【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

*個人業者ですが、消費税を人工代につけて請求することは、間違った事なんでしょうか?

*下請けが、自分で内税か外税を決めることは何故ダメなのか?

*今まで下請けの個人業者が、言われるまま内税で人工代をもらっていたのに、4月から消費税8%加算して請求するのはおかしい事なんでしょうか?(請求前に電話で言ってあります。)

宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

「消費税転嫁対策特別措置法」を調べてみて下さい。


元請からの内税の強制は禁止されているハズですし、消費税を請求する事は認められていたと思います。
(相手は断れない?)

今回の8%への増税に関連して作られた法なので、新しい法になりますね。
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この回答へのお礼

有難うございます。

お礼日時:2014/06/05 15:15

>消費税を人工代につけて請求することは…



人工代って、建築・建設関連かと想像しますが、常傭で給与 (←ここ大事) をもらっているのでなければ、課税取引に該当します。

>下請けが、自分で内税か外税を決めることは何故ダメ…

だめなことありませんけど、消費税を払ってもらえなかったのですか。
それで、最初の契約書とか発注書などはどのように取り交わしたのですか。
そういった書面は一切なく、口頭だけで注文を受けたのですか。

とにかく、たとえば「1万円でやってくれ」と言われ、消費税については双方とも何も言及しなかったのだとしたら、3月以前は
・本体価格 9,524円
・消費税 476円
・合計 10,000円
の内税だったと解釈するのが通例です。

4月以降も消費税に関して特には何も言っていないのなら、半ば自動的に
・本体価格 9,524円
・消費税 761円
・合計 10,285円
となります。

どうしても 285円をもらえないのなら、公取委に消費税転嫁対策に関する専用の相談窓口があります。
http://www.jftc.go.jp/tenkataisaku/
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この回答へのお礼

常用でないですが、受付てもらえなかったので自分が、そんなにおかしな事を言っているのか疑問をもちました。
でも、。取引は、なくなった様な感じですが、払ってもらえましたし、他の相手先は、先方から言われました。
有難うございました。

お礼日時:2014/06/05 15:14

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Q手間代請求の際の消費税の扱いについて

建設業経理に詳しい方教えてください。
個人事業(建設業)・課税事業者です。

うちの大工さんの手間代をお客様に請求するときは(売上の一部として)、普通に消費税を課税していいんですよね?
(うちの大工さんとは、外注で頼んでるのではなくうちの従業員という意味です。)

手間代の請求のしかた、反対に手間代の支払かた(外注で頼んでいる場合ですが)をまとめているうちにわけがわからなくなってしまいました。
どなたか教えて頂けますと助かります。よろしくお願いします

Aベストアンサー

>うちの大工さんの手間代をお客様に請求するときは(売上の一部として)、普通に消費税を課税していいんですよね?
(うちの大工さんとは、外注で頼んでるのではなくうちの従業員という意味です。)

個人事業なのですから、質問者は請負契約で仕事をしているわけです。ですから、顧客が質問者に支払う報酬は「外注代」になります。

一方、大工は質問者の従業員ですから、大工は雇用契約で仕事をしているわけです。ですから、質問者が大工に支払う報酬は「給与」になります。

支払う給与に消費税が課税されないのに、受け取る外注代に消費税を乗せていいのか、というのがご質問の趣旨と思われます。

結論を言うと、消費税を乗せて請求して構いません。国は、外注代には消費税を課税するからです。堂々と消費税を乗せるべきです。

しかし、もし質問者と大工さんが雇用の関係ではなく請負の関係(外注)ならば、大工さんへの支払(外注代)には消費税を乗せなくてはなりません。

Q人工代の仕訳について

一人親方同士でお互いの仕事を時々手伝い合っています。
(1)一ヶ月分ずつ人工代の請求を月末に出して翌月現金で受け取った場合や、(2)相手から人工代の請求書が届き翌月現金で支払った場合の仕訳はどうなりますか?
あまり例がないのか、これ!と言った回答がみつかりませんでしたので
質問させていただきました。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>(1)一ヶ月分ずつ人工代の請求を月末に出して…

【売掛金/売上】

>翌月現金で受け取った場合や…

【現金/売掛金】

>(2)相手から人工代の請求書が届き…

【未払費用/外注費】

>翌月現金で支払った場合…

【外注費/現金】

----------------------------------

「人工代」とすると、源泉徴収の対象になり、かつ消費税は非課税取引となりますので、外注費で処理されるのがよいかと思います。

Q元請が消費税を支払ってくれません

初めて質問させて頂きます。
主人が自営業(下請)で仕事してますが、先日、元請からの支払いに消費税が加算されてない事がわかりました。
問いただしたところ、消費税はうち(元請)が税務署に支払っているから払えないと言われました。
元請が下請の分として納税する事があるのでしょうか?
そもそも年間1000万こえないのでこちらには支払いの義務はないと思うのですが…
いろいろ調べましたが難しくてわかりません。
分かりやすく教えていただけませんでしょうか…
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>消費税はうち(元請)が税務署に支払っているから払えないと…

はあ?
お客さんから消費税をもらってきているんじゃないの?

