GEヘルスケアジャパンの2013年の製品「Logic iM」には
コンベックス型のプローブが付属しているようですが
セクタ型のプローブを追加したい場合はどの型番のものが適合しますか?

GEさんに聞いてみましたがそちらに出向くの一点張りでなかなか時間も取れませんので
こちらで教えていただける方がいればと思い質問させていただきます
GE社員に聞くのが詳しくわかるのは確かですがそういうメリットもすでに考えた上で質問させていただきました
「実際にこれを使っているよ」など型番だけで結構ですのでご親切な方宜しくお願い致します

A 回答 (1件)

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q看護師の方、もしくはそちらの方面に詳しい方にお聞きします。

私は高3の受験生で、地元国立大学の看護学科を受けようかと考えているところです。私は緊急救命で働きたいのですが、医者は専門に分かれてそれぞれの科を選択できるのは知っていますが、看護師は自分の働く科を選ぶことはできないのでしょうか。
私はずっと選択できないと思っていて、それならと医学部を目指し続けていました。(学力が全く足りませんでしたが…)ですがもし看護師もそこで働くことを選べるのだとしたら、迷わず看護学科を選択したいと思っています。
お手数ですが、もし知っている方がいらっしゃれば、ご返答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以前は手術室勤務をしていました元看護師です。
(夜間の救急外来も担当したこともあります)

No,1さんが回答されているように、入職時に希望の科を用紙に記入する…という方法が多いようです。100%希望がかなえられるかは分かりませんし、全く違う場所に配属される可能性がないとも限りません。

大学病院や救急専門の病院などでは救急外来への希望者が多い可能性もありますが、それ以外の一般的な総合病院だと、救急外来やICU、そして手術室というのは比較的競争率の低い部署ではないかと思います。精神的にも体力的にも大変だけど、やりがいのある方面だと思うのですが、私の周りの看護師仲間には珍しがられました…。

(認定・専門看護師を取ってメリットがあるかどうかは疑問がありますけどね。)

Q子供の血液型A型Rh-と言われました

現在韓国で生活していますが、子供の血液型がA型Rh-
とわかり血液バンクでもストックがいつもあるかわからないと言われてしまいました。
私も、夫も+なので何かあったときは他の人の助けが
必要なのですが万が一ないとき、あきらめるしかないのですか?それとも、二重国籍なので日本の助けも借りる事は出来ますか?
とても不安で。。どなたか教えていただけますか?

Aベストアンサー

 こんにちは。 私はRh(-)の者です。
 韓国の血液の供給がどのようなシステムになっているのか分からないので、日本の状況を書いておきますね。

 まず、Rh(-)の患者が出た場合でも即応出来るようにある程度のストックは血液センターにあります。そこの血液センターにストックが無くても、近くの血液センターから輸送されます。
 ストックが無い場合は、血液センターに登録されている献血協力者が呼び出されて献血します。(私も何回か呼び出しを受けました。)
 以前そのような制度が確立されていないときは、<Rh(-)の会>みたいな雄志の会があり、病院から会に連絡があり、会に登録されている人が献血にいったそうです。

 韓国にもRh(-)の方はいらっしゃるでしょうし、もし日本より比率が少ないということでしたら、なおのことそのような雄志の会みたいな物も有ると思いますが。(日本ではRh(-)の人は200人に一人といわれています。)
 医療機関又は血液を管理する公的機関に問い合わせれば教えてくれるのでは無いでしょうか。

 日本の助けですが、国籍に関係なく必要と判断されれば受けられると思いますよ。

 日本人が特別にRh(-)の人間が少ないって話を聞いたことがありますよ。欧米人ではもっといるのだそうです。

 こんにちは。 私はRh(-)の者です。
 韓国の血液の供給がどのようなシステムになっているのか分からないので、日本の状況を書いておきますね。

 まず、Rh(-)の患者が出た場合でも即応出来るようにある程度のストックは血液センターにあります。そこの血液センターにストックが無くても、近くの血液センターから輸送されます。
 ストックが無い場合は、血液センターに登録されている献血協力者が呼び出されて献血します。(私も何回か呼び出しを受けました。)
 以前そのような制度が確立さ...続きを読む

Q血液型 どの国でもA型が一番多いのでしょうか?

日本ではA型が一番多いとされていますが、
これはどの国でもA型が一番多いのでしょうか?

Aベストアンサー

中国人がBが多いですよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ABO%E5%BC%8F%E8%A1%80%E6%B6%B2%E5%9E%8B#.E5.89.B2.E5.90.88

QB型C型肝炎キャリアと感染について

友人からの相談なのですが、痴呆高齢者グループホームでの出来事、グループホームは本来痴呆高齢者の方々の普通の暮らしを目的としていることから 調理にも高齢者の方々が、自分も作りたいと意欲を示されたときには、否定せずスタッフが見守りながら共に作ると言う事があるようです。そこで起きた問題、B型肝炎キャリアの高齢者の方が調理中に包丁で手を切ってしまう事故が発生!怪我はさほどひどくもなく消毒し薬をつけガーゼで手当をしたようです。もちろんその時使用していた器具は流水であらい。消毒したらしいですが、いくら消毒しても、もし 血液が飛散していて食事に混入していたらどうするのか?それを食べたらどうなるのか?と言う疑問が持ち上がったようです。もしかしたらそのような感染症の持ち主に食事つくりをさせることが間違いかもしれませんが、しかし痴呆高齢者のしたい事でありできることを、奪ってしまうのもあまりにも単純な方法でああると思う。HBs抗原がだけが+なのか抗体も+なのかは不明です。対応についてアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

