでしょうか?

Aベストアンサー

#2のお礼みました。
計算値と実測値が違うことは実際によくありますね。
特にアナログ回路での測定など。。。

これは、プローブの容量(8pFなど)が原因で被測定物のインピーダンスを変えてしまうことがあり、実際に波形を見ると計算値と違うということがあります。

厳密に測定するということは難しいのですが、FETプローブを用いたり、非接触のプローブを使用するなど測定方法によってはかなり近い値を出すことも可能です。
被測定物の特性を把握した上で、いろいろとプローブの種類なども考えるといいかと思いますよ。

Q死亡診断、および診断書記載について

うちの親がそう遠くないうちに亡くなります。いまは特養に長期入所中で、その場で看取って頂くつもりです。ただ、同所は現役を引退された老齢の嘱託医が1人おられるだけで、夜勤帯、土日は看護師もおりません。そこで質問ですが、日勤帯は多分大丈夫なのですが、嘱託医のいない時間帯に(結構なお年で、夜間、休日の呼び出しなどがあまりままならないようなのです)、私の兄弟に医者がおりますので、その者を呼び出して、看取ってもらい(死亡宣告、診断です)、死亡診断書を書いてもらう事は可能なのでしょうか?その特養と契約していない医師が身内に対してこのような事ができるのか、法的に問題はないのでしょうか?お教え願いたいと思います。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

医者であれば死亡診断書を書くことはできます。 診療中でない場合(生前に死亡の原因となった疾病を診察したことがない場合)は死体検案書を書くことになっています。 瞬間を看取った場合は診察を行ったとも考えられますが、診察した場合は診療録に記載しなくてはいけなくなりますので、勤務先の診療録をつくり往診したことにしなくてはいけません。 開業医なら勝手にやることはできますが勤務医の場合は勤め先の許可が無いとできません。 

あとは、特養が良いと言えば問題ないと思います。
http://www.tokyo.med.or.jp/kaiin/handbook/linkdata/130-141.pdf

Qノーザンブロッティングのプローブ

ノーザンブロッティングの際のプローブについて教えて下さい。
当然、プローブにはRNAかDNAを使う事になりますが、両者の違いが分かりません。
単純に、ハイブリダイズ効率の違いかなと考えています。
出来れば、DNAプローブを使いたいので、皆さんの経験をお聞かせください。
標識にはDIGを使おうと考えています。

Aベストアンサー

ノザンプローブはDNAでもRNAでも、どちらでもいいです。プラスミドの状態ですでに手もとにあるのなら、制限酵素で消化してゲルから切り出し、RandomPrimed法で標識したDNAプローブでいいでしょう。

RNAプローブのほうが厳密にいうと高級かもしれません。なぜなら、上記のランダムプライム法でつくったプローブは、センス鎖のほうは無駄になりますね。ハイブリできるのは、RNAと相補的な配列だけですから。おなじく、RNAプローブをつくるということは、アンチセンス鎖という、本当に自分が必要なものだけをプローブとしてつくっているという意味で、いいストラテジーといえます。無駄なプローブが混入した状態で実験を行うということは、ノイズを上げる可能性があると言えます。また、RNAプローブは、RNAですから分解されやすく、扱いや実験操作に多少の熟練を要求します。DNAプローブの法が簡単です。こういう点からも、RNAプローブのほうが、高級と言えると思います。

まあ、普通にDNAプローブでいいと思いますよ。自分もノザンするときは、よほどそうしたい事情がないかぎり、DNAプローブを使います。

あと、DIGの件ですが、非常に注意したほうがいいと思います。うまくいかないのです。前のかたも回答してくださっている通り、なぜかDIGでノザンはうまくいかないんです。自分も経験があります。このことは、野村慎太郎先生の書いたプロトコル本、「脱アイソトープ実験マニュアル」に載っています。もし、大学のかたであれば生協ででも立ち読みしてみてください。かならず置いてあるぐらいの有名な本です。

ノザンプローブはDNAでもRNAでも、どちらでもいいです。プラスミドの状態ですでに手もとにあるのなら、制限酵素で消化してゲルから切り出し、RandomPrimed法で標識したDNAプローブでいいでしょう。

RNAプローブのほうが厳密にいうと高級かもしれません。なぜなら、上記のランダムプライム法でつくったプローブは、センス鎖のほうは無駄になりますね。ハイブリできるのは、RNAと相補的な配列だけですから。おなじく、RNAプローブをつくるということは、アンチセンス鎖という、本...続きを読む

Q超音波検査について

超音波検査でstrong echoと所見で表記することがありますがどういったときに使うのでしょうか?
strong echo=結石ではないと思いますが、Hyperechoic spot(白い点)もstrong echoと所見に表示してもいいのでしょうか?

Aベストアンサー

お立場をお書きでありませんが技師さんかと思います
その前提で

教科書の超音波の基礎原理の所にありますように、
超音波における輝度はその場所の音響インピーダンスの差によって生じる反射が主体です
周囲との音響インピーダンスの差が大きい結石が反射が強い代表ではありますが
結石でなくてもたとえば気体との境界でも強い反射が生じるわけで
CT値のようにそのもの自体の特性で決まるものではありません

strong echo 直訳して”強エコー”ですので普段観察している輝度レベルの内で強く観察されるもの全般に使われます
印象としての強さが入りますので、ある程度の大きさとして観察されるものでしょう
多いのは結石、石灰化、ガスなどの場合です

Hyperechoic spot ”高エコーの点” ですから strong echoに比べ輝度はやや低く、点ですから小さなものです
よって高エコーの点として認識したものをわざわざstrong echoとして表現するのは不適当です

Q水晶発振器の測定に使うプローブは?