元請けも 2年前が 1千万円以下の売上しかない小規模事業者なら、確かに消費税を国 (税務署) に納める必要はありませんが、だからといって仕入れや経費にかかる消費税を支払わないで良いという理屈にはなりません。

まあ、これはお分かりになった上でのご質問かとは思います。

>元請が下請の分として納税する事があるのでしょうか…

話は逆。
お客さんからもらってきた消費税が 100円だと仮定すると、国に納めるのは自分のところの利益に対応する 10円か 20円だけ。
残り 80円か 90円は、仕入れや経費の支払と一緒に納入業者や下請業者に支払います。

納入業者や下請業者はまたそれぞれ、自分のところの利益に対応する分を国に、仕入れに対応する分は仕入れ業者に・・・・の繰り返しで、最終的にはお客さんの払った消費税 100円は全額国に納められることになるのです。

ただし、この過程のどこかの業者が免税事業者であれば、そこでは国に行かず業者の手元に残ることになります。
これは俗に「益税」と呼ばれますが、手元に残った消費税分も「売上」に含めて確定申告をするかぎり、合法です。

>1000万こえないのでこちらには支払いの義務はないと思う…

それはそうですが、今回の元請けの言っている言葉の意味とは関係ないでしょう。

そもそも消費税をもらっていないというのは、どうやって判断したのですか。
10,000円の請求書を出しても 9,200円ほどしか支払われないのですか。

もしそういうことなら、それは消費税が支払われないのではなく、本体価格を値切られたのです。

・本体支払額 8,519円
・消費税 681円
・合計 9,200円

と解釈します。

>消費税はうち(元請)が税務署に支払っているから払えないと…

はあ?
お客さんから消費税をもらってきているんじゃないの?

元請けも 2年前が 1千万円以下の売上しかない小規模事業者なら、確かに消費税を国 (税務署) に納める必要はありませんが、だからといって仕入れや経費にかかる消費税を支払わないで良いという理屈にはなりません。

まあ、これはお分かりになった上でのご質問かとは思います。

>元請が下請の分として納税する事があるのでしょうか…

話は逆。
お客さんからもらってきた消費税が 100円...続きを読む

Q請求書の書き方について

請求書の車両燃料代の書き方について質問です。
建設業の事務をしていますが、普段は

現場A 1人工 10000円 10000円
現場B 2人工 15000円 30000円
小計 40000円
消費税 3200円
合計 43200円

といった感じで作成していますが、
現場Aで車両燃料代5000円を請求したい時は
どのように書いたら良いのでしょう?
交通費は内税ですので、
消費税と合計の間の行に入れて合計48200円で書いても良いのでしょうか?
それとも車両燃料代は別紙で作成した方が良いのでしょうか?
または外に書き方がありますでしょうか?
どなたか教えて頂けると助かります。

Aベストアンサー

相手が様式を指定していないのであれば、こちらで様式を決めればいいのです。

内税と外税が混在する場合は、「単価」、「数量」、「金額」 というような列の項目に、「内外」の項目を追加して内税なら「内」と表示すればいいのです。

しかし、計算がややこしくなるので、全て外税か内税で統一するべきでしょう。

なお、蛇足ですが、燃料代だけでいいのですか?
普通は車両の減価償却費、維持費なども含めて、車両費として単価設定しておけばいいと思います。

Q請求書作成について

回答お願いします 

請求書作成をしています 一人親方です 
元請けから仕事を頂いてます単価が1日一万五千円+消費税750円で合計15750なのですが請求書の単価のところに15750とすればよいのでしょうか? 

別の元請けからの仕事は日当15000円で消費税+ではないのですが消費税+になる意味?とはどうゆうことなのでしょうか? 
初歩的質問だと思いますが教えて下さい。

Aベストアンサー

>請求書の単価のところに15750とすればよいの…

いやいや、

・△△工日当 [単価]15,000、[数量] 1日、[小計]15,000
・消費税 750
・請求総額 15,750

のような区分記載します。

>別の元請けからの仕事は日当15000円で消費税+ではないのですが消費税+になる意味…

消費税+が本来の書き方であって、消費税+ではないのは便宜的に「内税表記」とか「総額表示」などと呼ばれています。
消費税+ではない 15,000円は、

・△△工日当 [単価]14,286、[数量] 1日、[小計]14,286
・消費税 714
・請求総額 15,000

と等価です。
つまり、こちらの日当は 714円だけ安く、それに伴ってもらえる消費税も 36円安いということです。

Q人工代の勘定科目は?