今晩は、私は医師では無いですが、最近肝炎の検査を受けたので、少しは説明出来るとおもいます。

その時に、確認したのですが、輸血、麻薬(注射器の回し打ち)、刺青、性交渉等が主な感染源だそうです。(HIV同様)
尚、肝炎には種類がありますがいずれも、薬物投与で治療は可能だそうです。
怖いのは、感染しても症状が無く進行し肝炎→肝硬変→肝癌と進むそうです。

私は、幸い肝炎では無かったのですが、以上の知識で話さして頂きますが、差別の様な気がします。
そして、もっと怖いのはキャリアと、書いてありますが、肝炎と分かっているのなら治療させるべきであると思います。
どう思うかは皆さん色々でしょうが、黙って見ているのは酷い事だとおもいます。
勝手な意見で、すいません。

QAB型の人にA型の血液を輸血して死亡した理由とは?

2007年2月2日の河北新報に以下のような記事がありました。
----
東北大病院(仙台市)で、血液中の造血幹細胞の移植手術に伴う輸血を受けて死亡した青葉区の理容業男性=当時(49)=の妻(59)ら遺族が、同大に1100万円の損害賠償を求める訴えを1日までに、仙台地裁に起こした。
遺族側は「死因は肺炎で、輸血との因果関係は不明」としながらも、治療で存命が望める患者の「期待権」が損なわれたと主張している。
訴えによると、男性は白血病で同大病院に入院し、2001年3月21日、姉(57)の造血幹細胞を移植する手術を受けた。その後、約1ヵ月半に10回、輸血を受けたが、免疫力が低下して肺炎になり、手術の約10ヵ月後に死亡した。
男性の血液型はAB型、姉はB型で、輸血は時期に応じてAB型、B型の血液を注入しなけれならないが(原文のまま)、病院は誤ってA型を輸血し続けた。
造血幹細胞移植の生存率は約20%で、その限度で存命が望めたが、輸血ミスのせいで命を落としたとしている。
造血幹細胞は血液に含まれ、白血球や赤血球、血小板に分化する。同大病院は「現時点ではコメントできない」としている
----
なぜ、AB型の人にA型の血液を輸血することが不適合なのでしょうか?
多くのサイトで調べると、この場合はやむをえない場合には行なっても大丈夫だと書いてありますが、今回不適合が起こった理由は何なのでしょうか?

なお、朝日新聞でも同じ記事があり、そちらでもAB型を輸血すべき所にA型を輸血したのが原因と書いてあったと思います。

2007年2月2日の河北新報に以下のような記事がありました。
----
東北大病院(仙台市)で、血液中の造血幹細胞の移植手術に伴う輸血を受けて死亡した青葉区の理容業男性=当時(49)=の妻(59)ら遺族が、同大に1100万円の損害賠償を求める訴えを1日までに、仙台地裁に起こした。
遺族側は「死因は肺炎で、輸血との因果関係は不明」としながらも、治療で存命が望める患者の「期待権」が損なわれたと主張している。
訴えによると、男性は白血病で同大病院に入院し、2001年3月21日、姉(57)の造血幹細胞を移植...続きを読む

Aベストアンサー

AB型の患者が姉(B型)の造血幹細胞移植を受けると、AB型の人が徐々にB型に変わってゆくことになります。
よって「時期に応じてAB型、B型の血液を注入しなけれならない」事になります。
移植後約1ヵ月半なら白血球(血小板もそろそろ)は姉の物に置き換わっていると思われますが、赤血球は自分のABがまだ残っている可能性が高く、血液型の検査をしてもまだAB型であった可能性が高いです(赤血球は120日生き続けます)。
輸血したA型に免疫反応が起きていたとするならば、自分のA型抗原に対してもGVHDが起きていた可能性があり、それくらいの免疫抑制はしていたはずです。
よってクロスマッチは絶対やっているはずですが、免疫抑制剤や白血球(抗体)が極めて少ない状況では正確な検査ができなかった(目では確認できない)と思います。
「血液型検査ではAB型の人でクロスに異常なく~あてにならない状況で、白血球が置き換わった(生着)時点からはB型のみ輸血可能な状態」と言うことになってしまいます。
しかし赤血球の寿命から言って早々にB型にしておくべきだったのでは無いでしょうか。
「時期に応じて」はそう言った事を(検査だけでなく)ぼやかして指摘していると思います。
どれだけの不利益を被ったのかは分かりませんが、何れにしても望ましく無い事は事実であり訴訟の理由になり得るのでしょう。
3月21日。入れ替わりの時期。注意事項に漏れでも有ったのでしょうか。

AB型の患者が姉(B型)の造血幹細胞移植を受けると、AB型の人が徐々にB型に変わってゆくことになります。
よって「時期に応じてAB型、B型の血液を注入しなけれならない」事になります。
移植後約1ヵ月半なら白血球(血小板もそろそろ)は姉の物に置き換わっていると思われますが、赤血球は自分のABがまだ残っている可能性が高く、血液型の検査をしてもまだAB型であった可能性が高いです(赤血球は120日生き続けます)。
輸血したA型に免疫反応が起きていたとするならば、自分のA型抗原に対してもGVHDが起きていた可能...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報