水晶の発振を測定するために使用するプローブは通常?(50Ω?)のプローブで問題ないでしょうか?それとも何か特殊なものが必要でしょうか?

Aベストアンサー

発振回路は、通常ハイインピーダンスですので、50Ωというようなローインピーダンスの機器を接続するなど、とんでもないことです。
せっかく発振していても、プローブを当てた途端に、発振強度は弱まり、悪くすれば発振停止するかもしれません。
発振停止しないまでも、周波数は大幅に変わります。

では、ハイインピーダンスプローブならどうか、ということになりますが、ハイインピーダンスプローブだと、今度はプローブ自体が抱えている並列Cが影響してきます。
(回路に影響ない程度のCなら問題ない。プローブ自体の並列Cは本体に明記してあるはず。→Z=1/(2πfC)でチェックする)

一般には、バッファー段の後にプローブを当てるのが望ましいですが、どうしても発振段で観測したければ、発振器の出力側に入れます。
(入力側より影響が小さい)
この場合でも、わかるのは発振しているかどうかくらいであり、正確な発振周波数や強度の測定ではない、と考える方が無難です。

Q超音波検査での肝区域について。

門脈、肝静脈が指標になってるのは、わかります。
腫瘍やのう胞の肝区域の場所が、わからなくなります。
二方向で写真は撮ります。
死角もあるから、区域を常に意識して検査するってことですか??
立体認識が足りないでしょうか??
ぜひぜひアドバイスお願します。。

Aベストアンサー

初心者、または最近はじめられた方でしょうか?

なれないうちは参考書等に書いてあることを平面的にしか覚えることが出来ないです。
あとは、実践で常に区域を意識して検査しなければいけません。
異常がなければ平面的に解釈していればいいですが、異常があった場合はどこにあるのかの目安を肝区域でつけます。目安を平面的につけることは難しいです。

走査部でどのように見えるかのパターンで覚えたらどうでしょうか。
例えば、右肋弓下走査で左肝静脈、中肝静脈、右肝静脈、門脈前肢を描出できたら、S4からS8までの区域はわかりますよね。
参考書等に書いてある走査部、描出パターンがあると思いますので立体的に理解しながら覚えていってください。

二方向でも描出するとのことですので、異常部の確認とともに区域の確認も出来るはずです。
まずは立体的に理解することと、代表的な走査方法での描出パターンを理解できれば慣れもありますがそんなに難しいことではないと思います。

Qオシロスコープの電圧プローブ不具合?

3相交流を直流に整流している電源をもつ機械の、直流の電圧ひずみ波形を見ようとしています。
直流になっている部分にオシロスコープの電圧プローブをあてて波形を見るようとすると、測定しようとしている機械の漏電ブレーカーが落ちます。
(プローブをオシロのCh1に付けた場合のみ Ch2ではブレーカーは落ちません)

電圧プローブがショートしているのかと思い調査しましたが、問題ありません。
この場合どこに問題があると考えられますでしょうか。

Aベストアンサー

私も入社した頃kohichiさんと同じく歪波形を見ようとしてブレーカーを落とした経験があります(笑)オシロのACケーブルは100Vのコンセントから電源を取っているかと思いますが、オシロのACケーブルと、コンセントの間に絶縁トランスをはさんで、オシロを完全に絶縁するとうまくいくと思いますよ。

Q超音波についての質問です。

超音波エコー装置についての質問なんですが、超音波の可聴領域は20~20kHzまでが大体と目安と言われているのは分かっていて、空気中の伝播速度は周囲温度によって依存してしまい、物質からの距離で音波が戻ってくる時間を求める事は可能ですよね。

ここから本題なんですが、超音波が「生体内」を透過した時には音響インピーダンスの違いで反射される違いがあることは分かっているのですが、根本的に「生体内と空気中に伝播する超音波の違い」ってどうなっているのでしょうか??
教えて下さい、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>生体内と空気中に伝播する超音波の違い

まず、細かい話から。
音波は可聴域の空気の振動による波ですが、一般的に考えると空気以外を伝わっている時も音と扱うことが多いので、物質を作る粒子を伝わる波のうち可聴域に近いものとでもするのがいいかと思います。

超音波は可聴域外とするのが古典ですが、今は「聞くことを目的としない音波」と言うのがしっくり来る定義でしょう。
超音波の可聴領域は20~20kHzと言うのは微妙で、人間の可聴域は、の方がいいと思います。

で、本題ですが、生体内と空気中の違いと言うと基本的には「波の媒質」が違います。
ある意味、言われたものをそのまま返している回答ですが、正しいでしょう。

その結果、速度が異なったり曲がったり、境界で反射したりなど色々ありますが、いずれも媒質の違いによるものです。
そして、私は音の媒質としての人体は詳しくありませんので、これ以上答えられません。

追加があればもうちょっと突っ込んで聞けば答えてくれる人がいるかも知れません。


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