個人で電気工事業をしています

自分が応援に行くときは
 売掛金*****   売上*****
 
 普通預金(現金)*****    売掛金*****

としているんですが

逆に応援を呼んだ時の仕訳はどうなるのでしょうか?

人工代の科目がわからないので教えてください

普段は1人で仕事をしていますが 忙しい時にたまに応援にきてもらう程度です 

現金もしくは振込みで 日当×日数を支払い 領収書を書いてもらってます

相手が個人だと領収書のみで

相手が個人事業者だと請求書をもらい支払ってます

これを伝票に記入しようと思った時にどう書けばいいのかわからなくて困ってます

Aベストアンサー

その場合は「外注加工費」で良いと思います。
この科目は雇用関係にない外部の会社や人に仕事を依頼するときの費用に使います。

Q一人親方のメリット・デメリット

26歳(男)職歴は4年くらいで工場のラインの仕事をしていました。
仕事があまりにも単純なので以前から興味があった建築関係の仕事に転職しようと考えています。(内装工とか左官とか・・。まだ決めていません。)自分は人間関係が苦手(同僚と飲みにいったり、後輩やアルバイトなどにたいする監督・管理業務、営業などが苦手)なので一人親方というのに興味をもっています。5年くらい経験をつんで、一人親方として仕事を請け負って生活していきたいとおもっています。ここで質問です。

(1)建設業界での一人親方(請負)という働き方は将来性がありますか?
 年収500万円くらいコンスタントに稼げますか?
(2)一人親方だと会社(組織)で働いているときよりも人間関係が楽でしょうか?
(3)その他、一人親方のメリット・デメリットや建設業界のことについて
現実を知っておられたら教えてください。

Aベストアンサー

1.腕次第です。
2.仕事を得ていくには相当の努力が必要です。

http://www.zero-kara.com/zk-hikaku-kojin.html

Q建設業の一人親方です。これは外注費?給料?

建設業で請負の仕事を始めました。
個人事業主(一人親方)ですが、規模の大きい現場などは
知り合いの職人(屋号を持つ一人親方)などに一日16000円等で手伝ってもらいます。
長くかかれば半年ほど続けて来てもらい、支払は月末締めの翌月払いで日当×日数分をまとめて払います。
現金での支払いの場合は領収書をもらい、振込みの場合は振込明細をその代わりとしています。
お互いが仕事を手伝ってもらった日数を把握しているので請求書、支払明細はやり交わしていません。(日当は消費税込みの金額です。)
この費用は外注費として計上して良いのでしょうか?
また頑張ってもらって利益が多くでた時には日当と別に10万ほど謝礼?寸志?として渡す事もあるのですが(いわば日当+出来高という感じです)それも経費になりますか?

Aベストアンサー

>知り合いの職人(屋号を持つ一人親方)などに一日16000円等で手伝って…

その 16,000円が純粋に労務費だけなら、税務署は「給与」と判断するでしょう。
給与となれば源泉徴収の必用が出てきますし、消費税は不課税です。

16,000円に道具の持ち込み料や細かい材料代などが含まれているなら、「外注費」でかまいません。
消費税は課税取引になり、源泉徴収義務もありません。

>頑張ってもらって利益が多くでた時には日当と別に10万ほど謝礼?寸志?として…

実態は謝礼や寸志であっても、経理上は外注費の残業分とでも装うほうが利口です。
謝礼だの寸志だのは、税務署からあらぬ詮索を受けるおそれがあります。

Q社員なのに1人親方扱い?給料から消費税?

現在私は建設業の有限会社の社員として働いて、仕事は長期出張の仕事でガテン系の仕事をしています。

来年結婚をするので結婚を機会に出張の仕事を辞めて地元で安定した職につく事を彼女と話し合って決めました。

そして現在の出張の仕事が終わったら会社を辞めると会社の社長に伝えたら数日後社長に、君はウチの社員だけど会社では1人親方として登録してあるから個人事業税と所得税と消費税をあとで払わないといけないから。

そう社長に伝えられ。

何で個人事業税を払わなきゃいけないの??

何で給料から消費税??

そう思いました。

確かに私の給与明細は支払い明細ってなってる。

働いた期間は約5ヶ月、日給月給で約25万円の給与だとどれ位の個人事業税と所得税を払わなきゃいけないんでしょうか?

あと、なぜ給与なのに消費税を払わなきゃいけないんでしょうか?

詳しい方がいたら是非教えて頂けたら幸いです。

ちなみに会社に働き始めた時に何も契約書を交わしていません。

Aベストアンサー

>確かに私の給与明細は支払い明細ってなってる…

具体的にどういう明細なのですか。
数字は書かなくていいですけど、項目がどう書いてあるのか。
また、これまで源泉所得税と年末調整はどうなっていたのですか。
健康保険、厚生年金、雇用保険などはどうでしたか。

>会社では1人親方として登録してあるから…

どこに何の目的で「登録」してあるというのでしょうか。
税法上、外注者扱いしているというのなら、届け出る (登録ではない) のは会社から出なくあなた自身です。
しかも、あなたは一方的に「給与」をもらうのでなく、毎月自分から請求書を出します。
源泉徴収や年末調整はなく、自分で確定申告をしなければなりません。

要するに、建設業で一人親方というのは、現場ごとに下請け業者を募ってくることであり、常時雇用するのではありません。
文面から、あなたは常時雇用されている社員であり、「給与」が支払われていると解釈するのが妥当です。

にもかかわらず一人親方などと言うのは、社会保険料等の事業主負担分を免れるための、俗の言う「偽装請負」の疑いがあります。

>何で個人事業税を払わなきゃ…
>何で給料から消費…

百歩譲って、あなたが自らの意思で開業した個人事業主 = 一人親方だとしたら、年間の「所得額」(収入ではない) が 290万円 (業種により異なる) 以上あれば、個人事業税が発生します。
【事業所得】
「売上 = 収入」からその仕事をするのに要した「仕入」と「経費」を引いた「利益」。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1350.htm

消費税は、売上 (ご質問で言う“給料”) に上乗せしてもらうものです。
10万円の“給料”なら 105,000円もらえるのです。
ただしこれは税法上の「給与」ではなく、事業所得としての「売上」です。

で、事業をする上で、材料の仕入や経費には消費税を付けて支払うわけですが、売上でもらった消費税と、仕入。経費で支払った消費税との差額を、戸にに納めるのが消費税の基本的なシステムです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6101.htm

ただし、開業してから 2年間は無条件で免税事業者ですし、その後も「課税売上高」が 1,000万円を超えなければ、永久に消費税の納税義務は生じません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6501.htm

いずれにしても、社長の言っていることは、税法的には全くとんちんかんです。
今一度、これまで各月の給与明細や年末調整がどうなっていたかみ直してみた上で、税務署や労働基準監督署にご相談ください。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>確かに私の給与明細は支払い明細ってなってる…

具体的にどういう明細なのですか。
数字は書かなくていいですけど、項目がどう書いてあるのか。
また、これまで源泉所得税と年末調整はどうなっていたのですか。
健康保険、厚生年金、雇用保険などはどうでしたか。

>会社では1人親方として登録してあるから…

どこに何の目的で「登録」してあるというのでしょうか。
税法上、外注者扱いしているというのなら、届け出る (登録ではない) のは会社から出なくあなた自身です。
しかも、あなたは一方的に「給与」を...続きを読む

Q労務費と外注労務費の違い

建設業会計を行っています。(建築設備業です。)

労務費を特に弊社では使っていません。
会社の人間は、一般管理費で給与計上して、工事における下請業者さん分は、外注費と処理していますが、例えば、材料はうちの会社で一括で購入した方が安いので、材料(機器や継ぎ手類)は弊社が、現場での配管作業等は業者さんに下請け契約しています。

この場合、業者さんに支払う代金は、労務費となるのでしょうか?
調べてみると外注労務費とも思えます。

弊社の場合の計上方法と労務費と外注労務費の一般的な違いを通常の業務に照らし合わせて、どうかお教え願います。

また、外注労務費を決算時に労務費で計上するっと、参考書等にありますが、そうする事で、どんな利点っというか、意味があるのでしょうか?

Aベストアンサー

労務費・労務外注費・外注費の区分が問われるのは
税務関係でなく、経営事項審査の時でしょう。
公共工事の入札参加資格を得るためには様々な角度から審査され、
決算が済むと、まず建設業許可の変更届けへの流れになります。
建設業の許可を有しない、入札参加も希望しないであれば
それほど厳密な区分が必要とは思いませんが・・・、

所謂、外注比率が高いと言うことは
自社にこなす能力が無いと見られるので
なるべく外注費を労務外注費として計上したいものです。
労務外注費はおっしゃるように、原価報告書において
労務費に( )書きされる訳ですので、
丸投げしていない、健全な会社イメージとなり、
反対に外注費が目立って多いとチェックが入ります。

そう言ったことを視野に入れると
貴社のやり方はまれであり、
外注費はなるべく支配権が無い場合とか、
工種の異なる労務を外注した場合に留めた方が得策です。
従って、
下請業者さん分は労務外注費とされた方が良いということになります。


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